2019年11月

今日は UNIT36 をやりました。
ところで、今日はこのUNITで疑問を抱いた mobile について調べてみました。

Our mobile library visits each stops every 2 weeks.
私達の移動式図書館は2週間おきに各停留所に伺います。

私は、モバイル(mobile)は『 携帯する 』と言う意味かと思っていたので、この英文を見た時はアレ?って思いました。( ゚艸゚;)


英単語を調べてみると、何と movile は『 移動できる 』とか『 動かしやすい 』と言う意味でした。

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

だもんで、肝心の携帯の方の英単語は何なんだろうと思ったら、


携帯電話
portable telephone
(持ち運びできる)

potable が使われるみたいです。

ちなみに、モバイルフォン(mobile phone)は、訳すと移動電話になるようです。

今日は UNIT36 をやりました。

ところで今日は、前から疑問だった I'm affraid と I'm sorry の違いについて調べてみました。


上のページを見ると、I'm afraid は恐れなので、恐れ入りますが的な感じっぽいです。
でもって、I'm sorry の方は、お気の毒とかごめんなさい的な意味があると。

でもって、この2つの使い分けは、ちゃんとやらないとダメっぽいです。

日本人は、だいたい全部すいませんで済ませてしまう感じなので、とりあえず、I'm sorry を使っちゃう傾向があるみたいなのですが、英語で会話する時は、I'm affraid を使った方がよい場面では、ちゃんとI'm affraid を使った方が良さそうです。
(とか、偉そうなことを言いながら、I'm affraid だと不味いところで、I'm affraid を使ってしまって自爆するに1000ガバス)


今日は UNIT36 をやりました。

今日は、UNIT36で読み方の分からない英単語を調べました。

【complaint】
読み方:コンプレイント
意味:不平・苦情

読み方は簡単で、complaint の部分の がついただけでした。( ̄∀ ̄)
(何となく読み方はわかっていたのですが、念のために読み方を確認しました)

今日は UNIT35 をクリアしました。

ところで、今日は main と prime の違いについて調べてみました。

本当は、main と prime の違いについて書かれたページを発見したかったのですが、あいにく見つけることが出来ませんでしたので、単語の意味から、違いを推察してみることにしました。


main の意味は、主なとか、主要なとか言う意味でした。
『 物事の大きさや重要さが他よりも強い 』場合に使う英単語のようです。

【語源】
古期英語「力」の意; 「力がある」ことから「主要な」の意味となった

語源を見ると、力があるから転じた言葉だったようです。


次に prime ですが、これは『 第一の 』と言うラテン語由来の言葉でした。
ですので、英語の prime も『 第一の 』と言う意味が強い単語みたいです。

まとめるとこんな感じ。
(間違っていたらスイマセン。(/_;))

【main】
物事の大きさや重要さが他よりも強い
→ 主要な

【prime】
第一のもの
→ 主要な

今日は UNIT35 をやりました。

ところで、今日は一刻も早くをまた間違えてしまいました。(´-ω-`)

It is crucial to find a solution as soon as possible.
一刻も早く解決法を見つけることが極めて重要だ。

可能な限りとか、できるだけとかだったら間違いにくいんですが、一刻も早くというのがまだ慣れません。( ´Д`)=3
(possible をつけないといけないのに、それが思いつかないのです)

という訳で、今後はできるだけ思い出せるよう、頑張ろうと思います。
(よく使いそうな表現ですしね。(^^ゞ)

今日は UNIT35 をやりました。

ところで、今日は urgent business について調べました。
例文を見ると、これで『 急用 』って言う意味になるみたいです。

ホントに?( ゚ェ゚ )

と思って調べてみると、本当に『 急用 』と言う意味になるようでした。


と言うか、ビジネスなのに、用とかいいんですか?とか突っ込みたくなったので、次に business について調べてみると・・・


本当に、用事とか、用件とか言う意味がありました。(;´∀`)
(ビジネスは幅広い)

今日は UNIT35 をやりました。
ところで、今日は trivia についてついて調べてみました。

読み方は、トゥリビア
日本のカタカナ英語のトリビアとほぼ同じです。

トリビアと言えば、明日使える無駄知識の番組で有名なトリビアの泉があるので、トリビア=無駄と思っていたんですが、trivia の意味を調べると、無駄と言うよりも、些細なと言う感じなのかもと思いました。

読み方:トゥリビア
意味:ささいなこと

Spring of Trivia
トリビアの泉

でも、明日使える些細な知識だと、あんまり面白くなさそうですね。
(やっぱり、ムダ知識の方がよかったかも。( ´艸`))

今日は UNIT35 をやりました。

ところで、今日は前から謎だった『 リットル 』について調べてみました。
このUNITでは liter が出てくるので、恐らく、リットルも英語から出てきたのものだとは思うのですが・・・。

リットルの英語のスペルはこんな感じです。


英: litre, 米: liter

イギリス英語のリットルが litre なんですが、それは・・・。

そもそも、日本のリットルと言う英語は、アメリカ英語だったと言う驚愕の真実が発覚しました。
(イギリス英語なんて要らんかったんや)

語源はラテン語 litra
なので、どっちかと言うと英語のリットルの方がラテン語と近いです。

でもって、カタカナ英語のリットルやリッターはどこから来たんだという話なんですが、

英語での発音(英: litre, [?li:t?(r)]:リーター)から、日本ではリッターと表記し発音されることがある。

普通にlitre を読むと『 リトレ 』なんですが、それは・・・。
(アメリカ英語のliterの方が近いような気がします)

ちなみに、litre と liter の読み方はこんな感じです。

litre・liter
読み方:リィタァ

どっちもおんなじ発音に聞こえました。(;´_`;)

と言うか、リットルとかリッターって・・・
(英語と読みがかけ離れてるやん)

どう読めば、リットルになるのやら。

今日は UNIT35 をやりました。

ところで、今日は itinerary語尾には -ary がついているのに何故名詞なのかについて、調べてみることにしました。

と言うか、前から非常にでした。
-ary がついているのに、何故か名詞。

形容詞はこれ!と言う型を積極的に潰していくスタイルで、私の英語脳を破壊する一要因になっていました。


名詞可算名詞
旅行日程(表)

ちなみに、そう言えば library もです。
-ary系の単語なのに、何故か名詞と言う謎仕様。

そこで、ネットでちょっと調べてみたら、答えの書かれているページを発見しました。


-ary はラテン語の語尾 -arius / -aria / -arium etc. に由来し、元々は形容詞です。

英語に導入されたときに主に形容詞としての使い方であれば形容詞として、名詞として入ってくれば名詞として英語に定着します。

はあ?(´゚д゚`)

ラテン語では形容詞
英語になった
→ 名詞になったもの
→ 形容詞になったもの

customary は形容詞としての用法しか定着しなかったもので、library は「本に関する」という形容詞の用法は伝わらず、名詞の「書店・図書館・書庫(書店の意味は廃れた)」の意味しか伝わらなかったのです。

/(^o^)\ナンテコッタイ

まさか、library がそんな落ちだったとは・・・(゚◇゚ ; )

しかしこれがラテン語から両方の意味で伝わったのか、片方の意味で伝わったのが英語の中でもう一つの意味を獲得したのかは個々の単語について調べる必要があります。

うーむ・・・

ということは、一つ一つの単語で、名詞化しているか形容詞化しているか判断し、しかもそれを丸暗記する必要があると。
(完全に初見殺しじゃないですか、ヤダー)

という訳で、現在、英語の習得よりも、むしろラテン語そのままの方が遥かに楽だったのでは疑惑が浮上中です。(・_・;)

今日は UNIT35 をやりました。

ところで、今日は significant と important の違いについて調べてみました。
両者とも、重要という意味の英単語です。

一応、ネット上で違いを調べてみたんですが、今ひとつよくわかりませんでした。
とりあえず、影響力のある感じの重要さかなあとは思うんですが・・・



ちなみに、important さえおさえておけば、だいたいはOKみたいです。( ̄m ̄)
(ホントに?(´゚д゚`))

だって、そう書いてあるんですもの・・・。
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