カテゴリ:02 おかわり!どんどん瞬間英作文 > 39 復習・Part2(6回目)

今日は、TRACK 29 をやりましたよっと。
それプラス、うろ覚えだったところを2つほど復習しました。
(TRACK15 と TRACK22)

長かったですが、これでやっと Part2 が終了できました。
でもまだ、Part3Extra Part が残ってますので、この調子で引き続き頑張ろうと思います。

今年中に、おかわり!どんどん瞬間英作文 を終了できるように頑張るぞー (^◇^)

今日は、TRACK 27 と 28 をやりましたよっと。
もうじき Part2 が終わります。

今回はキッチリと見直しをし続けたせいで、1回にかかる時間は大幅に増えてしまいましたが、間違わずにクリアできました。
明日は Part 2 でうろ覚えだった場所を覚え直すために、うろ覚えの場所を再度やろうと思います。(^^

今日は、TRACK 25 と 26 をやりましたよっと。

ところで、話は変わりますが、皆さん、西部邁さんと言う方はご存知でしょうか?
昔は朝まで生テレビという番組に出演されていて、その当時は確か、東大の教授をされていたように思います。
現在は評論家とか著述家とかされているようです。

この西部さん、英語中国語(漢字)などの由来についてよく薀蓄を語ることがあるのですが、あれ、昔は何だかなあって思ってたりもしたんですが、英作文の勉強をするようになってからは、確かにああすれば、日本語や日本に置き換えた時にその意味をわかりやすくなるなと思うようになりました。

日本語を他国語(その言葉の語源となる言語)に置き換えると、適当に使ってた言葉とか意味が明確になりやすいんですよね。(^^;

という訳で、英語をできるようになるというだけでなく、日本語をよりよく理解するためにも、英作文の勉強はした方が良いように思いました。

今日は、TRACK 23 と 24 をやりましたよっと。

ところで、今日は以前から謎だった campas college の違いについて調べてみましたよっと。
Weblio で単語を検索してみると、どうやらcampas というのは大学などの構内のことを指すようです。
そして、college の方は大学そのものを指すようです。

campas  大学の構内
collage   大学

じゃあ、キャンパスノートって一体何だったんだと思ったんですが、あれはコクヨのノートの商品名だったようです。(^^;
で、大学ノートと言うのは、横線のみが書かれた学生用のノートのことで、遥か昔、大学生くらいしか買えない高価なノートと言う意味で、大学ノートと言うふうに言われるようになったんだそうな。
Wikipedia:ノートブックより)

今日は、TRACK 21 と 22 をやりましたよっと。

ところで、昨日は大学生の学力が落ちたという記事を書きましたが、今日はその続きです。
どうやら、今の日本子供の数に対して大学の数が多すぎるらしいです。
なので、昔であれば学力不足大学に進学できなかった人まで大学に進学できるようになったんだそうな。

大学などの学校法人は、一度増えるとなかなか減りにくく、しかも少子化で入学する子供の数も少なくなってきているため、足りない生徒数を留学生で補っているところもあるんだそうです。

でも、留学生を積極的に受け入れている国は他にもありますし、近年は留学生を入れるにも国際競争がありますので、日本政府の方で、留学生を確保するための多額の予算がつけられているんだそうです。

でも、そこまでして大学を維持してすべきなのかと言う意見もあります。
という訳で、今後は日本の大学のあり方が色々と議論の対象になってくるのかもです。

今日は、TRACK 19 と 20 をやりましたよっと。

ところで、今は昔よりも英語の勉強をしやすくなってきていると思います。
ヒアリングの勉強をしたければ、BBCやCNNなどの英語ニュースなどを見れば良いですし、辞書を買うお金がなくても、WeblioGoogle翻訳などを使えば
単語や熟語の意味を調べられます。

英作文の勉強がしたければ、英作文用の教材を安くで買えますし、(店頭になければ通販で購入できます)youtube などでコメントしつつ、コミュニケーションを取りながら英語の練習をすることもできます。

でも、大学生の学力は落ちてきているようです。
何でそんなことになっているのがちょっと不思議だったりするんですが、もしかすると、近年、少子化にもかかわらず大学の数が多くなったようなのでそう云うのも関係してきているように思います。

今日は、TRACK 17 と 18 をやりましたよっと。

ところで、昔は(今でもかな?)、英語の成績が良いと、英語に力を入れてい進学校に入りやすかったです。
なので、英語の得意な人は、特に英語に力を入れていたですよ。

でも、ヒアリングとかが試験にある学校は、別途、それ用の勉強が必要だったようで、英語に力を入れている進学校に行く子は、それ用に独自で勉強してました。
(偉いなあ)

今みたいに、ヒアリング用のCDが安くで手に入るわけでもないですし、BBCCNNニュース動画無料で見放題という時代ではなかったので、ヒアリングの勉強をするのは、今よりもずっと大変だったんだろうなって思います。

今日は、TRACK 15 と 16 をやりましたよっと。

ところで、話はガラっと変わりますが、私の成績は殆どがでした。
(10段階評価の時は5、5段階評価の時は3。 (^^ ;)

なので太陽がいっぱい状態の、たまに5とか2がある程度のショボイ成績表でした。
(5は美術で、2は数学でした)

ちなみに、ばっかりある子は、自分の成績表のことをアヒルの行進とか言ってました。
何でも、の形がアヒルっぽいからということらしく。。。(ノ∀`)

ちなみに、不思議なもので、成績表はばっかりとか言う子は、私の知る限りではいなかったように思います。
やっぱり、人の能力にはバラつきがあるようで。。。(^^

今日は、TRACK 13 と 14 をやりましたよっと。

ところで、この1~2年、関西方面では特に、すごく話題になっていることがあります。
それは、教員の絶対評価についてです。

橋下市長(元知事)がこれについて言い始めたのがきっかけなんですが、公立学校の先生って絶対評価なんだそうです。
なので、普通にできてる先生は普通の評価が付くというわけです。

でも、子供らの方は相対評価らしく、普通にできていても、全体的にみんなが良く出来ていたらその普通にできていた子は評価が低くなってしまうという。。。

うちらの子供の頃でも、それについては問題だって言ってた先生がいました。
ある程度以上できているのに、2とか付けないとダメなこととかもあって、非常に可哀想だと。

で、橋本市長(元知事)曰く、子供らには相対評価をずっとやってきたのに、教職員は絶対評価とかおかしくないですか?と。
そう言われてみれば、確かにそんなような気もしなくもないわけですが。。。(^^;
(子供の評価を絶対評価にするか、教師の評価を相対評価にするか)

今日は、TRACK 11 と 12 をやりましたよっと。

ところで、以前、何かの番組で、キーボード英単語をカチャカチャ打つよりも、で英単語を書いていったほうが、英単語が覚えやすいと言うのをやっていました。
どうやら、人間は手で実際にチマチマと書いていったほうが覚えやすくできている生き物のようで。。。(^^;

という訳で、今は子供のうちからタブレットPCなどを配布して、紙に文字を書く時間を減らす試みがあるようですが、子供のうちは特に、手書きで英単語を書く機会を増やした方が良いように思います。
(業者さん的には、タブレットPCを購入して貰える機会が増えるので、そっちの方がありがたいのかもしれないですが。。。(^^ ;)

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