2018年03月

今日も UNIT21 をやりました。

ところで、今日は前々からかなり謎だった site について調べてみました。

私が運営中のサイト(日本ではホームページと言う言い方をします)も、サイトの意味がわかると、違った味方になるかもです。


調べた結果、siteは敷地、用地、跡、遺跡と言った意味のようです。
なので、WEB用のデータの置かれている場所もこの単語が使われたっぽいです。

WEB用のデータが置かれているサーバーの場所
→ 敷地
→ site

現在、私が使っているのはレンタルサーバーなので、site とは言っても、私の場合は、用地を間借りしている貸借人です。( ̄m ̄)
(お金を払って居候)

今日から二回目の UNIT21 の開始です。

ところで、前に venture を調べたときからから気になっていたんですが、↓の例文。
これの海外事業と書かれてあるのが、ちょっと謎です。

You should select appropriate staff for the overseas venture.
その海外事業には的確なスタッフを慎重に選ぶべきだ。

海外事業と書かれてありましたので、overseas business とかかなあとか思いましたが、実際には venture が書かれてありました。

なんでや・・・

と思い考え直して見ると、まだスタッフが選ばれていない状態 → 新規開拓事業なので、venture なのかなあと。
(多分ですが。(;´∀`))

という訳で、わかりやすくするために、海外の新規開拓事業と追記しておきました。( ´艸`)
(文章のニュアンスで適切に使い分けできれば良いのですが、まだその域には達していないので。(^^ゞ)

今日で二回目の UNIT20 をクリアしました。

ところで、前にやった時からの疑問なんですが、UNIT20の④の例文。

これの日本語の例文の促してみようなのですが、英文の方を見ると、促そうの方が良いのではないかと思うのですがどうなんでしょう?

I'll urge my son to try ageain.
息子にもう一度やってみるよう促してみよう。

もし、日本語の例文のように英訳するのであれば、こっちの方が良いのかなと・・・。

I'll try to urge my son to try ageain.

try 二つ付いちゃうので、どうかなと言う感じではあるのですが、日本語をそのまんま訳すと、こっちの方がよいのかなとか思ったり。(;´∀`)

という訳で、久しぶりにこれを未解決カテゴリー入りにしようと思います。( ̄∀ ̄)

今日も UNIT20 をやりました。

ところで、suggest と assistant の英単語の違いについて調べていた時のこと、ひょっとして、カタカナ英語サジェスト機能とは異なるんじゃないかと思うようになりました。

私が思っていたサジェスト機能は、補助してあげる系の機能でした。

あれ?(´゚д゚`)

と言うことで、ちょっとサジェスト機能について調べてみました。
ちなみに、suggest の元々の意味は、提案するとか推奨するとかいう意味です。

suggest
→ 提案する・推奨する

すると、サジェスト機能について書かれたページを発見しました。


サジェスト機能を使い始めたのはGoogleです。
でもって、Googleのサジェスト機能は検索語句の提案です。

例えば、株 含み損 と入力すると、株 含み損 損切り方法 などのサジェストワードを提供してきます。

私が補助機能だと勘違いした理由が、この英単語の提案にあったんだなあとか思いました。(;´∀`)

ちなみに、本家アメリカでは、オートコンプリートとなっているそうです。
英語では、AutoCompleteと書きます。

AutoComplete は自動・全部と言う意味で、過去の入力履歴から、こんな入力をするだろうなと言うのを自動で抽出して書き込んでくれると言う便利機能です。
(サジェスト機能の方が、意味的にはあってるかなあ?)

今日も UNIT20 をやりました。

ところで、今日も recommend と suggest の違いを忘れてしまいましたので、ちょっと復習しようと思います。
(どうしてさっさと覚えられないのか)


という訳で、次はできるだけ忘れないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日も UNIT20 をやりました。

ところで、前にはさほど気にもしなかったんですが、UNIT20の①のこの例文。
これのthat節が省略されています。

I recommend you think twice about this offer.
今回のオファーについてはよく考えたほうが良いでしょう。

同様の that節の省略は、UNIT20の②の I suggest you でも見られます。
しかも、省略されたthat節内の動詞は原形がくるんだそうで。(´・∀・`)

そんなわけで、提案系の英単語と that節について調べてみました。
すると、答えが書かれているページを発見しました。


どうやら、本当に suggest など、提案・推奨系の英単語を使うときには、that S(主語) V(動詞の原形)になるようです。

でもって、↑の例文の場合、that節の that が省略されているので、suggest S(主語) V(動詞の原形)になっていたようです。

あと、今回調べて初めて知ったのですが、suggestが過去形suggested だったとしても、V(動詞の原形)はそのまま動詞の原形が使われるようです。(´・∀・`)

なので、もし↑の例文が過去形だったとしても、

I recommended you think twice about this offer.

こんな感じで recommended の後ろには、that節以降の主語と動詞の原形がくるようです。
(大事そうなので覚えておこう! (・Д・)ゞ)

今日から二回目の UNIT20 の開始です。

今日もまた、to blame間違えました。

一度間違えたところを何度も間違える。
頭が悪い人の典型例です。( ´Д`)=3

どうすれば、こう言う類の間違いを減らせるのか・・・
(何とかは死ぬまで治らない。( ´,_ゝ`)プッ)

今日で二回目の UNIT19 をクリアしました。

ところで、今日は前から疑問だった heights について調べてみました。
heights は height の複数形です。

Alex fears heights.
アレックスは高所恐怖症だ。

それは分かるんですが、何で複数形?と言うのが激しく疑問だったのでちょっと調べてみることにしたのでした。


名詞
1a不可算名詞 高いこと

そうそう、普通は不可算名詞なのです。(´・_・`)
私もずっとそうだと思っていました。

しかし・・・

c可算名詞 高度,海抜,標高.
at a height of 5000 feet 5千フィートの高度で.

可算名詞の height が出現。

可算名詞 [しばしば複数形で] 高い所,高地,高台,丘.

I'm afraid of heights.
私は高い所が恐い

高いところ一般を言う場合は、冠詞なしの複数形のheights が使われるようです。

という訳で、次からは間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日も UNIT19 をやりました。

ところで、今日は以前に調べた fail と mistake の違いを忘れてしまったため、復習することにしました。
(記憶力の悪さには絶望していますが、ブログに記録してあると復習が楽で良いですね。。゜(>д<)゜。)


今日も UNIT19 をやりました。

ところで、前にやった時から気になっていたんですが、↓の例文。

This sweater itches.
このセーターを切るとむずがゆくなる。

英文を見ると、このセーターはむず痒いと書かれてあります。
でも、日本語文では、このセーターを着るとむず痒くなると書かれてあります。

このセーターを着るとむず痒くなるのは、恐らくですから(もしかしたら一般論かもですが)、I主語になり、I itch if I put on this sweater. になるような気がしました。

そんなわけで、私が主語になった場合、どう言う英文になるのか少し調べてみることにしました。


I have an itch on my back.
背中がかゆい.

何と驚いたことに、I have a stomachache と同じ使い方をするようです。(´゚д゚`)
なので、I itch if I put on this sweater.ではなく・・・

I have an itch if I put on this sweater.

になるのかなと。
(ホントに???)

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