2012年09月

今日は、TRACK 17 と 18 をやりましたよっと。

ところで、昔は(今でもかな?)、英語の成績が良いと、英語に力を入れてい進学校に入りやすかったです。
なので、英語の得意な人は、特に英語に力を入れていたですよ。

でも、ヒアリングとかが試験にある学校は、別途、それ用の勉強が必要だったようで、英語に力を入れている進学校に行く子は、それ用に独自で勉強してました。
(偉いなあ)

今みたいに、ヒアリング用のCDが安くで手に入るわけでもないですし、BBCCNNニュース動画無料で見放題という時代ではなかったので、ヒアリングの勉強をするのは、今よりもずっと大変だったんだろうなって思います。

今日は、TRACK 15 と 16 をやりましたよっと。

ところで、話はガラっと変わりますが、私の成績は殆どがでした。
(10段階評価の時は5、5段階評価の時は3。 (^^ ;)

なので太陽がいっぱい状態の、たまに5とか2がある程度のショボイ成績表でした。
(5は美術で、2は数学でした)

ちなみに、ばっかりある子は、自分の成績表のことをアヒルの行進とか言ってました。
何でも、の形がアヒルっぽいからということらしく。。。(ノ∀`)

ちなみに、不思議なもので、成績表はばっかりとか言う子は、私の知る限りではいなかったように思います。
やっぱり、人の能力にはバラつきがあるようで。。。(^^

今日は、TRACK 13 と 14 をやりましたよっと。

ところで、この1~2年、関西方面では特に、すごく話題になっていることがあります。
それは、教員の絶対評価についてです。

橋下市長(元知事)がこれについて言い始めたのがきっかけなんですが、公立学校の先生って絶対評価なんだそうです。
なので、普通にできてる先生は普通の評価が付くというわけです。

でも、子供らの方は相対評価らしく、普通にできていても、全体的にみんなが良く出来ていたらその普通にできていた子は評価が低くなってしまうという。。。

うちらの子供の頃でも、それについては問題だって言ってた先生がいました。
ある程度以上できているのに、2とか付けないとダメなこととかもあって、非常に可哀想だと。

で、橋本市長(元知事)曰く、子供らには相対評価をずっとやってきたのに、教職員は絶対評価とかおかしくないですか?と。
そう言われてみれば、確かにそんなような気もしなくもないわけですが。。。(^^;
(子供の評価を絶対評価にするか、教師の評価を相対評価にするか)

今日は、TRACK 11 と 12 をやりましたよっと。

ところで、以前、何かの番組で、キーボード英単語をカチャカチャ打つよりも、で英単語を書いていったほうが、英単語が覚えやすいと言うのをやっていました。
どうやら、人間は手で実際にチマチマと書いていったほうが覚えやすくできている生き物のようで。。。(^^;

という訳で、今は子供のうちからタブレットPCなどを配布して、紙に文字を書く時間を減らす試みがあるようですが、子供のうちは特に、手書きで英単語を書く機会を増やした方が良いように思います。
(業者さん的には、タブレットPCを購入して貰える機会が増えるので、そっちの方がありがたいのかもしれないですが。。。(^^ ;)

今日は、TRACK 9 と 10 をやりましたよっと。
昨日の記事の続きです。

それじゃあってことで、普通の授業では英作文をやるけれども、テストでは英作文はメインではやらない(1~2問だけ入れる)という考え方もあるような気がしますが、よくよく考えると(よくよく考えなくても)、人間って、動機付けがないとなかなか行動に移せない生き物ですので、テストがないと、英作文をやらなくなる人続出かもです。(^^;

やっぱり、テストに採用されないものに時間をかけるよりかは、確実にテストの点に反映されるものを頑張っちゃうと思いますので。。。
じゃあ、一体どうすれば良いのかって話になると思うんですが、これがまた、なかなか思いつかないです。

インターネットや商業的な面から、色々な場面で英語の文章を書くことが多くなってくると思いますので、英作文の授業は大切だとは思うんですが。。。

今日は、TRACK 7 と 8 をやりましたよっと。
昨日は、私の受けた中学英語英作文の能力向上とかテストなどには向いていなかったという話を書きましたが、今日はその続きです。

瞬間英作文 をやっていて思ったことは、日本語の文章から英語に訳す類の英作文だと、答えかなりの個数に上る可能性があるということです。

例えば、『○○は今日はするべきことが一つもなかった』 という場合、anythingnothing を使った文章の2つができてしまいます。
なので、答えは2つ用意する必要が出てきます。

soon などの副詞の位置についても、前でも後ろでもOKだったりしますので、それも2つの答えを用意する必要があるように思います。
あと、どの文法を使って書くか指定しないと、他の文法で置き換えができてしまうものがありますので、それの答えも追加する必要が出てきます。

この他、日本語の問題を見ると、どちらの単語の意味でも通じてしまったりする場合もあると思いますが、そういう場合も、答えが追加されるように思います。
(見るとか言うとかの単語の場合特に)

少人数の生徒にこういう形の授業やテストを施すのは比較的容易かもしれないですが、これが40人以上になるとなかなか難しくなってくるのかもです。

という訳で、今から考えると、私は第二次ベビーブーム世代で、子供の数がかなり多かったと言うのもあるとは思いますが、英語の先生は英語が堪能な外大出身の先生であっても、テスト問題や授業ではそれを発揮して授業ができなかったんじゃないかなって思います。
(そう言う意味では、非常に可哀想だったかも。。。)

今日は、TRACK 5 と 6 をやりましたよっと。

ところで、瞬間英作文 をやり始めてから、改めて、義務教育中学英語凄さを実感しました。
必要そうな文法が大体一通り揃ってますし、しかも、学びやすいように順序もだいたい決まっていたりして。

ただ、私が受けてきた中学英語の授業だと、英作文を作るには不向きだったのかもって思います。
英作文は、単語や文法などの色々な要素が絡みあって初めて作れるものですので、それメインでテストしたり授業すると、ゼロ点の人続出してしまうので、仕方なかったのかもですが。。。(^^;

なので、自主的に勉強して英作文が出来る人はドンドンできるけど、出来ない人は英作文の問題はほとんどできない状態のままサクッと卒業しちゃったような気がします。

あと、英作文は採点する側の人も結構たいへんなことになるので、クラスの生徒数40人以上いるような学校では、採点する側の先生が死ねそうだなって思います。
(もっと少人数だと楽なのかもですが)

今日は、TRACK 3 と 4 をやりましたよっと。

ところで、この年になってからこんな事を言うのも何なんですが、英作文勉強を始めてから、前よりもたくさん日本語のことを考えるようになりました。
というのも、日本語を訳するためには、日本語の意味を客観的に正しく知ってそれを英語に置き換える必要があるからです。

この作業の中で、日本語の意味を客観的に正しく知るのが適当だったり曖昧だったりすると、英語に置き換えることが困難になります。

あと、これが空欄埋めるような選択問題とかだと、日本語の理解がそれほどでなくても、パターンとか感覚で押しきれる部分があると思うので、やっぱり、英作文の作業が日本語のことを考える切っ掛けになったような気がします。

それにしても、もっと早く英作文の勉強をやってたらなあってしょっちゅう思います。
(人生変わってたかもとか思ってみたり。。。(^^ ;)

今回で6回目の Part2 の復習の開始です。

ちなみに、もうだいぶ長いことやってきていて、今さらこんなことを言うのも非常に何なんですが、実は、おかわり!どんどん瞬間英作文 は、中1、中2、中3ではなく、Part1、Part2、Part3 でした。(^^;

 \もうね、アボカド/ \バナナかと/
                     ┌┐
      ヽ           / /
     γ⌒^ヽ       / / i
     /:::::::::::::ヽ      | (,,゚Д゚)
     /::::::::(,,゚Д゚)       |(ノi  |)
    i:::::(ノDole|)     |  i  i
     ゙、:::::::::::::ノ      \_ヽ_,ゝ
      U"U         U" U

わざとやってたわけではないんですが、全然気付きませんでした。
という訳で、おかわり!どんどん瞬間英作文のカテゴリー文章内の修正を密かにボチボチと修正しておきました。(^^;

今日は、TRACK 2 をやりましたよっと。

Extra Part2個しかないので、いつも早く終わってしまいます。
Part3 とは分けてあるので、Extra Part の仮定法過去仮定法過去完了のせいで、Part3 が遅れることはないようになっています。

それにしても。。。
私は昔、この仮定法過去や仮定法過去完了を学校で習ったっけ?っていつも思います。

私の頭が悪すぎて、習ったことを覚えてないだけかもしれないのですが、不思議なくらいに記憶が無いです。(^^;
(覚えてないと色々な意味でヤバいし、覚えてると記憶力に難あり)

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