カテゴリ: 英単&文法調査隊

3月24日は UNIT29 をやりました。
UNIT29で出て来る新単語が全滅状態でした。/(^o^)\
ほぼ何も思い出せませんでした。

devoted(献身的な)
passionate(熱烈な)
absorbed(没頭した)
eager(熱望している)
enthusiastic(熱烈な)

全部キレイさっぱり、脳内から消去されていました。(≧w≦)


3月25日は UNIT29 をやりました。
今日は、enthusiastic と passionate の違いを調べました。
次は忘れないように頑張ろうと思います。(`・ω・´)ゞ


熱中、熱狂、熱意、感激、熱中させるもの


熱烈な、情熱的な、激しい、情欲に燃えた、多情多感な、怒りやすい、短気な


3月26日は UNIT29 をやりました。

今日は、absorbed が出てきませんでした。
あと、enthusiastic about を間違えました。

今日は UNIT50 をクリアしました。

今日で、 英単語フレーズ大特訓第二章の1回目がやっと終了しました。\(^o^)/

と言うか、長すぎでしょって言うね・・・。(;´_`;)

このままだと私、おばあちゃんになっちゃいますよっと。
(と言うか、もうすでにおばあちゃんに片足を突っ込んじゃってますが。( ´艸`))

という訳で、さっさと第二章を終わらせるべく、引き続き頑張ってやっていこうと思います。(・Д・)ゞ

今日は UNIT50 をやりました。

ところで、今日は hurt の意味について調べてみました。

と言うのも、↓の例文に出て来る hurt が、痛むとなっているからです。
(ache じゃないのかい?)

My cut still hurt, but otherwise I feel fine.
切り傷はまだ痛みますが、それ以外は大丈夫です。


調べてみると、どうやら hurt には他動詞自動詞があって、それぞれで意味が違うものになるようでした。

動詞 他動詞
1a〈人・身体の一部に〉けがをさせる; 〈…を〉痛める

自動詞
1a痛む.

あと、これも前から気になっていたのですが、痛むと言うは ache だと思っていたのに、hurt が使われているので、それについても調べてみることにしました。


【ache】
体内のずっと続く痛み

【hurt】
外から加えられた、ケガなどによる痛み

【pain】
痛みの意味のある汎用型の単語
(もう、これだけ使っときゃいいやんって言うね。(゚ε゚))

という訳で、次はちゃんと使い分けができるよう、頑張ろうと思います。ヽ(・ω・)ノ

今日は UNIT50 をやりました。

ところで、今日はかなり前から疑問だった might の使い方について調べてみました。

今までは、might と言えば、may の丁寧版、それか過去形の may としか思っていなかったのですが、↓の例文を見ると、どうもそんな感じでもなさそうなのです。

He might look scary, but he actually a very nice man.
彼は強面に見るかもしれないが、実際はとてもいい人だ。

might = 丁寧???( ゚д゚) 
(ちーがーうーだろーーー)

と言うわけで、may と might の違いについてちょっと調べてみました。


実は “might” が “may” の過去形として使われるのは限られた場合だけ。
「推量」の意味を表すことは変わりませんが、会話ではむしろ、現在や未来のことを話すときに登場します。

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

過去形で書いて未来系とか、これもう、未来系の may を作っちゃたほうがスッキリするパーティーンですよね。(´・ε・`)

“might” は “may” よりも可能性が低い「かもしれない」に使われます。

なるほどなるほど。φ(..)

今までは、『 かもしれない = may 』一辺倒で書いていましたが、ここは可能性の高さによって、使い分けないといけなかったのですね。

と言うか、might を使ってると言うことは、結構可能性が低い感じで言ってたんですね。(´・д・`)ゞ

ちなみに、might の過去形『 might have + 過去分詞の動詞 』になるようです。
(めんどくさーい!。゜(>д<)゜。)

I might have left my sunglasses in the cafe.

今日は UNIT50 をやりました。

ところで、前からちょっと謎だったんですが、UNIT50の③の例文。
これなんですが、『 both = 両方 』に当たる単語がないのがちょっと謎です。

The soccer player became strong both physically and mentally.
そのサッカー選手は肉体的にも精神的にも強くなった。

○○にも△△にもと言うので、both と言う単語になるんでしょうか?
ちょっと気になるので、調べてみることにしました。


これを見ると、『 ○○と△△のどちらでも 』とか、『 および 』と言う意味で、敢えて
『 両方 』と書かれていなくてもOKなようでした。

および;どちらでも;AとBの両方;ふたりとも

今日は UNIT50 をやりました。

ところで、今日は前から謎だった『 メンタリティ 』の意味について調べてみました。

ちなみに、UNIT50で出てきた mentally(メンタリー)は、『 精神的に 』と言う意味です。
(元は一緒の英単語だったりして。( ̄m ̄))


メンタリティーは和製英語というわけではなく、本当に英語にあったようです。
mentality は名詞で、精神性とか考え方とか性格とか言う意味でした。

全部不可算名詞なのかと思ったのですが、可算名詞不可算名詞がありました。
(性向とか性格が複数形と言うのが非常に謎なわけですが・・・。( ゚艸゚;))

名詞
不可算名詞 精神性,心性; 知性.
可算名詞 考え方,ものの見方,性向,性格.

今日は UNIT50 をやりました。

ところで、今日は新UNIT恒例読み方の分からない英単語の読み方を調べました。

遅いもので、やっと第二章のUNIT50まで到達しました。
(クリアは多分来年なのだなあ。( ´。`).。oO)


【instead】
意味:代わりに
読み方:インステッド

インスティードかと思ったら、インステッドだったでござるの巻。


【fortunately】
意味:幸い
読み方:フォーチュナリー

これは普通に読めました。ヽ(・ω・)ノ


【technically】
意味:技術的に
読み方:テクニカリー

これも普通に読めました。
(確認がてらに一応調べました)

今日は UNIT49 をやりました。

ところで、今日は『 光栄 』系の単語、honored と delight の違いについて調べてみました。ヽ(・ω・)ノ

多分、違いはあるのだと思うのですが、どっちがどう違うのか訊かれても答えられないので、少し調べてみることにしたのでした。


honored
意味:名誉ある・光栄に思って



delight
意味:大いに喜ばせる・うれしがらせる


(・3・)<あるぇー?

delighted の方に光栄と言う意味がありません。
なので、さらに調べてみると、be delighted to光栄ですと言う意味があるようです。

ビジネスやスピーチでも使える!「光栄です」を表す英語表現まとめ

違いについては、honored の方がフォーマルな感じみたいです。

「光栄です」英語でビジネス的には何て言えばいいか教えて!

今日は UNIT49 をやりました。

ところで、今回のUNITで初めて知ったんですが、効果があるというのは work が使えるんですね。(´・_・`)

『 効果がある 』とか言うんで、専用の単語があるのかと思ったら、work だったでござるの巻。

でも、効果という単語は他にもありそうな悪寒がするので、念のために調べてみることにしたのでした。


work の他には、have effect と言うのもあるようです。

使用頻度が高そうなので、『 効果がある 』専用の動詞があるかと思ったんですが、蓋を開けると、そう言うのはないようでした。(;´∀`)

今日は UNIT49 をやりました。
今日は、UNIT49で読み方がわからない英単語の読み方を調べました。ヽ(・ω・)ノ


【slightly】
意味:わずかに
読み方:スライリー

スライトリーかと思ったら、スライリーでした。(:D)| ̄|_ 
(どう見ても、『 ト 』が入ってるようにみえるんですよねえ。( ´Д`)=3)


【relatively】
意味:比較的
読み方:リレティブリー

これは普通の読みでした。
(敢えて言えば、リレイティブかと思ったら、リレティブだったくらい)


【particularly】
意味:特に
読み方:パティキュラリー

これは普通に読むことが出来ました。ヽ(・ω・)ノ


【extremely】
意味:非常に
読み方:エクストリームリー

これも普通に読むことが出来ました。
(エクストリーム + リー)


【reorganized】
意味:再編する
読み方:リオーガナイズド

オーガナイズド『 リ 』がついただけの、読みやすい単語でした。( ̄∀ ̄)

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