カテゴリ:英単語フレーズ大特訓 > 英単語フレーズ大特訓 1章 3回目

今日は3回目のUNIT1を開始しました。

今日から3回目英単語フレーズ大特訓の開始です。
早いもんで、もうすでに3回目になってしまいました。
(その割にはほとんど覚えられてない件)

多分、今回も(3回目も)まだまだ亀の歩みだとは思いますが、引き続き頑張ってやっていこうと思います。(;´∀`)

今日は引き続き、3回目のUNIT1をやりました。

ところで、今日は chew と bite の違い復習しました。

確か、chew チューインガムのようにクチュクチュ噛む感じで、bite噛み付く感じでよかったですかね。


そう言えば、奈良公園の鹿さんが観光客に噛み付くことがあるので、トラブルを避けるために、奈良公園には看板が設置されているんですが、そこには bite って書かれてありました。(;´∀`)


昔、奈良公園に行ったときには気が付かなかったのですが(もしかして看板が建てられたのは最近?)、YouTubeで初めて知りました。

ちなみに、噛み付く鹿さんたちには悪意はなく、自分をじらす人間(と本人たちは思っている)や、邪魔な自分以外の生き物(だと本人たちは思っている)に対してカプッと噛みつきますので、特に鹿せんべいを持っている場合は注意が必要です。(;´∀`)
(こういう事を英語でスラスラ書けたら最高なんだけどなー)

今日は3回目のUNIT1をクリアしました。

ところで、今回で3回目英単語フレーズ大特訓の第1章ですが、slurp と言う英単語が、未だになかなか覚えられません。(´-_-` )

スパゲッティをズルズルと啜って食べるようなときに使う英単語のようですが、なかなか覚えることが出来ず、間違いやすいです。

確かに、スラー(プ) で、スーサーーーと麺類を啜っている感はあるのですが。
(こうやって覚えようかな?)

slurp
→ スルゥ~ァ(プ) 
→ スラー(麺を啜る音)
→ 麺を啜って食べる

確かに、スパゲティを啜ると、こんな感じの音がしますしね。(;´∀`)

今日は3回目のUNIT2を開始しました。

ところで、今日は Could you ~?と Would you ~?の違いについて調べてみました。

Could you ~?
~してもらえますか?
(依頼する時に使う)

Would you ~?
~しますか?
(相手に何かを伺う時に使う)

多分、こんな感じでよかったのでは思うのですが、自身がないので調べなおすことにしました。


Could you ~?
~してもらえますか?

相手に何かをやってもらう時に使う
可能かどうか尋ねる時に使う)

Would you ~?
~してもらえますか?

相手に何かをやってもらう時に使う
もうすでに可能だとわかっている

全然違いましたね。orz
この際なので、しっかりと覚えなおしておこうと思います。

今日は引き続き、3回目のUNIT2をやりました。

ところで、今日は broom とか sweep をど忘れしていました。(;´_`;)

答えを見ればアーアーと思うので、少しは前進しているのかもですが、3回目にして、こんな簡単な単語を覚えられていない辺りが、結構終わっています。
(私の頭が)

という訳で、この調子だとまだまだ時間は掛かりそうではありますが、ボチボチ頑張っていこうと思います。(^^ゞ

今日は3回目のUNIT2をクリアしました。

ところで、今日は shirt の読み方を調べてみました。
カタカナ英語ではシャツって言いますが、英語でもシャツで良いんでしょうか?

あと、複数形は shirts でいいんでしょうか?
だとすると、読み方はシャツスになるんでしょうか?

謎が謎を呼ぶ展開なので、これもついでに調べてみることにしました。

【shirt の読み方】
シャート
カタカナ英語では1枚でもシャツですが、英語ではシャートゥみたいな感じでした。
1枚でもシャーツ、二個でもシューズってね。( ̄m ̄)

【shirt の複数形】
shirts
shirtの複数形は、そのまんま shirts でした。

【shirts の複数形の読み方】
シャーツ
shirts の読み方は、シャーツでした。
これが日本に普及したんですかね。( ̄∀ ̄)
シューズもソックスも複数形がカタカナ英語で普及しましたしね。( ̄m ̄)
(複数形が大好きな日本人)

今日は3回目のUNIT3を開始しました。

ところで、stirなかなか覚えられません

slurp のように啜る音と合わせることもできないですし、短い英単語ですので、英単語の因数分解も無理そうです。( ´Д`)=3

こう言う時ですね。
低脳な自分自身を恨むのは・・・。

今日は引き続き、3回目のUNIT3をやりました。

ところで、ingredientなかなか覚えられないで困っています。
もうすでに3回目の第1章なのですが、それでも思い出せないです。

という訳で、ingredient を因数分解してみることにしました。
(こうでもしないと頭に入ってこない!。゜(>д<)゜。)


Webilioで ingredient を調べてみると、元々は中に入っているものと言う意味だったようです。

でもって、それが材料に変化したと。

ラテン語「中に入っているもの」の意

じゃあ何で、ingredient が中に入っているものなんだと言うお話なんですが・・・

en 中に、中への意。
ghredh- 歩いていくことを表す。

in は分かるんですが、gred(grad) 歩いていくってのが、激しく不明です。
(入っているもの、そのものを表すワードにしておくれよー o(`ω´ )o)

ちなみに、その他の grad 系の単語は、それなりに納得できました。( ̄∀ ̄)


今回の ingredient ではあんまり効果がなかったですが、他の単語では役に立つかもなので、覚えておこうと思います。( ´艸`)

今日は引き続き、3回目のUNIT3をやりました。

ところで、英単語フレーズ大特訓をやり始めてから Shall I が封じ手になってしまったのが、地味に痛いです。。゜(>д<)゜。

Would you like me to ~がスラスラと出てくればよいのですが、それがなかなか出てこず・・・。
(Shall I は未だにスラスラ出まくるんだけどナー)

でも、Shall I を使う層は年々低下していっているようですので、頑張って何とか切り替えていかないとです。(;´_`;)

今日は3回目のUNIT3をクリアしました。
やっとかっとのクリアです。( ´Д`)=3

しかも、前回よりも時間がかかってしまった疑惑もあり・・・。( ゚艸゚;)
(ダメジャン)

という訳で、次はこの教訓を活かし、今回よりも早くにクリアできるよう、頑張ろうと思います。(^^ゞ

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