2019年09月

今日は、UNIT26をやりました。
今日から、 英単語フレーズ大特訓 の第二章の始まりです。

今回は、第一章の時の反省を踏まえ、まずは先に補足文を追加することから入りました。


【補足文の追加】

日本語の例文の方に補足文を入れる
英文と日本文が異なっている場合、日本文の方を書き換える

主語の指定をする
主語の候補が複数ある場合、丸暗記しないと間違えてしまうため、日本文の方で主語を指定してしまう。

否定形・肯定形が日英の例文で異なる場合、補足を入れる
no ○○と言う場合、日本語文では否定文でも英文では肯定文のことがある
丸暗記しないと正解しないため、補足文を追加して指定しておく

使用する単語の差がわかりづらい場合は、日本分に補足を入れる
全く同じ日本語の単語でも、英語では使い分けが必要なことが多いが、ヒントとなる右端の単語の部分は隠しているため、補足文を入れないと丸暗記するまで間違いやすい。


多分、補足文を入れていくことで、だいぶと英訳しやすくなるとは思うのですが、果たして結果は如何に・・・?!

結果 : 一問しか正解できませんでした。;`;:;`(;;ж;; )ブッ

今日は、前にケアレスミスで間違えた UNIT12 をやりました。
んでもって、さくっとクリアしました。

懸案だったap系の単語も、今回はすんなり思い出すことが出来ました。ヽ(・ω・)ノ

という訳で、最後は思った以上にあっさりで、何だか拍子抜け状態になってしまいましたが、
今日で、 英単語フレーズ大特訓第1章を完全終了しました。

次から第二章が始まりますが、引き続き頑張ってやっていこうと思います。('Д')ゞデシ

9月26日は、UNIT23をクリアしました。
9月27日は、UNIT24をクリアしました。
9月28日は、UNIT25をクリアしました。

今日で、14回目の 英単語フレーズ大特訓 の第1章を終了しました。ヽ(・ω・)ノ

あっけなく全クリしてしまいました。(´・_・`)
これはかなーーーり長くやってきましたが、終わる時はこんなもん?状態です。

あでも、UNIT12はケアレスミスして間違えたんでした。(;´∀`)

という訳で、とりあえず、UNIT12だけ軽くやり直して、英作フレーズ大特訓の第1章を完全終了としようと思います。(^^ゞ

9月23日は、UNIT20をクリアしました。
9月24日は、UNIT21をクリアしました。
9月25日は、UNIT22をクリアしました。

ところで、私が食べにくい食品の上位10個のうちの一つがコーンビーフです。

まるで、缶詰のドッグフードか、猫缶のような雰囲気のほぐした牛肉が、缶の中にギュウギュウになっており、中身の牛肉は、何か変な味付けがされています。

自分でコーンビーフを買うことはないのですが、たまたま家にある時は、ああ、犬のご飯ぽいなあ。。。( ´Д`)=3とか思いながら、食べることが多かったです。

という訳で、ビーフと書かれているだけに、多分、牛肉のことなのだろうとは推察できますが、何の牛肉のことなのかは謎でしたので、調べてみることにしました。

調べてみると、どうやらコーンビーフとは塩漬け牛肉のようでした。


コンビーフ (英語: corned beef) とは牛肉を塩漬けにした食品である。

缶詰に詰めた味付け解し牛肉のことをコーンビーフというのかと思ったら、何と、缶詰なのは一部の地域だけらしく、普通の国ではコーンビーフというとブロック肉なんだそうです。

でもって、鮭フレークを固めたような、缶詰のドッグフードや猫缶のようなほぐした牛肉なのは、本場の欧米ではありえないようです。

フレーク状のお肉を固めたようなのが、ペットフード感があって好きでなかったのですが、本場のコーンビーフは違うようです。

日本やブラジル、アルゼンチンでは缶詰にした物が多い。

日本では一般にほぐした牛肉の缶詰のことであるが、本来は長期航海用や軍需品として使うための保存食料である、塩漬け牛肉のことを言う。そのため欧米では、缶詰ではなくほぐした状態でもない、ブロック肉であることが一般的である。

でもって、トウモロコシが入っているわけでもないのに、名前がコーンビーフと言うのは実に謎だったのですが、これについても今回、疑問が解消しました。

「コーン」は現在はトウモロコシを指すが、スコットランドでは穀物全般、ひいては一般に粒状のものを意味した。「corned」とは、岩塩を砕いた粒状の粗塩で肉を漬けることを意味する。

何と、コーンとは粗塩のことで、粗塩にしっかり漬け込んだ牛肉のことをコーンビーフと言うようになったらしいです。

スコットランド地方

穀物 = corned
粒状のもの= corned
   ↓
粒状の粗塩 = corned

corned の粗塩で肉を漬け込む
→ コーンビーフ

長年の謎が一気に解決できました。(´・∀・`)

もし今後、機会とお金がありましたら、ブロック型のコーンビーフを食べてみたいです。
(いくらぐらいするんだろう?)

9月20日は、UNIT17をクリアしました。
9月21日は、UNIT18をクリアしました。
9月22日は、UNIT19をクリアしました。


ところで、日本人は、アメリカでコーヒーを注文しにくいらしいです。

アメリカではコーヒーのことを『 カフィ 』と言うので、コーヒーと言っても何のことを言っているのか、推測することすら困難なので、とりあえず同じ『 コ 』の付くコーラが出てきてしまうことがあるようです。


俺が「コーヒー」発音するとなぜかコーラーが提供される
どうやっても「コーヒー」が頼めない

ホントに?(´゚д゚`)

と思って調べてみると、本当にそうみたいでした。(;´∀`)

でも、本場イギリスではコーヒーのことをコフィと言うので、アメリカよりかはコーヒーが通じやすいらしいです。
(留学・ビジネスならイギリスへGO!)


9月17日は、UNIT14をクリアしました。
9月18日は、UNIT15をクリアしました。
9月19日は、UNIT16をクリアしました。

ところで、今日はゴチャゴチャして曖昧だった軍隊関係の単語について調べてみました。

今回初めて知ったのですが、army(アーミー)は軍隊そのものを指す単語なのかと思ったら、実は陸軍でした。


でもって、navy(ネイビー)はアーミー(army)の一組織なのかと思っていたら、実は、海軍のことでした。( ´艸`)

navy 海軍
army 陸軍

じゃあ、空軍はどうなんだって話なんですが、空軍は air force でした。(;´∀`)
何で単語二つなの?と言うのが激しく謎なわけですが、こういうもんらしいので仕方ないですね。

air force 空軍

でもって、軍事がミリタリー(military)。
軍隊はフォース(force)。
海兵隊はマリーン(marine)

military 軍事
force 軍隊
marine 海兵隊

force が力ずくで強いるの意味がありますので、軍隊という意味は、そこから出ているようです。

ちなみに、我が日本の自衛隊ですが、これは self-defense forces と言います。

forces が軍隊(陸・海・空で複数形なのかな?)ですので、憲法に抵触しているような気もしなくはないですが、違憲じゃないので、多分合憲なのでありましょう。( ̄m ̄)

self-defense forces 自衛隊

と言うか、一応英語名には force がついていますが、軍人でないとジュネーブ条約の保護対象にならない可能性があるようです。
(捕虜になったら悲惨だあー。゜(>д<)゜。)


9月14日は、UNIT11をクリアしました。
9月15日は、UNIT12をクリアしました。

今日は、I'd like to ~を I'll にしてしまいました。(´・_・`)
(ここまでノーミスだったのになー)

ケアレスミスとは言え、がっかり具合が半端ないです。
落ち込みがかなり激しいですが、気を取り直して頑張ろうと思います。(;´∀`)

9月15日は、UNIT13をクリアしました。


ところで、住宅の改修工事のことをリフォームと言いますが、近年になって、リノベーションとかリノベマンションとか言う言葉が出てきました。

リノベーションは、リフォームよりもすごい改修をしているものだと思っていたのですが、本当のところはどうなのか、はたまた英語ではどうなのかわからなかったので、調べてみることにしたのでした。


リノベーションとは、リフォームと比べて大規模な建物の改修のこと。

リフォームは「老朽化した建物を建築当初の性能に戻すこと」を指し、元に戻すための修復の意味合いが強い。

古くなったキッチンを新しいものに変えることや、汚れた壁紙を張り替えるなどの小規模な工事は「リフォーム」に分類される。

一方リノベーションは、修復だけでなく「用途や機能を変更して性能を向上させたり価値を高めたりする」行為も含むため、より良く作り替えるという目的が含まれている。

工事の規模も、間取りの変更を伴うような大規模なものを指すことが多い。


要するにこうです。

リフォーム
壁紙張り替え・水廻りの改修などの小規模工事

リノベーション
リフォームよりも大規模な工事
用途や機能や性能の変更も含む


ウイウイ (  ・ω・))
やっぱり、私が元々持っていたリフォームとリノベーションのイメージとほぼ同じでした。

次に、英語のリフォーム(reform)とリノベーション(renovation)について調べてみました。

renovation
建物の改修

reform
改宗、心を入れ替える
(建物の改修には使われない)

日本語では、リフォームの中に改修工事のことが含まれていますが、英語ではそもそも reform は改宗とか心を入れ替えると言ったようなメンタル的な変更のことを指すようで、日本語のリフォームとは大きく異なるようです。

でもって、英語での改修工事をする場合は renovation の方が使われるようです。

それでは、リフォームは誰が言い始めたんだろう?

と言う疑問が湧いてきましたので、カタカナ英語でリフォームなどと言い出した言い出しっぺな方が誰か調べてみたのですが、これについてはわかりませんでした。(´・_・`)

9月11日は、UNIT8をクリアしました。
9月12日は、UNIT9をクリアしました。
9月13日は、UNIT10をクリアしました。

ところで、今日はエンチャントと言う単語について調べてみました。

多分、エンチャントは英語かラテン語辺りだと思うのですが、意味と何語なのかがわからないので、ここで調べてみることにしたのでした。


どうやら、enchant(エンチャント)は英語で、魔法をかけると言う意味のようです。

ちなみに、enchant はラテン語発祥なのかと思ったら、何とフランス語発祥でした。(;´∀`)

フランス語で魅惑するの意味が転じて、魔法をかけるになったようです。(´・∀・`)

という訳で、マインクラフトのエンチャントの意味はこんな感じになるのかなと思います。
(間違ってたらすいません。_(._.)_)

エンチャントする
→ 装備に魔法をかけること

エンチャントテーブル
→ 魔法をかけるためのテーブル

9月8日は、UNIT5をクリアしました。
9月9日は、UNIT6をクリアしました。
9月10日は、UNIT7をクリアしました。

ところで、今日はストレージについて調べました。

PC関係の単語でよく目にするんですが、意味がわからなくて?状態ですので、ここでちょっと調べてみることにしたのでした。


貯蔵、保管、倉庫(保管)、倉庫の収容力、保管料、記憶装置

どうやら、ストレージは貯蔵とか保管とか言う意味があるようです。
でもって、それが転じて記憶装置と。

PCでよく見るストレージスペースって言うのは、記憶領域のことみたいです。

この他、マインクラフトで使われているストレージボックスは、保管箱のことみたいです。
(ストレージボックスのお陰で、この単語は早く覚えられそうです。(^_^))


9月5日は、UNIT2をクリアしました。
9月6日は、UNIT3をクリアしました。
9月7日は、UNIT4をクリアしました。

ところで、昔から日本のトイレの案内表示に書かれてある『WC』ですが、これが何なのかについて、非常にだったので、調べてみました。

英語だとレストルーム(rest room)だとかトイレット(toilet)だと思っていましたので、WCが何の略かよくわからなかったのです。

すると、どうやら英語だと言うことがわかりました。


英語で、Water Closet

これが簡略化されて、WC。
これがWCの語源でした。(;´∀`)

今ではほとんど使われていないようで、これがトイレとして通用するのは日本だけ。
変なガラパゴスが発生してしまっているようでした。

ですので、日本への外国人旅行客にトイレの存在を知らせるには、WCではなく、Toilet の方が無難かもと思います。
(Restroomにしてしまうと、日本人の中に理解できない人が出てくる可能性大ですので、Restroom の方は、日本人のために使わないほうがよいかも)

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