3月27日は UNIT29 をクリアしました。

ところで、前々からかなり疑問だったんですが、この例文。

You should try to be more positive about things.
あなたは物事にもっと積極的になるべきだ。

この例文の try to be がちょっと謎です。

try to be にするのであれば、積極的になろうとすべきだと言う日本語訳になりそうな気がするんですが、本当のところはどうなんでしょ?(・_・;)

あなたは物事にもっと積極的になるべきだ。と言うのなら、こう言う感じになるのかなとか、個人的には思ったりしています。
(ならない???)

You should be more positive about things.

3月24日は UNIT29 をやりました。
UNIT29で出て来る新単語が全滅状態でした。/(^o^)\
ほぼ何も思い出せませんでした。

devoted(献身的な)
passionate(熱烈な)
absorbed(没頭した)
eager(熱望している)
enthusiastic(熱烈な)

全部キレイさっぱり、脳内から消去されていました。(≧w≦)


3月25日は UNIT29 をやりました。
今日は、enthusiastic と passionate の違いを調べました。
次は忘れないように頑張ろうと思います。(`・ω・´)ゞ


熱中、熱狂、熱意、感激、熱中させるもの


熱烈な、情熱的な、激しい、情欲に燃えた、多情多感な、怒りやすい、短気な


3月26日は UNIT29 をやりました。

今日は、absorbed が出てきませんでした。
あと、enthusiastic about を間違えました。

3月21日は UNIT28 をやりました。
今日は、modest(控えめな)と arrogant(横暴な)と generous(気前の良い)を忘れていました。(´-_-` )
(3巡目も多分忘れてるだろうなあー)


3月22日は UNIT28 をやりました。
今日は、modest(控えめな)と arrogant(横暴な)を思い出せませんでした。(´・ω・`)
(2日連続思い出せなかった件)


3月23日は UNIT28 をクリアしました。
今回はかなり早くに終了できました。
でも、思い出せなかった単語が多かったので、クリアするまでに時間は掛かりそうです。

3月17日は UNIT27 をやりました。
embarrassed(恥ずかしい)と interview(面接)と spill(こぼす)を綺麗さっぱり忘れ去っていました。
答えを見て、やっと思い出せました。(;´∀`)


3月18日も UNIT27 をやりました。
今日は upset about ○○ing を間違えました。
(進行形にしていませんでした)
この他、I'm always nervous. の always を付け忘れました。


3月19日も UNIT27 をやりました。
今日は、job interview を his job's interview にしてしまいました。


3月20日は UNIT27 をクリアしました。
今回は、前回よりも少し早めに追われたかも?です。
引き続き、この調子で頑張ろうと思います。ヽ(・ω・)ノ

3月14日は UNIT26 をやりました。

今日は、sincerely を綺麗さっぱり忘れてしまっていました。
あと、前置詞間違いをしまくりました。

前回やった第1章もそうですが、前置詞間違いはかなりの鬼門になるかもです。


3月15日も UNIT26 をやりました。

今日は inform you の you を付け忘れました。(´-_-` )
inform は覚えてたんですけどね。
inform に全力をつぎ込みすぎて、you の存在を忘れてしまっていました。(^^ゞ


3月15日は UNIT26 をクリアしました。
この調子でUNIT27も頑張ろうと思います。ヽ(・ω・)ノ

今日は UNIT26 をやりました。

今日から 英単語フレーズ大特訓第二章の2回目の開始です。
(やっとかー ( ´Д`)=3)

と言うか、ほとんど綺麗さっぱり忘れちゃってるんですががが・・・。( ゚艸゚;)
(前回やったのはかなり前だからなー)

まあ、朧気には覚えてますが。(;´∀`)

かなり朧気なので、2回目も相当に時間がかかってしまうかも?です。

今日は UNIT50 をクリアしました。

今日で、 英単語フレーズ大特訓第二章の1回目がやっと終了しました。\(^o^)/

と言うか、長すぎでしょって言うね・・・。(;´_`;)

このままだと私、おばあちゃんになっちゃいますよっと。
(と言うか、もうすでにおばあちゃんに片足を突っ込んじゃってますが。( ´艸`))

という訳で、さっさと第二章を終わらせるべく、引き続き頑張ってやっていこうと思います。(・Д・)ゞ

今日は UNIT50 をやりました。

ところで、今日は『 その他 』の英語 something else と otherwise の違いについて調べてみました。


意味:別な方法で・さもなければ、その他の点で


意味:そのほかの・他の

意味の違いはよくわかりませんでした。(´-ω-`)

なので、違いの書かれたページも探してみたんですが、残念ながら何も見つかりませんでした。

今日は UNIT50 をやりました。

ところで、今日は hurt の意味について調べてみました。

と言うのも、↓の例文に出て来る hurt が、痛むとなっているからです。
(ache じゃないのかい?)

My cut still hurt, but otherwise I feel fine.
切り傷はまだ痛みますが、それ以外は大丈夫です。


調べてみると、どうやら hurt には他動詞自動詞があって、それぞれで意味が違うものになるようでした。

動詞 他動詞
1a〈人・身体の一部に〉けがをさせる; 〈…を〉痛める

自動詞
1a痛む.

あと、これも前から気になっていたのですが、痛むと言うは ache だと思っていたのに、hurt が使われているので、それについても調べてみることにしました。


【ache】
体内のずっと続く痛み

【hurt】
外から加えられた、ケガなどによる痛み

【pain】
痛みの意味のある汎用型の単語
(もう、これだけ使っときゃいいやんって言うね。(゚ε゚))

という訳で、次はちゃんと使い分けができるよう、頑張ろうと思います。ヽ(・ω・)ノ

今日は UNIT50 をやりました。

ところで、今日はかなり前から疑問だった might の使い方について調べてみました。

今までは、might と言えば、may の丁寧版、それか過去形の may としか思っていなかったのですが、↓の例文を見ると、どうもそんな感じでもなさそうなのです。

He might look scary, but he actually a very nice man.
彼は強面に見るかもしれないが、実際はとてもいい人だ。

might = 丁寧???( ゚д゚) 
(ちーがーうーだろーーー)

と言うわけで、may と might の違いについてちょっと調べてみました。


実は “might” が “may” の過去形として使われるのは限られた場合だけ。
「推量」の意味を表すことは変わりませんが、会話ではむしろ、現在や未来のことを話すときに登場します。

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

過去形で書いて未来系とか、これもう、未来系の may を作っちゃたほうがスッキリするパーティーンですよね。(´・ε・`)

“might” は “may” よりも可能性が低い「かもしれない」に使われます。

なるほどなるほど。φ(..)

今までは、『 かもしれない = may 』一辺倒で書いていましたが、ここは可能性の高さによって、使い分けないといけなかったのですね。

と言うか、might を使ってると言うことは、結構可能性が低い感じで言ってたんですね。(´・д・`)ゞ

ちなみに、might の過去形『 might have + 過去分詞の動詞 』になるようです。
(めんどくさーい!。゜(>д<)゜。)

I might have left my sunglasses in the cafe.

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