カテゴリ:02 おかわり!どんどん瞬間英作文 > 42 復習・Part3(7回目)

今日は Track 20 と 21 をクリアしましたよっと。

今日で Part3 が終了しました。
見直しかなりきっちりしたせいで、早く終わることが出来ました。
そのせいで、1回あたりの時間はかなりかかってしまったんですが、早く終われたので良かったです。

明日は、うろ覚えで悩んだところ(Track9と12)がありましたので、次の回で、そこのところをおさらいしようと思います。
(それがクリアできたら、晴れて Part3 は終了)

今日は Track 18 と 19 をクリアしましたよっと。

今日は、ポンポン話すための瞬間英作文 と、おかわり!スラスラ瞬間英作文 を注文しました。
早く新しのをやりたい!((o(´∀`)o))

一つずつバラで注文しても良かったんですが、一個ずつですと、ポンポン瞬間英作文が速攻で終わってしまった時非常に困るかなと思って、2つ注文しておきました。ヾ(´∀`)ノ
(いきなり速攻で終わるつもりでいる辺りが、何と言う楽天的・・・(^^;)

という訳で、早く次のをやりたいです。
(早く終われるように頑張るぞー (^◇^))

今日は Track 16 と 17 をクリアしましたよっと。

おかわり!どんどん瞬間英作文 ももうすぐ終わりますので、次に何をやるのか、もうそろそろ考えとこうと思います。
次も瞬間英作文シリーズ をやろうと思うんですが、残るのはポンポン話すための瞬間英作文 と、おかわり!スラスラ瞬間英作文 の2つです。
(音読パッケージは、私が習得したいものに合わないような気がしますので、やらない予定です)

おかわり!スラスラ瞬間英作文とポンポン瞬間英作文ですと、おかわり!スラスラ瞬間英作文の方が応用っぽいですので、ポンポン瞬間英作文の方をにやろうと思います。

ポンポン瞬間英作文は普通の英作文と違い、パターン・プラクティスとか言う聞いたことのないもので少々不安ですが、アマゾンレビューを見ると簡単そうですので、次は今回よりもサクッとできたら嬉しいです。(^^

今日は Track 14 と 15 をクリアしましたよっと。

ところで、これも前々からの疑問だったんですが、spell について。。。
to spell the word とか言うのを見ると、どうやら spell と言うのは動詞として使われるようです。
よく、「この単語のスペルって何だっけ?」みたいな感じで使われるので、てっきり名詞とか思ってたんですが。。。

という訳で、spellの意味 - 英和辞典 Weblio辞書で調べてみたら、spell には確かに名詞もあるんですが、名詞の場合は『呪文』などのマガマガしい感じの意味になっており。。。
(あんまり良い意味じゃないのかな?)

今日は Track 12 と 13 をクリアしましたよっと。

ところで、今日は前々から疑問だったのに放置プレーしまくっていたmatch と game の違いについて調べてみました。
すると、以下の様なページを見つけました。

≫ gameとmatchの違いは? - Yahoo!知恵袋

このページよると、match と game の違いは以下の通りみたいです。

game    自分(たち)で楽しむ
match   自分と実力が近い相手と競いあう

サッカーでも野球でも、通常は自分の実力と近い相手と競い合いますがgame が使われます。
でも、ボクシングやレスリングなどは match が使われるっぽいですので、本当に相手と一対一で組み合って勝負するもの以外は、game が使われるのかなって思いました。(^^;
(たぶん)

今日は Track 10 と 11 をクリアしましたよっと。

ところで、話は変わりますが、今日はフィリピンの国名についての豆知識を書いてみようと思います。
(他に書くことがないので。。。(^^;)

フィリピンの国名の由来は、スペインフェリペ国王です。
フェリペ国王の統治時代に、フィリピンの地がスペインの植民地になったので、スペインのフェリペ国王の名にちなんで、フィリピンと言う名前がつきました。

ちなみに、フィリピンは現在、キリスト教信者多数を占めていますが、昔はイスラム教を信じている人が多かったようです。
(イスラム教の前は現地の原始宗教)

でも、フィリピンをスペインが占領してからは、キリスト教が広く布教され、今では立派なキリスト教国になったのでした。
という訳で、今でも、フィリピンにはスペイン統治時代の洋風建築がボチボチ残っているんだそうな。

イスラム教の信者は、フィリピンの島の一部で今でも現存してます。
で、ゲリラ戦などを繰り返しつつ、半独立状態を保っているんだそうな。
(イスラム教徒は強い)

今日は Track 8 と 9 をクリアしましたよっと。

ところで、昨日の記事の続きですが、日本ではイギリスのことを英国とか言ってますが、時々どうして英国なのかって思います。(^^;

ドイツイタリアフランス、なのにイギリスは。。。
United Kingdomだとしても英ではないわけで。。。

そもそも、何で日本では United Kingdom と言わずに、イギリスなのかって言うのもですし。
アメリカで例えると、国名ワシントンとか言ってるのと一緒ですし。。。(´ε`;)

と言うか、それ以前に、何でアメリカは『米』なのかって感じが。。。
昔の人って、何でこんな感じで謎の国名を付けちゃったんでしょう。
実に不思議です。。。

今日は、TRACK 6 と 7 をやりましたよっと。
今日は、昨日の記事の続きです。(^^

昨日書いた国名の他にも、韓国(South)Koria で韓国とは違います。
でも、北朝鮮North Koria だったりします。
北朝鮮が North Koria だったら、韓国は南朝鮮と言うことになりますし、韓国が South Koria だったら北朝鮮は北韓国となると思うんですが。。。

と言うか、そもそも Koria(コリア) の語源は高麗から来ているらしいんですが、高麗ってのとも違う様子。。。
とまあ、そんな感じで、日本も中国も韓国も英語読みと日本語読みが全然違うのでした。

今日は、TRACK 4 と 5 をやりましたよっと。

ところで、時々英語の読み日本語の読み違う国があります。
例えばドイツ

英語読みだとジャーマニーなのに、何故か日本ではドイツって読んでます。
と言うか、そもそも日本がニッポンなのに、Japan だったりして。(^^;
あと、中国は日本では中華人民共和国って言ってるのに、英語読みは China

ちなみに、昔よく見た 『支那』 は、China からきたものだったりします。
(China → シナ → 支那)

なので、ラーメン屋さんがラーメンのことを 『支那そば』 と看板や暖簾に書いたり、ラーメンの具のメンマのことを 『支那竹(シナチク)』 と言ってたりしました。
(ここのところ、支那そばとか書いてあるの見かけないなあ。。。(・.・ ; )

今日は、TRACK 2 と 3 をやりましたよっと。

ところで、いつも思うんですが、英語は読み方を知らないと読めない単語名前があります。
例えば、Michael
普通に読んでしまうと、マイシェルとかマイチャエルとかになってしまうような気がします。

近年は辞書サイト翻訳サイトで、単語をしゃべっている人の声を聴けるようになりましたんで、本当に良い時代になったもんだなあと思います。
(実は、辞書発音記号がわかりにくくて仕方なかったので、今まで発音記号から発音の仕方を調べたことが殆どなかった!(>< ;)

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