2014年11月

今日は Track 18 をクリアしました。(^.^
今日は、something hot to drinkhot付け忘れました。

これ、前にも付け忘れてたんですよね。(;´Д`)
こう言う、一回やらかしたやつは、何度も何度も再発を繰り返すので厄介です。 

あとは、at the restaurant with her を間違えました。
これは順序を逆にしてしまいました。
(with her を前にしてしまった)

という訳で、次は間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日は Track 16 と 17 をクリアしました。(^.^
今日は、またしても then と at that time の違いについて、調べなおしてみました。


http://okwave.jp/qa/q434022/a1328673.html
感覚的には#1の方の回答にあるように、thenを使った方が( 【OKWave】


上のページを見ると、どうやら then と at that time には過去と将来のことかどうかって言うのも重要な要素のようで。
(でも、瞬間英作文に出てくるのは、ほとんどが過去だとは思うんですが。(^.^;)

微妙なニュアンスの差でしょうが、辞書にあるように、将来の事を言うときは"then"も使え、今と状況が大きく違う過去のことにはat that timeを使うことが多い、という事のようですね。

http://lineq.jp/q/21894066
at that time then の違いを教えて下さいm(_ _)m

http://okwave.jp/qa/q537345.html
Thenとat that timeの違い


と言うか、そもそもどっちを使っても良いですと言う話もありますので、やっぱりどっちでも良いのかもしれないです。
(やっぱり、これからは両方共正解にしてしまおうー ( ゚∀゚)=3)

今日は Track 15 をクリアしました。(^.^
今日は She wants her husbend to tell her that he loved her.をまた間違えました。

今回は、to tell her を書き忘れました。
と言うわけで、次は間違えないよう頑張ろうと思います。
(多分、次は大丈夫な気がする (´∀` ))

今日は Track 14 をクリアしました。(^.^
今日は、またしても ○○lly ○○ful とか言うのを間違えました。(´-ω-`)

なんかもう、右手と左手left と right島根と鳥取並に覚えられません。
ビューティフリー(副詞)とビューティフル(形容詞)だけは、どういうわけか辛うじて覚えてますので、一々どっちがどうだったか考えながら英訳することが多いです。

そして、そこのとこの作業をズボラして、適当に書くと、たいていは間違えます。
二分の一の確率なのに、こういう時の間違いを選択してしまう確率は異常)

と言うか、そもそもこう言うパターンの語尾は沢山あるようで、私の老化した天然の頭で、これを全部覚えるのは多分ムリだろうなって思います。('∀`)
(下記URLの語尾リストを見て、完全に戦意喪失してしまった件)


http://86toeic.com/toeic4987
『もしかして接尾辞を知らずに英語勉強してない?!』接尾辞はとりあえず全部覚ときましょのお話


       _,..-――-:..、    ⌒⌒
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    / .::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::..ヽ
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     :::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::::::: (,, '"ヾヽ  i|i //^''ヽ,,) どうすれば、
      ::::::::::::::::::::::::::::     ^ :'⌒i    i⌒"   この先生きのこれるのか・・・。
        ::::::::::::          .(|  ,;;;;;;|
                     (ノ...,;;;;;;|
-―'――ー'''‐'ー'''―‐'―''''―‐'''ー'''.|  ,;;;;;;|'-''――'`'
 ,, ''''  `、 `´'、、,   '''    ''' ヽ _ノ 、、,
    ,,,   ''  ,,   '''''      ''''' U"U  ,,,,

今日は Track 12 と 13 をクリアしました。(^.^
今回は特に書くことはありません。
次も頑張ろうと思います。

今日は Track 11 をクリアしました。(^.^
今日はもう、色々と間違えまくりました。

そう、そして It was warm on the day when も。。。(´-ω-`)
でもまあ、これは間違えるだろうなって思ってました。
私のことですから。。。(^^ゞ

という訳で、次こそは間違えないように、と言うか、あと何回かやるうちに完全に覚えられるよう頑張ろうと思います。

今日は Track 9 と 10 をクリアしました。(^.^
今日は、以前から少し気になっていた tall と high の違いについて、調べなおしてみました。 


http://ejje.weblio.jp/content/tall
tallの意味・解説


Webilio で tall の意味を確認してみると、どうやら tall背が高いと言う意味のようでありまして。
とか動物の背が高い、建物とか植物の高さが高いなんてのも、こっちの tall が使われるらしいです。


http://ejje.weblio.jp/content/high
highの意味・解説


で、high の方は、普通はとか動物には使用しないようです。
でもって、高い場所とか高い地位とかそう言うのは high だとか言うことのようで。

ならば!
当然こう言う例文の場合は、high ではなく、tall が使われるでしょって思ったら、何とこれは high だったりします。(^.^; 

The tree was too high for the boy to climb.
その木は高すぎてその少年は登れなかった。 

ほんとにもう、アイエエエエ! ニンジャ!? ニンジャナンデ!? 状態でございます。( ´Д`)=3
だもんで、さらに調べてみると、下記ページを発見。


http://ejje.weblio.jp/content/%E9%AB%98%E3%81%84
高いの英語・英訳


これを見ると、木とか建物は tall でも high でもどっちでも良い感じです。(´・_・`)
しかし、下記のページを見ると、上下の距離 の場合は high しかダメ なようで。
しかも、 瞬間英作文 の例文のとかなりそっくりな例文が出てました。(´・∀・`)


http://www.geocities.jp/gyouseikowa/eigo/high-tall.html
high と tall


さらに下記のページでは、tall ではなく、high が使われるも書かれてありました。
(お父さんと椅子に乗った子供の例)

こういうのを見ていると、やっぱり、必ずしも 人 = tall ってわけじゃない んだなと。(´-ω-`)
めんどくさくても、地面からの高さとか距離のことを言っているのか、人とか物とか植物とかの高さそのもののことを言っているのかを判断しつつ、英作文してかないとダメなのかなって思いました。
(私にそんな高騰判断ができるのかー (; ´Д`))

今日は Track 8 をクリアしました。(^.^
今日は、以前から非常に疑問だった、 a few と some の個数の違いについて調べてみました。

と言うのも、a few はミルクや水のような不可算名詞には使えないし、 some は不可算名詞にも使えることは知ってるんですが、可算名詞だった場合、数個の日本語を英訳する場合は、a few も some も両方共使えるんじゃないかって言う疑問があったからです。(^.^;

という訳で、早速調べてみたんですが、どうやら本当に両方共使えるっぽいです。
ただし、a few の方が some よりも少しだけ個数が少ない様子。。。(;´∀`)
(でも、数個って日本語だったら、多分どっちでもいいんだろうな。(´・_・`))


http://eigomoromoro.blog.fc2.com/blog-entry-123.html
(1d) 「some/a few books」と「some/a little money」(少しの/いくらかの)

http://okwave.jp/qa/q6224481.html
someとmanyを教えて下さい。


うーん、やっぱり、a few は 3~4個くらい、some は 3~5個くらいっぽいです。
似たようなもんと言えば似たようなもんだとは思うんですが。。。
(と言うか、誤差的なサムシングなので、殆ど気にする必要はない?!(´゚д゚`))

あと、several (セブラーゥ)って言うのは今日知ったんですが、今後、何らかの時に使いそうな悪寒がしなくはないですので、several は覚えとこうと思います。(^^ゞ
several は5~8個くらいですので、some とか a few のように「こんなんどっちでもええやん?」通用しないような気もしますしおすし。。。(^o^;))

今日は Track 7 をクリアしました。(^.^

今日は、I had to get up ealier than usual this morning. を間違えました。
間違えたのは、 this morning の位置です。

『何十回やってるのに、どうして間違えるんだ?』と言う感じですが、間違えてしまったものは仕方ありません。(´-ω-`)
次は間違えないよう、頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日は Track 6 をクリアしました。(^.^

今日もまた、前も間違えたところを間違えました。
(本当にアホですね。><;)

今日も間違えた場所は、The boy whose house is far from school sometimes comes late. です。 
一体、この簡単な英文の何を間違えてしまうのかというと、comes late の部分です。

ここを late school としてしまうのです。
(late は動詞じゃないでしょって言う。。。(´-ω-`))
それも、頭回復が最初じゃなく、一番最初に おかわり!スラスラ瞬間英作文 をやり始めた時から間違えていた年季の入り用です。

私クラスのすさまじいアホは、一回変な間違いをやってしまうと、その間違いがなかなか抜けないので困りものです。
という訳で、次こそはこの間違いをしないよう、頑張ろうと思います。(^^ゞ

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