今日は Track 8 をクリアしました。(^.^
今日は、以前から非常に疑問だった、 a few と some の個数の違いについて調べてみました。
と言うのも、a few はミルクや水のような不可算名詞には使えないし、 some は不可算名詞にも使えることは知ってるんですが、可算名詞だった場合、数個の日本語を英訳する場合は、a few も some も両方共使えるんじゃないかって言う疑問があったからです。(^.^;
という訳で、早速調べてみたんですが、どうやら本当に両方共使えるっぽいです。
ただし、a few の方が some よりも少しだけ個数が少ない様子。。。(;´∀`)
(でも、数個って日本語だったら、多分どっちでもいいんだろうな。(´・_・`))
うーん、やっぱり、a few は 3~4個くらい、some は 3~5個くらいっぽいです。
似たようなもんと言えば似たようなもんだとは思うんですが。。。
(と言うか、誤差的なサムシングなので、殆ど気にする必要はない?!(´゚д゚`))
あと、several (セブラーゥ)って言うのは今日知ったんですが、今後、何らかの時に使いそうな悪寒がしなくはないですので、several は覚えとこうと思います。(^^ゞ
(several は5~8個くらいですので、some とか a few のように「こんなんどっちでもええやん?」が通用しないような気もしますしおすし。。。(^o^;))