カテゴリ:01 どんどん瞬間英作文 > 13回目 中3

今日は、中3レベルのTRACK 22 と 中2レベルのTRACK 1 をやりましたよっと。
今日もサクッと終了できました。

早いもんで、今日で13回目が終了しました。
先日も書きましたが、かなりサクサクできるようにはなってきましたが、まだもそっと刷り込みできてない感じですので(特に中2レベルは)、もう一回頑張ろうと思います。

今日は、TRACK 20 と 21 をやりましたよっと。
今日もサクッと終了できました。

もうじき、13回目の中3レベルも終りになります。
今回はかなりサクサクだったとは思うんですが、まだ刷り込み出来ているというわけでもないですし、詰まる部分もあったりしますので、もう一回やろうかなと思ってたりします。

でも、正直な話、早く おかわり!どんどん瞬間英作文 をやりたいです。(´ω` ;)
せっかく買ったのに、まだお蔵入りのままで開封すらしてません。
(酸化してったらヤダなと思って)

というわけで、早く終わりたいのは山々なんですが、もそっと 通常版のどんどん瞬間英作文 を頑張ろうと思います。

今日は、TRACK 18 と 19 をやりましたよっと。
今日もサクッと終了できました。

ところで、最近になって知ったんですが、本には右開き左開きがあるようです。
右開きは右から開いていく本で、左開きは左から開いていく本です。
右開きは日本に多く、左開きは欧米に多いようです。

んだもんで、洋書のマンガ本などは、左開きにするために左右反転させてから文章を英訳して印刷しているんだそうな。
んでもって、反転させずにそのまま英訳だけして印刷している場合は、読み方解説とかついていたりする場合があるんだそうです。
(最近は欧米でも、右開きが浸透しつつあるようです)

≫ Amazon で販売中の Manga(洋書) カテゴリページ

今日は、TRACK 16 と 17 をやりましたよっと。
今日もサクッと終了できました。

英語には訛があるようです。
アメリカではアメリカ訛、オーストラリアではオーストラリア訛など。。。

しかも、各国の各地域でさらに訛があるようで、羊たちの沈黙と言う映画ではクラリスという女性FBI捜査官の地方訛についてレクター博士から指摘されてたです。

ですので、英会話を習う先生によっては、各国・各地域の訛もそのまま習ってしまう可能性もあるのかなと思います。
(山形弁訛の外国人で有名なダニエル・カールさんほど訛ってるってわけではないとは思いますが・・・。^^;)

今日は、TRACK 14 と 15 をやりましたよっと。
今日もサクッと終了できました。

先日は英語の授業について書きましたが、今日も先日の続きです。
中学の頃、一度だけ英語圏からプロの先生が相互交流の一環かなにかで来られました。
(先生の国名は忘れました)

授業はかなり面白かったです。
その先生は全て英語で話をされていたんですが、大きな声でゆっくりとハキハキと喋っていたので非常に聞き取りやすかったですし、生徒を使って英文法について教えてくれたりしましたので、分かりやすかったです。
(その先生と英語の先生が英語でペラペラ喋ってるのを聞いたんですが、その先生は普通に話すときは、かなり早口で喋っておられましたので、どうやら日本人の授業向けにわざとゆっくり喋っていたようです)

こう言う授業は初めてでしたので、退屈さとかぜんぜんなく、かなり笑えました。
ただ、外国人の先生が来たのは高校の時も合わせても後にも先にもそれ一回きりでした。

日本語での英文法などの説明も必要だと思いますので全て英語の先生でOKというわけにも行かないとは思いますが、こう言う機会はもっとあった方がよかったかなあと思います。

今日は、TRACK 12 と 13 をやりましたよっと。
今日もサクッと終了できました。

私の中学の頃の英語の授業では、教科書に付属して付いている英語のカセットテープ(教師だけが使用可)が使われていました。
(今の若い子はカセットテープなんて知らないんだろうなあ。(´ω` ))

んでもって、英語の先生がそのテープを流して、ネイティブの発音を生徒に聞かせながら授業をしていたわけです。
でも、今みたいにCDとかじゃありませんので、同じところを繰り返し流す時は、一々キュラキュラとカセットテープを巻き戻して再生していたのでした。
(その英語の先生は、何回も巻き戻し&再生を繰り返していましたので、元の場所にピタリと巻き戻せる技術を持ち合わせていました)

とまあそんな中学時代、たまたまその英語の先生と話をする機会があったのですが、その先生曰く、「これな、ちょっと変やろ?」とのこと。
最初は何のことか分からなかったんですが、話を聞いていくと、どうやらみんなには話していなかったようですが、そのテープは低速で流されていたのでした。

「ほんまの速さはこれや」と言うわけで、普通の速さで再生されたテープを聞くと、驚くほど早いのです。
しかも、腑抜けた感じの英語がちゃんとした英語になっているのです。

というわけで、「いつも聞いている英語のテープが腑抜けていたのは低速で再生されていたからだったのか」と言うことに気が付いたのでした。
その先生、最初は普通の速度で再生していたのですが、聞き取れない生徒が大勢いたので、低速再生するようになったんだそうです。

今日は、TRACK 10 と 11 をやりましたよっと。
今日もサクッと終了できました。

もうすぐクリスマスですが、このクリスマスと言う言葉、各国共通なのかと思ったら どうやら違うようです。
Wikipediaのクリスマスのページ によると、

フランス語  Noel (ノエル)
ドイツ語    Weihnachten (ヴァイナハテン)
ギリシア語  Χριστο?γεννα (クリストゥ・ゲナ)
ラテン語   Christi Natalis (クリスティ・ナタリス)
スペイン語  Navidad (ナビダー)

と言う具合に、点でバラバラなんだそうな。

今日は、TRACK 8 と 9 をやりましたよっと。
今日もサクッと終了できました。

ところで、だいぶ前、同時通訳の方のドキュメンタリーみたいのを見ました。
それを見ると、同時通訳って言うのは、普通の通訳とは違ってかなりしんどいみたいです。

というのも、英語を聞きながら同時に訳をして、さらに訳をしながら同時にその訳を口に出して言うという3つの行為を同時進行でやっていかねばならないからです。

ですので、一度にできる同時通訳の時間の長さは20分程度(だったと思います)で、長期間特殊な訓練を積まねば同時通訳にはなれないらしいです。
(これぞまさしく特殊技能すなあ (´ω` ))

今日は、TRACK 7 をやりましたよっと。
今日もサクッと終了できました。

今日もまた、make~(~させる)を間違えました。
これ、ホントによく間違えるんですよねえ。(´へ`)

中3レベルはそんな難しいのはないんですが、使役はいつまでたっても間違えやすいです。
いつになったらこのあたりを間違えずにできるのやらです。

今日は、TRACK 5 と 6 をやりましたよっと。
今日もサクッと終了できました。

近年よくみかける英語教材の広告に、プロゴルファーの石川遼さんのやっているスピードラーニングという英語教材の広告があります。

これ、一体なんだろうと思ってちょっと調べてみたのですが、どうやらスピードラーニングというのは、英語教材を聞き続けることで英会話力がUPすると言う感じの英語教材らしいです。
(間違っていたらスマソです)

石川遼さんはこれをやっていることで、英語で会話をしたり英語で記者会見できたりしているようです。
英語を聞き続けると、英会話力や英語を聞き分ける能力がUPすると言う話は良く聞きますが、瞬間英作文 も付録のCDを聞き続けることで、英語の基礎的な力がUPするだけでなく、英会話力もUPできるのかもです。

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