2020年02月

今日は UNIT49 をやりました。
今日は、UNIT49で読み方がわからない英単語の読み方を調べました。ヽ(・ω・)ノ


【slightly】
意味:わずかに
読み方:スライリー

スライトリーかと思ったら、スライリーでした。(:D)| ̄|_ 
(どう見ても、『 ト 』が入ってるようにみえるんですよねえ。( ´Д`)=3)


【relatively】
意味:比較的
読み方:リレティブリー

これは普通の読みでした。
(敢えて言えば、リレイティブかと思ったら、リレティブだったくらい)


【particularly】
意味:特に
読み方:パティキュラリー

これは普通に読むことが出来ました。ヽ(・ω・)ノ


【extremely】
意味:非常に
読み方:エクストリームリー

これも普通に読むことが出来ました。
(エクストリーム + リー)


【reorganized】
意味:再編する
読み方:リオーガナイズド

オーガナイズド『 リ 』がついただけの、読みやすい単語でした。( ̄∀ ̄)

今日は UNIT48 をクリアしました。

ところで、これも前から気になっていたんですが、UNIT48の⑦の例文。

He dosen't answer the phone, so presumably he's still at work.
彼は電話に出ないので、多分まだ仕事中なのだろう。

これの at work が working じゃだめかと言うのが気になるので、ちょっと調べてみることにしました。

でも、at work と be working の違いはよくわかりませんでした。

類語として書かれてあるので、もしかしたら、本当に一緒なのかもです。
(どっちを使ってもOKとかかも?)


仕事中 (shigotoch): at work, working


仕事中で
(on the job)

この他、at work には仕事場のことを言う場合もあるようです
(こっちはあんまり使用頻度が炊かなくないかも?)

At one's workplace.
(idiomatic) Working, in the process of doing work.
(慣用句)仕事の過程で働く

今日は UNIT48 をやりました。

ところで、前から非常に謎だったのですが、UNIT48の⑥の例文の by Friday と言うのが非常に謎です。

Hopefully, I'll get all the work done by Friday.
うまくいけば、すべての作業は金曜日までに終わる。

最初は on だと思ったんですよね。
でも、蓋を開いてみると by。

と言うか、私の知らない前置詞の by の意味でもあったんでしょうか?(´・ε・`)

気になるので、ちょっと調べてみました。

すると、私のような疑問を持った人が他にもおられたようで、こんなページがありました。


日本語では、同じ○○までにと言うものでも、英語では、意味の違いによって使い分けが必要なようでした。

on Friday
→ 金曜日までに(金曜日は含む)

by Friday
→ 金曜日までに(金曜日は含まない)

こう言う感じで on と by でははっきりした違いがあるので、使い分けはちゃんとしていかないとです。
(全部 on にしていると、契約や約束事で問題が発生してしまうかもです)

日本語の場合は、一応、木曜日までに出す感じではありますが、金曜日が含まれているのかどうか、聞き返してる事が多い気がします。

「これ、金曜日までにやっといてー (゚ε゚)」
「金曜日まで?( ゚ェ゚ ) 金曜日に提出してOKですか?」
「木曜日まで出して」

この他、物事が続いたり完了したりする時に、日本語では○○までにで一緒なんですが、これも使い分けが必要なので、気をつけないといけないようです。

until Friday
→ 金曜日まで(続く)

within Friday
→ 金曜日までに(完了する)

今日は UNIT48 をやりました。

ところで、今日は get ○○ donefinish ○○違いについて調べてみました。

両方とも、○○を終わらせると言う意味の英語です。

覚えてしまえば簡単ではあるのですが、両者の使い分け方法がわからないので、ちょっと調べてみることにしました。

すると、答えの書かれたページを発見しました。


どうやら、英語では、普通に終わらせる時は done最後までちゃんと終わらせた感があるのは finish と言う具合に、使い分けされるようです。

done
→ 終わらせる

finish
→ 最後まで終わらせる

すっきりしました。ヽ(´・∀・`)ノ

今日は UNIT48 をやりました。

ところで、UNIT48に出て来る英単語 indefinitely(不確実)は、definitely(確実) に in がついて逆の意味になっただけなので、非常に覚えやすいです。ヽ(・ω・)ノ

こう言うので、単語数稼ぎができるのは非常にありがたいです。

でもまあ、元の definitely の方を忘れてしまうと意味ないですが・・・。(;´∀`)
(definitely を忘れてしまう可能性は非常に高い件)

今日は UNIT48 をやりました。

ところで、前から非常に謎だったんですが、UNIT48の②のこの例文。

This situation could conceivably last for a couple of weeks.
ことによると、この状況は2、3週間続くだろう。

この例文の could conceivably last の意味が全然わかりません。( ´Д`)

could
→ can の過去形

conceivably
→ 考えられるところでは

last
→ 終わり

・・・・・・ ( ゚ェ゚ )

と言うか、last が動詞で、何か意味でもあるんでしょうか?
あと、could の意味も、可能を表す can とは別の意味があるとか?

わからないので、調べてみることにしました。


どうやら、could はただ単に can の過去形でなく、かも知れないと言う意味もあったようです。
(知らなかったんだなあ・・・。:(;゙゚'ω゚'):)

次に、last について調べてみました。


普通に最後と言う意味もあったんですが、何と last には動詞の意味もあり・・・

動詞 自動詞
1〔動詞(+副詞(句))〕(時間的に)続く; 持続する,存続する.

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

動詞の方の last は、続くと言う意味がありました。
(形容詞と動詞で意味が全然違うんだなあ)

という訳で、could と last を組み合わせるとこんな感じ。

could
→ (可能性がある)だろう

conceivably
→ 考えられるところでは

last
→ 持続する

今まで本当にわからなかったので、解決できてよかったです。ヽ(´・∀・`)ノ

今日は UNIT48 をやりました。

ところで、今日は今までに出てきた『 可能性を表す英単語 』をまとめました。
(何がどうだったかわかりにくくなってきたので)

確実性の少ないものから順に掲載。
(アッテルカナー?)

【conceivably】
意味:考えられるところでは・想像では・多分

【presumably】
意味:どうも~らしい・多分
→ conceivably より確実性が強い

【possibly】
意味:多分
→ 可能性はあるが、必ずしも確実ではない

【perhaps】
意味:多分
→ 可能性はあるが確実性はない

【maybe】
意味:多分
→ perhaps と同じ意味
 (口語で使われる)

【probably】
意味:多分
→ 可能性が大きい

【definitely】
意味:明確に・確実に

【doubtless】
意味:間違いなく・疑いなく


こんな感じになったわけですが、だとすると、possibuly と perhaps の違いは何なんだと言う話になりますので、さらに調べてみると、どうやら意味の違いではなく、『 可能性の高さ 』にあるようでした。



possibly
→ ほとんど無い(10%くらいある)

perhaps
→ 結構ある(30%くらいある)


と言うか、possible が可能なと言う意味の英単語ですので、メッチャ確信度が高いのかと思ったら、全然確信度が低くて驚きました。(´゚д゚`)
(英単語はミステリアス)

今日は UNIT48 をやりました。
今日は、初見UNIT恒例の、読み方がわからない英単語の読み方を調べました。ヽ(・ω・)ノ

【conceivably】
意味:考えられるところでは
読み方:コンシーバブリー

これはだいたい読めました。ヽ(・ω・)ノ


【presumably】
意味:仮定上
読み方:プリズマブリー

プレズマブリーかと思ったら、プリズマブリーでした。(;´∀`)
(preがプレだったりプリだったりする件)


【doubtless】
意味:疑いもなく
読み方:ダブトレス

ダウトーとか言うので、ダウトなのかと思ったら、ダブトレスでした。_ノ乙(、ン、)_
(一々読みが外れるんだなあ)


【definitely】
意味:確かに
読み方:デフィ(ニ)トリー

デフィニトリーのは、かすかに聞こえる程度でした。
スペルだけ見ると、ハッキリ発音しそうですが。(;´∀`)

今日は UNIT47 をクリアしました。

UNIT47で一番しんどかったのは、immediately を覚えることです。

(緊迫感がある状態で)すぐにとか言う意味なのですが、スペルが長くて覚えるのが大変です。
(記憶力ゼロ付近の私にとっては、この程度の英単語でも非常に過酷なのです。((( ノノ))

という訳で、少しでも覚えやすくするために、immediately を因数分解することにしました。


in ○○でない
medhyo- 真ん中・中央
-ly 副詞化する

midhyo と言うのが、真ん中とか言う意味のようです。
それに否定の in を付けたのがこの immediately のようです。

でも・・・

真ん中ではない
→ すぐに

と言うのが非常に謎です。(´・_・`)
どうしてこうなってしまったのか。

理由を探したら答えが書かれたページを発見しました。


どうやら、こう言うことだったようです。

真ん中ではない
→ 真ん中を除去
→ 中間がない
→ すぐに

スッキリしました。(´・∀・`)

今日は UNIT47 をやりました。

ところで、今日は stock と inventory の違いについて調べました。
両方とも、在庫系の単語です。

ストックもインベントリーもカタカナ英語として日本に定着しつつありますが、詳細な意味とか、どう言う使い分けをするのかとか全然わかりませんので、この際なので調べてみることにしたのでした。

すると、ズバリ答えの書かれているページを発見しました。


マイクラはストックではなくインベントリなのですが、これでやっと理解できました。(´・∀・`)

インベントリ(inventory)
材料まで含めての在庫

ストック(stock)
完成品の在庫

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