今日は、TRACK 28 と 29 と 30 をやりましたよっと。 今日は、以前からの大きな懸念、比較級について調べてみたですよ。
形容詞の比較級だとに困ったことにはならないんですが、副詞の比較級だと妙に嵌りこんで困ってしまうのであります。 ○○ + 動詞 + (目的語) + 比較級の副詞 + than + △△ + 動詞(or 目的語) ・・・とまあ、正式には上のような感じになるのが正しいと言うのは分かったです。 それは、thanが接続詞だからです。 接続詞なので、接続詞の後ろは主格+動詞になるのです。 とまあ、ここまでは良いのですが、問題はこの後です。 このthanから下が、正式には『△△ + 動詞(or 目的語)』になるんですが、これが省略されてしまうようなのです。 省略の仕方は(これは現在、ネイティブな人々には今ではほとんど使われていないようですが)、『△△ + 動詞(or 目的語)』『△△ (or 目的語)』へと動詞が削れる形で省略されたようなのです。 でもって、これでは何だかニュアンス的に変だと言うことで、最近では、thanは前置詞として扱ってしまって、thanから下は主格ではなく、目的格になってしまったらしいです。 (なんじゃそら (´A`;) ) とまあ、このようなわけで、私の受難が始まりました。 私は、このthanから下をいつ省略できていつ省略できないのかが、今ひとつからないのです。 ガイドライン的には、省略すると意味が複数できてしまうものとか、省略すると意味がおかしくなるものとかあるようなのですが、どうも私はそれが苦手なのです。 どんどん瞬間英作文もスラスラ瞬間英作文も両方やってみましたし、8時間ほどネットで検索もしてみました。 でもどうしても、thanから下をいつ省略できていつ省略できないのかが分からないのです。 でもあれですよね? よくよく考えると、今でも(あまり使われることはないようですが・・・) than + △△ + 動詞(or 目的語)は使うんですよね? と言うことは、とりあえず、そのガイドラインが自分の中でハッキリするまでは、省略せずに正式な形で書けばいいんですよね? (解決策 キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n'∀')η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* !!!!!) と言うわけで、まだ比較文が良く分からないようなので、当分の間は、副詞の比較級は省略形を使わずに英訳したいと思います。