今日もUNIT3をやりました。

ところで、今日は『 材料 』と言う意味の material と ingredient の違いについて調べてみました。

マテリアルだけだと使い分けもなく、覚えるのも楽なのですが、ingredient なんて出てきますので、どっちがどうなのかわからなくなってしまったのです。(´・_・`)


原材料とは、原料(raw material)と材料(ingredient)を組み合わせた言葉である。

何と、『 原材料 』と言う日本語の辞書ページで見つけてしまいました。(;´∀`)
material と ingredient が何かも書かれてありました。

と言うか、material と ingredient を個別に Webilio で調べてみると、料理の材料の時は ingredient 洋服の生地の時は material など、どうやら使い分けがあるようです。


原料、材料、(服などの)生地、資料、データ、用具、道具、人材

→ 使われている材料や物がしっかりわかる雰囲気っぽい
(服の生地の場合はこちら)



成分、合成分、原料、(料理の)材料、構成要素、因子

意味が成分とか因子なので、具や材料はわかりにくく加工されてしまっている雰囲気っぽい。
料理はこっちらしい。
(イチゴを丸ごと飾ったりするのもこっち?)