5月23日は UNIT45 をクリアました。

ところで、前からかなり謎だったんですが、There are no ○○で、○○がないと言う意味になるものがあります。

でも、○○がないと言うので、There aren't ○○ を使えるんじゃないかと思うのです。(´・ω・`)
(と言うか、使えるでしょう!(`・ω・´)としか思えないのですが)

もしかして、単語によっては、慣用句みたいな感じで、no ○○と言う使い方をするものがいくつかあるって感じでしょうか?
(記憶力ゼロの私にとって、このパーティーンが一番困る!。゜(>д<)゜。)

そんなわけで、There are no ○○ は There aren't ○○ の意味は一緒なのかどうかについて調べてみることにしました。

すると、答えの書かれたページを発見しました。


極々簡単にまとめるとこんな感じです。
(あってるかな?)

There are no ○○.
→ ○○はゼロ(いない)

There are not ○○.
→ ○○は一つも(一人も)ない(いない)

There are not any ○○.
→ ○○は一つも(一人も)ない(いない)


There is no a ○○.
→ ○○はゼロ

There is not a ○○.
→ ○○は一つも(一人も)ない(いない)

There is not any ○○.
→ ○○は一つも(一人も)ない(いない)


There is にするか、There are にするかは、単語やシュチュエーションによって異なるようで、どっちが適切なのか考えつつ、決めないといけないようです。

【例1】
カレーの中に人参が一つも入っていない
→ 通常、複数個の人参を入れないので、There is not になる

【例2】
公園に子どもたちが一人もいない
→ 通常、公園には複数の子供達がいるので、There are not になる

5月20日は UNIT45 をやりました。
UNIT45の新英単語も忘れてしまっていました。(´・ω・`)

vacant 空いている
specious 広々とした
narrow 狭い
opposite 向かい側の


5月21日も UNIT45 をやりました。
specious(広々とした)と opposite(向かい側の)を忘れていました。


5月22日も UNIT45 をやりました。
specious(広々とした)を思い出せませんでした。(´-_-` )
この他、ceiling(天井)をスペルミスしました。

5月17日は UNIT44 をやりました。
やっぱり、新英単語を忘れてしまっていました。(´-ω-`)

round 丸い
industry 業界
enormous 非常に大きい
numerous 極めて多数の


5月18日は UNIT44 をやりました。
an enormous amount of time and money の amount(量)を付け忘れました。(´-ω-`)
(日本語訳が莫大なお金と時間ですので、amount(量)を付け忘れてしまいます)


5月19日は UNIT44 をクリアしました。

5月14日は UNIT43 をやりました。
例の如く、新英単語を忘れてしまっていました。(´-ω-`)

modelate 穏和な
mild 暖かい
region 地方
feel down 気が滅入る
climate 気候


5月15日も UNIT43 をやりました。
himid(湿気のある)と modelate(穏和な)をド忘れしました。


5月16日は UNIT43 をクリアしました。

5月11日は UNIT42 をやりました。
新単語を忘れてしまっていました。

in an ordery way キチンと
neat キチンとした
messy 散らかった
polished 磨き上げた


5月12日も UNIT42 をやりました。
③の be kept を現在形にしていました。
あと、⑨の arranged the book on a shelf の on を in にしてしまいました。(´-ω-`)


5月13日は UNIT42 をクリアしました。

5月7日は UNIT41 をやりました。
UNIT41でも新単語をガッツリ忘れていました。(;´∀`)

controversial 議論の
severe 重い・厳しい
injury ケガ


5月8日も UNIT41 をやりました。
serious(重大な) と severe(重い・厳しい) を逆にしていました。
使い分けも忘れてしまっていましたので、復習しておきました。(´-ω-`)



5月9日も UNIT41 をやりました。
今日は controvasial(議論の)を間違えました。
(これがなかなか覚えられない。(/_;))


5月10日は UNIT41 をクリアしました。

5月4日は UNIT40 をやりました。
ほとんどの新単語を忘れていました。(´-ω-`)

efficient 効率の良い
proficient 熟練した
capable 有能な
well trined よく訓練された
applicant 応募者
skilled workers 熟練労働者


5月5日も UNIT40 をやりました。
competent(十分に資格のある)を間違えました。
efficient(効率の良い)の方は、マイクラのエフィシェンシー(効率強化)があったので、覚えていました。ヾ(´・∀・`)ノ


5月6日は UNIT40 をクリアしました。
competent のスペルを間違えました。(´-ω-`)
間違えましたが、まだまだ何度も回さないと行けないので、次頑張ろうと思います。(^^ゞ

5月1日は UNIT39 をやりました。
新単語の多くを忘れてしまっていました。

fragile 壊れやすい
stable 安定した
steady 安定した


5月2日も UNIT39 をやりました。
fragil を間違えました。
あと、⑦と⑧の冠詞を付け忘れました。(´-ω-`)


5月3日は UNIT39 をクリアしました。

4月26日は UNIT38 をやりました。

色々と忘れまくっていました。(´・ω・`)
しかも、似た単語の違いも忘れてしまっていました。
(何と言う劣化した頭!)

vague 曖昧な
obscure 曖昧な
accurate 正確な
precise 正確な


4月27日も UNIT38 をやりました。
accurate(正確な)と precise(正確な)を思い出せませんでした。(´-ω-`)
この他、explanation を間違えました。


4月28日も UNIT38 をやりました。
obscure(曖昧な)を思い出せませんでした。
この他、certain を certainly にしてしまいました。


4月29日も UNIT38 をやりました。
That word is obscure を間違えました。
(is を isn't にしてしまった)


4月30日は UNIT38 をクリアしました。
忘れまくりでかなりの時間がかかってしまいました。(;´_`;)
(先はまだまだ長そうです・・・)

4月22日は UNIT37 をやりました。
UNIT37の新英単語をほぼ全て忘れ去っていました。(T_T)

genuine 真実の
whether ○○でもなくても
proper 適切な
suitable 適当な
applicable 適用できる
relevant 関連した

proper は property とそっくりなのに、意味が全然違う辺りが厳しいです。(;´_`;)
(こう言うそっくり系は混乱しやすいので、非常に苦手です)


4月23日も UNIT37 をやりました。
be of great value を間違えました。
多分、of great value で一つの句になっているので、be of great value になっているんだとは思うんですが、何となく気持ち悪くて覚えにくいです。


4月24日も UNIT37 をやりました。
applicable(適用できる)と proper(適切な)を間違えました。(´-_-` )


4月25日は UNIT37 をクリアしました。

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