2013年01月

今日は Track 31 と 32 をクリアしましたよっと。

ところで、先日からポンポン話すための瞬間英作文例文の共通部分省略して英作してるんですが、すごく楽になりました。(;^◇^)
特に、知覚動詞(+原型不定詞)が異様に楽になりました。

どんどん瞬間英作文 よりも遥かに楽になって驚きました。
(怠惰な人間になりそうな悪寒)

今日は Track 29 と 30 をクリアしましたよっと。

ところで、前にも思ったんですが、この例文は、

彼女がペンを借りた少年は、誰ですか?
正解の文章
→ Who is the boy whose pen she borrowed?

↓のように訳したらダメなんでしょうか。。。
Who is the boy that she borrowed the pen?

whose を使うようにと言う指定がなかったんで、こういう風に訳しちゃったんですが。
(やっぱりマズかったですかね。。。(^^;)

今日は Track 27 と 28 をクリアしましたよっと。

今日は、例文の共通の部分を省略して英作してみました。
1月27日の件で)

すると、物凄い楽に英作をできました。
特に長い文が。。。(^^;

ポンポン話すための瞬間英作文共通部分が多く、長文を省略せずに書くのはかなりしんどい作業になりますので、共通部分の変更がないかをよく確かめた上で、省略出来る部分は省略していこうと思います。

今日は Track 25 と 26 をクリアしましたよっと。

ところで、今日は attractive を調べてみました。
attractive は前にも調べたような気がしますが、すっかり忘れてしまってますので調べなおしました。(^^;

attractive  魅力的な
attractiveの意味 - 英和辞典 Weblio辞書 より)

と言うか、前はアトラクション(attraction)で調べたんでしたっけ?
(相変わらず物忘れが激しいなあ。。。(:D)| ̄|_ )

今日は Track 24 をクリアしましたよっと。

またぞろ、ポンポン話すための瞬間英作文例文が長くなってきたわけですが、書くのが大変になってきましたので、出来れば、共通の部分省略したいなあとか思ったりしています。

共通の部分を省略すると楽ちんにはなりますが、「あれ?ここも変わってたの? (・・;」という所に気付かない可能性もありますので、悩むところだったりします。
(主語が変わると、目的語や動詞が変わったりするような場合)

今日は Track 22 と 23 をクリアしましたよっと。

ポンポン話すための瞬間英作文 は、while『○○している時』となってて英訳しにくいです。(^^;
(しかも、When の文章と混ぜ混ぜになってるので、さらに英訳しにくくなっていたり。。。)

おかわり!スラスラ瞬間英作文 は、while は『○○している間』となっていましたので、おかわり!ドンドン瞬間英作文の方が訳し易かったように思います。

と言うわけで、ポンポン瞬間英作文でwhile にするか when にするか判断するために、今は『○○している間』で置き換える事ができるかどうかで判断してます。(^^;

今日は Track 21 をクリアしましたよっと。

今日は、

He doesn't know if he is still in America.
(彼がまだアメリカにいるのを彼は知らない)

を間違えました。
(still を yet にしてしまいました)

yet  もう~した? まだ~してない(完了)
still まだ~している(継続)

どちらも『まだ~』の文章なんですが、いざ使う段になると、とっさに間違いやすいです。(^^;
(一回ごとにちゃんと見なおして、慎重に英訳すると間違いにくいような気がするんですが)

という訳で、次からは間違えないようできるだけ注意しつつ、英訳しようと思います。(^^

今日は Track 20 をクリアしましたよっと。

今日もまた、I want to know how much money he earn a month. を間違えました。
(どうしても、a month に in を付けてしまう!(><;)

あと、how much money の money を付けてなかったり。。。
という訳で、ここは最後の最後まで詰まりそうだなあとか、いつもこの例文が引っかかるせいで、発展編のクリアが伸び伸びになりそうだなあとか思った今日この頃なのでした。(^^;

今日は Track 18 と 19 をクリアしましたよっと。

ところで、ポンポン話すための瞬間英作文 には、『method』の事を『方法』と書かれてましたが、(this method = この方法)私、method って、ずっと理論とか何とか言う意味の単語なのかと思ってました。(^^;

と言うか、way じゃダメなんでしょうか?
(this way とか言う感じで)

という訳で、way と method の違い について、ちょっと調べてみました。(^^
でも、今ひとつよくわからなかったです。

- 「method」に関連した英語シソーラスの一覧 - Weblio英語類語検索 より -

意義素(意味の分類)
何かを行う方法、特に体系的なもの
a way of doing something,especially a systematic way

上の文を見ると、method は何かをする方法(具体的なこと?)のことを言っててway はもっとアバウトな感じで方法と言うのかなあとかぼんやりと思いました。

今日は Track 16 と 17 をクリアしましたよっと。

ポンポン話すための瞬間英作文 は、文法ごとに分かれてますので、まるで、新しいドンドン瞬間英作文をやっているような気分になります。

文法を完全にマスターするにはこれも必要な勉強だと思いますし、どんどん瞬間英作文 とは違い、文章の使い回しがあるので楽なので、それほど苦痛ではなかったりするわけですが。。。(^^;
(でもやっぱり、同じ文法の文章がズラ~っと並んでるのを見ると、(~o~;)ホワー って気分になってしまったり。。。)

↑このページのトップヘ