7月6日は UNIT48 をやりました。
conceivably (考えられるところでは) と presumably (仮定上・思うに) の2つを忘れていました。
(これを覚えられる気がしない) 

7月7日は UNIT48 をクリアしました。

7月8日は UNIT49 をやりました。
extremely well (非常によく) を間違えました。

7月9日は UNIT49 をクリアしました。

7月10日は UNIT50 をやりました。
hard on (きつく当たる) と technically (技術的に) を間違えました。
これはもう少し慣れればスラスラ出てくるかもです。

7月11日は UNIT50 をクリアしました。

今回で9回目の英単語フレーズ大特訓の第二章を終了しました。
頭まっさら状態で、最初からやり直しかとがっくりしてましたが、思い出し始めると意外と思い出せました。
(それでもまだまだ間違いとか忘れてる英単語は多いですが)

そのようなわけで、この調子でガンガン頑張れば、そのうち(そう遠くないうちに)第二章を終わることができるのではないかと予想しています。
(とか言いながら、また途中でブランクが空いて綺麗さっぱり英単語を忘れ去ってしまうのに1000ガバス)

7月2日は UNIT46 をやりました。
frequently (しばしば) と regularly (定期的に) が出てきませんでした。

7月3日は UNIT46 をクリアしました。
7月4日は UNIT47 をやりました。
7月5日は UNIT47 をクリアしました。

ところで、以前から気になっていて時々使ってしまうのに I've not があります。
私はこれを I have not の短縮形として書いてしまうんですが、実際にこれって使えるのかは非常に謎なので、調べてみることにしました。

すると、ネイティブの方曰く、I haven't の方が自然なんだそうです。
でも、ネイティブの皆様が書いてるのを読むと、意味は一緒で、全く使えないと言うわけではないみたいです。


They are both shortened versions of "I have not" so the meaning is the same. But in the US, "I haven't" is definitely more common/natural.

それらは両方とも "I have not "の短縮版なので、意味は同じです。
でも、アメリカでは "I haven't" のほうが明らかに一般的/自然です。

でも、自然なのは I haven't なようなので、やっぱり、I haven't が自然に出てくるようにトレーニングしたほうが良いのかも知れません。

6月29日は UNIT45 をやりました。
spacious (広々とした) と oppsite (向かい側の) を忘れていました

6月30日も UNIT45 をやりました。
7月1日は UNIT45 をクリアしました。

ところで、以前から wide と width の違いがわからなかったので、ちょっと調べてみることにしました。
すると、ネイティブの方がこんなことを書かれていました。


"width" is a noun. "wide" is an adjective.

どうやら、width と wide はこのような違いがあるようです。

wide【形容詞】
こっちは『 adjective 』。
つまり『形容詞』です。

width【名詞】
こっちは 『 noun 』。
つまり『 名詞 』。

What is the width of the cabinet? The width is 5 feet.

そのキャビネットの幅はどのくらいですか?
幅は5フィートです。

How wide is the cabinet? The cabinet is 5 feet wide.

そのキャビネットの幅はどのくらいですか?
そのキャビネットは幅5フィートです。

しかし、日本語にすると今ひとつ違いがわからないですね。
(注釈を入れないと what is the width を使うべきか How wide を使うべきかわからないレベル)

というわけで、幅を質問する日本文の例文が出てきたら、とりあえず注釈を入れておこうと思います。
(どっちを使えばよいのか、日本語の文からはわからないため)

6月25日は UNIT43 をやりました。
climate (気候) を忘れていました。

6月26日は UNIT43 をクリアしました。

6月27日は UNIT44 をやりました。
numrous (極めて多数の) を忘れていました。

6月28日は UNIT44 をクリアしました。

ところで、今日は come in の意味を調べ直してみました。
私の記憶では、○○に入ると言う意味だったと思うんですが、この例文だとそれだと変だなということで、調べ直してみることにしたのでした。

あいにくそのテーブルクロスは正方形しかありません。
I'm affraid, that table cloth only comes in a square shape

たぶん、『ありません』と言うのが come になるんだと思うんですが、この訳で『 入る 』っていうのは少し変だなと思いまして。

で、調べてみたところ、どうやら come in には入荷すると言う意味もあるようです。

come in
入る・入場する・到着する・入賞する・政権の座につく・入荷する・流行しだす・参加するなど

入荷するには、come in の他に arrive とか ship (in) なんかもあるようです。
ちなみに、ship は『 配送された 』と言う意味で、英単語フレーズ大特訓の別のUNITで出てきます。

6月21日は UNIT42 をやりました。
messy (散らかった) と in an orderly way (秩序正しく) を忘れていました。

6月22日は UNIT42 をやりました。
in an orderly way (秩序正しく) を間違えました。

6月23日も UNIT42 をやりました。
6月24日は UNIT42 をクリアしました。

ところで、今回は always と all the time の違いについて調べました。
(前にも一度調べましたっけ?( ‘ω‘ ))

すると、どうやら意味はほぼ一緒ぽいです。
(ネイティブの人(多分)がそう書いていました。)


でも、否定文のときは完全に意味が変わってしまうので、注意が必要なようです。


肯定文
always いつも○○する
all the time いつも○○する

否定文
always いつも○○するわけじゃない
all the time いつも○○しない

そう言えば、英単語フレーズ大特訓の例文でも

ネット上の情報は正確とは限らない。
Information on the Web isn't always correct.

…てのがありましたね。
(図らずもこれを確認することになってしまいました)

6月13日は UNIT38 をやりました。
『正確な』系の単語がほぼ全滅しました。
あと、obscure (曖昧な) も間違えました。

6月14日は UNIT38 をクリアしました。

6月15日は UNIT39 をやりました。
delicate (繊細な) が出てきませんでした。
あと、mentally tough を間違えました。

6月16日は UNIT39 をクリアしました。

6月17日は UNIT40 をやりました。
competent (有能な・十分に資格のある) と proficient (熟練した) を忘れていました。

6月18日は UNIT40 をクリアしました。

6月19日は UNIT41 をやりました。
severe ((病気などが)重い) と controversial (議論の余地のある・物議を醸す) を忘れていました。

6月20日は UNIT41 をクリアしました。

6月4日は UNIT34 をやりました。
enviromentally (環境に) と affordable (購入しやすい) を忘れていました。

6月5日は UNIT34 をクリアしました。
前置詞を一つだけ間違えましたが、どうせまだまだ何周もするので、次頑張ることにしました。

6月6日は UNIT35 をやりました。
significant (重要な・著しい) と crucial (決定的な) を忘れていました。

6月7日も UNIT35 をやりました。
crucial (決定的な) をまた忘れてしまいました。

6月8日は UNIT35 をクリアしました。

6月9日は UNIT36 をやりました。
available (利用できる) と defective (欠点のある) を忘れていました。

6月10日は UNIT36 をクリアしました。

6月11日は UNIT37 をやりました。
be of great value (価値が高い) と genuine (真実の) を忘れていました。

6月12日は UNIT37 をクリアしました。

6月2日は UNIT33 をやりました。
6月3日は UNIT33 をクリアしました。

ところで、今回は『腐る』と言う意味の turn sour と go sour の違いについて調べてみました。
すると、どうやら go sour と turn sour はほぼ同じ物のようでした。


go [turn] sour
酸っぱくなる, 〈牛乳などが〉・腐る

でも、sour の解説ページを見てみると、go sour しか書かれていなかったので、go sour の方がよく使われるのかもです。

だとすると、go sour だけ覚えておけばいいかもですね。
(わたくしの脳容量は extremely low ですので、あまり使わない情報は 脳みそに imput したくないのでございます)

5月28日は UNIT31 をやりました。
considerate of (思いやりのある) と casual (無頓着な) を忘れていました。

5月29日も UNIT31 をやりました。
considerate ofrespectful to前置詞を間違えました。
(単語を覚えても、前置詞の壁が立ちはだかる)

5月30日は UNIT31 をクリアしました。
実は considerate of の 前置詞をまた間違えてしまいましたが、まだまだ今後何周もすると思うので、次に行くことにしました。

5月31日は UNIT32 をやりました。
terrific (素晴らしい・激しい) と barely (ギリギリ・かろうじて) を忘れていました。

6月1日は UNIT32 をクリアしました。

5月25日は UNIT30 をやりました。

5月26日も UNIT30 をやりました。
今回は slender (ほっそりした) が出てきませんでした。
(何故かいつも出てこない既知の英単語)

5月27日は UNIT30 をクリアしました。

ところで、今回は fat と overweight の違いについて調べてみました。
両方とも『太っている』と言う意味の英単語です。

fat
文字通り『デブ』と言う意味の単語らしいです。
脂肪とか(脂肪がついて)太っていると言う意味かと思っていたら、結構きつい言葉のようで、使用には注意が必要みたいです。
『 ローファットなんちゃら (低脂肪) 』とかよく聞くので、これは使って良い言葉かとおもっておりましたよ)

overweight
基準値よりも体重が重いと言う意味の英単語。
文字通り over (オーバーした) weight (体重)。
必ずしも体脂肪で太っているとは限らないらしいです。

今でも時々 fat と書いてしまうので、注釈で『体重が過多』と書いておきました。

5月20日は UNIT28 をやりました。
今回は generous (気前の良い・寛大な) と modest (控えめな) を忘れ去っていました。

5月21日は UNIT28 をクリアしました。

5月22日は UNIT29 をやりました。
今回は enthusiastic (熱望している) と absorbed (没頭した) を忘れていました。

5月23日も UNIT29 をやりました。
今回もまた absorbed (没頭した) を忘れてしまっていました。

5月24日は UNIT29 をクリアしました。

5月17日は UNIT27 をやりました。
5月18日も UNIT27 をやりました。
5月19日は UNIT27 をクリアしました。
細かいところを色々と間違えました。

ところで、今回は feel sad と be sad の違いについて調べてみました。

feel sad
落ち込む

be sad
悲しむ

両方とも、悲しいと言うのの感情表現かと思ったら、feel sad の方の意味は『落ち込む』でした。
(意味が全然ちゃうのです)

一応、『哀愁を感じる』とか『悲しむ』言う意味もあるようですが、英熟語の意味は be sad と feel sad で違うみたいなので、使うときは気をつけた方が良さそうです。
(調べてみて初めて気がついた新事実)


5月13日は UNIT26 をやりました。
今回から英単語フレーズ大特訓の第二章の9回目が始まります。
少しでも早く終わって、この遅れ(頭の)を取り戻したい感じではあるんですが、果たして上手くいきますかどうか・・・

5月14日も UNIT26 をやりました。
今回も glad (うれしい) と gratful (感謝する) を間違えました。
以前、違いを調べたと思うんですが、やっぱり忘れ去ってしまったようでありまして。
(ダメじゃん)

5月15日も UNIT26 をやりました。
細かいところを色々と間違えました。

5月16日は UNIT26 をクリアしました。

5月6日も UNIT48 をやりました。
今回は conceibably (ことによると) と presumably (仮定上・思うに) を忘れていました。
(結局、この2つは覚えられない運命なのか)

5月7日も UNIT48 をやりました。
今回は conceibably (ことによると) のスペルを思い出せませんでした。

5月8日は UNIT48 をクリアしました。

5月9日は UNIT49 をやりました。
今回は extremely (非常に) と slightly (わずかに) を忘れていました。

5月10日は UNIT49 をクリアしました。

5月11日は UNIT50 をやりました。
今回は technically (技術的に) と accidentally (誤って・偶然にも) を忘れていました。

5月12日は UNIT50 をクリアしました。
今回で8回目の第二章が終わってしまったわけですが、前回からかなり間が空いたので(ブログの記録はちゃんとつけてありましたが)、忘れてしまっている英単語が多数で、かなりの時間がかかってしまいました。
(所詮、私の頭はこんなものでありました)

次はもう少しだけ早く終われたらいいなと思います。
(かなり切実)

5月1日は UNIT47 をやりました。
5月2日も UNIT47 をやりました。
今回は indefinitly (無期限に) を忘れてしまっていました。

5月3日は UNIT47 をクリアしました。

5月4日も UNIT48 をやりました。
今回は conveivably (ことによると) と presumably (仮定上) の2つを忘れていました。 

5月5日も UNIT48 をやりました。
今回は、返事の『その通り』の意味definitly と certainly の違いを調べました。
すると、↓のページを発見しました。


違いとしては、その通りだと自分が信じてる場合は certainly、絶対にその通りだと言う場合は definitly が使われるようです。

certainly
その通り(自分がその通りだと信じている)

definitly 
その通り(絶対にその通り)

というわけで、自分はこう思ってるけど、事実は少し違うかも?って言うときには、無難に certainly を使っておいたほうが良いかもです。
(いきなり逃げから入るスタイル)

4月24日は UNIT44 をやりました。
enormous (非常に大きい) と numerous (極めて多数の) を綺麗さっぱり忘れ去っていました。

4月25日も UNIT44 をやりました。
⑨の I'll take five each of the star shaped ~ をまた間違えました。

4月26日は UNIT44 をクリアしました。

4月27日は UNIT45 をやりました。
今回は vacant (空いている) と spacious (広々とした) を忘れ去っていました。

4月28日は UNIT45 をクリアしました。
今回も opposite to の 前置詞の to を間違えましたが、どうせ今後何周もやると思うので、次に行くことにしました。

4月29日は UNIT46 をやりました。
今回は frequently (しばしば) と ocationally (時々) を忘れていました。
(前にせっかく覚えたのに、綺麗さっぱり忘れ去ってしまったようです)

4月30日は UNIT46 をクリアしました。

4月17日は UNIT41 をやりました。
今回は controvasial (議論の余地のある) と severe ((病気などが)重い) と critical (決定的な) を忘れていました。

4月18日も UNIT41 をやりました。
今回は serious injury (重症) と severe shotage of (深刻な不足) を間違えました。

4月19日は UNIT41 をクリアしました。

4月20日は UNIT42 をやりました。
今回は、wrapped (包む) をスペル間違いしました。
この他、arrange (並べる) と in an ordely way (順序正しく) を忘れていました。

4月21日は UNIT42 をクリアしました。

4月22日は UNIT43 をやりました。
今回は climate (気候)を忘れていました。
また、freezing (凍えるように寒い) を freezed にしてしまいました。

4月23日は UNIT43 をクリアしました。

4月9日はUNIT38をやりました。
今回は、precise (正確な) と obscure (曖昧な) を忘れてしまって出てきませんでした。
(前から出てこないものは、今回も出てこない)

4月10日もUNIT38をやりました。
今回は、precise (正確な) と accurate (正確な) を逆にしていました。
(暗号化されたアルファベットみたいに見えて、どっちがどっちか分かりづらい!  -_-)ノノ ┫:・'.¨・)
 
4月11日はUNIT38をクリアしました。

4月12日はUNIT39をやりました。
今回は steady (安定した) を忘れていました。

4月13日はUNIT39をクリアしました。

4月14日はUNIT40をやりました。
今回忘れていた英単語は以下の通りです。
せっかく覚えていたのを全部忘れててガッカリでした。

・ competent (有能な)
・ qualified (資格のある)
・ proficient (熟練した・堪能な)
・ efficient (効率の良い)

4月15日もUNIT40をやりました。
今回も、competent (有能な) と proficient (熟練した) を忘れてしまって出てきませんでした。

4月16日はUNIT40をクリアしました。

4月7日はUNIT37をやりました。

ところで、今回は be of great value について調べてみました。
『 高い価値 』だけだと、great value です。
of great value だと、『 高い価値がある 』です。


普通は、『 ○○は高い価値がある 』と言う使い方をすると思うので、of great value の方が頻出なのかもです。
(私の予想では多分)

じゃあ、『 高い価値を持つ 』と言う英語、have (has) great value なんて言う英語があるんじゃないかと思って調べてみたら、そう言うのはないようでした。
(has a high value ならあった)

さらに、of great value の of についても調べてみました。
すると、 be of great importance なんて言うのも見つかりました。


Peace is of great importance.
平和はとても大切です。

もしかしたら、be of great ○○ って言うのは結構一般的な言い回しなのかもです。(ヾノ・∀・`)ナイナイ
でも実際に使うときは、間違い防止も兼ねて、very valuable の方を使うと思いますが・・・
(今覚えてる意味がない件)

4月8日はUNIT37をクリアしました。

4月4日もUNIT36をやりました。
ところで、前々からずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと疑問だったんですが、room available が非常に謎です。
available は形容詞なので、available room じゃないんかと。
そんなわけで少し調べてみました。


すると、やっぱり room abailable でした。

じゃあ、available room はないのかと言うと、そんなことはなく、ちゃんとそう言う英語もある(?)ようです。


available room
空き部屋, 空部屋

でも、基本的には room available であって、avaibable room ではないようです。
理由を調べてみると、どうやら形容詞を後置(名詞の後ろに置く)の場合と、前置(名詞の前に置く)の場合では、意味が異なってくるようです。

【形容詞を前置する場合】
形容詞+名詞
恒常的な状態を表す場合

【形容詞を後置する場合】
名詞+形容詞
一時的な状態を表す場合

例えば、available room の場合は、常に部屋が空いている状態。
でもって、room available の場合は、一時的に部屋が空いている状態。
空き室は、通常、一時的に部屋が空いている状態なので、room available になると、こう言うわけです。
(ほんとに?)

ちなみに、空き室と言うと vacant room と言う単語があって、これは形容詞が前に来ています。
(何故?!)

じゃあ、abailable room でもいいやんねえ?と思ったのはココだけの秘密です。
(余計謎が広がってしまった件)

4月5日もUNIT36をやりました。
4月6日はUNIT36をクリアしました。

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