2018年05月

今日は引き続き、3回目のUNIT12をやりました。

ところで、今日もまた、exaggerate と swamp を間違えました。

この二つの英単語を本当に覚えられるのか、段々不安になってきました。(;´_`;)
(一生覚えられなかったりして。( ̄m ̄))

という訳で、まだまだ exagerate と swamp の習得には時間がかかりそうですが、引き続き頑張っていこうと思います。(^^ゞ

今日は3回目のUNIT12を開始しました。

ところで、今日もまた exaggerate を間違えました。(´・_・`)
正直な話、この exaggerate が1発で出てきた試しがありません。( ´Д`)=3

大下げさと言う意味の英単語なんですが、どうにも覚えられません。

exa + gerate なので、

exa 過剰に
gerate ジェラート(山)にする
→ 大げさに

という感じになるのかなとか考えてみたり。( ̄m ̄)
(これなら覚えやすいな)

ジェラートは、アイスクリームのジェラートをイメージしました。
(氷山のように際立った造形のアイスクリーム)

果たして真実はどうなのか?
調べてみることにしました。


exaggerate の大元の意味は、ラテン語積み上げるです。
まさか、やっぱりジェラートか?!と思ってさらに見てみると・・・


ex 外側に
ad 向かって
ate する・させる
→ 大げさに

どうやら違ったようです。(;´_`;)

ちなみに、アイスクリームのジェラートは凍ったと言う意味であり、ラテン語の積み上がるとは、全然違いました。


ジェラート (gelato)は、イタリア語で「凍った」という意味を持つ氷菓。 

という訳で、語源がジェラート(アイスクリーム)でなくて覚えにくかったりはしますが、頑張って覚えていこうと思います。
(覚えやすくするために、私だけ密かにジェラートで覚えてしまうのはありかも。( ´艸`))

今日は3回目のUNIT11をクリアしました。
ところで、前々からかなり謎だった、UNIT11の⑧の例文なのですが・・・

Let me introduce an acclaimed architect in the city.
この街の名高い建築家を紹介させて下さい。

この例文の in the city の部分。
これはもしや、in this city なのではないかと思うのです。(´・_・`)

という訳で、一応、the に、このと言う意味があるのかどうか調べてみました。


ないみたいです・・・。(´-_-` )
(ひょっとして誤植?!)

今日は引き続き、3回目のUNIT11をやりました。

ところで、今日はまたしてもど忘れしてしまった favor の意味を復習し直しました。

昨日もそうですが、何でこんな簡単なことを覚えられないのか・・・。
本当に困ったものです。( ´Д`)=3

今日は引き続き、3回目のUNIT11をやりました。

ところで、今日は really と very の違いについて復習し直しました。
これ、本当に何度見ても覚えられません。。゜(>д<)゜。


ほんとにもう、どうしてこんな簡単なことを覚えれられないのか。

もしかすると、really と very の使い分けについて、自分で納得できていないのかもです。(´・_・`)

という訳で、今度こそ覚えられるよう、頑張ろうと思います。

今日は3回目のUNIT11を開始しました。

ところで、今日は混乱しやすい Let me ○○Please ○○May I ○○ の文章についてまとめてみました。

Let me ○○
○○させて下さい

Please ○○
○○して下さい

May I ○○
○○しても良いですか?

こうやって見ると全然違う感じではあるんですが、日本語で考えてしまうと、どうしても分かりづらいものがありまして。

なので、日本語文を英訳すると混乱しやすかったりします。(;´_`;)
(こういう系の英訳の場合、時間がかかってしまう理由になっています)

慣れればこう言うのもスラスラと英訳できるようになるんですかね。( ´Д`)=3
(なってもらわないと激しく困るわけですが・・・)

今日は3回目のUNIT10をクリアしました。

ところで、よく間違えやすいのですが、今日もまた、My Mac OS を間違えました。
これが何故かいつも間違えます。

I have just upgrade my Mac's OS, so I must adjust many settings.
マックOSをバージョンアップしたので、いろいろな設定をしなければならない。

ライセンス契約をして使うことは出来るものの、MacOSはアップル社のものなんじゃないかなあと、めっちゃ思ってしまい、非常に馴染めません。(;´_`;)

で、うーんうーんと考えていたんですが、よくよく考えてみると、例文には my Mac's と書かれてあります。
つまり、my Mac (私のマッキントッシュ製のPC)のOSです。

と言うか、これをやり始めてからかなり経つんですが、今頃気がつくとか完全に終わってますね。orz

という訳で、次こそは間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日は引き続き、3回目のUNIT10をやりました。

ところで、かなり前から気になっていたことに、anti-virus software の件があります。

冠詞もなく、かと言って、複数形になっているわけでもなく。
これって、複数形があるんでしょうか?

という訳で、ちょっと調べてみることにしたのでした。
すると、どうやら software は数えられない名詞のようでした。


セキュリティソフトが特別に不可算名詞と言うわけではなく、software(ソフトウェア)が不可算名詞だったようです。

ホントに?
と思って調べなおしてみると、本当にsoftware は不可算名詞のようでした。


名詞 不可算名詞

という訳で、次からは間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日は引き続き、3回目のUNIT10をやりました。

ところで、今日は adjust と arrange の違いについて調べてみました。
adjust も arrange も調整するとか言う系の意味があります。

なので、どの場合にはどちらを使えばよいのかを、調べてみることにしたのでした。

https://books.google.co.jp/books?id=ys5GDAAAQBAJ&pg=PT96&lpg=PT96&dq=adjust+arrange+%E9%81%95%E3%81%84&source=bl&ots=UGXkFfflTy&sig=juPX3PGaN7JSDNH5EHqeYSa4W4Y&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwjLpJyjna3UAhWKxbwKHZabBus4ChDoAQghMAA#v=onepage&q=adjust%20arrange%20%E9%81%95%E3%81%84&f=false
どうやら、adjust と arrange には、こう言う意味の違いがあるようです。

adjust
多少なりの変更をしてフィットさせる

arrange
手配したり手はずを整えたりする

日本語では、両方とも『 調整する 』と言うことも多いかと思いますので、英訳する際は要注意かもです。( ゚艸゚;)

今日は3回目のUNIT10を開始しました。

今日は間違いまくりました。。゜(>д<)゜。
ところで、今日気になったのが attachです。

この attach に to をつけて、attach ○○ to △△ にすると、○○を△△に付ける(例文では添付する)と言う意味になります。

で、以前やった on 前置詞の意味を思い出し、ここは on でしょ!ヽ(´・∀・`)ノと思って、意気揚々と on をつけたら間違っていました。(´-_-` )

という訳で、to の前置詞について調べてみることにしました。


どうやら、to には、○○に合わせるとか加えるとか言う意味もあるようです。
(どおりで、○○の方にとか言う使い方だけだとおかしくなるわけです。(;´∀`))

という訳で、次は間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

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