カテゴリ: 英単&文法調査隊

6月19日は UNI29 をやりました。
今回忘れてしまっていたUNIT29の新英単語たちは以下の通りです。

eager 熱望している
enthusiastic 熱烈な
absorb 没頭した


6月20日も UNI29 をやりました。
eager(熱望している)と absorb(没頭した)を忘れてしまっていました。(´・ω・`)

特に、absorb は忘れやすいと言うか、ab兄弟の一員のため見分けがつきにくく、非常に混乱しやすいので、もう少し全体的に新単語を覚えてきたら、覚えやすいよう、まとめようと思います。


6月21日は UNI29 をクリアしました。

今日も UNI50 をやりました。

ところで、前から疑問だったんですが、今日は『 考え 』と言う意味の単語、idea と thought の違いについて調べてみました。


idea
自分で思いついた考え
(思いつき程度のものから、複雑な概念までOKなんだそう)

thought
論理・理性・知的な考え

という訳で、できるだけ忘れないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

6月5日は UNIT49 をやりました。
2回目のUNIT49で忘れてしまっていた新英単語たちは以下の通りです。
(ほぼ全部忘れてしまっている件)

extremely 非常に
slightly 僅かに
perticulary 特に
indeed 実に
absolutely 完全に
relatively 比較的


6月6日も UNIT49 をやりました。
extremely(非常に)を忘れてしまっていました。(´・ω・`)

ところで、extremely の大元の単語になっていると思しき、エクストリームとは何かについて調べてみました。


語源
extreme + -ly


エクストリーム (Extreme) は、「極限」「極度」「過激」『極端』などといった意味をもつ英語。

どうやら、エクストリームとは極限とか極度とか言う感じの単語のようです。

スーパー的なサムシングだと思っていたのですが大誤算。
英語の意味も同じ感じです。


エクストリーム・何ちゃらと言う技名とかあったら、極限の何ちゃら言う意味なんだなあと、今後は感慨深く思うかもです。( ̄m ̄)

5月28日は UNIT47 をやりました。
今日も新英単語が出てきませんでした。
temporarily はわかってるだけに、ちょっと悔しかったです。( ̄^ ̄;)

temporarily 一時的に
indefinitely 無期限に


5月29日も UNIT47 をやりました。

ところで、今日はサラリーについて調べました。

サラリーと言えば、お給料のことだと思っていたのですが、UNIT47で出てきた『 給料 』と言う意味の英語が paid なら、サラリーは何なんだろうと言うのが激しく謎でしたので、ちょっと調べてみることにしたのでした。

サラリー(salary)の語源(sal)を買うためのお給料のことのようです。

サラリーマン

英単語 salary の語源は古代ローマの兵士(歩兵)に遡るとされ、当時は貴重品でありかつ生活に欠かせなかった塩(Sal)を買う為の俸給という程度の意味である
(古代ローマの兵士の給与は貨幣で支払われていた)。
現在でも、意味はそのまんま、お給料です。

次に、使い分けができるよう、paid とサラリーの違いについて調べてみました。


どうやら、pay はお給料一般salary は固定給と言う意味の違いがあるようです。
あと、今回始めて知ったんですが、wage と言う単語もあり、これは時間給のことらしいです。

pay
お給料一般

saraly
固定給

wage
時間給

5月26日は UNIT46 をやりました。

seldom(めったに)を思い出せませんでした。
この他、occasionally の位置を間違えました。

I send e-mail to may cousin occasionally.
私はいとこに時々メールを送る。

occasionally(時々)ですので、send の前に置いちゃったんですが、occasionally は文末でないとだめな子でしたっけ?

ちょっと気になるので、とりあえず調べてみました。ヽ(・ω・)ノ


ふむ、やはり動詞の前に置くってなっていますね。(´・ε・`)

副詞の位置:文末

副詞(この場合は occasionally)が強調されるわけではない場合は、文末に置くこともできるようです。

でも、やはり一般的には文中(動詞の前)みたいですが・・・。

という訳で、この例文に関しては、動詞の前に occasionally を置いても、文末に置いてもOKなことにしました。(;´∀`)
(そんなことでいいのかーヽ(´Д`;)ノ)


5月27日は UNIT46 をクリアしました。

③の around Japan を in Japan にしてしまいました。(´・ω・`)
間違えましたが、どうせまた何度も廻すことになるので、とりあえず、次にいくことにしました。(;´∀`)

5月25日は UNIT46 をやりました。

ところで、日本語では海外に行って勉強することを『 留学 』と言いますが、英語ではそう言う留学に当たる専門用語はあるんでしょうか?

少し気になるので、調べてみることにしました。


この他にも色々と調べてみたのですが、どうやら、留学には専用の英単語はなく、study abroad しかないようでした。(´・ω・`)

5月24日は UNIT46 をやりました。

ところで、外食するの英熟語の dine out と eat out の違いがよくわからないので、ちょっと調べてみることにしました。


eat と dine の単語の違いはこうなりますので、それに out をつけた場合も意味が変わってくるのかなあと思ったのですが・・・

eat
一般的な食べる行為を表す単語

dine
食事をする行為を表す単語

dine out の同意語に eat out がありましたので、両方とも同じ意味なのかなあとか思ったりもしました。
(正確なところはわかりませんでした。。゜(>д<)゜。)


同意語
eat out

今日は UNIT33 をクリアしました。

ところで今日は、前々から今ひとつうろ覚えだった Shall we~? と Shall I~? の違いについて調べてみました。


【Shall we~?】
一緒にしましょうか?

【Shall I~?】
私がしましょうか?

次は忘れないように頑張ろうと思います。(`・ω・´)ゞ

今日は UNIT31 をクリアしました。

ところで、今日は『 他人 』の英単語を調べました。

【others】

others だけで、他人と言う意味になりました。
他人の他には、他のものと言う意味もありました。


【other people】

other people は、他の人とか他の人達と言う意味になりました。
people がついているので、他のものと言う意味は無いようです。


【other person】

これも他の人と言う意味になりました。


ならば、と言うことで、other と other people(person) の違いは何か調べてみたのですが、どうやら一緒の意味らしいと言うことしかわかりませんでした。(;´∀`)



3月24日は UNIT29 をやりました。
UNIT29で出て来る新単語が全滅状態でした。/(^o^)\
ほぼ何も思い出せませんでした。

devoted(献身的な)
passionate(熱烈な)
absorbed(没頭した)
eager(熱望している)
enthusiastic(熱烈な)

全部キレイさっぱり、脳内から消去されていました。(≧w≦)


3月25日は UNIT29 をやりました。
今日は、enthusiastic と passionate の違いを調べました。
次は忘れないように頑張ろうと思います。(`・ω・´)ゞ


熱中、熱狂、熱意、感激、熱中させるもの


熱烈な、情熱的な、激しい、情欲に燃えた、多情多感な、怒りやすい、短気な


3月26日は UNIT29 をやりました。

今日は、absorbed が出てきませんでした。
あと、enthusiastic about を間違えました。

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