11月9日はUNIT39をやりました。
今回も delicate が出てきませんでした。
あと、He has been in a stable relationship を間違えました。
(いつも be in a を書き忘れる)

11月10日はUNIT39をクリアしました。

11月11日はUNIT40をやりました。
今回は、 proficient (堪能な) と competent (有能な) を忘れていました。

11月12日はUNIT40をクリアしました。

11月13日はUNIT41をやりました。
11月14日はUNIT41をクリアしました。

ところで、secure と safe の違いが今ひとつわからないので調べてみました。

securityは、「攻撃からの安全」です。「攻撃から守ることによって得られる安全」とも言えます。この場合の「攻撃」には、軍事的な攻撃、Web上での攻撃、精神的な攻撃など全ての種類の攻撃が含まれます。

まとめると、どうやらこう言うことらしいです。

safe
安全

secure
攻撃から守られている

でもって、実際の使用例はこんな感じ


そう。US-Japan security treaty 日米安保。RT @aizujin_k: 「保安」ですかね。@buvery もともと、secureというのは、安心・安全な(形容詞)ということだけど、nuclear security というとテロ・軍事上の安全の意。

日本語では『 安全 』と言う単語に『 軍事的に守れられている 』か『 ただ単に安全か 』の違いはない(と思う)んですが、英語ではこの辺りを使い分けてるんですかね。

だとすると、ただの safe なのに secure を使ってしまったり、secure を使うべきなのに safe を使ってしまうと、意思疎通に問題が出てしまうかもです。
(気をつけて使わねばー)