5月25日は UNIT46 をやりました。

ところで、日本語では海外に行って勉強することを『 留学 』と言いますが、英語ではそう言う留学に当たる専門用語はあるんでしょうか?

少し気になるので、調べてみることにしました。


この他にも色々と調べてみたのですが、どうやら、留学には専用の英単語はなく、study abroad しかないようでした。(´・ω・`)

5月24日は UNIT46 をやりました。

ところで、外食するの英熟語の dine out と eat out の違いがよくわからないので、ちょっと調べてみることにしました。


eat と dine の単語の違いはこうなりますので、それに out をつけた場合も意味が変わってくるのかなあと思ったのですが・・・

eat
一般的な食べる行為を表す単語

dine
食事をする行為を表す単語

dine out の同意語に eat out がありましたので、両方とも同じ意味なのかなあとか思ったりもしました。
(正確なところはわかりませんでした。。゜(>д<)゜。)


同意語
eat out

5月23日は UNIT45 をクリアました。

ところで、前からかなり謎だったんですが、There are no ○○で、○○がないと言う意味になるものがあります。

でも、○○がないと言うので、There aren't ○○ を使えるんじゃないかと思うのです。(´・ω・`)
(と言うか、使えるでしょう!(`・ω・´)としか思えないのですが)

もしかして、単語によっては、慣用句みたいな感じで、no ○○と言う使い方をするものがいくつかあるって感じでしょうか?
(記憶力ゼロの私にとって、このパーティーンが一番困る!。゜(>д<)゜。)

そんなわけで、There are no ○○ は There aren't ○○ の意味は一緒なのかどうかについて調べてみることにしました。

すると、答えの書かれたページを発見しました。


極々簡単にまとめるとこんな感じです。
(あってるかな?)

There are no ○○.
→ ○○はゼロ(いない)

There are not ○○.
→ ○○は一つも(一人も)ない(いない)

There are not any ○○.
→ ○○は一つも(一人も)ない(いない)


There is no a ○○.
→ ○○はゼロ

There is not a ○○.
→ ○○は一つも(一人も)ない(いない)

There is not any ○○.
→ ○○は一つも(一人も)ない(いない)


There is にするか、There are にするかは、単語やシュチュエーションによって異なるようで、どっちが適切なのか考えつつ、決めないといけないようです。

【例1】
カレーの中に人参が一つも入っていない
→ 通常、複数個の人参を入れないので、There is not になる

【例2】
公園に子どもたちが一人もいない
→ 通常、公園には複数の子供達がいるので、There are not になる

5月20日は UNIT45 をやりました。
UNIT45の新英単語も忘れてしまっていました。(´・ω・`)

vacant 空いている
specious 広々とした
narrow 狭い
opposite 向かい側の


5月21日も UNIT45 をやりました。
specious(広々とした)と opposite(向かい側の)を忘れていました。


5月22日も UNIT45 をやりました。
specious(広々とした)を思い出せませんでした。(´-_-` )
この他、ceiling(天井)をスペルミスしました。

5月17日は UNIT44 をやりました。
やっぱり、新英単語を忘れてしまっていました。(´-ω-`)

round 丸い
industry 業界
enormous 非常に大きい
numerous 極めて多数の


5月18日は UNIT44 をやりました。
an enormous amount of time and money の amount(量)を付け忘れました。(´-ω-`)
(日本語訳が莫大なお金と時間ですので、amount(量)を付け忘れてしまいます)


5月19日は UNIT44 をクリアしました。

5月14日は UNIT43 をやりました。
例の如く、新英単語を忘れてしまっていました。(´-ω-`)

modelate 穏和な
mild 暖かい
region 地方
feel down 気が滅入る
climate 気候


5月15日も UNIT43 をやりました。
himid(湿気のある)と modelate(穏和な)をド忘れしました。


5月16日は UNIT43 をクリアしました。

5月11日は UNIT42 をやりました。
新単語を忘れてしまっていました。

in an ordery way キチンと
neat キチンとした
messy 散らかった
polished 磨き上げた


5月12日も UNIT42 をやりました。
③の be kept を現在形にしていました。
あと、⑨の arranged the book on a shelf の on を in にしてしまいました。(´-ω-`)


5月13日は UNIT42 をクリアしました。

5月7日は UNIT41 をやりました。
UNIT41でも新単語をガッツリ忘れていました。(;´∀`)

controversial 議論の
severe 重い・厳しい
injury ケガ


5月8日も UNIT41 をやりました。
serious(重大な) と severe(重い・厳しい) を逆にしていました。
使い分けも忘れてしまっていましたので、復習しておきました。(´-ω-`)



5月9日も UNIT41 をやりました。
今日は controvasial(議論の)を間違えました。
(これがなかなか覚えられない。(/_;))


5月10日は UNIT41 をクリアしました。

5月4日は UNIT40 をやりました。
ほとんどの新単語を忘れていました。(´-ω-`)

efficient 効率の良い
proficient 熟練した
capable 有能な
well trined よく訓練された
applicant 応募者
skilled workers 熟練労働者


5月5日も UNIT40 をやりました。
competent(十分に資格のある)を間違えました。
efficient(効率の良い)の方は、マイクラのエフィシェンシー(効率強化)があったので、覚えていました。ヾ(´・∀・`)ノ


5月6日は UNIT40 をクリアしました。
competent のスペルを間違えました。(´-ω-`)
間違えましたが、まだまだ何度も回さないと行けないので、次頑張ろうと思います。(^^ゞ

5月1日は UNIT39 をやりました。
新単語の多くを忘れてしまっていました。

fragile 壊れやすい
stable 安定した
steady 安定した


5月2日も UNIT39 をやりました。
fragil を間違えました。
あと、⑦と⑧の冠詞を付け忘れました。(´-ω-`)


5月3日は UNIT39 をクリアしました。

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