カテゴリ:01 どんどん瞬間英作文 > 05回目 中2

今日は、TRACK 34 をやりましたよっと。

今日で5回目の中2レベルを終了しました。
何だか上達してるようなしてないような微妙な感じではありますが、「継続は力(なんだろうな、多分)」って感じで頑張ってます。

ちなみに、今のところ、聞いたりしゃべったりと言うのはまったく手付かずです。
それどころじゃないってのもありますし、個人的には、今のところ「英語サイトの作成ができればいいな~」って感じですので・・・。^^;
と言うわけで、中3レベルも引き続き頑張ろうと思います。

今日は、TRACK 31 と 32 と 33 をやりましたよっと。
今日はサクッと終了できました。
明日もこの調子でがんばろうと思います。

今日は、TRACK 30 をやりましたよっと。
今日はまたしても、more than と over の違いについて調べてみました。
でもやっぱり、前に調べた以上のことはわかりませんでした。

それにしても・・・

わからないことをググッた時に、以前自分の書いた記事が上位に出ていると、「今回もダメポそうな悪寒 ('A` )」と言う気分になってしまうもんですね。
(つか、今回もやっぱり普通にダメぽだったわけですが・・・。 (´A` ;))

≫ 前に書いた日記
≫ 前の前に書いた日記

今日は、TRACK 27 と 28 と 29 をやりましたよっと。
今日はサクッと終了しました。
明日以降も この調子でがんばろうと思います。

今日は、TRACK 26 をやりましたよっと。
今日は cheetah に the が付いている理由について調べてみたですよ。
と言うのも、「すべての動物の中でチーターが一番早く走ります」と言う例文だからです。

これは、特定のチーターを指しているのではなく、チーター全般をさしていますし、チーターはピンで走りますので、冠詞は「a」で単数形なんかなあ・・・とか考えていたわけです。

でも、答えを見てみると the 付きのチーターでした。
と言うわけで、cheetah に the が付いている理由について調べてみました。

でも、冠詞 とか the とか 動物 とか言うキーワードでググッても知りたい答えは見つかりませんでした。
と言うわけで、ヤケクソで 「the cheetar 冠詞」と言うキーワードでググると、知りたい答えが見つかりました。
それが下です。

≫ 英語は本当に難しい - marubinottoの技術日記

ここに、どうして チーター に the が付いていたのかが書かれてありました。
つか、この冠詞の応用っぷりが、とても中2レベルのものとは思えぬような気もせんではないわけですが・・・ (´A` ;)

でもまあ、非常に勉強になりました。
今後とも、ちょっとずつがんがっていこうと思います。

今日は、TRACK 23 と 24 と 25 をやりましたよっと。
今日もサクッと終了しました。
次もこの調子でがんばろうと思います。

今日は、TRACK 20 と 21 と 22 をやりましたよっと。
今日はサクッと終了できました。

スラスラの時と比べると劇的な変化はないですが、少しずつ早くにクリアできてきているような気がします。
(気がしてるだけかもしれないですが・・・ (´A` ))

と言うわけで、今後もさらにがんばろうと思います。

今日は、TRACK 18 と 19 をやりましたよっと。
今日は、any times について調べてみました。

と言うのも、今までは機械的に 「△△は一個の○○も持ってない」 と言う表現を「△△ don't have any ○○.」 とか言う感じで英訳していたのですが、この○○がたいていは複数形だったりするからです。
そこでちょっと調べてみたんですが、どうやら不加算名詞は単数形になるようで、それで time が単数形になってしまったのかもです。

参考:教えて!HMV|HMV ONLINE Not any の用法について

1. There aren't any boys in the park.
可算名詞の場合は、複数形
There is nobody in the park.
Nobodyの時は、述語動詞は常に単数形です。

2. I don't want any brothers.
He doesn't have any books.

3.There isn't any water in the pot.
There isn't any sugar.
砂糖はまったくない

He doesn't have any money.
彼にはお金は少しもない .
不可算名詞の場合は、単数形です。

ちなみに、timeを複数形(times) にすると、時間と言う意味ではなくなってしまうんだそうな。(´A` )

参考:英語学習のイーエイゴ timeとtimesを解説。

と言うわけで、まだまだ色々と知識が抜けだらけだなあと実感した今日この頃だったのでした。(´・ω・`)

今日は、TRACK 17 をやりましたよっと。
今日は、please to とglad to の違いについて調べてみました。

これ、前にも疑問だったんで調べたんですが、やっぱりよくわからないので、今回もまた調べなおしました。
(please to とglad to の使われている両方の例文がまったく同じ「喜ぶでしょう」ですので・・・)

でもやはり、前と同じ結論しか出ませんでした。

調べてみた感じでは、please の方が硬い感じはあるものの、どちらも普通に使えるようです。

と言うわけで、もう「どちらがどうなのかをしっかり理解さえしておればどちらでもOK」ってことにしとこうかなあと思います。 (´・ω・`)

今日は、TRACK 15 と 16 をやりましたよっと。

今日は、for many hours (何時間も) を間違えました。
for を付け忘れてしまったんですね。 (´・ω・`)

んだもんで、ちょっと調べてみたのですが、for many hours てのはよく使われるっぽいですので、ちゃんと丸ごと覚えておいたほうがよいのかもと思いました。

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