カテゴリ:英単語フレーズ大特訓 > 英単語フレーズ大特訓 1章 2回目

今日から UNIT1 の開始です。
二回目の第1章です。

1回目は5月から開始して7ヶ月ほどかかりました。
今回はどのくらいかかってしまうのか・・・

考えるだに恐ろしい(((゙◇゙))) ブルブルですが、ブルブルしていても仕方ないので、またチマチマやっていこうと思います。
(英単語の勉強が終わる頃には後期高齢者になってたりしてー ( ´Д`)=3)

ちなみに、第二章、第三章でかぶっている英単語やフレーズも多いですので、ここできっちりやっておけば、後々楽かなと思いますので、がんばって第一章をやっていこうと思います。(・Д・)ゞ

今日もUNIT1をやりました。

ところで、英語には肉の単語動物単語が違っているものがあります。
例えば

豚は pig ですが、肉になると poke になります。
鶏は hen だったり cock だったりしますが、肉になると chicken になります。

pig が pork(豚肉)、cow が beef(牛肉)―英語では動物と肉の名前が変わるのはなぜ?

という訳で、七面鳥の turkey はどうなるのか調べてみることにしたのでした。

七面鳥の英訳
turkey

七面鳥の肉の英訳
Turkey

どちらも同じターキーでした。
豚とか鶏とか牛みたいに、生物と肉で英単語が変わることはありませんでした。

ちなみに、七面鳥のターキーの語源を調べてみたら、こんなページを発見しました。


何で七面鳥がターキー(トルコ)なのかと思ったら・・・
(イギリス人の適当さには脱帽!)


みなさま、あけましておめでとうございます~ヽ(・ω・)ノ

昨年に引き続き、ジワジワ牛歩の歩みではございますが、ボチボチと頑張ってまいりますので、本年もよろしくお願い致します。m(_ _)m

ところで、今日から UNIT2 の開始です。
何となくですが、全くのまっさらの状態の頭とは違い、少しだけ覚えています。
(ほんの少しですけどね。(;´∀`))

なので、もしかしてもしかすると、意外と早くに第一章の2周目がクリアできるかも?です。
(できなかったりしてー( ̄m ̄))

ところで、今日は thoroughly と completely と perfectly の違いについて調べてみました。

どれも、『 完璧に 』と言う感じの英語単語なんですが、thoroughly が加わったことにより、新たに混迷の度を深める形になりましたので、再度、調べなおしてみることにしたのでした。

ちなみに、completely と perfectly の違いについては、以前調べました。( ̄∀ ̄)
(ので、私は理解しているはず?!)

perfectly と completely の違い

なので、次は thoroughly について調べてみました。

thoroughlyの意味・解説

thoroughly は、ソロウグリーみたいな文字列ですが、スァオリーと言うのが正解のようです。
(Webilio の英語の読み上げで確認しました。(^^ゞ)

意味は、徹底的にです。

コンプ(completely)が 集めきる
パーフェクト(perfectly)が 完璧にやる
スァオリー(thoroughly)が 徹底的にやる

かなり納得できました。( ̄∀ ̄)

次からは、しっかりと使いわけできるように頑張ろうと思います。
(でもその前に、thoroughly をスペル間違いしないよう、スラスラ書けるようにならねば、です。(;´_`;))


今日もUNIT2をやりました。

ところで、今日は get と bring の違いについて調べてみました。

確か、持ってくると言うのは bring だと思っていたのですが、UNIT2の④では、

Get the broom and sweep the garden clean.
ほうきをとってきて庭を掃除して下さい。

となっていましたので、ちょっと get と bring の違いについて調べてみることにしたのでした。
すると、わかりやすいページを発見しました。

BringとGetの違い

要するに、bring は物(人)を届ける(片道)、get は物(人)を取ってくる(往復)と言うことらしいです。

確かに、例文でも get で箒を取ってくるってなってますもんね。( ̄∀ ̄)

というわけで、次からは間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日もUNIT2をやりました。

ところで、最近気づいたのですが、思い出せなかった単語を何度も書く覚えやすい事に気が付きました。

そのまま最初から英文を書くと、(´A`;)ウーンウーンとなりがちなのですが、間違ったり思い出せなかった時、その英単語を20回ほど書けば、次にやるときに思い出しやすくなるのです。

UNIT23以降、クリアまでの日数が早くなったのは、それが原因でした。

でも、これに欠点があるとすると、覚えやすのも覚えやすいのですが、忘れやすいのも忘れやすいと言う点です。

結構さっくりと忘れることが出来ます。
数UNITほど離れると、もうすでにきれいサッパリ忘れ去っていることが多いです。(;´_`;)

どうやら、効果は長続きしないようでありまして。

でもまあ、やらないよりもやった方が覚えやすいと思いますので、今後もこの方式(英単語を間違えたり思い出せなかったら、その英単語を20回ほど書く)を続けてみようと思います。(^^ゞ

今日もUNIT2をやりました。

ところで、UNIT2は全体的に簡単な例文が多いですが、何故か④の例文は間違えやすいです。
間違える箇所はいつも決まっています。

sweep the garden cleanclean を書き忘れるのです。

sweep だけですっかり満足してしまい、clean の存在がなかったことになってしまうのです。

多分ですが、sweep the garden で庭を掃くで、clean は綺麗にするで、sweep the garden clean は庭を掃いて綺麗にすると言う英文なのですが、この例文の日本語の文は、庭を掃除して下さいになっていますので、clean が抜け落ちやすくなるんだろうなと思います。
(sweep the garden で満足してしまう)

という訳で、あまりにもよく間違えるので、日本語の例文の『 掃除してください』下に、下線を入れて強調しておきました。( ´艸`)

今日はUNIT2をクリアしました。

覚えていなかった英単語を20回くらい書くようにしたせいか、覚えが速いです。(´・∀・`)

この作業は非常に面倒だったりしますが、これをやると覚える速さがかなりUPします。
(個人的にはかなりオススメ)

ただ、今回はクリアにはかなりの時間がかかりました。

昨日書いた UNIT2 の④せいです。
他の例文は正解だったのに、これが足を引っ張ってました。(;´∀`)

という訳で、次にUNIT2をやる時は、もう少し早くに終われるように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日から UNIT3 の開始です。

前回と似たようなところで詰まっています。
でも初回と比べると、少しだけ覚えているので、不正解率は少しだけ低いです。
(ほんの少しだけですけど。(;´_`;))

ところで、今日は to perfection について勉強し直しました。

と言うのも、綺麗さっぱり忘れ去ってしまったからです。(´・_・`)
(頭が悪いと言うことは、本当に不利ななのです)


という訳で、次は忘れないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日もUNIT3をやりました。

ところで、今日は『 材料 』と言う意味の material と ingredient の違いについて調べてみました。

マテリアルだけだと使い分けもなく、覚えるのも楽なのですが、ingredient なんて出てきますので、どっちがどうなのかわからなくなってしまったのです。(´・_・`)


原材料とは、原料(raw material)と材料(ingredient)を組み合わせた言葉である。

何と、『 原材料 』と言う日本語の辞書ページで見つけてしまいました。(;´∀`)
material と ingredient が何かも書かれてありました。

と言うか、material と ingredient を個別に Webilio で調べてみると、料理の材料の時は ingredient 洋服の生地の時は material など、どうやら使い分けがあるようです。


原料、材料、(服などの)生地、資料、データ、用具、道具、人材

→ 使われている材料や物がしっかりわかる雰囲気っぽい
(服の生地の場合はこちら)



成分、合成分、原料、(料理の)材料、構成要素、因子

意味が成分とか因子なので、具や材料はわかりにくく加工されてしまっている雰囲気っぽい。
料理はこっちらしい。
(イチゴを丸ごと飾ったりするのもこっち?)

今日もUNIT3をやりました。

ところで、今日は stir の読み方(ストイラ?スティア?スティル?)と意味について調べてみました。

わからなくても文字を書くだけだと問題はないのですが、何となく読み方がわからないと気持ち悪いので、今回、調べてみることにしたのでした。

【stir の読み方】
ストァーゥ
(カタカナ表現が難しい単語でした。。゜(>д<)゜。)

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