2019年10月

今日は UNIT30 をクリアしました。

英作文の勉強をしていますと、『 その 』の英訳が the だったり that だったりしているのをよく見かけます。

でも、日本語では『 その○○ 』としか書かれていないので、the を使えばよいのか、that を使えばよいのかわからなくて困ることが多いです。
(その都度、必殺丸暗記の術を発動させてきました)

そこで、『 その 』theを使うのか、that を使うのかについて調べてみることにしました。


このページはメチャメチャ分かりやすかったです。
しかも、今までの私は that と this についても覚え間違いしてるっぽい事を発見しました。

that・this
→ 初めて物の指定をする時
  相手に物の指定をしなければならない

the
→ わかりきっているので、that や this で指定するまでもない時
  物の指定をしなくてもわかる場合

今まで単純に覚えてきた

あの → that
この → this
その → the

と言うわけではなかったですので、今更、あの・その・このについて覚え直しになりました。(/_;)クヤチイ

ここに来て、覚え直しは結構なダメージになりますが、気を取り直しつつ、引き続き頑張ってやっていこうと思います。(;´_`;)

今日は UNIT30 をやりました。

日本語では、のことをウエストとか言ったりします。
でも、英語のスペルを見ると、ワイストと書かれているように見えます。

そんなわけで、waist(腰)の読み方を調べてみることにしました。


読み方:ウェイスト

読み方は、日本語のウエストとほぼ同じでした。(;´∀`)

でも、スペルは weist ではなく waist な辺りが、少々地雷単語かなと思いました。
(読みに合わせて weist とか書いちゃうのに1000ガバス)

今日は UNIT30 をやりました。

ところで、UNIT30の⑧の例文では、黒髪のことを dark-haired と書かれてありました。
普通に dark hair じゃだめなん?と思ったので、ちょっと調べてみることにしました。

The man I saw was small and dark-haired.
私が見た男性は小柄で黒髪だった。

【hair と haired の違い】
haired の方は、○○の頭髪をしたと言う意味になるようです。
その一方、hair の方は、毛とか毛髪とか言う意味でした。



なので、hair を使う時は、has ○○ hair で、haired を使う時は、be ○○-haired になるみたいです。
(多分)

hair
髪の毛
has ○○ hair

haired
○○の髪の毛の
be ○○ haired

でもって、hair と haired の違いを探したら、このページだけ見つけることが出来ました。


3つ目の「~ is blond haired」の方は、ただ髪の色だけではなく、その雰囲気も表現します。
ちょっと眩しい印象が残ります。

多分ですが、普通に髪の毛を語るんでなく、髪の毛を印象的に語る時に使うっぽいです。
(ホントに???)

今日は UNIT30 をやりました。

ところで、今日は muscular の読み方について調べました。
(読み方がわからんかったとです。(´・ω・`))


読み方は、マスキュラーでした。

ちなみに、今回、マッスル(筋肉)のスペルも調べたんですが、muscle マスクルと書いてマッスルって言うんですね。(´・∀・`)
(こう言う読みとスペルが違う系が苦手です。(;´_`;))

今日は UNIT30 をやりました。

ところで、UNIT30の⑤の例文についてですが・・・。

She looked far from elegant in that movie.
その映画では彼女は決して上品ではなかった。

『 決して○○ではなかった 』と書かれてあったので、She was never elegat in the movie.にしてしまいました。(´・_・`)

そんなわけで、決して○○ではなかったについて調べてみることにしました。


このページには、決して○○ではないの一覧みたいなのが出ていました。
簡単にまとめるとこんな感じです。

not
→ ただの否定

no = not any
→ ひとつもない、まったくない。
→ 決しての意で使われることがある

never
→ 一度もない
→ 決しての意で使われることがある

far from A
→ Aから遠い
→ 決してAじゃない

free from A
Aから自由になる

例文では、決して上品ではなかったとありますので、

上品とは程遠い
→ far from

となったのだとわかりました。

でも、現在の私の脳みそレベルと英訳レベルでは、これがサクサクっと出て来る状態ではないので、とりあえず、日本語の例文に『 上品とは程遠かった 』注釈を書き込んでおきました。(;´∀`)

今日は UNIT30 をやりました。

ところで、今日やった UNIT30 の③の例文なのですが。

good-looking美形なのであれば、very が付くとさらに美形なのではないか疑惑が発生してしまいました。

Kate's boyfriend is very good-looking. He looks like a model.
ケイトの彼氏は美形ね。モデルのようだわ。

good looking
→ 美形

very good looking
→ 超美形

そこで、good looking の意味について調べてみました。


すると、普通に顔立ちのよいとか、かっこいいとか言う意味でした。

ですので、普通に good looking だけだと格好良い、美形などの意味ですので、very をつけると、それが強調されて、とてもとかすごくが入るような気がしました。

そんなわけで、日本文の方に『すごく』と注釈を入れておきました。( ´艸`)

今日は UNIT30 をやりました。

ところで、UNIT30の②の例文についてなのですが・・・

You look cook in that shurt.
そのシャツ、かっこいいね。

この例文、シャツがかっこいいと言っているように見えるのに、英文を見ると、君がかっこいいことになっています。
(The shurt is cool. って書いたら間違えてた。(´・_・`))

英訳で主語の置き換わりはよくありますが、これだと非常に英訳しにくいですので、日本文のところに、『 主語は君 』注釈を入れておくことにしました。

今日は UNIT30 をやりました。

ところで、今回のUNITで、感嘆文Such が使われているのを始めてみました。

Such a cute little baby!
なんてかわいい赤ちゃんなんでしょう!

ああ、Such が感嘆文で使えるのだなあと、少し新鮮でした。( ̄m ̄)

例文を見ると、Howではなく What の代用として使える感じがしました。
(What a と Such a 、どっちも名詞を感嘆する感じ)


調べたところ、本当に Such は What と同じように感嘆文として使えるらしいです。

ちなみに、Such と What の違いについても調べてみましたが、それについてはわかりませんでした。(´・_・`)

今日は UNIT29 をクリアしました。

ところで、非常に覚えにくそうenthusiastic ですが、このまま放置してしまうと、何度も繰り返しでここばっかり復習することになりそうですので、覚えやすくするために、 enthusiastic を因数分解してみようと思いました。

でも、enthusiastic を因数分解する方法がわからなかったので(en くらいしかわかりませんでした。(´・ω・`))派生語の方で何か良いものはないか調べてみました。

まずは名詞系
enthusiasm がありました。


意味は、普通に enthusiastic を名詞化したものです。
(熱中とか熱狂とか)

で、上のページに語源が書かれてあったんですが、どうやら、神に取り憑かれた状態と言うのが語源のようです。

【語源】
ギリシャ語「神にとりつかれた状態」の意; 形容詞 enthusiastic

神がかるほどの熱狂的な精神状態
→ enthusiasm

って、感じですかね?
(ホントに???)

ちなみに、これの動詞系もありました。
enthuse です。

短くなってさらに覚えやすくなりました。(^_^)v
(先にこっちを覚えたかったですワン)

読み方は、インジゥースです。

読み方:インジゥース

意味は enthusiastic を動詞化しただけのものです。
熱狂するとか感激するとか言う意味になります。

今日は UNIT29 をやりました。

ところで、今日は curious と want の違いについて調べました。
と言うのも、知りたいと言うので want to know意味が被るからです。

I'm curious to know how useful the new smartphone is.
その新型スマートフォンがどれくらい便利なのか知りたいですね。

多分ですが、この日本語の例文だと want to know を使うことも出来るんじゃないかと。

I want to know how useful the new smartphone is.

そんなわけで、とりあえず be curious to の意味を調べてみました。


すると、curious には、ものを知りたがるとか、詮索好きなと言う意味があることがわかりました。
(元々、want to know 的な意味があるのかな?)

語源は、知識欲のあると言う意味のラテン語でした。

c叙述的用法の形容詞 〔+to do〕〈…〉したがって 《★通例 know,learn などを用いる》.
He was curious to know everything. 彼は何でも知りたがった.

○○をしたがると言う意味で、to know とか to lean などと一緒に使う感じみたいです。

でもって、want to know との違いですが、これについてはわかりませんでした。(´・ω・`)
(結構長い時間探したんですけどね。(;´_`;))

という訳で、多分ですがこんな感じなるのではないかと予想しています。
(どこかに使い分けの方法が書いてあったわけではないので、多分ですが)

curious to know
→ 好奇心から知りたい

want to know
→ 普通に知りたい

↑このページのトップヘ