カテゴリ:01 どんどん瞬間英作文 > 01回目 中2

今日は、TRACK 34 をやりましたよっと。

今日は、have been eaten を間違えました。
was eaten にしていたからです。

と言うわけで、have been eaten と was eaten の違いについて調べてみると、have が付くことで、「食べられてしまったので、今はなくなってしまった感」を演出することができるらしいと言うことがわかりました。

と言うわけで、それ臭い英訳があれば、過去完了形を使って書いていこうと思います。
(I have made a mistake. は、ミスしてしまった的なニュアンスなんですかね? (´・ω・`))

今日は、TRACK 33 をやりましたよっと。

今日は、like と love の違いについて調べてみました。
すると、love はかなり深く愛している時に使うのであり、好きとか友達などとして愛していたり好きな場合には、軽いバージョンの『like』を使うようです。

ちなみに、対人でなければ、割と気軽に love を使うようですが、対人である場合はかなり慎重になるようです。
love と言うのは、それだけ重い意味があるようです。

今日は、TRACK 32 をやりましたよっと。

今日は、seek と look と search の違いについて調べてみました。
でも、結局のところよく分かりませんでした。
どれもこれも探すとか捜すには違いないのですが... (´・ω・`)

と言うわけで、当面は『さがす』については英訳丸暗記で乗り切ろうと思います。

今日は、TRACK 31 をやりましたよっと。

今日は、more than と over の違いについて調べてみましたよっと。
でも、結局同じらしいと言うことしか分かりませんでした。
意味的には、両方とも『20歳超』と言う意味合いで、『20歳以上』と言う意味合いではないっぽいです。

両方とも同じように使えるのであれば、どちらも○でOKなんですかね... (´・ω・`)
独学はこう言うところが曖昧になりがちなので、安上がりに済みますが厳しい感じです。

今日は、TRACK 30 をやりましたよっと。

今日は、three times の前置詞について調べてみたですよ。
すると、three times は前置詞をつけないと言うことでOKっぽいです。

普通、前置詞は名詞につけるものなのに、名詞の three times に前置詞が来ないのはちょっと妙な感じだなあと思っていたら、その理由は、three times は名詞なのに、副詞っぽく動詞を修飾するからのようでした。
(ややこしい話だなあ... (´・ω・`))

今日は、TRACK 29 をやりましたよっと。

今日は、have met once について調べてみました。
と言うのも、これを have seen once と書いて間違えてしまったからです。
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今日は、TRACK 28 をやりましたよっと。

今日は、財布と言う英単語で間違えました。
財布の英訳が思い出せなかったんですね。

そこで正解の英文を見てみると、wallet と書いてありました。
どうやら、ネットサービスの決済システムの『ライブドア・ウォレット』とか『Yahoo・ウォレット』のウォレットと同じヤツみたいです。
と言うか、そう言えば、Yahoo ウォレットの説明ページで「ウォレットとは英語で...」と言うのを何度も目にしたような気がします。

......。( ゚д゚ )

今日は、TRACK 26 と 27 をやりましたよっと。
今日は、dog の単数形と複数形と冠詞について調べてみたですよ。

dog → 普通、英文ではそのまま使われない
a dog → (一般的に見て)犬全般
dogs → (一般的に見て)犬全般

the dog → 特定の犬(一匹)
the dogs → 特定の犬たち

people のように『無冠詞で単数形=○○全般』と言う感じで思ってましたので、dog のような使い方をするとは思わずに、間違えてしまいました。
(英語って、覚えるものがいっぱいで大変ですわん。(´・ω・`))

今日は、TRACK 25 をやりましたよっと。
今日は、中2レベルの最終回でした。
次からは中3レベルを開始しまふ。 (´・ω・`)

多分、中3レベルは今のレベルよりも難しくなっていると思われますが、引き続きがんばろうと思います。
あと、今日は、come home と get home の違いについて調べてみました。
go home と come home は大体の使い分けを知ってたのですが、get home のことは知らなかったですので、今回調べてみたですよ。

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今日は、TRACK 24 をやりましたよっと。

今日は、canを使った比較級の英文の than 以降は、○○ can ( I can )でもOKなのかについて調べてみました。
すると、どうやらOKのようでした。
(正解の英文には than me と than I しか書いてなかったのですが...)

ちなみに、今回この件でググった時は、こう言う can を使った比較級の文章の場合は、than 以降に 目的語(me us him her them)を使っているケースが多かったですので、こういう場合は、目的語を使うのかもと思いました。

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