カテゴリ:スラスラ瞬間英作文 中学1・2年 > 13回目

今回は Track 19 と 20 をクリアしました。(^.^
今回で、13回目初代スラスラ瞬間英作文中1・中2レベルが終了しました。

長文の長さにはだいぶと慣れてきました。
Track14 の ⑥『 忙しいビジネスマン云々 』 の例文は流石に長いとは思いますが、その他の長い英文にはだいぶ慣れてきたような気がします。

そのようなわけで、もうそろそろクリアできるよう、次の14回目も頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 17 と 18 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 15 と 16 をクリアしました。(^.^

今回は、ダウンタウンとは何かについて調べてみました。
松ちゃんと浜ちゃんのダウンタウンの印象が強いので、調べる前は 『 下町 』 とか言う意味かと思っていたのですが・・・。


downtownの意味・解説


【名詞】【可算名詞】
商業地区,都心部

調べてみると大間違い
何と 『 都心 』 とか 『 商業地区 』 とか言う意味でした。(´゚д゚`)

何と言うか、これだとダウンタウンの松ちゃんと浜ちゃんが 『 シティボーイ 』 みたいじゃないですか。(´д`;)

とまあそんなこんなで、ダウンタウンがこの調子だと、多分、ベッドタウンも違うのかなあと思い、ついでに調べてみたら・・・ 


ベッドタウンの英語・英訳


読み方:ベットタウン
文法情報 (名詞)
対訳 bedroom community; dormitory town; commuter town (※「bed town」は和製英語)

何と、ベッドタウンは和製英語で、そんな英語はどこにもありませんでした。( ´Д`)=3
でも、似たような英単語はあるようで、bedroom community とか commuter town なんて言うのはあるようでした。

ベッドルーム・コミュニティだと何となくゴロが悪いので、ベッドタウンと言うのが広まってしまったのかもです。

それにしても、ダウンタウンみたいな感じでベッドルームとか言っちゃったら、「 What? 」 とか言われちゃいそうですね。( ̄m ̄)
(先に調べといて良かった)

今回は Track 13 と 14 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 13 と 14 をクリアしました。(^.^

ところで、先日、BS放送のニュースを見ていたら、アメリカの政治家の誰か(誰かは忘れました) great concern って言ってました。
大きな懸念を抱いているとか何とか言う話だったんですが、その大きな懸念が great concern だったわけです。

そこで思った疑問が、 『 大きな 懸念 』 なので big concern ではないのかと言うことでした。( ´∀`)
そこで、big concern を調べてみると、


big concernの意味・解説


big concern
大手商社

何とびっくり、大手商社って意味でした。(´゚д゚`)
何で big が使えないのかはわからないんですが、concern には big は使えないようです。


greatの意味・解説


【形容詞】
(great・er; great・est)
1【限定用法の形容詞】
a(規模・程度など)大きい,大… 《★【類語】 ⇒big》.

そう言えば、大きな喜びって言うのも big joy ではなく、great joy なんですよね。
なのでこれは、great を big の代わりに使う単語第二弾ってことになります。

思わぬところで第二弾を発見してしまいました。(´-ω-`)
(この調子だと、もっと沢山ありそうな悪寒)

今回は Track 11 と 12 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 9 と 10 をクリアしました。(^.^

今日、 Amazon次の英作文用の英語教材を探していたら、 日本文化をシンプルに説明する! らくらく英作文講座!(CNNee ベスト・セレクション 特集7) と言う本を見つけました。

私は、将来、英語京都の観光地とか食文化紹介したいなと思ってますので、これを見た瞬間、「これ欲しい!(゚∀゚)」と思ってしまいました。

そこで、どんな本なのかちょっと見てみようと思って、なか見検索アイコンを探したのですが、見つかりませんでした。(´-ω-`)

どうやらこれは、なか見検索できなかったようで。。。(;´∀`)
(しかもKindle版しかない!><;)

とまあそんなわけで、今回の本は諦めましたが、観光地とか食文化を紹介する前に、そう言う分野の英語を少し勉強しておいた方が良いのかもしれないなとは思いました。
(現在は、記憶している英単語の数が少なすぎるので、まずは記憶している英単語の数を増やす方が先なわけですが。。。( ノωノ))

今回は Track 7 と 8 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 5 と 6 をクリアしました。(^.^

ところで、英語の勉強をしていて不安に思うことがあります。
それは、今頑張って覚えてる英語は、ネイティブの人に通じるんだろうかってことです。

日本人の書いた英会話とか英作文の本だと、そう思うことがあります。
じゃあ、ネイティブの人が書いたりチェックした英会話とか英作文の本を使えばええやん?(゚ε゚) と言う話になりやすいのかどうかはわかりませんが、数年前よりもネイティブの書いた英語の本が多くなってきたような気がします。(;´∀`)

と言うか、エッセイとか著書などで、ネイティブはこの言い回しはしないんだけどなあとか言うことを書く方もおられるようで、私もそう言うのを見るにつけ、自分の英語は大丈夫かな?(´・д・`) とか、ついつい思ってしまいます。


【ビジネス】「どうぞお先に」と英語で正しく言えますか?
ネイティブがあ然、日本人の謎の英語


そう言えば、「Sit Down」はうろうろしないで早く座れよという意味だと外国人から聞いたことがあるな

Pleaseつけてれば丁寧だとか謙譲語だと思ってるところが間違いだそうで 基本youの前に動詞がきてたら命令・強制なわけでそれを若干和らげる程度で言い回しとしてはきつい言い方なんだと

「お座り下さい」 Do sit, please. ではなくHave a seat.
Pleaseは命令に聞こえるそうな。justの方がソフトな印象だってさ。

>同じように“Please shut the door.”と言うと、「ドアを閉めてくれ、それくらいのこともできないのか」と聞こえることもあるのです。

聞こえることがある訳がないだろう
普通の日本人は、Pleaseはpuriizuと発音するし、shut はshattoだ
日本人が、日本語で「ドア、シメィロー、オマエ、ォネッガイ」 と言われて無礼と感じるかよ

うーん、、、(´・_・`)

自分は日本人英語は不得意だと相手に伝わっていれば、please を使っても相手は理解されやすいですが、そこそこ英語ができていて、相手も自分が英語ができると思い込んでいるのに please を使うと、「え?(・д・`;)」って思われてしまうことがあると言うことですかね。。。(;´∀`)

アメリカ本土に居て多国籍大企業で働いていた俺が断言する
こんな馬鹿馬鹿しいの知らなくても十分仕事は出来るし問題無い

同僚に台湾人やインド人、ベトナム人なども居たが、こんなのどうでもよくて、ちゃんと仕事で評価されていたよ
もちろん英語の正確さが求められる部署も確かに有るがそんなところは米国人に任せて行かなければいいだけ

技術系とか専門系お仕事の場合は、お仕事に関わる会話でも、それほど気を使わなくても大丈夫なのかもですね。(;・∀・)
(特に多国籍な多くの人々が集う会社の場合)

ゲーム内で会う外国人あう外国人はずっとファックファック言ってるけど、、

アメリカのゲーマーさんが、ご自分がゲームの生放送録画したものを YouTube に UP しておられましたが、その生放送に寄せられたコメントは、分かりやすくて単純なものが多かったです。(´∀`)
(議論とか礼儀作法とか必要ない場合は、本当に簡単な英語でもOKなのかもです)

ほんとかよ?
前にアメリカ出張いったときはドア入るだろ?

すると挨拶になって立ち話中に笑顔でて手のひらを椅子にかざされたのばっかりだったぞ?
お座りになってくださいなんていわねーよ。
ちょっと先に座っててねって時は「sit back and relax」ばっかりだし。

英語がネイティブでなさそうな場合は、わかりやすい英語で話してくれてるのかもですね。
もし、私も日本語がそれほど話せなさそうな外国の方と日本語で話すとなったら、椅子に手をかざして、「 ここ、座って下さい 」 とか言う感じで言うと思いますし。。。(´∀`)

契約成立させたい外国企業の人間にお前は同じこと言えるのか?
ビジネス英語と日常英語の区別がついてないアホばっかりのスレだな。

ビジネスレベルだと厳密さが必要になるから,なんとか通じるレベルじゃ使い物にならなくて,「外人なんだから大目に見ろや」は通用しないって事か?

ビジネスで、特に礼儀作法とか失礼なことが起こらないように気をつけなければならない場合は、ちゃんと話せないとダメなのかもですね。><;
(こう言う場合は、留学したり専門教育を受けたりするなどして、相当訓練しないといけないのかもです)

英語はネイティヴでも国と場面と相手との関係で正しい用法は変わってくるので、こういう風に「絶対の正解はこれ!」「これは間違い!」ってのは気をつけた方がいい

というか、自分たちが使ってる日本語で考えればわかると思う、正解の言い回しとかその場面によって変わってくるのは英語圏で英語だけで暮らして良かったのはそういう日常感覚とか場面に応じた使い分けが身についたのと、あと何よりも多文化多国籍文化なんだから一番大事なのはコミュニケーション能力だって事

こう言うのを真に受けて話せなくなるより、とにかく間違いだらけでもしゃべる事が大事だよ、日本人の場合は。言葉を重ねていく事。

そうそう、それは何となくわかるんですが・・・
「トイレどこ?」「Where is a toilet?」は馴れ馴れしいとか失礼なことがあるので、「トイレがどこか教えてくれますか?」「Will you please tell me where a toilet is?」とか言った方がいい、いやいや、そこは Would を使った方が・・・とかあれやこれやと考え込んでしまうと、ちょっと萎縮しちゃうんですよね。。。(;´_`;)
自分の英語は大丈夫なんだろうかと。。。

本当に大切なのは、こう言う臆病な自分を打破することなのかもですが。。。(´・_・`)
(恥かくのもあれですし、色々と考えるのも面倒くさいので、結局、触らぬ神状態で放置してしまうと言う)

ヨーロッパの人と仕事したとき、確かに彼らはどの国でも英語ぺらぺらなので、私の使う間違った英語が、ときに誤解を発生させ、降り積もって取り返しの付かない行き違いになったことは確か。
だから、「非ネイティブ同士だから間違ったっていい」という訳ではない。

でも、その間違いってここに並んでいるような「些細な違い」じゃなくて、もっと「I hope」の微妙な使い方とか、副詞の使い分けとか、もう少し実のある部分だった。
そして、それらはネイティブと話すときにも大事だろうから、どうせなら、そういう実のある奴教えて欲しい。

ああ、これは怖いですね。><;
単語でも、これは地雷単語がありますもんね。

しかも、そう言うのを知らずに使ってしまって、後で問題が起こってしまったら、火消しどうしようとかついつい思ってしまいます。
英語が中途半端なもんで、最悪の場合、火消しできない可能性もあるなと。。。(;´∀`)

火遊び楽しい!(゚∀゚) と言うことで、ライターでシュポシュポ火を付けて回ってたら、鎮火できないほど大炎上してしまって、火消しできずに火達磨でご臨終とか、そう言うのが一番怖かったりします。(;・∀・)


とまあ、色々と引用させていただきつつ、思うことをツラツラと書いてしまいましたが、やっぱり、海外で英語を話すのは怖いなというのが正直なところです。(;´_`)
京都などの観光地で、日本人とわかるが何か話す場合には、「多少変な英語でも仕方ないかー」 って思ってもらえると思いますので、あんまり気にならなかったりするわけですが・・・)

今回は Track 3 と 4 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

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