2017年07月

今日もまた、UNIT7をやりました。
(ずっとこれやってそう。(;´_`;))

ところで、今日は within と in の違いについて調べてみました。

英語の前置詞「within」と「in」の違いと使い分け方の注意点

めっちゃわかりやすいです!(゚∀゚)

within
○○の範囲内
1週間以内に戻る

in
○○のあたり
(○○の範囲を超えててもOK)
1週間くらいで戻る

こんな感じですかね?
(たぶん!)

という訳で、次からは within と in をちゃんと使い分けできるよう、頑張ろうと思います。ヽ(´・∀・`)ノ

今日は、UNIT7をやりました。
(まだまだ続くぞー)

ところで、今日は『 trans的なサムシングたち 』について調べてみました。

多分、これって transrate (翻訳する)とか、transit (乗り換え)的なのと同じ類のやつですよね。
ならば、trans ってのは何なのかと、そこから調べることにしました。

trans
「越えて」「横切って」の意、「貫いて」「通って」「完全に」の意、「他の側へ」「別の状態へ」の意
transの意味・解説

おお、すごいですね。
これはでも、超えちゃってますし、貫いちゃってます。(;´∀`)
超えたり貫いて別の場所に行く的な感じ、なんですかね。
トンネルみたいな感じで。

translate
(…へ)訳す、翻訳する、(…と)解釈する、説明する、(…を)移す、直す、(…に)転任させる
translateの意味・解説

そうそう、これが翻訳するです。
瞬間英作文でもやりました。
これはかなりはっきり覚えています。

transmit
送る、渡す、送り届ける、(…に)伝える、告げる、伝える、遺伝させる、伝染させる、伝導する、伝動する
transmitの意味・解説

トランスミッションのトランスミットですかね。ヘ(^д^ ヘ)
トランスミッションはエンジンの回転数を変更するための装置(変速機)です。

手動でやるのがMT、自動でやるのがATです。
意味的には速度変更を伝導すると言う感じなんですかね。

transmission
伝達(すること、されること)、伝送、伝染、伝達されるもの、メッセージ、(熱・光などの)伝導、変速機、伝動装置、送波
transmissionの意味・解説

変速機ありました。
やっぱり、トランスミッションで良かったようです。

transfer
(…を)(…へ)移す、動かす、運ぶ、渡す、(…へ)転任させる、転校させる、移す、(…に)転嫁する、譲渡する、写す
最後に、transfer です。
英単語フレーズ大特訓 では、転勤するで使われています。

でも、move とは、何がどう違うんですかね。(^.^;
最初、move って書いちゃったんですが。

そこでちょっと調べたら、↓のページを発見しました。

移動の「move」と「transfer」の違いについての考察

なるほど、これでスッキリです。ε-(´∀` )ホッ
(これで転勤が transfer だったんですね)

という訳で、次はできるだけ間違えないように頑張ろうと思います。ヽ(´・∀・`)ノ

今日もまた、UNIT7をやりました。

ところで、今日は commute について調べてみたですよ。
と言うのも、通勤と言う訳で commute が出てきたからです。

go to work で通勤とか書いちゃったんで、かなり (´・_・`) しています。

瞬間英作文ではこれで覚えてたのです。

多分、新規の単語がでないように、平易な単語だけで構成したらこうなっちゃいました的な感じなんだとは思うんですが、今は、英単語フレーズ大特訓で単語記憶やってますので、こう言う新しい単語もバンバン出てきてしまいます。

でも、多分 go to work でも間違いではないので、とっさに commute が出てこなかったら、 go to work の方を使っちゃってるかもです。( ̄m ̄)

go to workの意味・解説
(1) 仕事[働き]に行く; 出勤する, 会社に行く.
で、commute の方なんですが、自動詞と他動詞で意味が違う英単語のようです。
(一番嫌なパーティーンじゃないですかーヽ(´Д`;)ノ)
動詞 他動詞
a〈もの・金などを〉〔…に〕取り替える,交換する 〔to〕.
b〈支払い方法などを〉〔…に〕切り[振り]替える 〔into,for〕.

自動詞
1a(定期[回数]券で)通勤[通学]する; (通勤・通学に)列車[バス]に乗る.
ほんともう、うわーですよ。
丸っきりとは言いませんが、両者の意味がかなり遠いです。(;´_`;)

ちなみに、派生語commuter があります。
コミューター、コミューターで、何か聞いたことがあるなと思ったら、エアコミューターです。

日本の離島とか用の航空会社で、今時めずらしいプロペラ機でございます。

昔、うちの母が乗ったことがあるようなんですが、快適な空の旅、ジャンボジェットとは違い、揺れるしうるさいしで大変だったようです。(;´∀`)
(小型プロペラ機なら仕方ないでし)

JAL傘下に入ったようで、ロゴはJAL風。

JALは元フラッグキャリアで、しかも潰されないことで有名な会社ですので、JAL傘下だと安心・・・かもですね。
(JALは滅びぬ!何度でも蘇るさ!)

JAL株購入は、全力でご遠慮しますが。( ̄m ̄)

今日からUNIT7です。

何かもう、これも長引きそうな臭いがプンプンしております。
でも、何とかめげないように頑張ります。(`・ω・´)

ところで、今日は must と should の違いについて調べてみました。

must と have to の違いについては、めっちゃ勉強してきました。
瞬間英作文ではよくやっていましたし。

でも、should は今ひとつやってなかったと言うか。(;´∀`)
今ひとつ縁遠かったと言うか。

でも、今回やってる英単語フレーズ大特訓ではポツポツ出てくる表現ですので、このあたりでキッチリ調べてしまおうかなと思いまして、再度調べなおしてみたのであります。

英語の「must」「have to」「should」の基本的な使い分け方

なるほど。
よくわかりました。( ´д`))

  • must
    やらねばならない!絶対にだ!
  • have to
    やらないといけないよ
  • should
    やったほうがいい、やるべき

こうやってみると、難しいもんじゃないですね。( ´艸`)

私は記憶力がないに等しいので、次やる時には忘れてる可能性大と言う難点を除けば・・・

今日はUNIT6をやりました。
今日でやっとこさクリアです。

でもまあ、次やるときには綺麗サッパリ忘れちゃってるとは思いますけどね。( ̄m ̄)
(悔やまれるのは、この頭の悪さよ。(T^T) )

ところで、今日は may と can の違いについて調べました。
昔々、調べたような気はするのですが、今ひとつ違いがわからなかったので、この際、ハッキリしておこうかと。

Mayの意味・解説

で、調べたらすぐに出てきました。

②〔許可〕はmayとcanの両方で表現できるが,mayは高圧的な印象を与えるためcanを用いるのが一般的である.そこで例えば「ここでたばこを吸ってもよい」では,You may smoke here.よりYou can smoke here.が用いられる
may は高圧的。
may は、昔から許可を与えるって表現みたいです。

【助動詞】可能性を表すcanとmayの違いについて

それと比べて、can の方は、出来るから派生した許可なので、頑張れ頑張れできるできる絶対できる頑張れもっとやれるってやれる気持ちの問題だ頑張れ頑張れ!みたいのが、許可してあげますよーと変化した、みたいな。

なので、mayを使うと印象わるーみたいになるのかなと・・・
推察しました。( ̄m ̄)

If you wish to consult another doctor, you may do so.
別の医者に診てもらいたいと思っているのならそうして下さい
(「行動の自由」を表すcanに対してmayは話し手の権限によって許可を与えているという意味合いが強い)

権限の許可の may、自由の許可の can。
奥が深いです。

今日はUNIT6をやりました。

なかなか覚えられない単語 refuse があります。
やだなーやだなーと思っていたら、とあることに気が付きました。

refuse は、re + fuse なのではないかと。
fuse と言えば、ヒューズ

車のヒューズが飛んだとか言うヒューズなのではないかと、勝手に妄想しました。
そこで、その妄想は正しいのか、ちょっと調べてみることにしました。

まずが、fuse と言う英単語があるのかと言うところから。

fuseの意味・解説

ありました。ヘ(^д^ ヘ)
では、その意味は?

(爆薬などの)導火線、ヒューズ、ヒューズが切れて電灯が消えること

ヒューズキタ━━(゚∀゚)━━!!

しかも、意味が・・・
 自動詞
1溶解する,溶ける; 融合する.
2連合する 〈together〉.
reがついて反対語になるので、連合しない、溶け合わない = 拒否する

ならば、どこかに関連語として書かれているのではないか?と言うことで、さらに調べてみたら・・・

「fuse」の派生語
fuser(名詞)
fusee(名詞)
defuse(動詞)
refuse(動詞)
infuse(動詞)
fuseless(形容詞)
fuselike(形容詞)
fusen(動詞)
派生語もキタ━━(゚∀゚)━━!!

という訳で、偶然にも妄想が的中してしまったのでした。ヽ(´・∀・`)ノ
これで refuse も覚えやすくなったように思います。
(ので、できるだけ忘れないように頑張ろうと思います)

今日もまた、UNIT6をやりましたよっと。
(うん、「また」なんだ。済まない)

ところで、今日は browse について調べました。

browseの意味・解説

大本は、若葉を家畜がモグムシャする単語で、それが何故か、お店を漫然と見て回る単語になりー

さらにそれが、インターネット上のページをブラブラする単語になりー

  1. 若葉を家畜がムシャモグ
  2. お店を見てるだけ
  3. ネットサーフィン

若葉を家畜がムシャモグから、お店を見て回るだけの飛躍具合が凄まじいです。

どうしてこうなった(AA略状態なのですが、調べても理由はわかりませんでした。( ´艸`)

ちなみに、これは今回始めて知ったんですが、ブラウザーの元単語なんですね。

1≪コンピュータ≫(インターネットで)ブラウザ(データを検索するソフトウェア)
2拾い読みする人
3若葉[新芽]を食べる牛[シカなど]

若葉を食べる家畜もブラウザーですって。( ̄m ̄)

これから若葉をムシャモグする若葉ちゃんな家畜たちのことは、ブラウザーちゃんと呼んであげましょう。


今日もUNIT6をやりました。
(いつまでやるんだろう)

ところで、今日はかねてから気になっていた on one's wayon the way の違いについて調べてみました。

Can you buy some milk on your way home?
帰りに牛乳を買ってきてくれる?

で、一応調べてみたんですが、結果はよくわかりませんでした。/(^o^)\

On the wayの意味・解説

on the [one's] way
こんなんとか書いてありましたし、どっちでもOKなんですかね?(;´∀`)
(on the way home って書いちゃって、一応、訂正してきたんですが)

今日もまたUNIT6をやりました。

ところで、今日は appetizer について調べてみました。

assorted の方は知ってたんです。

通販でギフトを注文する時に、アソートセットとか出てましたし。
(よくよく考えてみると、アソートセットと言うのも何か変な英語ですよね。(;´∀`))

何となく、詰め合わせ的なサムシングなんだろうなあとは理解していました。


小川珈琲店 アソートセット ドリップコーヒー 30杯分

でも、appetizerの方は知りませんでした。
だもんで、ちょっと調べてみたら、どうやら前菜一般のことを言うようです。

assortedの意味・解説

読み方はアペタイザー。

オードブル

伝統的な西洋料理(コース料理)以外一般では前菜、アペタイザー(Appetizer)という。

ただし、アペタイザーは前菜や食前酒など、主菜の前に提供されるサービス一切を指す言葉であり、英語圏においても、コース料理等の前菜は「オードブル」と呼ぶのが普通である。

じゃあ、オードブルってのは何なんだって話なんですが、どうやら、オードブルと言うのはフランス語で( hors d’oeuvre )『 前菜 』と言う意味のようです。

hors d'oeuvreの意味・解説

アペタイザーとオードブルの意味に違いがあるとすると、オードブルはコース料理の前に出される料理のことで、アペタイザーは食前酒とかも含めた主菜の前に出されるもの全般のことを言うようです。

アペタイザー
主菜の前に出されるもの全般

オードブル
コース外のもので、コース料理の一番最初に出される料理
(スープの前に出されるもの)

うん、すっきりしました。(´・∀・`)

今日もまた、UNIT6をやりました。
(まだまだ続くー)

ところで、前から疑問だったことに Why don't weShall we は一緒?と言うことがあります。

で、調べてみたらほとんど一緒ぽいです。

アメリカ人はshallは使わないって本当?

でも、アメリカ人は例のごとく shall は敬遠する感じのようで、Why don't we の方が好んで使われるみたいです。

ちなみに、それぞれの違いはこんな感じになるようです。

接待〜ビジネスランチに誘う

一応、誘い方としては Shall の方が丁寧なようですが、よそよそしいのがあまり好きそうでない Let's 大好きなアメリカ人だと、Why don't we の方があってるのかもですね。( ̄∀ ̄)

↑このページのトップヘ