2014年09月

今日は Track 20 をクリアしました。(^.^

今日は、She was so good at cooking that ~を間違えました。
(She cooked ~にしてしまいました。(´-ω-`))

so that料理が得意というのをどうしたら良いのか思い出そうとしたんですが、私の記憶のタンスの中には、何一つとして残されておらず(この例文をやったと言う記憶すらない)、結局、当てずっぽうでやったら間違えました。(;´∀`)

という訳で、次は間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日は Track 18 をクリアしました。(^.^

今日は、It was snowinig on the night~ を間違えました。
(すごい近いところまでは言ったんですががが、、、( ´Д`)=3)

と言うわけで、It was ~ on the day とか on the night は今後もよく出てきそうなので、次は間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日は Track 17 をクリアしました。(^.^

今日は take ○○ to △△ を間違えました。
○○ を △△ に連れて行く と言う、非常に良く使いそうな感じの英熟語なんですが、これを忘れ去ってしまっておりました。

と言うか、一応 take は思い出してたんですよね。
でも、to までは思い出せなかったと言う。。。(´-ω-`)

と言うわけで、次からは思い出せるよう頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日は Track 16 をクリアしました。(^.^

今日は 、
She wanted her husband to tell her that he loved her.
を間違えました。

間違えた箇所は文末の he loved her.
これを、loves her にしてしまったのです。

日本語だと、『彼女は彼女の夫に愛しているといって欲しかった』 となりますので、愛している = I love you になるので、そのまま現在形を使うことになるんですが、これが英語だと全部過去形。( ̄・ω・ ̄)

"" ← とか () ← とかで区切れば現在形になるのかもですが、そのまま文章の一部に練り込んであるので、英語だと過去形が正しいんですよね、多分。(´-ω-`)

というわけで、言い訳しまくりの見苦しい状態ですが、次は言い訳しなくても良いように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日は Track 15 をクリアしました。(^.^

He is an actor that everyone knows.を間違えました。
こんな簡単な英作を間違えるとか、だいぶと頭が腐っているようです。(´-ω-`)
この他の問題でも間違いまくりで、今回は色々とダメでした。

というわけで、次は間違えないよう頑張ろうと思います。

今日は Track 14をやりました。

で、今日は ○○ likes △△ a lot. と言うのをまた間違えました。(^.^;
と言うかこれ、前にも調べたことがあったんですよね。

like very much と like a lot の違い

そうそう、口語的な、若い世代で流行ってるっぽい言い回しなんですよね。
すっかり忘れ去ってしまっておりました。(^^ゞ

というわけで、次からは very much でも a lot でもOKなようにしようと思います。(^.^
(どっちでもOKなものがドンドン増える罠)

今日は Track 13 をクリアしました。(^.^

ところで、今日は many と a lot of の使い分けを調べなおしてみました。
すると、ものすごいページを発見しました。

「MANY」「MUCH」「A LOT OF」「LOTS OF」の違いと使い分け


このページには、使い分けについて書かれてあるんですが、何と、使い分けの基準は『口語的かどうか』です。
なので、基本的には両方共使えるらしいです。

        ____
        /     \
     /:::::::─三三─\
   /::::::::: ( ○)三(○)\
    |   、" ゙)(__人__)ル ゚。 ゚     ___________
   \      ゝ'゚      ≦ 三 ゚ | |             |
__/     。≧       三 = | |             |
| | /    ,   -ァ,       ≧=  .| |             |
| | /   /    .イレ,、       >  | |             |
| | | ⌒ ーnnn ,≦`Vヾ  ヾ ≧   |_|___________|
 ̄ \__、("二)。゚ /。・イハ 、\、l二二l二二 _|_|__|_

今まで不可算名詞とか可算名詞とか、それには当てはまらない 瞬間英作文例文とか、そう言うので悩み続けてた私って一体。。。状態です。( ̄^ ̄;)

まあいいでしょう。
これからはかなりになりますよ。

というわけで、今後はさらにスラスラ頑張ろうと思います。
(こんな感じでどっちも使える系の単語が増えると、本当に早く終わってしまうかもしれぬ。(人´ω`))

今日は、Track 11 をクリアしました。(^.^
今日は、It was ○○○○○○ on the day when ~ を間違えました。

ここは前にやった時も思いっきり間違えまくりましたので、今回も多分間違えるだろうなと思ったら、やっぱり間違えました。(^^ゞ

というわけで、次は間違えないように頑張ろうと思います。

今日は Track 10 をクリアしました。(^.^
今日は need to ~ を忘れ去っていました。
と言うか、have to ~にしてしまっていました。


must
~しなければならない

have to
~する必要がある

need to
~する必要がある


両方一緒やん!(●`ε´●)

と言うことで調べてみたら、have to と need to に潜む明らかな“違い”と言うページを発見しました。
目から鱗のなるほどなあでした。

でも、 瞬間英作文 のような短い短文集だと、どっちがどっちかはわからないですね。(^.^;

というわけで、次からはどっちがどっちかわかっている場合は、どっちでもOKにしようと思います。

   .┌┐
  / /
./ / i
| ( ゚Д゚)<そんなバナナ
|(ノi  |)
|  i  i
\_ヽ_,ゝ
  U" U

今日は Track 19 をクリアしました。(^.^

ところで、今日は前々から疑問だった such a thing を言うのは say だけか調べてみました。
と言うのも、もしかすると tell such a thing もあるんじゃないかなと思ったからです。


検索文字列such a thing

で、アルクで調べてみたら、tell such a thing該当なし

tell someone not to do such a thing
(人)にそんなことをしないように言う

と言うのはありましたが、基本的には say が使われる様子。
で、更に調べてみたら、下記のページを発見。


【30秒英会話】Don't say such silly things! 「バカなこと言わないの」【川栄李奈編】

どうやら中身を重視して『言う・言った』場合には say が使われるようで。

と言うことは、such a thing なことを言う = 中身重視say が使われるのかなと。。。

あと、tell だと教えるとか知らせるとか告げるになりますので、もしかしたら日本語の訳文の方が 『どうしてそんなことを教えたの(知らせる)?』みたいな感じになるのかもですね。
(多分ですけど。。。(´・_・`))

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