今日はUNIT3をクリアしました。
やっぱり、思い出せなかった単語を複数回書くのは良いですね。(´∀`)

ただし、この方法は前置詞とかをつけないといけないものの場合、例えば、 cut ○○ into △ pieces のような時は、結構面倒くさいことになりますが・・・。
(やれなくはないのですが、時間がかかってしまいます。(;´_`;))

ところで、今日は intend to と be going to の違いについて調べてみました。

前々から、UNIT21で、○○するつもりと言うのが intend to が使われているのが、非常にだったからです。
(私は最初、be going to で訳したのですが、実際には intend to でした)

英単語フレーズ大特訓 では、日本語の例文の右横に使用する英単語として intend が指定されていますので、日本語の右横の英単語を見ると、どの英単語を使うことかがわかるんですが、それを見ないとどっちを使うのかわかりにくいので、いつも間違えてしまいます。(´・_・`)


英会話教室を開いておられるネイティブの方曰く、どうして be going to が○○するつもりと言う和訳になったのかわからないそうです。
(そんなこと言われると、勉強してきた側としては非常に困ってしまうわけですが・・・。(;´_`;))

という訳で、さらに調べてみると、答えが書かれたページを発見しました。


要するに、こう言うことらしいです。

be going to
→ ほぼ絶対やるつもり

intend to 
→ 頭ではやるつもりでいる
  (けど、やるかどうかはわからない)

スッキリしました!(´・∀・`)