2019年12月

今日は UNIT40 をやりました。

ところで、今日は『 資格がある 』系の英単語competent と qualified の違いについて調べてみました。


【competent】

意味:有能な・能力のある・資格がある・要求にかなう

> a〈裁判官・法廷・証人など〉(法定の)資格ある,適格の.


【qualified】

意味:資格のある、適任の、免許を受けた

competent にも qualified にも資格があると言う意味がありましたが、competent の方は、使い所がかなり限定的で(裁判関係で資格があるとか)、普通は『 有能な 』とか、『 能力がある 』と言う形で使われるようです。(;´∀`)

→ 法的な資格のある裁判官などには competent
→ 一般的な資格のある場合は qualified

今日は UNIT40 をやりました。

ところで、前から疑問だったんですが、この例文。

『 無いと思う 』ではなく、『 思わない 』だと思うのですが、本当のところはどうなんでしょう。(;´∀`)

I don't think she is a capable of doing that work.
彼女にその仕事をする能力はないと思う。

無いと思うだと、こうなるかなと。

I think she isn't a capable of doing that work.

確かに、どっちも意味的には一緒ではあるのですが・・・。(´・_・`)
(英語の動詞や主語が日本語のそれと違っている場合、英訳しにくいですわん)

12月28日は UNIT39 をクリアしました。
やっとのクリアです。

難しい単語が多くて、クリアまでの時間がすごく長いです。
(本当に第二章は終われるのかーヽ(´Д`;)ノ)

今日は UNIT40 をやりました。
今日は、UNIT40に出て来る読み方がわからない単語を調べまくりました。


【capable】
読み方:ケイパボゥ
意味:有能な

キャパシティのキャパかと思っていたら、何とケイパボゥでした。\(^o^)/
ちなみに、capability の方はケイパビリティでした。
(これもうわけわかんねえな)

capacity カパシティ
capability ケイパビリティ


【trained】
読み方:トレインド
意味:よく訓練された

読み方は、ほぼスペル通りでした。
Google翻訳で、電車のトレインと何が違うのか確認してみましたが、トレインドのドがないだけでした。(;´∀`)


【competent】
読み方:カンペテント
意味:充分に資格のある

コンペテントだと思っていたら、カンペテントでした。(((((((((((( ノノ)
他のも com をカンと読んでたりするんで、カン読みするのはわかりそうなものなんですが、ご新規の英単語様は、やっぱりコンと読んでしまいます。


【qualified】
読み方:クウォリファイド
意味:資格のある

クオリティの読み方を知っているので、スペルを見ただけで何となく読みがわかりました。ヽ(・ω・)ノ


【efficient】
読み方:エフィシェント
意味:効率の良い

実況動画で、マインクラフトのエフィシェンシーについて何度も見てきましたので、普通に読むことが出来ました。
(マイクラバンザイ(/・ω・)/)


【proficient】
読み方:プロフィシェント
意味:熟練した

プロフィシエントかと思ったら、プロフィシェントだったでござるの巻。
ちょっと思ったのとは違いましたが、ほぼスペル通りの読み方なので、問題はなさそうです。

今日は UNIT39 をやりました。

ところで、childhood(子供時代)の hood が全くわからないので、ちょっと調べてみることにしました。

子供時代で childhood ですので、もしかしたら、ただ単に『 時代 』と言う意味なのかもですが。(;´∀`)


意味:フード、ずきん、ほろ、おおい、ひさしなど

と言うか、時代とか言う意味が全然ないんですが・・・。( ゚艸゚;)
でも、上のページでこんなのを見つけました。

【接尾辞】
[名詞語尾]
1性質・状態・階級・身分・境遇などを表わす.

childhood, manhood.

!?(´゚д゚`)

どうやら、名詞の語尾にくっついて『 接尾辞 』として働くと、hood 単独のものとは違った意味になるようです。

childhood は、そうやって意味の変わってしまった単語のようでした。

途中、どうなることかと思いましたが、スッキリできて良かったです。(´・∀・`)

今日は UNIT39 をやりました。

ところで、今日は prefer と like の違いについて調べました。

両方とも『 好き 』系の英単語なのですが、違いを言えと言われてもよくわからない状態なので(prefer は to を使うことくらい)、ここで調べることにしたのでした。


betterという言葉は比較の程度がより良い、という形容詞です。
名詞にくっつきます。
preferというのは2つのもの、あるいは複数の事柄、状況、いわゆる”選択肢が起きる状況下”で、選り好みするならば、こっちのほうがいいなぁ、という動詞です。


原義は「前に運ぶ→前に置く→より好む」。

これらの考えると、どうやらこう言うことになるのではないかと思いました。

better
→ 比較してより良い状態

prefer
→ 他のものよりも好んだり選んだりする
→ choose selectなどに近い感じ

という訳で、次からはちゃんと使い分けができるよう、頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日は UNIT39 をやりました。

ところで、今日は前から疑問だった loose と loosen の違いについて調べました。

両方とも、『 緩む 』系の単語です。

ちなみに、扇風機の羽根の留め具を緩める方向に loosen と書かれてあるので、この英単語は予め知っていました。(^^ゞ
(普段から目にしている単語は、覚えるのが格段に早い)


【loose】
品詞:形容詞・動詞・副詞
形容詞の意味:放たれた・自由な・解放されて・結んでない・ばらの


loose には、形容詞の他に動詞や副詞もありました。
形容詞の loose は、『 放たれた 』とか『 開放されて 』とか言う意味でした。


【loosen】
品詞:動詞
意味:解く・離す・放つ・自由に動くようにする


語源
From loose + -en.

一方、loosen の方は、解くとか離すとか言う意味でした。
元の語源が loose + en なので、似たような感じの意味でした。
(じゃあ、何で単語が2つあるんだって言う。(゚ε゚) )

そこで、使い分けとか調べてみたんですが、どうやら、『 解く 』とか『 緩める 』とか言う意味の動詞の場合は、loosen を使う方が一般的なんだそうです。

でもって、形容詞は loose の方を使うと。

動詞 他動詞
《★【比較】 1 と 3 の意味では loosen のほうが一般的》
1〈結び目などを〉解く,ほどく.
2〈…を〉解き放つ,自由にする.
3〈…を〉ゆるめる,離す.

【動詞
解く・緩める
loosen

【形容詞
放たれた・自由な・解放されて
→ loose

あんまり自信はないですが、とりあえず、答えらしきものを得られて良かったです。ヽ(・ω・)ノ

今日は UNIT39 をやりました。

ところで、今日は relation と relationship の違いについて調べました。

どちらも『 関係 』的な英単語ですが、どちらがどうかハッキリわからないので、ここではっきりさせておこうと思いました。

まずは、品詞から。
(よく、品詞が違うだけ的なオチがあるので。(;´∀`))

【relation】
品詞:名詞

【relationship】
品詞:名詞

次に意味。
これも似たような感じでした。

【relation】
意味:関係・関連・親類など

【relationship】
意味:関係・関連・結びつきなど

(・3・)???
どっちも一緒やん?って言う・・・

という訳で、さらに relation と relationship について調べてみると、どうやらこう言う違いのようでした。

relation
関係の状態に関心がある
親類のことを言う場合

relationship
関係があるのかどうかに関心がある

何となくわかりましたが、はてさて、私にこれを使いこなすことができますかどうか・・・。( ゚艸゚;)
(多分できないんだなー)

今日は UNIT39 をやりました。

ところで、今日は steady と stable の違いについて調べてみました。

一応、英単語フレーズ大特訓には、stable は steady よりも堅い語と書かれてありましたので、それ以外の違いは、何かないのかどうか調べることにしました。


steady の意味は、足場とかがしっかりとして安定している感じの意味のようです。


stable の方は、安定したとか、変動のないとか言う意味でした。
ちなみに、stable はラテン語の stabilis(しっかり立っている)から来ている単語のようです。

steady
→ しっかりして安定している

stable
→ 変動がなく安定している

今日は UNIT39 をやりました。

ところで、壊れやすい商品を配送する場合、私が今までよく聞いてきた日本語は『 割れ物注意 』とかなんですが、この例文は『 壊れ物 』って書いてあります。

壊れ物?( ゚ェ゚ ) と言うのがちょっと謎だったので、宅急便で壊れ物シールとかあるのかどうか調べてみました。

There are some fragil items in that package.
その荷物の中には壊れ物がいくつか入っています。


あれ?
割れ物じゃなく、壊れ物になってる。(´゚д゚`)

と言うか、壊れ物ってあったんですね。(;´∀`)
(今までずっと割れ物かと思ってました)


ちなみに、fragile の意味を調べてみると、壊れ物でも割れ物でもOKなようでした。

今日は UNIT39 をやりました。

今日からUNIT39に入りますので、UNIT39のわからない英単語の読み方を調べました。


【nerve】
読み方:ナーヴ
意味:神経

ネーヴェではなく、ナーヴでした。
( ner なのに、ナーとは此れ如何に)


【nerves】
読み方:ナーヴス
意味:神経(複)

とりあえず、nerve の複数形も調べてみました。
あと、nervousとは違いますが、nerves は同じ読みかもと思ったのでついでに調べたら、ちょっとだけ違いました。

nerves ナーヴス
nervous ナーヴァス


【prefer】
読み方:プリファー
意味:好き

そのままの読みでした。
(こう言うのは楽でありがたいです。(´∀`))


【steady】
読み方:ステディ
意味:安定した

スティディかと思ったら、ステディだったでざる。
間違えて覚え込みそうです。


【stable】
読み方:ステイボゥ
意味:安定した

そのまんまの読みでした。(^_^)v


【childhood】
読み方:チャイルドフッド
意味:子供時代

これは何か聞いたことがあるなあと言う英単語でした。
hood はフッドでした。


【fragile】
読み方:フラジゥ
意味:壊れやすい

だいたいスペル通りでした。( ̄∀ ̄)

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