2011年10月

今日は、TRACK 16 をやりましたよっと。
今日は、drive me home と言うのを初めて知りました。

最初は、take me to home by car とか何かなのかと思ったですが、drive me home の方が単語3つなので、こっちの方が楽で良いかもです。(^^
(これは、英語圏ではよく使われるのかな?)

今日は、TRACK 15 をやりましたよっと。
今日は。。。

She wasn't listening to what I was saying.
彼女は僕の言っていることを聞いていなかった 

を間違えました。 

ボケーと日本語を使っていると、それがどう言うことを意味しているのか、あまり深く考えなかったりするんですが、英作文をやるとそこんとこを深く考えないとダメなんで、頭の体操になってるかもです。
(ずっとやり続けてると、なかなかしんどいですが。。。(^^; ) 

ちなみに、こう言う間違いはしやすいです。
(be ~ ing を付け忘れて、普通の現在形や過去形の動詞にしてしまうこと)

という訳で、これからも色々と間違えるとは思いますが、できるだけ間違えないように頑張ろうと思います。

今日は、TRACK 14 をやりましたよっと。

今日は、That is the boy whose father you met yesterday.に疑問が生じました。
その疑問とは、whose father と you met の間に関係代名詞目的格 『that』 が入るんじゃないかって言うことです。

ただ、father の前に whose を使っちゃってますので、もしかしたら重複になるのを避けるために、that はされたのかなとか思ってみたり。。。(^^; 
一応、調べてはみたんですが調べ方が悪かったのか、理由とかは見つかりませんでした。

今日は一つもクリアできませんでした。 (><;
今日気が付いたんですが、このどんどんおかわりには、of which が無いんですね。

Look at the mountain whose top is covered with snow. の例文も、whose になっちゃってますし。。。(´・ω・`)
おかわり!どんどん瞬間英作文 には、今までの瞬間英作文( どんどん瞬間英作文スラスラ瞬間英作文 )よりもだいぶと楽になってやりやすくなっていますが、せっかく覚えたのがなくなっていると、一抹の寂しさがあるかもです。
(せっかく覚えたんだけどなあ~ (´ ` ;))

今日は、TRACK 13 をやりましたよっと。
今日は、TRACK 13の⑦の

Was the fish that you caught the biggest of all?
君が釣った魚がすべてのうちの中で一番大きかったのかい?

というのを間違えました。
と言うか、この例文、日本語を読む段階で詰まっちゃいました。(^^;

『君が釣った魚』と言うのが 「んん? ( ゚д゚  )」 って感じで。
『君の釣った魚』って言うのだと、すんなりいったような気もしなくはないんですが・・・。

今日は、TRACK 12 をやりましたよっと。

今日はまた、so that 構文that節の中の時制を間違えました。
(過去形にしないといけないものが現在形になっていたり)

so that 構文の原理原則はだいたい分かるんですが、ボケーと英作していると間違えやすいです。
(どうやら、『てにをは』レベルまで訓練出来てないようで。。。(^^; )

という訳で、『てにをは』レベルになるくらいまで頑張って訓練していこうと思います。(^^

今日は、TRACK 11 をやりましたよっと。
今日疑問に思ったのですが、

A parrot is a bird that can speak.
オウムは話すことのできる鳥です。 

Penguins is birds that can't fly.
ペンギンは飛べない鳥です。 

この二つは、同じについて書かれた例文なんですが、一方は複数形でもう一方は単数形です。
で、なんでだろうなって思ったんですが、

オウム
人間の傍でしゃべるのを覚えたオウムだけが喋れるようになる  

ペンギン
全部のペンギンが飛べない 

・・・なのかなと。。。(^^;
(何となく、間違ってるような悪もしますが)

今日は、TRACK 10 をやりましたよっと。
今日は、The boy who likes reading a lot ~を間違えました。
(a lot を very much にしてしまっていました。(^^ ;)

確か、 

a lot
肯定文で使われることが多い

very much
否定文で使わることが多い

んでしたっけ。。。
という訳で、次は間違えないようにがんばろうと思います。

今日は、TRACK 9 をやりましたよっと。

今日は、all over the world (世界中で)を間違えました。
(in the world にしてしまっていました)

なので、in the world と all over the world の違いについて調べていたら、"all over the world"と"around the world"と"in the world"の3つはどう使い分けと言うページを見つけました。
これによると。。。 

all over the world
世界を覆うような範囲で = 全世界で 

around the world
世界の周囲を覆うような範囲で = 全世界で 

in the world
世界の中で = 全世界で 

と言う感じらしいです。
瞬間英作文 では、 

all over the world
世界中で使われている機械 

around the world
世界中を旅行 

in the world
世界で

と言う感じで使われているような気がします。
という訳で、次は間違えないように頑張ろうと思います。(^^

今日は、TRACK 8 をやりましたよっと。
今日は、初めての単語を発見しました。
それが starve (飢える・例文では ing を付けて『飢えている』)です。

私が今まで思っていたのは、『飢える』とか『飢えた』と言うのは、飢えている子供とか飢えている人々みたいな感じの『形容詞』か何かかと思っていましたので、starve (飢える)が『動詞』だったってのは、私の中ではちょっと驚きでした。(^^
という訳で、次は starve を忘れないように頑張ろうと思います。

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