英語の発音の仕方がよくわからないので、Google翻訳の発音機能を使って、英語での時刻の発音について調べてみました。(゜_゜)

英単語フレーズ大特訓 には『発音を聴けるCD』が付いてるんですが、これが今の私のPCでは再生できなくてですね、、、インストールCDなどは再生できるんですが、音楽CDの再生はできないみたいです。

なので、こうやって一つずつ発音確認をしていってます。

【時間の読み上げ方】

✅ 8:06
エイロ・オー・シックス

✅ 12:30
トゥウェルブ・サーリィ

✅ 18:37
エィティーン・サーリィセブン

✅ 23:03
トゥウェニースゥリー・オー・スゥリー


どうやら、時刻の読み上げは普通に『数字:数字』で良いらしいです。
ただ、『一桁の分』を『06分』とか『03分』とか言う場合には、ゼロの部分は『オー』になるみたいです。

『一桁の時』の場合、例えば『08:06』のような場合は、読み方は『エイロ・オー・シックス』になるようです。

ちなみに、Google翻訳の場合、『8:6』だと時刻とは認識されないらしく、普通の『エイト・シックス』になってしまいました。
(『オー』とは読まないのね。。。)


【今日のノルマ】
UNIT54 x 2回, UNIT55

『semester(学期)』が覚えられなくていつも間違えます。
読み方は『セメスター』

私には、何故か覚えられない系の英単語がチョコチョコあって、語呂合わせとかのゴリ押し強硬策で覚えていることがチラホラあります。

今回の『semester』はこんな感じで覚えればいいですかね。(゜_゜)
(starではないですが)


⊂( ・∀・) 彡 ====🌟))`Д´) ガシッ


【今日のノルマ】
UNIT53, UNIT54 x 2回

今回は supreme について調べてみました。
英単語フレーズ大特訓の 例文では、『supreme court』『最高裁』となっていました。

https://ejje.weblio.jp/content/supreme

どうやらsupreme は『(権力・権威などが)最高の』と言う意味らしいです。
『最高裁』は文字通りの『supreme court』でした。

いつから日本の最高裁が『最高裁』と言われるようになったのか調べたら、最高裁が設立されたのは戦後でした。

昭和22年発足(1947年)なので、まだ日本の主権が回復していなかった時期に作られたようですね。(゜_゜)
(日本の主権回復は、サンフランシスコ平和条約後の1952年)

https://www.courts.go.jp/vc-files/courts/file2/20916002.pdf

当時の日本はまだGHQの占領下にありましたので、ひょっとすると英語の『supreme court』と名前を合わせたのかもしれないです。


【今日のノルマ】
UNIT52, UNIT53 x 2回

『diversify』の読み方が謎なので、ちょっと調べてみました。
(Google翻訳の音声読み上げ機能を使いましたよっと)

✅ diversify
ダイヴァースァファイ

どうやら、『si』『スァ』と読むみたいです。(゜_゜)
(英語の発音はこう言うところがキツイ)

わからない読み方系の英単語が多いので、これからチョイチョイ読み方もUPしていこうかなと思います。
(耳コピを使ったカタカナ表記なので、多分間違えていることも多いかと思いますが)


【今日のノルマ】
UNIT51, UNIT52 x 2回

今回で英単語フレーズ大特訓の 第三章の5回目が終了しました。

このブログ自体は『予約投稿』を使って更新しているので途切れることなく記事追加されてはいるのですが、実際には今回は日にちがだいぶ空いてしまったので、やたらと時間がかかってしまいました。
(インチキだああ!!! ٩(๑`н´๑)۶)

で、でもまあ1回目の時よりも早くに終わってるから無問題(震え声)

1回目:59日間
2回目:32日間
3回目:27日間
4回目:28日間
5回目:35日間

というか、2回目よりも増えてるし。。。(〃▽〃;)
(増えるワカメちゃんって美味しいですよね)


【今日のノルマ】
UNIT80, UNIT51 x 2回

外国人観光客が日本国内でお金を使って日本国内の消費が伸びる系の意味で『インバウンド』がよく使われますが、これって『inboud lane(上り線)』とかで使われるインバウンドだったんですね。

じゃあ下り線は何なんだと思ったので、ついでにちょっと調べてみることにしました。

https://ejje.weblio.jp/content/Outbound+lane

どうやら outbound lane と言うらしいです。
(in と out なので覚えやすい)

日本人が海外でお金を落としてくるのは『アウトバウンド(outbound)』とか言うんですかね。(゜_゜)
(言わないかも)


【今日のノルマ】
UNIT79 x 2回, UNIT80

英単語フレーズ大特訓の UNIT78 の②の例文についてですが、

The two parties are nagotiating forming a colition.
両党は連立に向けた交渉を行っている。

『連立に向けた交渉』と書かれてあるので、『coalition』はわかるんですが、『じゃあ forming は何?』と思ったので、ちょっと調べてみることにしました。(゜_゜)

まずは coalition から。
これはわかりますね。

https://ejje.weblio.jp/content/coalition
連合、合同、(政治的な)提携、連立

次に『forming』ですが、これの原型が『form』
で、『form + a coalition』で定型句みたいになってるようです。

https://ejje.weblio.jp/content/form+a+coalition
form a coalition
大同団結する、連合[提携]する

意味は『連合する』とか『大同団結する』とかです。
つまり、『連立に向けた交渉』 ➡ 『連立(連合)することに向けた交渉』ってことだったんですね。


【まとめ】
✅ coalition だけだと連立【名詞】
✅ form が付くと連立(提携)する【動詞】


あと、連立に向けた交渉なのに、negotiating に前置詞(aboutとか?)が付いていないのが謎で、negotiating についても調べてみました。(゜_゜)

https://ejje.weblio.jp/sentence/content/negotiate

すると、どうやら『negotiate』には『自動詞』と『他動詞』があるらしく、negotiate の他動詞には前置詞がつかないようです。

negotiate the terms
条件を交渉する

この例文の場合『条件について交渉する』と言う意味ですので、negotiate の他動詞には、最初から『about』の意味があるんですかね。(゜_゜)

negotiate forming a coalition
連立する事について交渉する

直訳すると多分こんな感じです。


【今日のノルマ】
UNIT78 x 2回, UNIT79

英単語フレーズ大特訓の UNIT77の⑨の例文の『Mom』代名詞がついてないのでどうしてだろうと思って調べてみました。(゜_゜)

するとどうやら、『自分の母親の事を言ってる場合』には、代名詞なしでも『意味が通じる場合』はいけるらしいです。

https://ejje.weblio.jp/sentence/content/mom

Webilioの例文をツラツラと見ていると、『誰それのママが』のように『所有格』が指定されてないと意味が通じないような場合は、代名詞などをつけないといけないらしいです。

I'm sure Mom will get mad.
きっとおふくろ怒るよ。
(普通、自分に対して怒るのは他人の母親ではなく自分の母親)

Good night, mom.
She looks just like mom.
(momが小文字です。冠詞なしの mom は大文字でも小文字でもいいのかな?(゜_゜))

I heard that from my mom.
(代名詞の my を使って、誰の母親から聞いたのかを指定している)


ちなみに、冠詞省略の mom は、頭文字が大文字(Mom)でも小文字(mom)でもOKみたいな雰囲気でした。


【まとめ】
✅ 自分の母親の事を言ってる場合は、冠詞省略可能
✅ 他の誰かの母親の事を言う場合は、代名詞などが必要
✅ 冠詞省略 mom は、頭文字が大文字(Mom)でも小文字(mom)でもOK


【今日のノルマ】
UNIT77, UNIT78 x 2回

今回は、『恐らく』的な英単語たち、『arguably』と『probably』と『doubtless』の違いについて調べてみました。
(これらの使い分けがいつまでたっても上手くできない)

https://hinative.com/ja/questions/18616946

Possibly;
perhaps (used to indicate doubt or hesitancy).
"he found himself alone, possibly the only surviving officer"
Probably;
almost certainly (as far as one knows or can tell).
"she would probably never see him again"
Arguably;
it may be argued (used to qualify the statement of an opinion or belief).
"she is arguably the greatest woman tennis player of all time"

Possibly;
恐らく(疑いや躊躇を表すために使われる)
"彼は孤独なことに気がついた。恐らく唯一の生き残りの将校。"

Probably;
ほとんど間違いない(知っているか言える限りで)
"彼女は恐らく彼には二度と会えないだろう"

Arguably;
議論されるかもしれない
(信用または意見の記述を修飾するのに使われる)
"恐らく彼女はいかなる時でも最も偉大な女性テニスプレーヤーだ"

『Possibly』は『断言するのを躊躇してる感』を出すための英単語だったんですね。
(『ありえなくもないけど感』かと思ってたらちょっと違ってた)

あと、確か『argue』『議論する』って言う意味の動詞なんですよね。
なるほど、だからArguablyで議論されるかもしれない感を匂わせてるんですね。

https://ejje.weblio.jp/content/doubtless
without doubt―no doubt―doubtless―undoubtedly

『doubtless』 は『推察』と言うより『疑いがない』と言う意味のほうが強いんですかね? (゜_゜)

日本語だと、断言をはばかられるような時に適当に『多分』とか『恐らく』で済ませてるような場合でも、英語で話す時はどう言う意図で使うのか考えないといけないっぽいですね。
(ガンバロー)


【まとめ】
✅ Possibly
疑いや躊躇がある時に使用

✅ Probably
言える限りほとんど間違いない

✅ Arguably
議論が生じるかもしれないが

✅ Doubtless
疑いようがなく、間違いなく


【今日のノルマ】
UNIT76 x 2回, UNIT77

『尊敬する』的な英単語、『appriciate』と『respect』の違いがよくわからなかったので、ちょっと調べてみることにしました。

【appreciate】
https://ejje.weblio.jp/content/appreciate
よさがわかる 真価を認める 高く評価する

【respect】
https://ejje.weblio.jp/content/respect
尊敬する 自重する 尊重する

あー、両方とも『尊敬する』的な意味の英単語かと思ってたら違ってたんですね。(゜_゜)
appriciateは『高く評価する』って意味で、尊敬してるかどうかは別問題でした。
(尊敬してなくても評価はする的な感じ)


【まとめ】
✅ appreciate
高く評価する
(尊敬はしていなくても高く評価することはある)

✅ respect
尊敬する
(高く評価できる要素があるので尊敬している)


【今日のノルマ】
UNIT75 x 2回, UNIT76

『constitutional monach(立憲君主)』『constitutional』がわからなかったので調べてみました。

https://ejje.weblio.jp/content/constitution
意味:構成、組織、構造、体質、体格、気質、性質、憲法、政体、国体

どうやら『constitution』には『組織』とか『憲法』とか言う意味があるらしいです。
では、『立憲とはそもそも何ぞや?』と言うのがちょっと謎だったので、ついでにそれも調べてみました。

https://kotobank.jp/word/%E7%AB%8B%E6%86%B2%E4%B8%BB%E7%BE%A9-148946

立憲を簡単に言うと、『憲法(法律)によって権力を制限する』ものらしいです。
なので、立憲君主は『君主ではあるけども、憲法によって権力が制限されている君主』って感じでしょうか。(゜_゜)

https://kotobank.jp/word/%E7%AB%8B%E6%86%B2%E5%90%9B%E4%B8%BB%E5%88%B6-148943
君主の権力を憲法によって制限している政治形態

立憲君主の『constitutinal monach』を直訳すると、『立憲的な君主』ですかね?(゜_゜)
つまり『立憲主義的な君主 = 憲法によって権力が制限されている君主』と。


【今日のノルマ】
UNIT74 x 2回, UNIT75

英単語フレーズ大特訓の UNIT73の③の例文で『city hall』に冠詞の『the』がないのが納得できなくて調べてみました。
(『(△△をするために)○○に行く』と言うような『慣用句』的な使われ方をする場合には冠詞は不要ですが、そう言う使われ方ではなく、単に特定の建物を指す場合には the が必要だと思っていたので)

https://ejje.weblio.jp/content/%E5%B8%82%E5%BD%B9%E6%89%80


【冠詞なし】
このバスは、市役所に行きますか。
Does this bus go to city hall?

私は今日、市役所に行ってきた。
I went to city hall today.

私は今日、市役所に転居手続きに行ってきた。
I carried out the change of address at city hall.

【冠詞あり】
どちらの道が市役所に行けますか。
Which way goes to the city hall?

市役所へ行く道を教えていただけますか?
Could you tell me the way to the city hall?

そろそろ市役所に行く時間ですよ。
It's about time to go to the city hall.

市役所へはどう行けばいいのでしょうか。
Can you tell me how to get to the city hall?

↓↓↓は、例文とほぼ同じで冠詞あり。

右へ曲がれば前方に市役所がありますよ。
Turning to the right, you will find the city hall in front of you.

Webilioの例文をツラツラと眺めて見ると、このケースの場合、どちらでもいけそうな気がしました。(゜_゜)

言っている人が『ある特定の city hall』感を出したければ冠詞の『the』を付けて、schoolとかみたいな感じで『冠詞なしでもOKでしょ』みたいに思えば冠詞なしと言う。
(そんな適当な感じでいいのか?)


【今日のノルマ】
UNIT73 x 2回, UNIT74

英単語フレーズ大特訓の UNIT72の⑥の例文ですが、

Could you tell me how to use this headset.
このヘッドホンの使い方を教えてもらえますか。

日本語文の『ヘッドホン』が英文の方では『headset』って書いてあるのでヘッドホンは英語ではヘッドセットなのかと思ったら、ヘッドホンは Headphon、ヘッドセットは Headset だったでござるの巻。

【耳元で音声を聴くための機器まとめ】
✅ イヤホン
電気信号を音響信号に変換する電気音響変換器で音響的に耳に近接して使用するもの

✅ ヘッドホン
1個又は2個のイヤホンとヘッドバンドもしくはチンバンドと組み合わせたもの

キャプチャ



✅ ヘッドセット
装着者の音声を収音するマイクロホンを組み込んだヘッドホン
(要するにゲーム実況者とかがよく使ってるマイク付きのヘッドホン)

キャプチャa


✅ イヤーセット
装着者の音声を収音するマイクロホンを組み込んだイヤホン

Unit72の⑥のはヘッドホンの訳を headset (ヘッドセット)って書いてありますが、これどう考えても間違いな気が。。。(゜_゜)

【今日のノルマ】
UNIT72 x 2回, UNIT73

前々から『Mediterranean』読み方がわからなかったので調べてみました。
(読み方がわからないと単語の覚えにくさもUPするような気がする。(゜_゜))

Mediterranean 地中海【名】
ミディタレィニァン

色々とカオス。(゜_゜)
英単語をみただけでこれの正確な発音ができる人は超能力者。

『di』『デェ』『ran』『レィ』
『ranean』なのに読み方は『レィニァン』
あたしゃ『ランニャン』かと思ってましたよ。
(中国語か!?)


【今日のノルマ】
UNIT71 x 2回, UNIT72

前から謎だった『自由』系の英単語、『freedom』と『liberty』の違いについて調べてみました。(゜_゜)

freedom と liberty はどう違いますか?

Key Difference:
Liberty can be described as a right to do whatever pleases.
Freedom is often described in context to any type of constraints;
it means not constrained by any external obligation or pressure.
Liberty deals with the state of being free to do something, whereas freedom is the state of being free from something.  
However, today they both are also used interchangeably many times.

主な相違点:
Liberty は望むことは何でもできる権利として記述できます。
Freedom はしばしば各種制約について文脈内で記述されます;
いかなる外部の義務や圧力による強制も意味しません。
Liverty は何かをする自由がある状態を扱い、一方、Freedom は何かから自由である状態です。
しかしながら、今日ではそれら両方はまた交換可能なものとして何度も使われています。

あー、なるほど。_φ(._. )

liberty は『権利』系freedomは『制約がない』系だったんですね。
でも今はあまり深くは考えられて内容で、適当に扱われてるっぽいです。

freedom と liberty はどう違いますか?

They are pretty interchangeable.
Liberty is more abstract and has to do with the individual's relationship with the State, and freedom is more concrete and refers to free will and not being a slave.

それらはかなり交換可能です。
Liberty はより抽象的で国家における個人との関係に関わりがあり、Freedom はより具体的に自由意志や奴隷ではないことについて言及しています。

『the statue of liverty(自由の女神像)』はそんな感じだったんですねえ。
自由の国アメリカの象徴ってことですから、国家や歴史の柵が少なく個人の権利が保証されまくりで発展しようぜーみたいな。

で、『freedom』は奴隷解放みたいなニュアンスがあって、それもまたアメリカ的。
こうやって理解すると覚えやすくてよいですね。(゜_゜)


【まとめ】
✅ Liberty
抽象的
国家 vs 個人
自由にできる権利

✅ Freedom
制約や圧力を受けない状態
自由意志


【今日のノルマ】
UNIT60, UNIT71x 2回

英単語フレーズ大特訓の UNIT70の②の例文についてなのですが、

Acid rain is caused by heavy pollusion in the atomosphere.
酸性雨は酷い大気汚染で発生する。

この英文だと『大気の酷い汚染』になるような気がします。(゜_゜)
『大気汚染』だとダイレクトに『atmospheric pollution』の方が使われてるみたいです。
(『heavy pollution』自体はあまり使われてないっぽいです)

https://ejje.weblio.jp/content/大気汚染

まあ細かい事なんですが、英訳する時に間違えやすいので注釈をふると読みづらくなるので辛いなあと言うのが。。。
(地味にストレスになる)


【今日のノルマ】
UNIT69, UNIT70x 2回

『お腹』を意味する『belly』の複数形を調べてみました。

bellyの意味・解説

普通に『bellies』でした。(゜_゜)
belly には複数形はあるようですが、英単語フレーズ大特訓の UNIT69の③では、ただ単に使われていないだけみたいでした。

Middle aged people tend to get fat around the belly.
中年になると腹回りに肉が付きやすい。

『複数形の何か』が『それぞれ一つずつ何かを持っている』場合は、『the + 単数形』になるんでしょうか?

例えばこんな感じ。

The boys have the apple.
少年たちは(各々一つずつ)リンゴを持っている。

これ本当に謎で、こう言う場合どうすればいいのかいつも悩みます。(゜_゜)
これの文法についても何度か調べてみたんですが、どうすればよいのかについてはわかりませんでした。


【今日のノルマ】
UNIT68, UNIT69x 2回

英作文の勉強を初めてすぐの頃から(なので十年以上前から)ずっと疑問だった some と several の違いについて調べ直してみました。

some と several はどう違いますか?

some/a few = いくつか
several = 複数

I ran a few miles. -> 2-3程度?
I ran several miles -> 4, 5, 6, maybe more?

There are some problem with his English.
There are several problems with his English.
<- この方は、problemが多いことになっていると予想します。

なるほど。_φ(._. )
こんな違いがあったんですね。

some と a few は同じくらいの個数で、数個程度。
several は複数個で4個とか6個とかそれ以上

some と several で個数比較すると
some <<< several

こうやって考えるに、せいぜい2~3個しかないのに several とか使っちゃうと、相手に自分の考えている個数が正確に伝わらない可能性がありますね。(゜_゜)
(気をつけよう)


【今日のノルマ】
UNIT68x 3回

debt には単数形と複数形があるようで、これって複数形じゃないの?って思うケースでも単数形が使われているようで、ワケワカラン状態だったので、debtの複数形と単数形について調べてみました。(゜_゜)

debtの意味・解説

可算名詞 (具体的な)借金,負債,債務.
不可算名詞 借金(している状態).
不可算名詞 [具体的には 可算名詞] (他人に)負うているもの,おかげ,恩義.

どうやら、個別具体的な『借金とか債務』については可算名詞で、個別具体的ではないものについては不可算名詞みたいです。
(一般的な物について語る場合は『複数形』になる名詞もあったりして、こう言うのがややこしい)

英語は他言語話者にとっては比較的習得しやすい言語ですが、それでもいちいち覚えないといけないイレギュラーな個別の事例が結構あるなって思います。
(発音は特にそう言うのがいっぱいある印象)

✅ the national debt
国債
個別具体的ではない『国の借金』の国債の場合は不可算名詞

✅ pay off one's debts
借金を返す

I owe him a debt of gratitude.
彼には恩がある
(『誰それに対する借金』という場合の個別具体的な場合は可算名詞


【今日のノルマ】
UNIT67x 3回

日本語で『リスト』というと、名前とか数値がズラズラ規則正しく並べられた一覧表みたいなのを想像しますが、英語の『動詞』『list』が何なのかは知らなかったので、ちょっと調べてみることにしました。(゜_゜)

listの意味・解説

✅ 一覧表を作る
✅ カタログに載せる
✅ 記録する

どうやら、『listの動詞』『一覧表みたいなところに記入する』的な意味みたいです。
カタカナ英語だとリストは名詞しかないので、リストに記入するとか、リスト入りするみたいな、リストに加えるみたいな使われ方をしますが、英語だとそのままリストするで済むようです。

ちょっと話は変わりますが、時々、変なTwitterのリストに他の人が加えられてるのを見ますが、あれってリストに加えられた人に通知が行くんですよね。

あからさまなジョークリストで笑えるネタならわかりますが、笑えないリストに勝手に放り込まれてるケースもあって、怒ってる人もいました。
(リストした人をブロックすると、そのリストは解除できるようです)

【今日のノルマ】
UNIT66x 3回

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