カテゴリ:スラスラ瞬間英作文 中学1・2年 > 03回目

今回は Track 20 をクリアしました。(^.^

ところで今回は、前々から疑問だった the leaves について調べてみました。
「 the leaves って普通やん?(・・? 」 ってお考えになられる方も多いとは思うのですが、とりあえず、 初代スラスラ瞬間英作文 のこの例文を御覧くださいなのです。

When the leaves turn yellow, she feels a little sad.
木の葉が黄色く染まる頃(時)、彼女は少し寂しくなる 

何となくではありますが、『 木の葉が黄色く 』 と言うことですので、特別な木の葉ってわけではないような気がするんですよね。

例えば、例文に出てくる 『 彼女 』(特定の)病室の外の木の木の葉が黄色くなったら、オセンチなきもちになって (´-ω-`) してしまう場合には、the は付いてた方が良いような気もするんですが、この例文からは、そんなのは読み取れないわけで。。。

そのようなわけで、ちょっと調べてみたのですが、特にこれと言って解決に繋がるような情報は見つけられませんでした。

でも、例文の中には近いものもありました。


yellow leavesの意味・解説 > yellow


The leaves of the trees turn yellow in fall.
木の葉は秋には黄色になる。 - Tanaka Corpus

The leaves began to turn red and yellow.
木の葉が赤や黄色になり始めた。 - Tanaka Corpus

In autumn the leaves turn yellow.
秋になると葉は黄色くなる。 - Tanaka Corpus

『 木の葉は秋には黄色くなる 』 って言うのは、 明らかに一般的なこと を言ってますよね。
でも、何故か leaves には the が付いてしまうという。(´・_・`)

『 秋になると葉は黄色くなる 』 って言うのも、明らかに一般論です。
それでも the leaves と。( ´Д`)=3

しかも、理由が不明とかなかなかこれは困ったことだったりします。
もしかして、理由は不明ですが、丸暗記するしかないパーティーンなんでしょうか?

そのようなわけで、何だか理由はわからないのですが、一般論の木の葉の紅葉の話でも、どうやら leaves に the は付くものなのだと言うことだけはわかりましたので、次からは間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 19 をクリアしました。(^.^

ところで、今回は以前から疑問だった other と another の違いについて調べてみました。
すると、調べたいことが書かれてあるページを発見しました。


otherとanotherの違いは?


anotherは、もともと「不特定の物に付く冠詞のan」+「other」であると考えると分かりやすいですね。
一方、単数扱いのthe otherは「残りの1つ、残りの1人」を指します。

otherの意味・解説

単数名詞を直接修飾する時には another を用いる

どうやら、『ある特定の』 『名詞の』 残りの一つとか、残り一人などを表現したい場合には、 the のついた other
単数形の an apple とか a chair などの単数形の名詞を修飾する時は、another になるっぽいです。

間違ってたらすいません。
(頑張ってずっと勉強し続けてはおりますが、英語はド素人なんです!><;)

今回は Track 17 と 18 をクリアしました。(^.^
ところで、今日は何となく疑問だった than について調べなおしてみました。

いえ、前にも調べたようなことはあるんですが、綺麗さっぱり忘れ去っているようですので、もう一度調べ直すことで、より覚えやすくなるような気もしますし。(´∀`;)


thanの意味・解説

英語の接続詞一覧

thanは接続詞なのか前置詞なのか。


【接続詞】
1[形容詞・副詞の比較級を伴って]

【前置詞】
1a[目的格の人称代名詞を伴って] 《口語》 …よりも (⇒【接続詞】 1a 【用法】).

とりあえず、Webilio を見てみたら、どうやら接続詞前置詞のようでした。
普通は接続詞として使うようです。

そのようなわけで、接続詞の後には SV (主語と動詞) が続かないといけないので、当然、普通であれば than の後ろも SV になるはずであり。。。(´・_・`)

でも、近年では目的格人称代名詞をそのまま than の後ろにつけるのが(前置詞みたいにして)ナウイ(死後)のようで、ジワリジワリと広まりつつあるようです。
(世代やイギリスかアメリカかによっても変わってくるのかもしれないですが)

でも、 初代スラスラ瞬間英作文 のこの例文の場合、

In the future more money will be paid to you than now.
将来、現在よりも多くの金が、あなたに支払われるでしょう。

目的格とかないですので(いきなり now 状態)、目的格で前置詞とか言うことでもないような気がします。

という訳で、 more money will be paid to you than now はもしかしたら、more money will be paid to you than you are paid now省略されたものなのかもしれないとか思う、今日この頃なのでした。
(あんまり自信ないですが。。。(^^ゞ)

今回は Track 16 をクリアしました。(^.^

ところで、今回もまた、work for this company (この会社で働く) を間違えました。
どうしても work in this company にしてしまうんですよね。(´-ω-`)

何となくイメージ的に、この会社の中で働くって言う方が、妙にしっくり来ると言いますか。。。
(単なるイメージの問題なんですが)

そのようなわけで、work in this company ではダメなのかどうか調べてみました。
すると、下記のページを発見しました。


work for / at / with / in の違い


上記ページによると、for でも at でも with でも in でも、どれでも使えることは使えるようです。
ただし、意味がそれぞれ変わっちゃうようですので、そこのとこは気をつけなければですが。(´∀`)

I work for this company.
I work at this company.
I work with this company.
I work in this company.

初代スラスラ瞬間英作文 の場合、『この会社で働き始めてから、彼は多くのチャンスを与えられてきている。』ですので、『 この会社に雇われるようになってから = for 』 が適切なのかなって思います。

work in this company ですと、『 この会社の工場やオフィスビルなどで働き始めてから 』 って言う感じになってしまうような気がしますので。
(やっぱり、for が無難なのかなって思いました。(^^ゞ)

今回は Track 15 をクリアしました。(^.^

ところで、今日もまた、『 まさに○○しようとしている 』『 be about to ○○ 』 を間違えました。
間違えたと言うよりも忘れてしまっていたわけですが。(^^ゞ 

こう言う覚えられない系のものは、かなり経ってからも忘れ続けるので、早いこと覚えられるよう、頑張ろうと思います。

今回は Track 14 をクリアしました。(^.^

今日は色々と間違えてしまいました。(´・_・`)
(何だか調子悪いなあ)

ところで、今日は in the dayof the day の違いについて調べてみました。
と言うのも、the best of the day って言うのは in the day にできないものかと思ったからです。
(要するに間違えたので、何で間違いなのか理由を知りたいのでございます)

そんなわけで、調査した結果は以下の通り。


of the dayの意味・解説


of the day
当世;当代;当時;目下;当今

どうやら、of the day と言う英熟語はあるようでした。
なので、in the day って言うのも調べてみたんですが、in the day ってのは見つかりませんでした。(´~`;)

ちなみに、後々考えてみたんですが、この of the day は the best (最高のもの) を修飾するものであって、of the day と言う英熟語が使われるわけではないのかなと。。。
(調べた意味ないじゃん。(`へ´))

でもって、smatest student in the class みたいな感じで the best in the day を使えないかどうかも調べてみたんですが、これについてもよくわかりませんでした。(^^ゞ

今回は Track 13 をクリアしました。(^.^

今回は、『 kept walking = 歩き続けた 』 『 suprised by ○○ = ○○に驚いた 』 を間違えました。

どちらも普通に理解できてる文章なので、間違えると 「 なんでやー (ノ`Д´)ノ彡┻━┻ 」 と言う気分になります。

そのようなわけで、次こそは間違えないよに気をつけようと思います。(^^ゞ

今回は Track 12 をクリアしました。(^.^

今回は、

More money will be paid to you than now.

を間違えました。
これ、よく間違えるんですよねえ。(´・_・`)

More money than now will will be paid to you.
と書いてしまうんです。

要するに、than now の位置が違うんじゃないかと。

【より多くのお金】【今よりも】【払わるだろう】【あなたに】
【より多くのお金】【払わるだろう】【あなたに】【今よりも】

見た感じ、上の方が並びが良いような気が。。。(´∀`;)

そのようなわけで、more ○○ が主語の時の than △△ の位置について、調べてみることにしました。

でも、何も見つかりませんでした。
そもそもが、more を使った主語の文章について書かれたページ自体が、ほとんど見つかりませんでした。(´・_・`)

という訳で、また今度、再度調べ直したら何か見つかるかもですので、機会があれば、また調査してみようと思います。(^^ゞ

今回は Track 11 をクリアしました。(^.^ ところで、先日、Chrome便利系拡張機能をインストール際、その拡張機能の中にマルウェアが仕込まれてしまっていたため、パスワードを全変更したうえで、PCを再インストールしたのでした。 その再インストールした際、再インストール中の画面の中に出てきた英文が何だか変な具合でした。(;´∀`)
win7_recovery
Software is being installed. When complete, your system may automatically restart. Please do not turn off your computer during this process.
この文章のこの部分、When compleat, の部分の主語がないんです。 意味はわかるので全然問題では無いんですが、、、(´・_・`) 何か主語を入れるとすると、 When this software compleate installing, このソフトウェアのインストールが完了したら ・・・になりますかね? (ならなかったりして。( ̄m ̄)) それともう一つ、during this process. の部分。 『 このプロセスの間は 』でも十分に理解できるんですが、『 このプロセスが作動中の間は 』 の方は良いと思いますので、 during this process is operating.during this process is working.during this process is runing. の方が良いような気がしなくはないです。 と言うか、Microsoft社の Windows 7 の再インストール画面のこの英文を見て、あれやこれやと省略しても、意外と通じるもんなんだなと言うのが感慨深かったです。 (英語圏の方と英語でやりとりする際に、かなり大胆に端折っても通じるんじゃないかなと。。。(≧艸≦)) 日本語は、もともとあれやこれやを端折りがちな言語ですので、あんまり参考にはならないかもですが、日本語でもあまり完全に主語やら目的語などを書きすぎるのは、すっきり感がなくなってしまいますもんね。 そのようなわけで、英語を少しずつではありますが、着実に読めるようになってきているのではないかと、少しwktkしてしまった今日この頃なのでした。(^^ゞ

今回は Track 10 をクリアしました。(^.^

今日はどういうわけか、『keep beautiful =美しくあり続ける』 を間違えました。
keep beauty にしてしまいました。(´・_・`))

beauty って、確か名詞でしたっけ?
ちょっと不安だったので、調べなおしてみました。(´∀` )


http://ejje.weblio.jp/content/beauty
beautyの意味・解説


そしたら、美しいものとか美しさとかとか言う意味で、やっぱり名詞でした。
と言うか、美しさって名詞だったのが。。。(´゚д゚`)
でも、そう言えば 『 美しさを競う 』 とか言いますもんね。 

こう言うのって、形容詞の名詞化って言うらしいです。

重い 【形容詞】 → 重み・重さ 【名詞】
弱い 【形容詞】 → 弱み・弱さ 【名詞】
柔らかい 【形容詞】 → 柔らかめ・柔らかさ 【名詞】


http://study.u-biq.org/memo64.html
Lesson 64:名詞化


うーん、こう言うのって気にしたこともなかったです。(゚ε゚) キニシナイ!
と言うか、そもそも名詞化した形容詞の使い方を間違ってることが多いような。。。(^^ゞ

いやいや、そもそもが日本語が変なことも多いわけでして。
「○○したですよ」とか、「きれいだったです」とか、もはや、私の日本語は崩壊してますね。(≧艸≦)

そのようなわけで、日本語も怪しい私ではありますが、この調子で引き続き頑張ろうと思います。

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