2019年08月

8月28日は、UNIT19をクリアしました。
8月29日は、UNIT20をクリアしました。
8月30日は、UNIT21をクリアしました。


ところで、昔は日本語が割り当てられていたのに、いつの間にかカタカナ英語に置き換わっているものがありますが、シンクもそんな単語の一つです。

そんなわけで、今日はシンクについて調べてみました。

一般的に、流し台のことをシンクと言いますが、Wikipedia にシンクの英語sink が載っていました。


流し台(ながしだい)とは、台所等に備え付けられている、水等を流す排水溝を備えた水槽状の台のことである。シンク (sink) ともいう。

どうやら、シンクは英語のようです。
そこで、sink の意味について調べてみました。


sink には、動詞名詞の意味があり、それぞれ意味が違っていました。

動詞は沈むと言う意味。
名詞の方は、台所の流し台

その他、汚水溝とか、掃き溜めと言う意味もあるようで、元々あんまり良い感じの意味じゃなさそうです。( ゚艸゚;)

ちなみに、アメリカのシンクタンクの情報によると、なんて言うのがニュースなどで流れていますが、このシンクタンクは台所の流し台のシンク(sink)ではなく、考える方のシンク(think)でございました。(;´∀`)

水を溜め込むところ
→ 情報を溜めておくところ
→ シンクタンク?

とか思っていましたが、全然違いました。( ̄m ̄)
(流し台とか汚水溝のシンクで考えてどうするって言うね)


シンクタンク(英語: think tank)は、諸分野に関する政策立案・政策提言を主たる業務とする研究機関。

8月26日は、UNIT17をクリアしました。

ところで、今日もまた opposed to to をまたしても付け忘れました。
これ、前も間違えていたような・・・。( ゚艸゚;)

と言うか、間違えてますね。(;´_`;)

ってなわけで、日本文と英文の答え合わせの際に、また同じ間違えをしたことに気がついて、青い顔をしたのでございます。
(チホウハジマタ・・・)


8月27日は、UNIT18をクリアしました。

今日は、watch out forfor を付け忘れました。orz
これも、つけ忘れ系の前置詞の主力部隊の一つです。

watch out まではしっかりと思い出せるんですが、for がなかなか出てこないとか、これは完全に刷り込みミススてしまったなと。( ´Д`)=3

watch out
→ for が抜けている
→ 次は間違えないように頑張ろうヽ(´・∀・`)ノ
→ for が抜けている
→ またしてもfor が抜けていたぞ!ヽ(´Д`;)ノ
→ 次は間違えないように頑張らなきゃ(;´∀`)
→ for が抜けている
→ 何でおんなじ間違えを繰り返すの!((o(>皿<)o))
→ 次は間違えないように頑張るぞー(・Д・)ゞ
→ for が抜けている

→ 以下エンドレスに続く

何となくですが、こうになっちゃってるような気がします。┐(´Д`)┌
(もうすでに、完全に脳みそに刷り込まれてしまっているので、修正が困難)

8月23日は、UNIT14をクリアしました。
8月24日は、UNIT15をクリアしました。
8月25日は、UNIT16をクリアしました。

ところで、リフォーム関係のサイトや事業所やお店でよく見かけるものに、エクステリアと言うのがあります。

このエクステリアが何なのか謎だったので、少し調べてみることにしました。


エクステリアと言うのは、戸建住宅の玄関ドアとか門まわりとかフェンス(いわゆる外回り)の事を言うのかと思ったら、実際には、形容詞の場合は『外の』名詞の場合は『外側』と言う意味でした。

名詞くらいは玄関周りが出てくるかと思っていたんですが、そんなことはありませんでした。(´・_・`)
外観と言う意味の中に含まれている感じかな?)

でも、日本では、エクステリアは戸建住宅の玄関周り系の単語で使われてる感じです。
(もしかして、和製英語の可能性あり?)


住まいをつつむ門扉、フェンス、カーポート、ガーデンルーム

8月20日は、UNIT11をクリアしました。
8月21日は、UNIT12をクリアしました。
8月22日は、UNIT13をクリアしました。

ところで、今日はアクアマリンについて調べてみました。

アクアとマリンと言う単語は知っているんですが、じゃあそれは一体何なんだと訊かれると、非常に困ってしまいますし。(;´∀`)

まずは、アクアの意味から。


どうやら、アクアはと言う意味のようです。

海系の何かしらの単語かと思ったら、水系の単語でした。
(そんじゃあ water とはどう違うんだって言うね。( ̄m ̄))
次にマリン。
これは、海洋のとか、海に棲むとか言う感じの意味のようです。


でもって、米軍にマリーンとかありますが、これは海兵隊のようです。
ですしね。
マリーンって言うみたいです。

海からの上陸部隊陸軍の兵士を使ってもいいんですが、一々、陸軍にお伺いを立てるよりかは、海軍が自分らで敵地揚陸部隊のマリーンを作って、敵地占領(奪還)した方が便利でしょ、と言うので、アメリカが作ったらしいです。

今日は、UNIT10をクリアしました。
ところで、前々から疑問だったんですが、UNIT10の⑥の例文

(私の)マックのOSの英訳なのですが、my Mac's OS と言うのが少し謎です。

確か、無生物で○○の△△と言う場合は、's ではなく of だったように思うのですが、例文を見ると 's が使われています。

なんでや・・・( ゚艸゚;)

という訳で、ちょっと調べてみることにしました。


どうやら、無生物でも 's が付くケースはあるようです。
でも、地名・時間・距離や特別な場合を除いて、は無生物に 's が付くことはなさそうです。(´・_・`)


でも、慣用的と言うわけでもないのに、何だか知らないけど 's の所有格を使うことがでてきているようです。
(めんどくさいので、もういっその事、全部を 's にしてしまえばいいと思うのです)

と言うか、そんなんだったら全部の所有格を 's で表しても大丈夫そうですよね。( ̄m ̄)
(実際に、英語圏の人とお話すると『 英語の使い方が変な人 』扱いされちゃうかもですが、時代が自分に追いつく可能性も微粒子レベルでは存在するかも)

8月16日は、UNIT7をクリアしました。
8月17日は、UNIT8をクリアしました。
8月18日は、UNIT9をクリアしました。


ところで、今日はビスケットとクッキーの違いについて調べてみました。
すると、すぐに森永のページを発見しました。


私は、ビスケットはとにかくサクサクで丸いやつで、クッキーは生地が固くて、物によってはしっとり系のものがあるのがクッキーだと思っていたんですが、実際には違ったようです。

日本では、ビスケットとクッキー両方の名前が使われていますが、実はこれは同じ意味。

ただ、菓子業界では糖分や油分が多めの、手作り風のものを、クッキーと呼んでもよいという決まりがあり、区別して使われることもあります。

うーん、、、(´・_・`)

マリービスケットの印象が大きいせいか、ビスケット言えばサクサクで、あれは絶対にクッキーとは別物だろうと、私のイグアナ並みの脳みそが激しく抗議しております。

イギリスではビスケット、アメリカではクッキー、フランスではビスキュイ、ドイツではビスキュイートなどと呼ばれています。

なるほど。

ヨーロッパではビスケット・ビスキュイ系が大勢みたいですね。(´・ε・`)

でもって、アメリカがクッキーなせいで、クッキーが日本に侵入してきてしまったと。
(だいたいアメリカのせい)

アメリカでビスケットというと、やわらかい菓子パンのことを呼ぶ、イギリスにはクッキーという言葉自体がないなど、ビスケットとクッキーの言葉の使い分けはあまりはっきりしていないようです。

と言うか、アメリカで柔らかい菓子パンのことをビスケットというとか、これはだいぶダメでしょって言うね。( ̄m ̄)
(どうしてこうなった・・・)


【フランス人の場合】

フランス人
「ビスキュイ下さい (・ω・)」

イギリス人
『ビスキュイ? ビスケットのことかな?』
『めんどくさいから、ビスケットを渡しとこ』

「はいどうぞ (´・ω・`)つ○」

フランス人
「ありがとう (・ω・)」


【アメリカ人の場合】

アメリカ人
「ビスケット下さい (・ω・)」

イギリス人
「はいどうぞ (´・ω・`)つ○」

アメリカ人
「これビスケットじゃない」
「ビスケットちょうだい (・ω・)」

イギリス人
「ビスケットだよ、これ (´・ω・`)」

アメリカ人
「これはクッキー (・ω・)」

イギリス人
「クッキーってなあに? (´・ω・`)」

8月13日は、UNIT4をクリアしました。
8月14日は、UNIT5をクリアしました。
8月15日は、UNIT6をクリアしました。

ところで、前々からかなり疑問だったんですが、今日は、of を挟んだ前後の単語の並び法則性はあるのかについて調べてみました。

と言うか、これ、ホントに疑問だったんですよね。(´・_・`)
例えばこんな感じ。

○ The meaning of the word
× The word of the meaning

今までは、とりあえず『 例文の丸暗記で対処 』と、『 意味の重要さが高そうなのを前 』って感じで英訳してきたんですが、自力英訳していく上で、これは不味いだろうなと思い、一念発起して調べてみることにしました。


すっごいわかりやすいページでした!(´・∀・`)

物の一部を表すための of の順番についても書かれてありました。
その他、物の量を表す of の順番について書かれてあって、まさに目からウロコでした。( ´艸`)

これで、次からは of 系の間違いをかなり減らせるかも?です。ヽ(・ω・)ノ

8月10日は、UNIT1をクリアしました。

そのようなわけで、今日から 14回目の 英単語フレーズ大特訓 の第1章を開始します。ヽ(・ω・)ノ

今回は、頑張ってど忘れ系の間違いをなくしていきたいです。ヘ(^д^ ヘ)
(ど忘れ系の間違いがなくなれば、かなり間違いの数を減らせる・・・かな?)

という訳で、引き続き、この調子で頑張っていこうと思います♪ヽ(´・∀・`)ノ

8月11日は、UNIT2をクリアしました。
8月12日は、UNIT3をクリアしました。

8月7日は、UNIT23をクリアしました。
8月8日は、UNIT24をクリアしました。
今日は、UNIT25をクリアしました。

今日で、13回目の 英単語フレーズ大特訓 の第1章を終了しました。ヽ(・ω・)ノ

もうすでに、13回目という事もあり、かなりの部分で覚えることができてしまっていたため、大半の英訳がスラスラとできるようになっているのですが、チョコチョコとは間違えてしまいました。(;´∀`)

ど忘れ系なかなか思い出せない単語とかあって、そう言うのが間違いの原因になりました。
(脳みその性能が悪いと、こういうことが起きがちになりまつ。(´-ω-`))

という訳で、次の14回目は、こう言うのがないように頑張ろうと思います。ヽ(´・∀・`)ノ

8月4日は、UNIT20をクリアしました。
8月5日は、UNIT21をクリアしました。
8月6日は、UNIT22をクリアしました。
でも、実は intend(○○するつもり)をど忘れしてしまいました。(´-_-` )
(次は気をつけようと思います。(^^ゞ)

ところで、英語圏の人々がヒューイゴーと言うのをたまに耳にしますが、本当に現地でヒューイゴーなんて言っているのか謎だったので、ちょっと調べてみることにしました。


まず、ヒューイゴーと言うのは、Here we go と言う英語でした。

一つ一つの単語を分解して発音すると、ヒァ ウィ ゴゥ になりますが、くっつけて訛ると ヒューイゴー と言う発音になるようです。

ヒューイゴーの意味は、さあ始めるぞ とか、さあ行くぞ とか言うような掛け声でした。

ここから我々は行く
→ さあ行くぞ

ヒューイゴーと訛って言葉のテンポが良くなることで、レッツラゴー(死語)みたいな感じでみんなの気持ちを高揚させる効果があるのかもしれません。

でもって、実際にこれが使われているかどうかなのですが、どうやら本当に非常によく使われているようです。


Here we go は日本でもたまに耳にしますが、現地イギリスでは、Here you go(先行っていいよ)とか There you go なんて言うのもあるようです。
(何故かこっちは日本では全く耳にしない件)

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