I forgot English words again.
But English words I forgot were decreased.
My English might be better  a little...


【Progressive information】
6月15日 UNIT 43
6月16日 UNIT
一発クリアしました。

6月17日 UNIT 45
6月18日 UNIT 45
opposite (向かい側の) を間違えました。

6月19日 UNIT 46
6月20日 UNIT 46
このUNITのテーマになっている肝心の副詞を書き忘れまくりました。

6月21日 UNIT 47
一発クリアしました。

6月22日 UNIT 48
6月23日 UNIT 48
presumably (仮定上) を忘れていました。

6月24日 UNIT 49
6月25日 UNIT 49
relatevely (比較的) をまた間違えました。

6月26日 UNIT 50
6月27日 UNIT 50
17回目終了

みなさん、こんにちは

今回は、混乱しやすいエコノミー系の単語について調べ直してみました。

economy (エコノミー)
節約・倹約・経済
飛行機のエコノミークラスはこれ
economy は名詞やんって思ったら形容詞もありました。
(名詞を直接修飾するやつ)

economic (エコノミック)
日本人はエコノミック・アニマルとか昔言われてたので形容詞と記憶。
意味は『経済の』。
だとするとエコノミックアニマルとは経済の動物
(ちょっと失礼すぎやしませんかね? ( ̄ー ̄))

economical (エコノミカル)

経済的な・節約的な
エコノミカルは和製英語では言わないですね。
経済的は経済的って言ってるような…。( ̄・ω・ ̄)

みなさん、こんにちは

前々から、今やってる英単語フレーズ大特訓の例文に new typenew type of の2つがあって2つとも意味が同じなので、なんだろうこれ?って思っていたので調べてみることにしました。

するとどうやら品詞が違っていたようです。

new type of 【新型の】
new 形容詞 + type 名詞 + of 前置詞
→ 形容詞

new-type (newtype) 【新型の】

→ 形容詞

私は new-type は名詞だと思ってたんですが、どうやらこれは形容詞だったようです。(^^ゞ
new type の方は、分解すると形容詞の new と type と言う名詞になります。
新型のパソコンとか言う感じで new(形容詞) + type(名詞) が名詞を修飾しないといけないので、of の前置詞で接続
というわけで、new type of になるのでした。

ちなみに、どういうときに new type of で、どういうときに new-type になるのかは、調べてみましたがわかりませんでした。(´-_-` )

I'll do my best also in Juuuuuuune!!


【Progressive information】
6月01日 UNIT 34
無事一発クリア

6月02日 UNIT 35
6月03日 UNIT 35
crucial (極めて重要な) を忘れていました。

6月04日 UNIT 36
6月05日 UNIT 36
色々と間違えました。
(sugestion on how to とか)

6月06日 UNIT 37
一回でクリアできました。

6月07日 UNIT 38
6月08日 UNIT 38
precise (正確な) を忘れていました。

6月09日 UNIT 39
実は He has been in a stable relationship with his girl friend for years を間違えてしまいましたが、次頑張ろうと思います。

6月10日 UNIT 40
6月11日 UNIT 40
前置詞間違いとか前置詞間違いとか前置詞間違いとか

6月12日 UNIT 41
6月13日 UNIT 41
単語は覚えていたのですが、細かいところを色々と間違えました。

6月14日 UNIT 42
ちょっと間違えてしまいましたが、次頑張ろうと思います。

みなさん、こんにちは。

ところで、前からずっと謎だったのですが、UNIT 37 の ⑥ の only の位置に謎の違和感があります。

I'm afraid that that table cloth only comes in a squere shape.
あいにくそのテーブルクロスは正方形しかありません。

『正方形しかありません』で comes in って言うとこの謎は前にやったのですが、今回は only の位置
私は comes in only a squere shape ってなるって思ってるのに、only は動詞 (comes) の前に置かれているのが結構違和感です。(^o^;

そしたらこのページを見つけました。

  https://eigopedia.com/形容詞/「only」の位置で、文の意味は変わりますか?
「Only」の位置で、文の意味は変わりますか?

どうやら only は色んな場所に置くことができ、しかもそれによって意味があれこれ変わってくるようです。

このページを見ると、どうやら意味的には comes in only a squere shape でも only comes in a squer shape でも両方OKなのかなと(思いましたw)

みなさん、こんにちは。

ところで、私は前から『怒る』と言う英単語 get angry with で覚えてたのですが、例文には get angry about と書かれてありますので、今回は get angry with ではダメなのかどうかについて調べてみました。

とりあえず、Webilio で調べてみると、get angry with も get angry about も両方使える様子。

  https://ejje.weblio.jp/content/get+angry
I get angry with them.
彼らに怒る。

  https://ejje.weblio.jp/content/get+angry+about
I don't get angry about that.
そのことでは怒ったりしません。

さらに謎が深まったため、さらに調べてみました。
すると、このページを発見しました。


このページによると、angry about と angry with は、どうやら怒る対象が違っているようです。
スッキリしました。( ̄∀ ̄)
(ここだけの話、今まで全部 angry with 使ってました ( ̄m ̄)プッ)

Remenbering preposition is pretty difficult for me.
in, on, at, about, of, etc. those prepositions are used after verbs.

Many of them are put behind certain verbs, and those are different from my thought...
Those mistakes make me annoyed very much and they break my motivation.

【Progressive information】
5月17日 UNIT 26
5月18日 UNIT 26
17回目開始
relived を間違えました。
(安心した)

5月19日 UNIT 27
5月20日 UNIT 27
細かいところを色々と間違えました。

5月21日 UNIT 28
5月22日 UNIT 28
どういうわけか、modest (控えめな) と generous (気前が良い) を逆に覚えてしまっていました。

5月23日 UNIT 29
5月24日 UNIT 29
be absorbed in 〇〇ing (〇〇に没頭する) と be dovored to 〇〇 (献身的に〇〇する)を忘れてしまっていました。

5月25日 UNIT 30
5月26日 UNIT 30
look far from 〇〇 (〇〇とは程遠く見える) を間違えました。

5月27日 UNIT
5月28日 UNIT
5月29日 UNIT
単語は覚えていたのですが、前置詞を忘れていました。
思い出せずに何度も同じところを間違えました。

5月30日 UNIT
5月31日 UNIT
細かいところを間違えました。

みなさん、こんにちは。

かなり前からなのですが、test と examination (exam) の違いがよくわからなかったので調べてみました。(^^ゞ
(はよ調べろって言うね)

  https://hinative.com/ja/questions/14835627

@seolhwayoon Test and exam are used interchangeably but technically DO have different meanings.
A quiz is a small test. There are generally no more than 20 questions (although they are usually much smaller) and it is the least weighted grade. They generally test you on one section or unit of the course you are taking.
Tests are larger, anywhere from 20-50 questions on average (although there could be more, depending on your professor) and have a medium weighted grade.
Exams are generally the largest of the three, ranging from 50-100 questions, and are almost always cumulative. Think mid-terms or final exams. These can have a combination of all kinds of questions, and can even include short essays.

test と exam はほとんど同じ意味で使われていますが、技術的には違った意味があります。

quiz は小テストです。
普通は20問以下(普通はさらに少ないですが)で、最小のグレードです。

Tests はより大きいです。
通常20-50問の範囲(もっとのこともあるでしょうが、教授次第)、そして中くらいのグレードです。

Exam は通常3つのうちで最も大きいです。
50問から100問の間、そしてほぼ常に累積的です。
中間試験や最終試験を考えてください。
これらはすべての種類の設問の組み合わせを持つことができますし、小論文ですら含むことができます。

日本語だと全部テストですが、この説明を読むと test と exam はかなり意味が違うみたいです。(^.^
ですので、センター試験とか大学の試験とか中間試験とかそういう仰々しいテストの場合は examination のほうが良いのかもです。

あと、診察 のときも examination のほうが良いようです。

a medical examination
診察

で、検査は test

a blood test
血液検査

今までちょっと曖昧な状態にしてあったんで、今回調べ直してスッキリできてよかったです。(´・∀・`)

みなさん、こんにちは。

今回は前から少しだけ謎だった ask と request の違いについて調べてみました。
すると、hinative で以下のページを発見しました。

 https://hinative.com/ja/questions/2641324

ask is casual. request is formal.
"you can ask your teacher a question"
"can I request a day off from work?"

ask はカジュアルです。
request はフォーマルです。
『あなたはあなたの先生に質問できます。』
『私は休暇を要求できますか?』

どうやらただ単にフォーマルかカジュアルかの差だけなようです。
(ほんとに?)
というわけで、一応Webilio で確認したら本当にそうだったようです。

a〈ものを〉懇願する,要請する,頼む 《★【比較】 ask より形式ばった語》.

なので ask でも request でもどちらでも良いようですが、仕事などフォーマルな時にはrequest のほうが無難かもです。

I forgot many English words I remembered before, because I have a rest to study English and I had passed many quotas in advance.
Therefore I had to rememeber those words again this time...

【Progressive information】
5月04日 UNIT 44
5月05日 UNIT 44
numerous を忘れていました。
その他は覚えてました。

5月06日 UNIT 45
5月07日 UNIT 45
spacious (広い)を間違えました。

5月08日 UNIT 46
5月09日 UNIT 46
細かいところを色々と間違えました。

5月10日 UNIT 47
5月11日 UNIT 47
immediately を忘れていました。

5月12日 UNIT 48
5月13日 UNIT 48
いつもの concivably (考えられるところでは) と presumably (過程上) を忘れていました。

5月14日 UNIT 49
5月15日 UNIT 49
relatevely (比較的) を忘れていました。

5月16日 UNIT 50
16回目終了

みなさん、こんにちは。

以前、この例文の英訳をしたときに I was out ではなく、I was away と書いてしまいました。

I asked him to make the room tidy while I was out.
私が外出している間に部屋を片付けるよう、彼に頼んだ。

でも、なんとなく I was away でも良かったような気がしたので、少し調べてみることにしました。


be away
席を外す、いない、距離がある


 https://ejje.weblio.jp/content/be+out

be out
外れる、〈年・季節などが終わる〉・暮れる、躍起になる、うちにいない、過ぎる、不在である、尽きる、ばれる、露見する

一応 Webilio で調べてみたのですが、なんかまだ良くわからなかったので、さらに調べてみました。
すると、答えの書かれているページを発見しました。

be out と be away はどう違いますか?

They're relatively similar, although "be away" implies being away for a longer time.
"He's out taking the garbage", "he's out on a meeting", vs "he's away for vacation", "he's away for the summer".

それらは比較的似ていますが、『be away』は長い間離れていることを暗示しています。
『彼はゴミ出しに行っている(He's out taking the garbage)』『彼は会議に出ている(he's out on a meeting)』
『彼は休暇でいない(he's away for vacation)』『彼は夏は(うちに)いない(he's away for the summer)』

どうやら、長期間家を開けているような場合には away(be away)、短時間の話、例えばゴミ捨てに行ってるときに家をあけるようなときには out(be out) が使われるようです。

be away
長期間離れる

be out
短時間離れる

なので、今回のあの例文は短時間家を空けるって意味ですので、away だとダメで out でなければいけなかったのでした。
(スッキリ!(´・∀・`))

みなさん、こんにちは。

今回は、strong と tough の違いについて調べてみました。
これも前にも調べたんですが、やっぱり今ひとつよくわからないので再度調べてみました。

 strong と tough はどう違いますか?

There is a small difference.
If we said a person was strong that means they are able to lift heavy things.
If they are tough then we think of them as persevering, enduring, or winning in a fight.
A person can be tough but not strong, or the other way around.

小さな違いがあります。
もし私達が『ある人は strongと言ったら、彼らは重いものを持つことができることを意味します。
もし『彼らは toughならば、彼らは忍耐強いと考えます。
耐え忍ぶこと や 戦いでの勝利。
ある人は strong ではなくtough になることができる、または other way around。

We use strong with things that are hard to defeat--a strong lock, a strong bond, a strong friendship.
We use tough to imply difficulty, like "that was a tough exam" or the idiom "tough luck" (meaning someone who had some unfortunate event)

私達は storong を打ち負かしにくいもの - 硬い石、強固な絆、固い友情に使います。
私達は toughを、『難しい試験だった』とか熟語『不運』(誰かにいくつかの不幸な出来事があったことを意味する)のような困難を暗示するために使います。

つまり…

strong
力強い / 硬いもの、負かしにくいもの

tough
忍耐強い / 困難なもの

ってことらしいです。
スッキリしました。ヽ(・ω・)ノ

Many English words don't come out from my brain.
They are very shy!


【Progressive information】
4月24日 UNIT 39
4月25日 UNIT 39
delicate (繊細な) が出てきませんでした。
で、sencitive (敏感な) って書いて間違えました。

4月26日 UNIT 40
4月27日 UNIT 40
proficietnt (堪能な)を間違えました。

4月28日 UNIT 41
4月29日 UNIT 41
前置詞とか色々と間違えました。
冠詞の a を付け忘れてしまいたが次がんばります。

4月30日 UNIT 42
5月01日 UNIT 42
make the room tidy (部屋を片付ける) を忘れてました。

5月02日 UNIT 43
5月03日 UNIT 43
slipped on ~ (~で滑った)をど忘れしました。

みなさん、こんにちは。

今回は、まだうろ覚えだった calm と quiet の違いを再度調べ直してみました。
両方とも静かなとか言う意味です。
calm も quiet も似た意味ですが、どっちを使えばいいのかわからずに未だに混乱しやすいので、ちょっと調べてみることにしました。
すると、こういうことみたいです。

quiet  
動かず静かな状態
声や音を出さない状態

calm
穏やかな状態
落ち着いた状態

ああでも、そう言えば外国人がカッカ😡している人に対して『Calm Down』とか言ってなだめてる(煽ってる)るのを何度も目にしました。😅
(これ書く前は全く気が付かなった罠)

【参考URL】
https://ejje.weblio.jp/content/quiet
https://ejje.weblio.jp/content/calm

I forget new English words again.
Somehow I can't remember those words. ( ´ Д`)<3

【progressive information】
4月05日 UNIT 31
4月06日 UNIT 31
4月07日 UNIT 31
⑧(considerate) と ⑨(respectful)は形容詞でしたが、動詞を使って英訳してしまいました。
あと、considerate of の of を間違えました。
これマジでよく間違えるミスです。
〇〇を思いやれっていうんで、to かと思ってしまうんですね。(´・ε・`)

4月08日 UNIT 32
4月09日 UNIT 32
performance をど忘れしました。

4月10日 UNIT 33
4月11日 UNIT 33
has gone sour を完了形にし忘れました。
でも時々、これって過去形でも間違えってわけではないんだろうなあと思うことがあります。 ( ̄m ̄)
(別にどっちでも意味は通じるでしょ的な感じ)

4月12日 UNIT 34
4月13日 UNIT 34
4月14日 UNIT 34
valuable を忘れてシました。
その他、細かいところをチョコチョコと間違えました。

4月15日 UNIT 35
4月16日 UNIT 35
comtribution (功績) を間違えました。

4月17日 UNIT 36
4月18日 UNIT 36
4月19日 UNIT 36
sugestion on how to の on を忘れていました。

4月20日 UNIT 37
4月21日 UNIT 37
色々と新英単語を忘れてしまっていました。
proper (適切な)
appricable (適用できる)
acceptable (受け入れられる)

4月22日 UNIT 38
4月23日 UNIT 38
precise (正確な) と accurate (精密な) を忘れてました。

みなさん、こんにちは。
ところで、今回は contribution (貢献) の語源を調べてみました。


con『一緒に』とか『近くに』と言う意味で、tribute 『分配』と言う意味です。
それに『名詞化』の tion を付けて

=> con (一緒に) + tribute ((富の)分配をする) + tion (名詞化)
=> con-tribu-tion
=> contribution (貢献)

ってことらしいです。

ちなみに、contribute で調べてみたら動詞が見つかりました。
寄付する(与える)とか、寄与する(貢献する)とか、捧げるとか言う意味らしいです。

そう言えば、寄付の英語で donate とか言う英単語がありましたね。
時々フリーのソフトやアドオンをインストールすると、donate のお願いってのが出てきます。
(優良なソフトを作りましたから支援してくださいという意味で)

そこで、ついでと言ってはなんですが donate と contribute の違いを調べてみました。


They can almost always be used interchangeably but the meanings are different, normally when it comes to money, goods and services.
I contribute more to this team. --> sounds like services
I donate more to this team. --> sounds like money
It's hard to explain but the best way to think of it, I think, is
a contribution --> indicates you hope to receive something in return
a donation --> giving without the intent to receive

それらはほとんどいつもお互いに交換可能ですがその意味は違い、普通はお金や商品やサービスが来る時に使われます。

I contribute more to this team. --> サービス のように聞こえます
I donate more to this team.。--> お金 のように聞こえます

説明は難しいのですが、一番の方法ははそう考えることで、私が考えているのは

a contribution --> あなたがなにか見返りを望むことを示唆する
a donation --> 見返しなしで与えることを示唆する

です。

すごくスッキリしました。
要約するとこのようになります。

donate
与えるのはお金
見返りなし

contribute
与えるのはサービス
見返りあり


みなさん、こんにちは。

今回は、property の複数形について調べてみました。
property の意味は土地とか資産なので、これは複数形がある臭いと思ったからです。
すると、どうやら property (土地・資産) の複数形はあるみたいです。
(properties)


ただし、property は意味によって可算名詞になったり不可算名詞になったりするので、使い方には注意が必要なようです。
(面倒くさい単語だー)

【不可算名詞】 の property
財産・資産
土地など(具体的なものは可算名詞)
所有権

【可算名詞】 の property
特性

可算名詞と不可算名詞で意味が全然違いますね。。。(´-_-` )
物覚えが悪いので、こういうのは非常に苦手です。
(記憶容量が 8bit しかない my brain

みなさん、こんにちは。

今回は、何度も何度もしっかり覚えようとして失敗してしまう certainly と certain の違いについて調べてみました。


Certainly
副詞
確かに・きっと・承知しました・もちろんです

返事とかに使う方です。
『もちろんです』とか『承知しました』みたいな使い方です。

Would you please bring a chair?
Certainly.

椅子を持ってきてくれますか?
承知しました。

次に certain の方ですが・・・


Certain
形容詞
確かだと思って、確かだと思った、確実な

Certain は『確かだと思った』として使われる単語みたいです。

I wasn't certain that it was a bird.
私はそれが鳥だとわからなかった。(確信できなかった)

語源が一緒で品詞(副詞と形容詞)が違うだけなのに、結構意味が違いますね。(^^;
間違えると確実に???な印象を与えるのは間違いなさそうなので、ちゃんと覚えておこうと思います。

I hope to decrease mistakes and remember some new English words this time.
I'll do my best.

【progressive information】

3月23日 UNIT 26
3月24日 UNIT 26
greatful (感謝する) と sincerely (心から)を忘れてました。(^^ゞ
あと、be exited about 〇〇 ing を間違えました。
(いつもの前置詞)

3月25日 UNIT 27
3月26日 UNIT 27
spill (こぼす) を忘れていました。

3月28日 UNIT 28
3月29日 UNIT 28
3月30日 UNIT 28
前置詞を間違えました。
特に、moddest about (〇〇には謙虚だ) は何度も間違えました。 (´-_-` )

3月31日 UNIT 29
4月01日 UNIT 29
devoted (献身的に) を忘れていました。
あと、to caring her sick mother の ing を付けていませんでした。
devoted to 〇〇 ing の ing って動名詞の扱いで、to の後ろには名詞が来るんですかね。

また間違えるようだったら調べてみようと思います。
(今調べろ!)

というわけでちょっと調べてみたら、やっぱり to の後ろには名詞がくるようです。

I am devoted to him.
彼に一途です。

4月02日 UNIT 30
4月03日 UNIT 30
4月04日 UNIT 30
色々と間違えました。
far from 〇〇(〇〇とは程遠い)をど忘れしてしまっていました。

みなさん、こんにちは。

ところで、英語をやっていると大混乱の局地になるものの一つが ly です。
副詞でも形容詞でも ly が使われるので、どっちがどうだったか忘れてしまうのです。(´-ω-`)

例えば、elderly の ly (形容詞)と beautifully (副詞)の ly
beautifully は副詞で 『ly』 なので形容詞であるべき『高齢の』 の elderly は副詞になってしまうなと思い、elder とかしてしまうと間違ってしまうんであります。
(しかもこの間違いを何度も何度も何度も何度も何度も繰り返してしまうと言うバカっぷり。 (;´_`;))

そこで、形容詞と副詞の 『ly』 には何かしら違いでもないのかと思って少し調べてみました。
すると、確実な違いって言うのはないようなんですが、名詞+ly は副詞になることが多いようです。
(ほ・・・ほんとに!Σ(゚Д゚ υ))


とまあ、本当かどうかはまだちょっとわからないですが、とりあえず副詞を記憶しやすいようにこれを覚えておこうと思います。(^^ゞ

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