今日は、TRACK 22 と 23 をやりましたよっと。
今日は when節の位置について調べてみたですよ。

それによると、どうやらwhen節の位置はどっちでも良いようです。
(文法的には・・・)

でも、when節の位置が変われば、意味も微妙に変わってしまうようです。
例えば・・・

When I saw her last night, she was sick.
(私が昨夜彼女を見た時は、彼女は病気だった)

She was sick, when I saw her last night.
(彼女は病気だった。私が昨夜彼女を見た時は・・・)

・・・と言う感じで、強調する部分が変わってしまうようです。
この論で逝けば、強調したい文節を前に持ってくればOKですので、簡単だなと思ったんですが、どんどん瞬間英作文を見てみると、何だか規則性があるようなないような様子です。
(ワンポイントアドバイスを見ると、when節は後ろになることもあるので、使い分けできるようになろうとしか書いてないので、疑問は解決せんかったですよ・・・。orz)

と言うわけで、どんどん瞬間英作文のwhen節のページを見ながら、法則を見つけ出そうとガンガッテみました。

≪when節の位置≫
+ 基本的にはwhen節が後ろ
+ when節も主節も現在形の場合は、when節が前
+ 疑問文の時は、必ずwhen節が後ろ(こりゃ当然ですね・・・)

この法則に乗っ取って、スラスラ英作文の方を見てみたんですが、TRACK 50 のページで、一箇所だけ当てはまらないのを発見してしまいました。
と言うわけで、これだけは今のところ大いに謎です。
(つか、もしかして、法則自体が間違ってる?)