カテゴリ:スラスラ瞬間英作文 中学1・2年 > 10回目

今回は Track 19 と 20 をクリアしました。(^.^
今回で、10回目初代スラスラ瞬間英作文中1・中2レベルが終了しました。

例文をだいぶ丸暗記しつつありますので、にはなってきました。
でも、やっぱり中1・中2レベルの終わり近くの長文連発ゾーンになるとしんどいですが・・・。

長文連発ゾーンが辛いと言うことは、まだまだ長文に慣れてないのかもです。
長文に慣れてたら、長文連発ゾーンでも苦もなくスラスラ英訳できる筈ですもんね。(´-ω-`)

というわけで 、もうちょっと訓練が必要だと思いますので、次の11回目も頑張ろうと思います。(^^ゞ
(長文が辛いだけに、いつも起こりがちな 『 もう飽きたー、そろそろクリアしたいー ( ´Д`)=3 』 は今のところないです)

今回は Track 17 と 18 をクリアしました。(^.^

ところで、現在の私の英語力ですが、恐らく、英作文の能力そこそこついてきているのではないかと思います。
(恐らく、中学生の2~3年生くらいの英作文能力は・・・。(;´_`))

そんなわけで、現在の課題はやはり英単語ではないかと思うのです。
これは以前にも書いたのですが。。。
でも、今でもやっぱり英単語は鬼門だなと。

動画で英語のニュースを見たり、Yahoo Finace (アメリカの本家Yahoo) の英語のニュースとか見ても、英単語がわからなくて詰まることがチラホラ。

英単語さえ知ってれば、だいたい文章が読めるのになあと言うことを思うこともあったりします。
英単語がわかってても、どう言う意味か分からないことも多いですが。(´-ω-`)

と言うわけで、とりあえず単語力を付けなきゃと思うわけですが、以前に書いた英単語教材DUO 3.0 などのガチの英単語教材ですと、頭痛がしてきちゃうんですよね。( ´Д`)=3

また、英文と単語が一体化していないと、覚えにくいというか。。。
できれば、『 挿絵 + 英文 + 単語 』 が一番な気がしますが、それだと、トレーニングのためのページ数が少なくなってしまうので、挿絵はなしでも良いかなと思います。
(でも、英文と単語練習が一体化してるのは譲れないかもです)

で、探してみたんですが、なかなか無いんですよね。(´・_・`)
でも諦めずに、頑張ってツラツラと探していたら、 英単語フレーズ大特訓 (瞬時に出てくる会話する英単語フレーズ大特訓) と言う英作文本を見つけました。

しかも、 Amazonなか見検索もできる本だったので、中身をチラ見してみたら、日本文と英文の例文が別ページに分離されていて、良い具合にトレーニングできそうな感じです。(´ω`)

ただし、使用する単語は日本語ページ内に書かれてあります。
ただ、右端に寄せて書かれてあるので、隠そうと思えば不透明の下敷きなどで全部隠せるのではないかと思います。
(単語を丸っきり覚えていない最初の時期は、単語を隠さずに練習できるので、そう言う意味でも便利かもです)

ちなみに、Amazonの商品詳細ページ説明文にはこんな感じで書かれてありました。

(1) 日常生活に必須の720語を会話フレーズに乗せて身につける。
(2) 単語と会話フレーズを一体で覚えるので、すぐに口をついて出る。
(3) 80の生活シーンで身につけるので、多彩な話題を楽しめる。
(4) CD(2枚)には、〈英単語〉→〈意味〉→〈英語例文〉を収録。
(5) レベルは初中級向け。中学程度の基礎ができている人が、単語を積み増し、運用力をつけるのにぴったり。

これは良か(^◇^)と言うことで、早速ブクマしておきました。
もし、今やってる 初代スラスラ瞬間英作文が終わったら、早速やってみようと言うことで。

今買っちゃっても良いんですが、Amazonは注文したら速攻で配達してもらえますし、多分、英語教材は在庫切れとかないでしょってことで、後でも大丈夫と判断しました。
(よほどの有名人や動画などで有名な方が、TVとか動画サイトでお勧めなどしない限りは大丈夫ではないかと。。。(;´∀`))

そのようなわけで、現在の第一候補はこの 英単語フレーズ大特訓 (瞬時に出てくる会話する英単語フレーズ大特訓) です。

でも、他にも良い英作文&英単語強化教材があるかもなので、時間を見つけてはちょこちょこと探して行こうと思います。(^^ゞ
(長く使うものですので、慎重に選んでいきたいと思います)

今回は Track 15 と 16 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 13 と 14 をクリアしました。(^.^

英作文本でかなりの人気教材なのが、 瞬間英作文 です。
Amazon英作文本のランキングでも常に上位になってます。

瞬間英作文の他には、 ドラゴン・イングリッシュ基本英文100 と言う英作文教材があり、これも非常に人気です。

これは、基本的に抑えておいた方が良い珠玉の英文を100個集めた英作文本で、文法とか英単語などが分かりやすくしっかり解説されていて、英作文の勉強をするには非常に良い英作文教材らしいです。

でも、このドラゴン・イングリッシュ、なか見検索ができないんですよね。><;
(2015年11月現在)

なか見検索をして、英作文トレーニングをしやすいかどうかを判断するのは、英作文本を購入する上で一番重要だと思ってますので、なか見検索できないのは、にとっては 結構 致命的でした。

でも、レビューは非常に高評価
高評価なだけに、尚更もったいないって思います。(;´_`)

この他、もう一つ引っかかったのが、例文の少なさです。
私は、トレーニングでサッササッサ、パッパパッパとドンドン例文を解いて行くことで、英作文のトレーニングをやって行きたいなと思ってますので、例文が100と言うのは、少し少ないかなって印象でした。

あと、文法とか英単語の解説がちゃんとしてあると言うのは魅力ではありますが、私はそう言うのを自分で探すのも楽しみの一つだったりしますので、文法とか単語の解説量は少なくても、トレーニング用の例文の個数の多い方が嬉しかったりします。

でもまあ、だからこそ、つい最近になって初めて(しかも、2008年から英作文の練習をし続けているのに!)、副詞に the がつかないとか、still と yet と already の使い分けを整理し直すとか、鈍亀なことをやってしまってるのかなあと言うような気はしていますが。。。(´・_・`)
(しかも、文法を丸っきり忘れてしまっていたのに、文法がシャッフルされていて難しい スラスラ瞬間英作文 からやり始めると言うアフォっぷり。orz)

そのようなわけで、なか見検索でどんな中身になっているのかはわからないですし、私はスラスラ瞬間英作文からやり始めてしまいましたが、かなり昔に英語から離れてしまい、文法とか英単語を綺麗サッパリ忘れ去れってしまった方は、 ドラゴン・イングリッシュが向いているのかなあとか思ったりした今日この頃なのでした。

今回は Track 11 と 12 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 9 と 10 をクリアしました。(^.^ ところで、ここの所、 Amazon で次の英作文教材を探しているんですが、その際に常時利用している 『 なか見検索 』 、これはなかなか良いサービスです。(´∀` )
nakami_00
本屋さんに行って中身を見て買うのが一番だとは思うんですが、本屋さんで英作文教材が山積みになっているのはあまり見かけないですし、売れ行きがあまり良くなくて本棚に並んでいる場合は、汚れていたり傷が入っていることがあったりして、今ひとつ乗り気でなかったりします。 さりとて、本屋さんで中身だけ確認して、ネットで買うのは気が引けますし。。。(;´_`) そんなわけで、Amazonの『 なか見検索 』非常に便利だなと思う次第だったりします。 と言うか、普通の本の場合、なか見検索はそれほど重要でなく、ほとんど見ることもないんですが、英作文のトレーニング用の本を買う場合日本語文とか英文どんな配置になってるかとか、文字の大きさはどんな感じになっているかとか、説明文はどんなふうに配置されているとか、効率的にトレーニングをしていくために必要な事柄の確認をするには、なか見検索でページ内容を見れないと不可能なんですよね。(´~`;)
nakami_01
確かに、レビューを読むと書かれてあったりすることもあるんですが、やはり、どんな感じのページになっているのか、なか見検索でわかるようになっているのが一番良かったりします。 (確実に自分の目で確認できますしね。( ̄ー ̄)b) でも、英作文のトレーニング用の本でも、なか見検索が利用できないものもあります。 人気も評価も高い英作文本でも、なか見検索が利用できなくて、本の中身が見れない時があって、そう言う時はちょっと残念だなって思いました。(´-ω-`) (トレーニングするために購入しますので、高評価でもなかなか触手が伸びなかったりします) そんなこんなで、まだ探し始めたところですのでこれからではありますが、何とか今の スラスラ瞬間英作文 が終わるまでに、頑張って次の英作文教材を見つけたいと思います。(^^ゞ

今回は Track 7 と 8 をクリアしました。(^.^

ところで、今回やっている 初代スラスラ瞬間英作文 についてなのですが、実は、これが終了したら、次にやる英作文教材がありません。(;´∀`)

何しようかなあと考えている間に、ジワジワとはではありますが、スラスラ瞬間英作文が終わりに近づいてきました。

とは言いつつも、まだまだ、最難関且つ、脅威の長文が入っている最終章中学1・2・3年+α レベルが残ってるんですがね。( ̄m ̄)

でもこの最終章、時々チラチラ見ているんですが Track20前半くらいまでは、現在の中学1・2年レベルの後半くらいの難しさとそんなに変わらないんですよね。

なので、猛烈な拒絶反応が出るくらい難しいと言うわけでもないようなので、やり始めたらそんなに長い期間はかからないのかなと。
(そんな事言ってしまってもいいのかー ウリウリ ( ・∀・)っ)"з"))

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  彡|   |ミ
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だとしたら、もうそろそろ次の英作文教材のことについて考え始めた方が良いのかなと思い。。。
いやでも、中学1・2・3年+α の Track25 を超えた辺りの異様な難しさのことを思うと、こんなのを考えるのは、時期尚早な気もしなくはないですが・・・。

いや、実際にかなりしんどそうなんですよね。(´Д⊂
日本語の文章を読んでみておrrrrrr、英文を読んでみてさらにおrrrrrrrrrrrと。

オエーー!!!! ___
    ___/   ヽ
   /  / /⌒ヽ|
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  /   ト、/。⌒ヽ。
 彳   \\゚。∴。o
`/    \\。゚。o
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     |  ゙U|
     |   ||
         U

ああ、そのうちこれをやるのかと、長いなあと。( ´Д`)=3

まあ、Track25 で前後に分けてTrack26 からは一日1Track に変更しようかなとは思ってるんですが。。。(≧艸≦) プププ
(じゃないと、あまりにも長すぎてしんどい!)

ふむふむ、なるほど

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`/))))/ ー / ̄ ̄\
||||| _  ト、  \
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|  ノ| /⌒ヽヽ |
∧ ( ノ |  | | /
 \_/  |  ヽ|/
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そのようなわけで、徐々にではありますが、次の英作文教材を何にしようか調べていこうかなと思います。(^^ゞ

今回は Track 5 と 6 をクリアしました。(^.^
ところで、今回は最上級の the について調べてみました。

と言うのも、 瞬間英作文 では、シリーズを通して、最上級の the()が付いているものと、そうでないもの(括弧なしのもの)があるからです。

と言うわけで、ちょっと調べてみたら、すぐに下のページを発見しました。


323. 最上級比較


上のページを拝見すると、どうやら名詞付きの形容詞の時the を付けなければならなくて(名詞が省略されている場合も含む)、副詞の場合は the をつけない方が良いことがわかりました。(´・∀・`)
(これはかなり目からウロコ!)

そのようなわけで、今後は全部何でもかんでも the をつけるのではなく、名詞付きの形容詞の時だけつけて、副詞の場合にはつけないようにしようと思います。

と言うか、何で今頃・・・(;´_`)状態なんですが、前々から英語の方の例文に ( the ) が入っていたのは知ってたんですが、生来のズボラ癖が祟って、今まで放置プレーしてしまっておりました。

元々の基礎能力が猛烈に低いのに、ズボラ癖ありとか人生終わってますね。( ̄m ̄)
(もうとっくに終わってたか。。。(:D)| ̄|_ )

と言うわけで、今後は最上級の the にも気をつけつつ、英訳していこうと思います。(^^ゞ

今回は Track 3 と 4 をクリアしました。(^.^
ところで、今日は staying の読み方を調べてみましたよっと。

何故だかはわからないんですが、現在形や過去形などの読み方は知ってるんですが、進行形staying の読み方はよくわからなかったのでございます。(´-ω-`)

そんなわけで、早速 Webilio で発音を調べてみました。


stayingの意味・解説


上のページでは、ネイティブの方による英単語発音の再生ができますので、早速再生してみたら、、、

staying
スティン(グ)
(グはほとんど発音しない)

と言う感じの発音でした。(^.^

ステインとか聞くと、ステインクリア歯磨き粉を思い出します。
確か、オーラツーとか言う歯磨き粉。


オーラツー ステインクリア ペースト


でも、あのステインとは多分違うんだろうなと思います。
そこで、この場合のステインとは何なのか調べてみました。


ステイン【stain】


《汚れ・しみの意》
1 木材や繊維の着色剤。色素が素地にしみこんで着色する。
2 歯の黄ばみ・くすみなどの着色よごれ。コーヒー、茶、タバコのやになどによる。

そしたら何と、ステインとは汚れとかシミとか言う意味でした。(´゚д゚`)
でも、ステイン(汚れ)クリア(消し去る)とか言うと、ああ、確かにと言う感じではありますが・・・。
(ステインクリアとかあんまり深く考えたことがなかったので、気が付かなかったです。(;´_`))


stainの意味・解説


【動詞】 【他動詞】
1〔+目的語(+with+(代)名詞)〕〔…で〕〈…に〉しみをつける.

【自動詞】
1よごれる,しみがつく.

ちなみに、stain には動詞もあって、シミをつけるとか汚す的な意味らしいです。
(しかも、他動詞と自動詞がある面倒くさい英単語と言う・・・)

今回は Track 1 と 2 をクリアしました。(^.^
今回から 10回目の 初代スラスラ瞬間英作文中1・中2レベルの開始です。

最初は、Track数20しかないと言うのもあって、結構早くに終わるんじゃないかと思ったんですが、ついに2桁になってしまいました。(;´_`)
(もっと早く終われる方は、もっと早くに終わってるんだろうなあ・・・)

でもまあ、実力程度の回数が必要なのは致し方無いです。
(頑張るしか無い!( ノωノ))

そのようなわけで、できれば20回になる前中1・中2レベルをクリアすることを目標に、コツコツと地道に頑張っていこうと思います。(^^ゞ

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