カテゴリ: 未解決の英単&文法調査

今日も UNI50 をやりました。

ところで、UNIT38の④では、指示が direction になっており、UNIT50 の①では、指示が instruction になっています。

そのままだと、使い分け方とか意味の違いがよくわからないので、今日は『 指示 』と言う意味の、direction と instruction の違いについて調べてみました。

・・・・・・という訳で、ちょっと調べてみたのですが、direction と instruction の違いについての情報は見つかりませんでした。(´・ω・`)

それでも敢えて、こんな感じかな?と言う『 予想 』を書くと、こんな感じになるかなと思います。
(あんまり自信はないですが。(;´_`;))


instruction
→ 細かく指図・命令する

direction
→ 直接的に指図・指導・指示する



細かな点までしっかり指図・命令する
教える・教育する


in + struct
→ 中へ + 建設する


これは直接的に導くと言うのが語源になっているようで、直接的に導くための指導や指示や説明などの意味があるようです。


今日は UNI50 をやりました。
ところで、UNIT50の⑤の例文なのですが、けが人はなかったと言うのが少しです。

Fortunately, no one was injured.
幸い、けが人はなかった。

何となくですが、これだと『 誰も怪我していなかった 』となるのではないかなと思うのです。

だもんで、けが人はなかっただと、

Fortunately, there was not any injured people.

とか、

Fortunately, there was no injured people.

とか、

Fortunately, there wasn't injured people.

とかになるのかなと。

あんまり自信はないですが・・・。(´・ω・`)

今日は UNIT49 をクリアしました。

ところで、今日は completely(完全に)と absolutely(完全に)の違いを調べてみました。

両方とも、『 完全に 』と言う意味の英単語です。

使い分けとか意味の違いがわからないので、いつもオロ o(><o)(o><)o オロしてしまいますので、ここでしっかりと調べておくことにしました。

でもって、調べた結果ですが、ぶっちゃけて言うと、よくわかりませんでした!(`・ω・´)ゞ





でも、多分ですが、、、


全部揃っていて完全にすっかり
  → completely

絶対に(完全に)○○
とても(veryと一緒)
キッパリとお返事するときにも使用
  → absorutely


という感じになるのかなと。

absorutely にとてもと言う意味がある場合は、very的な意味のある単語を修飾するようなので、使い方は限定されるっぽいです。


3月27日は UNIT29 をクリアしました。

ところで、前々からかなり疑問だったんですが、この例文。

You should try to be more positive about things.
あなたは物事にもっと積極的になるべきだ。

この例文の try to be がちょっと謎です。

try to be にするのであれば、積極的になろうとすべきだと言う日本語訳になりそうな気がするんですが、本当のところはどうなんでしょ?(・_・;)

あなたは物事にもっと積極的になるべきだ。と言うのなら、こう言う感じになるのかなとか、個人的には思ったりしています。
(ならない???)

You should be more positive about things.

今日は UNIT50 をやりました。

ところで、今日は『 その他 』の英語 something else と otherwise の違いについて調べてみました。


意味:別な方法で・さもなければ、その他の点で


意味:そのほかの・他の

意味の違いはよくわかりませんでした。(´-ω-`)

なので、違いの書かれたページも探してみたんですが、残念ながら何も見つかりませんでした。

3月4日は UNIT49 をやりました。
今日は UNIT49 をクリアしました。

ところで、今日は indeed と absolutely の違いについて調べました。
両方とも、『 完全に 』とか『 全く 』と言う意味になります。

使い分けとか意味の違いとか全然わかりませんので、ちょっと調べてみることにしました。


【absolutely】
[強意語] 完全に, まったく《◆比較の余地のない意味内容の語を強調》

【indeed】
2((主に英))[強調;通例文末で] 実に, まったく


単語の意味以外にも、使い分けや違いについて書かれたページも探してみたのですが、indeed と absolutely の違いはわかりませんでした。(´・ω・`)


という訳で、また今度、機会を見つけて調べなおしてみようと思います。( ̄∀ ̄)

今日は UNIT49 をやりました。

ところで、今日は『 わずか 』系の単語、a little と slightly の違いについて調べてみました。

大半は a little で済ませられるかなあとか妄想しているのですが、済ませられなかったら良くないので、使い分けについて調べてみることにしたのでした。


一応、同意語であったことはあったんですが、slightly と a little の違いはわかりませんでした。(´-ω-`)

同意語
(to a small extent または degree): a little, marginally, somewhat

もしかして、違いはないんでしょうか。。。
(謎です)

今日は UNIT48 をクリアしました。

ところで、これも前から気になっていたんですが、UNIT48の⑦の例文。

He dosen't answer the phone, so presumably he's still at work.
彼は電話に出ないので、多分まだ仕事中なのだろう。

これの at work が working じゃだめかと言うのが気になるので、ちょっと調べてみることにしました。

でも、at work と be working の違いはよくわかりませんでした。

類語として書かれてあるので、もしかしたら、本当に一緒なのかもです。
(どっちを使ってもOKとかかも?)


仕事中 (shigotoch): at work, working


仕事中で
(on the job)

この他、at work には仕事場のことを言う場合もあるようです
(こっちはあんまり使用頻度が炊かなくないかも?)

At one's workplace.
(idiomatic) Working, in the process of doing work.
(慣用句)仕事の過程で働く

今日は UNIT46 をやりました。

ところで、前からちょっと疑問だったんですが、UNIT46の④の例文。
これの travel がちょっと謎です。

He frequently travels to Hong Kong on business.
彼はよく仕事で香港に行く。

香港に行くってことなので go なのかと思ったら、全然違いました。(;´∀`)
(ナンデヤ・・・)

そんなわけで、travel の意味を調べなおしてみることにしました。


すると、セールスマンなどが注文を取りに行ったり、外交して回ったりする時は、travel が使われるらしいことがわかりました。

4(セールスマンなどが)外交して回る,注文取りに出る(進行形にはできない)

そんなわけで、次に、go と travel の違いを調べてみたのですが、これについてはわかりませんでした。(´・д・`)ゞ

という訳で、また機会があれば、調べなおしてみようと思います。ヽ(´・∀・`)ノ

今日は UNIT43 をやりました。

ところで、かなり以前から謎だった、気候とか気温とか季節の文章の主語について、今日は思い切って調べてみることにしました。

前は、気温とか気候であれば、ほとんど全部 It から始まる文にしてしまっていましたが、どうやらそうでない文もあるようなので、ここで少し調べてみることにしたのでした。


上のページを見ると、何で天気に it が使われているのかが書かれてありました。
(多分、2 の共通認識だから説なんだろうなあとか思いつつ、見ていました。(;´∀`))

その後、さらに気温について言う時に、形式主語の it を使う件についてのページを読みました。


暑いと言う時に、I'm hot と言ってしまうと、私はアツいと言う感じで意味が変わっちゃうらしいので、その点については気をつけねばと思いました。
(寒い時に I'm cold とか、暑い時に I'm hot とかはかなり言ってしまいそうですので、これはかなり気をつけねばです。( ゚艸゚;))

これらのことを踏まえ、例文で出てきた形式主語を it にしない天気や気温の文についてまとめました。


【Itに置き換えできない句が主語】
→ the climate in this region だから、It では置き換えできない
The climate in this region is moderate all year long.
この地方の気候は年中穏やかだ。


【天気自体の話をしている】
→ 天気自体の話をしているので、It では置き換えできない?
The weather is so changeble recently.
最近は天気がとても変わりやすい。


【???】
→ これは結局謎でした。
Tomorrow will continue to be windy.
明日も引き続き風が強いでしょう。

多分、こんな感じで形式主語の It で置き換えが出来るんじゃないかなあと。(´・_・`)
It will continue to be windy tomorrow.


そんなわけで、とりあえず、tomorrow will continue で何かないか探してみたのですが、こんな感じの英文しか見つかりませんでした。


The security environment of today and tomorrow will continue to be characterized by uncertainty
今日と明日の安全保障環境は、不確実性によって特徴づけられ続けるだろう。


この文章の場合、多分、形式主語の It では置き換えができない句(The security environment of today and tomorrow will continue)になっているので、形式主語のItが使われないのだと思います。

なので、これも Tomorrow will continue to be windy. が形式主語のItで置き換えされない理由ではないと思いますし・・・。

結局、これについては調べても謎でしたので、未解決カテゴリー入りすることにしました。
(そのうち解決できることを信じて。( ´艸`))

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