カテゴリ:02 おかわり!どんどん瞬間英作文 > 14 Part3(1回目)

今日は、TRACK 21 をやりましたよっと。

今日で1回目Part3 を終了しました。
Part3 を通しでやった印象としては、今まで大分とやってきただけあって、全くわからないと言う感じではなかったです。

ただ、単語とか色々と細かいところとかが分からなかったり、ウロ覚えで忘れてしまっていましたので、今回もちゃんと勉強になりました。(^^

あと、前回やった どんどん瞬間英作文 よりも、今回買った おかわり!どんどん瞬間英作文 の方が決まった法則通りっぽくなっていて、やりやすかったです。
(後で出しただけあって、かなり勉強しやすくなっていました)

また、これは Part1 ・ Part2 共に言えることですが、前回の どんどん瞬間英作文 よりも今回の おかわり!どんどん瞬間英作文 のほうが使用されている知らなさそうな単語が書かれてるぶん、前回のどんどん瞬間英作文よりも楽でした。

ただ、次回も例文が長めの Part3 からやり直しですので、こういうとこはちょっときつかったりします。(^^;
(これは私の勉強の仕方のせいなんで、瞬間英作文とはあんまり関係ないですが。。。)

今日は、TRACK 20 をやりましたよっと。

今日は、college と university の違いについて調べてみました。
(大学=collage しかないものだと思ってましたので。。。(^^; )

すると、アメリカ、イギリス、カナダなどによって、college と university の意味するものが違っているようでした。
しかも、collage でだいたいOKな場合や、短大と四年生の大学の違いだとか、大学院付きの大学と大学院なしの大学の違いだとか、調べているうちに色々と意味の違いらしきものが出てきました。

だもんで、Webliouniversitycollege)で調べてみると、

《 college 》
米国では通例総合大学 (university) に対して単科大学をさすが、両者の区別は必ずしも明確ではない。
英国では public school の名称にも用いられている。

《 university 》
一般に university は総合大学,college は単科大学とされているが、アメリカの場合両者の区別は必ずしも明らかではない。ただ university には大学院 (graduate school) のある場合が多い

と言う感じのようです。
(アメリカはcollege と university の区別がはっきりしてないようなので、college と university を使う場合は楽で良いですね。(^^ )

今日は、TRACK 19 をやりましたよっと。

今日は、leave と get out の違いについて調べてみました。
(参考:Weblio

leave
(場所を)去る・出る・出発する 置いていく 残す など 

get out
(外へ)出る 外出する 立ち去る 降りる

こうやって見ると、去るとか出るについては両者ともあんまり変わらないような気がします。
(その地点から出るのと、外へ出るの違いはあるかもですが。。。(^^;)  

一応、両者の意味の違いも調べてみたんですが、両者の意味の違いはわかりませんでした。

今日は、TRACK 18 をやりましたよっと。

今日は、say と tell と speak と talk  についてまとめ直してみました。
(間違えることがチラホラあるので。。。(^^;)

talk
トーク番組のようなお互いに話し合いをするような話し方(○○と話した)

speak
演説するような感じの一方的な話し方(○○は話した)

tell
教える、伝えるような話し方(△△を教える) 

say
話の中身を重視しした話し方(△△と言う) 

日本で日本語で暮らしてたら、こう言う使い分けをせずとも普通に暮らせますが、
向こうはこういうのがちゃんと伝わらないと、色々と不都合があるのかな?(^^ ;

今日は、TRACK 17 をやりましたよっと。
今日は、『知らない人』 = 『stranger』 を初めて知りました。

『strange』 で 『奇妙な』 とか 『変な』 とか言う意味があるんで、今までは、『strange』 + 『er』 で 『変な人』 って意味になるもんだとばかり思ってました。
(strange には 『未知の』って意味もあったようですが。。。(^^ ;)

今日は、TRACK 16 をやりましたよっと。
今日は、drive me home と言うのを初めて知りました。

最初は、take me to home by car とか何かなのかと思ったですが、drive me home の方が単語3つなので、こっちの方が楽で良いかもです。(^^
(これは、英語圏ではよく使われるのかな?)

今日は、TRACK 15 をやりましたよっと。
今日は。。。

She wasn't listening to what I was saying.
彼女は僕の言っていることを聞いていなかった 

を間違えました。 

ボケーと日本語を使っていると、それがどう言うことを意味しているのか、あまり深く考えなかったりするんですが、英作文をやるとそこんとこを深く考えないとダメなんで、頭の体操になってるかもです。
(ずっとやり続けてると、なかなかしんどいですが。。。(^^; ) 

ちなみに、こう言う間違いはしやすいです。
(be ~ ing を付け忘れて、普通の現在形や過去形の動詞にしてしまうこと)

という訳で、これからも色々と間違えるとは思いますが、できるだけ間違えないように頑張ろうと思います。

今日は、TRACK 14 をやりましたよっと。

今日は、That is the boy whose father you met yesterday.に疑問が生じました。
その疑問とは、whose father と you met の間に関係代名詞目的格 『that』 が入るんじゃないかって言うことです。

ただ、father の前に whose を使っちゃってますので、もしかしたら重複になるのを避けるために、that はされたのかなとか思ってみたり。。。(^^; 
一応、調べてはみたんですが調べ方が悪かったのか、理由とかは見つかりませんでした。

今日は一つもクリアできませんでした。 (><;
今日気が付いたんですが、このどんどんおかわりには、of which が無いんですね。

Look at the mountain whose top is covered with snow. の例文も、whose になっちゃってますし。。。(´・ω・`)
おかわり!どんどん瞬間英作文 には、今までの瞬間英作文( どんどん瞬間英作文スラスラ瞬間英作文 )よりもだいぶと楽になってやりやすくなっていますが、せっかく覚えたのがなくなっていると、一抹の寂しさがあるかもです。
(せっかく覚えたんだけどなあ~ (´ ` ;))

今日は、TRACK 13 をやりましたよっと。
今日は、TRACK 13の⑦の

Was the fish that you caught the biggest of all?
君が釣った魚がすべてのうちの中で一番大きかったのかい?

というのを間違えました。
と言うか、この例文、日本語を読む段階で詰まっちゃいました。(^^;

『君が釣った魚』と言うのが 「んん? ( ゚д゚  )」 って感じで。
『君の釣った魚』って言うのだと、すんなりいったような気もしなくはないんですが・・・。

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