カテゴリ:英単語フレーズ大特訓 > 英単語フレーズ大特訓 1章 12回目

今日は UNIT1 をクリアしました。

今日から12回目の英単語フレーズ大特訓の第1章の開始です。

今回で ap系の単語3種(appreciate・appropreate・aniticipate)を覚えきりたいと思います。
(頑張るぞー(`д´)ノ オー!)

あとは、前以下よりもうろ覚えの箇所を減らしたいです。
(これは達成しやすいかな?)

その他、前置詞間違い(compromise on とか defend for とか)をなくしたいです。(´-ω-`)
(繰り返し間違えすぎー)

6月22日は UNIT2 をクリアしました。
6月23日は UNIT3 をクリアしました。
6月24日は UNIT4 をクリアしました。
調子よく終了できました。ヽ(・ω・)ノ

ところで、前々からかなーーーーーーーーり疑問だった単語に、デバイスと言うのがあります。

パソコンに何かを接続する時に、デバイスの追加とか言ったりします。

あと、Windowsにはデバイスマネージャーとか言うのがありまして、そこでパソコンに接続詞されている付属機器(内部に接続されているものも含めて)を一括で見れる機能があります。

そこでもデバイスと言う単語が使われています。

とまあ、そんなわけで、デバイスの何となくの意味はわかるのですが、ちゃんとデバイスの意味を調べたことがなかったので、デバイスとは何ぞやについて、ちょっと調べてみることにしたのでした。


英語でのデバイス(device)の意味は、装置と言う意味のようです。(´・∀・`)
あと、これはカタカナ英語のデバイスと同じで、PCに接続されている周辺機器のことも指すようです。

これはカタカナ英語も英語も意味が同じなので、非常に覚えやすいです。( ´艸`)
(昔に作られたカタカナ英語は、読み方が違ったり、意味が違うものが多くて大変でし。(/_;))

6月25日は UNIT5 をクリアしました。

二個も冠詞を付け忘れました。orz
めっちゃ簡単な英語なだけに、何で間違えちゃったのかなあと言う感じです。
(ほぼ間違いしかない人生)


6月26日は UNIT6 をクリアしました。
6月27日は UNIT7 をクリアしました。

危なげなく終了。
快調でした。(*^_^*)

6月28日は UNIT8 をクリアしました。
危なげなく終了できました。(^_^)v

6月29日は UNIT9 をクリアしました。
defend for がもうちょっとでやばかったです。(゚◇゚ ; )
間違えそうになりました。

6月30日は UNIT10 をクリアしました。
快調でした。ヽ(・ω・)ノ


ところで、今日は、前々からかなーーーり疑問だったイニシアチブについて調べてみました。

リーダーシップと同義語なのであれば、リーダーシップを使えば良いだけなので、イニシアチブはリーダーシップとは少し違う意味なんじゃないかなあとは思うんですが、実際のところはどうなんでしょう?(;´∀`)
(実は全く同んなじだったりして。( ̄m ̄))


日本でカタカナ英語としてイニシアチブを使う時は、主導権を取るような時に使われるようですが、英語の場合も似たような感じの意味になるようです。


読み方:イニシャティヴ
意味:手始め・率先など

でも、実際にビジネス翻訳とかする際には、色々と難しい感じになるようです。

出る杭は打たれるじゃないですが、日本では、主導権をとるったり、先駆者的な感じが出るのは、角が立つようで嫌がる人も多いですし。( ゚艸゚;)

initiativeにも困ったもんだ

7月1日は UNIT11 をクリアしました。
appreciate は正解できました。ヽ(・ω・)ノ
こじ付けの覚え込み術ではありますが、正解することが出来て良かったです。

7月2日は UNIT12 をクリアしました。
swamp with の with を間違えずに書くことが出来ました。
でも、うろ覚え状態なので、次は間違えてしまっているかもです。(;´_`;)

7月3日は UNIT13 をクリアしました。
危なげなく終了できました。(^_^)v


ところで、今日はエビデンスについて調べてみました。

パット見は、ドイツ語・・・ではない感じです。(;´∀`)
が、医療関係者の人とかはよく使っている用語のようです。


元は、英語の evidence から来ているようです。
証拠とか言う意味があって、これも英語と一緒でした。(´∀`)

それでは!

proof(証拠)とはどう違うんだ?と言う疑問が出てくるわけですが、違いとしてはこんな感じになるようです。


evidence や testimony よりも確実で疑念の余地がなく、証拠としても最終的なものになります。


[集合的に]〔…の〕(確実な)証拠〔of〕《◆evidence を積み重ねた最終的な証拠をいう》

つまり、こんな感じになるようです。

evidence+evidenceevidenceevidence・・・・・・
= proof ━━━(゚∀゚)━━━

という訳で、スッキリしました。(´・∀・`)

7月4日は UNIT14 をクリアしました。
7月5日は UNIT15 をクリアしました。
いずれも、危なげなく終了しました。(^_^)v

ところで、以前からたまに目にするカタカナ英語に、プライオリティと言うのがあります。

プライオリティが上がったとか下がったとか、大事だとか言うのをよく目にしますが、プライオリティがそもそも何なのかわからないと、何が大事かなのかもよくわかりません。

そこで、プライオリティとは何ぞやについて調べてみることにしたのでした。


調べてみると、プライオリティは英語が元になっていることが分かりました。
どうやら、優先権があるとか、とか上位であることとか言う意味のようです。
(日本語のニュースだと、この程度は日本語で書いてくれたらわかりやすいですのにね。(´-_-` ))

ちなみに、世界各地の空港ラウンジを利用できるサービスを提供している会社に、プライオリティ・パスと言う会社があるようです。


この場合は、上位のと言う意味になるかもですね。( ̄m ̄)
(私には、前世も今世も来世も全く関係のない話ですので、多分・・・ですが)

今日は UNIT16 をクリアしました。

aniticipate がなかなか覚えられないので、ついに、aniticipate についてもこじ付けの覚え方で覚えることにしました。(;´∀`)

とは言え、なかなか良い覚え方もないので、今回のは本格的なこじ付けになってしまいました。

aniticipate

antici  アンチ
pate  アルプスの少女ハイジのペーター
ate   形容詞化

→ アンチなペーターが(ワクテカ((o(´∀`)o))しながら)予想する

aniticipate は、『期待する感じ』が強いようなので、ワクテカ((o(´`)o))しながらと言うのを入れました。(;´∀`)

長くなってしまうので入れたくはなかったんですが、期待する感じの意味とかなければ、予想するの単語の使い分けが難しくなってしまいますので、仕方なく入れました。(´-_-` )

と言うか、こんなに一生懸命覚えてしまっておりますが、expect と意味が近いようなので、実際に使うときには expect ばっかり使ってるかもです。(;´_`;)

7月7日は UNIT17 をクリアしました。
compromise on の on を with にしそうになって、慌てて書き直しました。( ´Д`)=3

7月8日は UNIT18 をクリアしました。
7月9日は UNIT19 をクリアしました。

危なげなく終了できました。(^_^)v
この調子で引き続き頑張っていこうと思います。(^^ゞ


ところで、今日は時折耳にする『 レジュメ 』と言う単語について調べてみることにしました。

わけわからん単語の筆頭ですし、ほとんど耳にすることはないんですが、耳にしてしまった時に単語の意味がわかるよう、調べておこうと思ったのでした。


一言で言うと、要約とか要旨と言う意味らしいです。
(難しく言わんでも、要約とか要旨でええやんねえ。(;´_`;))

でもって、レジュメは何語かって話なんですが、どうやらフランス語らしいです。

レジュメの英語版もあるんですが、読み方はレジュメではなく、リズゥムと言うようです。


読み方:リズゥム

と言うか、時々、思い出したようにフランス語発祥の言葉を使う辺りが・・・。
医学系はドイツ語から来てるのが多いですし。┐(´・∀・`)┌
(中国由来の漢字とか、日本古来の日本語も使ってて、ほとんどカオス)

7月10日は UNIT20 をクリアしました。
ほぼ危なげなくクリアできました。ヽ(・ω・)ノ

7月11日は UNIT21 をクリアしました。
apprppriate を覚えていました。
単なるこじ付けな覚え方でも、結構覚えているので驚きでした。(^_^)v

7月12日は UNIT22 をクリアしました。
快調でした。ヘ(^д^ ヘ)


ところで、今日はゼネコンについて調べてみました。
ゼネコンとカタカナの略語になっているのでありますから、略前の正式名称があるはず!
という訳で、早速調べてみました。


ゼネコンは、General Contractor = ゼネラル・コントラクターから来ているようです。

総合請負者と言う意味があるようです。

多分ですが、大規模なビルを建設するときなどは、それぞれの会社に依頼主が依頼するのは大変なことになるので、

ビル建設をゼネコンに依頼
→ ゼネコンが設計事務所(専門業者)に仕事を依頼
→ ゼネコンがコンクリ業者(専門業者)に仕事を依頼
→ ゼネコンが鉄筋会社(専門業者)に仕事を依頼
→ ゼネコンが配管会社(専門業者)に仕事を依頼
→ ビル建設 \(^o^)/

こんな感じなので、総合請負業者があるんだろうなと思います。( ̄∀ ̄)

ちなみに、General はゼネラルではなくて、英語読みだとジェネラゥになります。( ´艸`)


読み方:ジェネラゥ

ゼネラルじゃないの?なんて野暮なことを尋ねてはいけません。
アイスキャンデーとか、ゼスチャーとか、ラジオとか、パシフィックとか色々とあるのです。

ゼネコンくらい・・・ねえ? ヘ(^д^ ヘ)

7月13日は UNIT23 をクリアしました。
7月14日は UNIT24 をクリアしました。
特に何もなく、危なげもなく終了できました。(^_^)v


ところで、今日は、『リストラ』について調べてみました。

これもカタカナ英語ですので、何か元になる英単語でもあるのかなと思い、調べてみることにしたのでした。


リストラとは、英語の「Restructuringリストラクチャリング」の略語で、本来の意味は「再構築」である。


再構築、構造改革、リストラ

英語の「Restructuring」はロシア語の「Перестройка」(ペレストロイカ、再構築の意)を英語に訳した単語である[要出典]。

Wikipediaには、ペレストロイカを訳した単語が restructuring と書かれてありましたが、re(再び) struct(建設) を使っているので、違うのかもです。(;´∀`)

語根「struct」=「build(築く)」を覚えろ!

それにしても、再構築(リストラクション)の時にいらない子扱いされてリストラとかなったら、メチャメチャ悲しいですね。(/_;)
(人間は部品じゃないので、とても傷つきます)




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