みなさん、こんにちは。

今回は、まだうろ覚えだった calm と quiet の違いを再度調べ直してみました。
両方とも静かなとか言う意味です。
calm も quiet も似た意味ですが、どっちを使えばいいのかわからずに未だに混乱しやすいので、ちょっと調べてみることにしました。
すると、こういうことみたいです。

quiet  
動かず静かな状態
声や音を出さない状態

calm
穏やかな状態
落ち着いた状態

ああでも、そう言えば外国人がカッカ😡している人に対して『Calm Down』とか言ってなだめてる(煽ってる)るのを何度も目にしました。😅
(これ書く前は全く気が付かなった罠)

【参考URL】
https://ejje.weblio.jp/content/quiet
https://ejje.weblio.jp/content/calm

I forget new English words again.
Somehow I can't remember those words. ( ´ Д`)<3

【progressive information】
4月05日 UNIT 31
4月06日 UNIT 31
4月07日 UNIT 31
⑧(considerate) と ⑨(respectful)は形容詞でしたが、動詞を使って英訳してしまいました。
あと、considerate of の of を間違えました。
これマジでよく間違えるミスです。
〇〇を思いやれっていうんで、to かと思ってしまうんですね。(´・ε・`)

4月08日 UNIT 32
4月09日 UNIT 32
performance をど忘れしました。

4月10日 UNIT 33
4月11日 UNIT 33
has gone sour を完了形にし忘れました。
でも時々、これって過去形でも間違えってわけではないんだろうなあと思うことがあります。 ( ̄m ̄)
(別にどっちでも意味は通じるでしょ的な感じ)

4月12日 UNIT 34
4月13日 UNIT 34
4月14日 UNIT 34
valuable を忘れてシました。
その他、細かいところをチョコチョコと間違えました。

4月15日 UNIT 35
4月16日 UNIT 35
comtribution (功績) を間違えました。

4月17日 UNIT 36
4月18日 UNIT 36
4月19日 UNIT 36
sugestion on how to の on を忘れていました。

4月20日 UNIT 37
4月21日 UNIT 37
色々と新英単語を忘れてしまっていました。
proper (適切な)
appricable (適用できる)
acceptable (受け入れられる)

4月22日 UNIT 38
4月23日 UNIT 38
precise (正確な) と accurate (精密な) を忘れてました。

みなさん、こんにちは。
ところで、今回は contribution (貢献) の語源を調べてみました。


con『一緒に』とか『近くに』と言う意味で、tribute 『分配』と言う意味です。
それに『名詞化』の tion を付けて

=> con (一緒に) + tribute ((富の)分配をする) + tion (名詞化)
=> con-tribu-tion
=> contribution (貢献)

ってことらしいです。

ちなみに、contribute で調べてみたら動詞が見つかりました。
寄付する(与える)とか、寄与する(貢献する)とか、捧げるとか言う意味らしいです。

そう言えば、寄付の英語で donate とか言う英単語がありましたね。
時々フリーのソフトやアドオンをインストールすると、donate のお願いってのが出てきます。
(優良なソフトを作りましたから支援してくださいという意味で)

そこで、ついでと言ってはなんですが donate と contribute の違いを調べてみました。


They can almost always be used interchangeably but the meanings are different, normally when it comes to money, goods and services.
I contribute more to this team. --> sounds like services
I donate more to this team. --> sounds like money
It's hard to explain but the best way to think of it, I think, is
a contribution --> indicates you hope to receive something in return
a donation --> giving without the intent to receive

それらはほとんどいつもお互いに交換可能ですがその意味は違い、普通はお金や商品やサービスが来る時に使われます。

I contribute more to this team. --> サービス のように聞こえます
I donate more to this team.。--> お金 のように聞こえます

説明は難しいのですが、一番の方法ははそう考えることで、私が考えているのは

a contribution --> あなたがなにか見返りを望むことを示唆する
a donation --> 見返しなしで与えることを示唆する

です。

すごくスッキリしました。
要約するとこのようになります。

donate
与えるのはお金
見返りなし

contribute
与えるのはサービス
見返りあり


みなさん、こんにちは。

今回は、property の複数形について調べてみました。
property の意味は土地とか資産なので、これは複数形がある臭いと思ったからです。
すると、どうやら property (土地・資産) の複数形はあるみたいです。
(properties)


ただし、property は意味によって可算名詞になったり不可算名詞になったりするので、使い方には注意が必要なようです。
(面倒くさい単語だー)

【不可算名詞】 の property
財産・資産
土地など(具体的なものは可算名詞)
所有権

【可算名詞】 の property
特性

可算名詞と不可算名詞で意味が全然違いますね。。。(´-_-` )
物覚えが悪いので、こういうのは非常に苦手です。
(記憶容量が 8bit しかない my brain

みなさん、こんにちは。

今回は、何度も何度もしっかり覚えようとして失敗してしまう certainly と certain の違いについて調べてみました。


Certainly
副詞
確かに・きっと・承知しました・もちろんです

返事とかに使う方です。
『もちろんです』とか『承知しました』みたいな使い方です。

Would you please bring a chair?
Certainly.

椅子を持ってきてくれますか?
承知しました。

次に certain の方ですが・・・


Certain
形容詞
確かだと思って、確かだと思った、確実な

Certain は『確かだと思った』として使われる単語みたいです。

I wasn't certain that it was a bird.
私はそれが鳥だとわからなかった。(確信できなかった)

語源が一緒で品詞(副詞と形容詞)が違うだけなのに、結構意味が違いますね。(^^;
間違えると確実に???な印象を与えるのは間違いなさそうなので、ちゃんと覚えておこうと思います。

I hope to decrease mistakes and remember some new English words this time.
I'll do my best.

【progressive information】

3月23日 UNIT 26
3月24日 UNIT 26
greatful (感謝する) と sincerely (心から)を忘れてました。(^^ゞ
あと、be exited about 〇〇 ing を間違えました。
(いつもの前置詞)

3月25日 UNIT 27
3月26日 UNIT 27
spill (こぼす) を忘れていました。

3月28日 UNIT 28
3月29日 UNIT 28
3月30日 UNIT 28
前置詞を間違えました。
特に、moddest about (〇〇には謙虚だ) は何度も間違えました。 (´-_-` )

3月31日 UNIT 29
4月01日 UNIT 29
devoted (献身的に) を忘れていました。
あと、to caring her sick mother の ing を付けていませんでした。
devoted to 〇〇 ing の ing って動名詞の扱いで、to の後ろには名詞が来るんですかね。

また間違えるようだったら調べてみようと思います。
(今調べろ!)

というわけでちょっと調べてみたら、やっぱり to の後ろには名詞がくるようです。

I am devoted to him.
彼に一途です。

4月02日 UNIT 30
4月03日 UNIT 30
4月04日 UNIT 30
色々と間違えました。
far from 〇〇(〇〇とは程遠い)をど忘れしてしまっていました。

みなさん、こんにちは。

ところで、英語をやっていると大混乱の局地になるものの一つが ly です。
副詞でも形容詞でも ly が使われるので、どっちがどうだったか忘れてしまうのです。(´-ω-`)

例えば、elderly の ly (形容詞)と beautifully (副詞)の ly
beautifully は副詞で 『ly』 なので形容詞であるべき『高齢の』 の elderly は副詞になってしまうなと思い、elder とかしてしまうと間違ってしまうんであります。
(しかもこの間違いを何度も何度も何度も何度も何度も繰り返してしまうと言うバカっぷり。 (;´_`;))

そこで、形容詞と副詞の 『ly』 には何かしら違いでもないのかと思って少し調べてみました。
すると、確実な違いって言うのはないようなんですが、名詞+ly は副詞になることが多いようです。
(ほ・・・ほんとに!Σ(゚Д゚ υ))


とまあ、本当かどうかはまだちょっとわからないですが、とりあえず副詞を記憶しやすいようにこれを覚えておこうと思います。(^^ゞ

みなさん、こんにちは。
今日は、前から疑問だった disappointedbe動詞現在形なのかそれとも過去形なのかについて調べてみました。

『〇〇にはがっかりだよ』
こういう書き方の場合、多分現在形なんだろうなとは思うんですが… (´・ω・`)
で、『〇〇にはがっかりした』と言う場合は、多分過去形

【現在形】
I'm disappointed at the result.
その結果にはがっかりした。

【過去形】
I was disappointed at the result.
その結果にはがっかりした。

Webilio で例文を見てみたのですが、日本語の文だと違いはあんまりなようでした。
でも、be動詞が過去形の場合は明らかに過去のことを言っていますので、過去にがっかりした場合には be動詞の過去形今現在がっかりしてる場合は be 動詞の現在形を使うんではないだろうかと思いました。(多分)

I am disappointed at the result.
その結果を見て失望した

We were very disappointed at that time.
その時、僕らはとても悔しかった

I was disappointed at your absence.
君が来ないので失望した

I passed 15 times of the second stage. 
But remenber → forget → remenber → forget → ......

And yet I feel that I remember new English words and frases a little by little.

【progressive information】
3月19日 UNIT 49
3月20日 UNIT 49
slightly (わずかに)と absolutely (完全に)を忘れてしまっていました。
(slightly は常に常連)

3月21日 UNIT 50
3月22日 UNIT 50
instractions (説明文)を忘れていました。
これってインストラクターのインストラクトですよね。(´・ω・`)
覚えやすいはずなのになー
何で覚えられないのかなー

あと、send out for ○○(〇〇の出前を頼む)を間違えました。

I'm a queen of excuse. 
My job is telling many excuses every day every time.

【progressive information】
3月11日 UNIT 42
while I was out を while I was away にしてしまいました。
でも、確か away でもよくなかったかな?ってちょっと疑問に思ったので、確認してみることにしました。

3月12日 UNIT 43

3月13日 UNIT 44
冠詞を間違えましたが、どうせまだ何周もやるので今回はクリア扱いにしました。

3月14日 UNIT 45

3月15日 UNIT 46
constantly のスペルを間違えましたが、次がんばります。(`・ω・´)ゞ

3月16日 UNIT 47
I'm sorry but ... の but を書くのを忘れていました。
でもまだどうせ何周もやるので今回はクリアとしました。

3月17日 UNIT 48
3月18日 UNIT 48
conceivably (考えられるところでは)presumably (過程上・思うに) を忘れていました。
この2つは本当に覚えにくいです。
特に conceivably のほうは例文自体がちょっとアレな感じでありまして。

This situation could conceivably last for a couple of weeks.
ことによると、この状況は2,3週間続くだろう。

多分ここで使われている could は推察の could なんですよね。(´・ω・`)
で、しかも conceivably も付いてたりするもんで、その時点でなんというか、頭が軽い拒否反応を起こしてしまうんであります。

それも concivably が覚えにくい理由なのかなと思ったり。
(空きあらば言い訳

Those English words don't want to put in my brain.
I guess they could hate my smooth brain...


【Progressive information】
3月02日 UNIT 37
3月03日 UNIT 37
appricable (適用できる)をまた間違えました。

3月04日 UNIT 38
3月05日 UNIT 38
precise (正確な・精密な)を間違えました。
というか、綺麗サッパリ忘れてしまっていました。

3月06日 UNIT 39
3月07日 UNIT 39

3月08日 UNIT 40

3月09日 UNIT 41
3月10日 UNIT 41
critical to ○○ (決定的だ) の to を for にしてました。
私達の成功には不可欠だって言う日本文なので、for を付けてしまうのです。

Their support is critical to our success.
彼らの支援が私達の成功には不可欠です。

でもしかし、これはかなりのトラップですよねえ。
○○には不可欠とか、、、
そう思いません? (;´ ∀`)

Why am I so stupid?
My brain might be very very smooth!!!!! (> 'A`)>


【progressive information】
2月22日 UNIT 32

2月23日 UNIT 33
sticky with ○○ の with を by にしてしまいました。
けど、間違いがこれ一つだったので次頑張ることにします。(^q^)

2月24日 UNIT 34
2月25日 UNIT 34
proper (ちゃんとした・まともな)と property (物件)をまた間違えました。
というか、両者の単語似すぎでしょって言うね…
私の脳みそのキャパシティは、両者の単語違いを把握して両方とも覚えることを拒否っているのでありますよ。

2月26日 UNIT 36
2月27日 UNIT 36
間違えて UNIT 36 を先にやってしまいました。
というわけで、UNIT 35 は次回やります。

2月28日 UNIT 35
3月01日 UNIT 35
前回やってしまった UNIT 36 の代わりに UNIT 35 をやりました。
Critical (決定的だ) と Crucial (極めて重要だ)を未だに間違えます。
(アホの子にはこの両者の違いを把握して暗記するのは非常に困難です)

When will I be able to pass this second stage?
To be honest, I can't think that I'm able to pass this stage in this year... (´;ω;`)


【Progressive information】
2月13日 UNIT 26

2月14日 UNIT 27
be upset about ○○ ing を間違えました。
でも次頑張ることにしてクリア扱いにしました。(^q^)
これ、本当によく間違えるんですがいつも be upset to ○○(動詞)にしてしまいます。
一度間違えて覚えてしまうと修正するのは本当に大変です。( ´ Д`)=3

2月15日 UNIT 28
2月16日 UNIT 28
やっぱり前置詞を間違えました。
be generous with (おおらかだ)
be moddest about (控えめだ)
本体の新単語自体は覚えているのですが…

2月17日 UNIT 29
2月18日 UNIT 29
enthsiastic about (情熱を注ぐ)の about を to にしてしまいました。
これも前置詞間違いです。

2月19日 UNIT 30
embarrassed at (恥ずかしく思う)を about にしてしまいました。
これも私にとっては結構な罠でありまして、どうしても at が出てきません。

2月20日 UNIT 31
2月21日 UNIT 31
間違いまくりました。
(何を間違えたか羅列するのもしんどいので、間違えた箇所は書かないです)
というかですね、このUNITは直訳できない文だらけで、結構しんどいです。

でもですよ?
ぶっちゃけ、こう言うのってどうなんです? ( ̄・ω・ ̄)

Try to be more considerate of others.
もっと他人を思いやりなさい。

とりあえず、注釈を鉛筆で書き込んで(もっと他人を思いやろうとしなさい)間違い回避しようとしてはいるんですが…

I could clear today's work, but due to the blank, I've forgot many English phrases and English words. ( ̄∀ ̄)


【Progressive information】
2月2日 UNIT 45

2月3日 UNIT 46
2月4日 UNIT 46

2月5日 UNIT 47
2月6日 UNIT 47
tempolarily を忘れていました。
パソコン用語の tempolary file でよく知ってるし覚えやすい単語のはずなんですが、なぜか忘れやすい単語の一つです (@_@;)

2月7日 UNIT 48
2月8日 UNIT 48
conceivably (考えられるところでは・想像では) を忘れていました。

2月9日 UNIT 49
2月10日 UNIT 49
relatively (比較的)を間違えました。
これと relevant (関連がある)をいつも混同してしまいます。
で、どっちがどっちかよくわからないので適当に書いて間違えます。(^o^;

2月11日 UNIT 50
2月12日 UNIT 50
My cut still hurts (切り傷がまだ痛みますが)を間違えました。

1月23日 は UNIT37 をクリアしました。
1月24日 は UNIT38 をクリアしました。
1月25日 は UNIT39 をクリアしました。

1月26日 は UNIT40 をやりました。
competent (十分に資格のある・有能な)を忘れていました。
この他うろ覚えが多数ありました。

1月27日 は UNIT40 をクリアしました。
1月28日 は UNIT41 をクリアしました。
1月29日 は UNIT42 をクリアしました。

1月30日 は UNIT43 をクリアしました。
slipped on the street に down を付けてしまいました。
(slipped down on the street にしてしまいました)
間違いではあるんですが、クリア扱いにして次頑張ろうと思います。(^_^;

1月31日 は UNIT44 をやりました。
enormous (非常に大きい) を忘れていました。
(これと numouros はいつも間違えるペア)

2月1日 は UNIT44 をクリアしました。

1月15日 は UNIT31 をクリアしました。
annnoyed at を about にしてしまいました。
(これもまたしてもの間違い)
次は間違えないようにがんばります。(・ω・)ゝ
(忘れていなければ)

1月16日 は UNIT32 をクリアしました。

1月17日 は UNIT33 をやりました。
gone sour (腐る) と offensive (不快な) を間違えました。

1月18日 は UNIT33 をクリアしました。

1月19日 は UNIT34 をやりました。
little と few (ほとんどない) をまた間違えました。
違いは調べて知っているはずなんですが、いざ英訳する段になるといつも忘れます。
(頭が悪いのか、記憶力がないのか、知能が低いのか… (〃▽〃;))

1月20日 は UNIT34 をクリアしました。

1月21日 は UNIT35 をクリアしました。
purpouse of youe visit to Japan (来日の目的) の of を for にしてしまいましたが、次頑張ることにします。

1月22日 は UNIT36 をクリアしました。

1月9日 は UNIT26 をやりました。
今回から 14回目の英単語フレーズ大特訓の第二章を開始します。
今回は少しでも早く終われたらいいなあー( ´Д`) ハァと思っていたら、いの一番に間違えました。

今回は、greatful for (感謝している)を間違えました。
(これで間違えるのは萎えるわー)

1月10日 は UNIT をクリアしました。

1月11日 は UNIT27 をやりました。
be upset about ~ing の about ~ing を間違えました。
でも、間違えたのが一問だけなので、次頑張ることにしました。

1月12日 は UNIT28 をクリアしました。

1月13日 は UNIT29 をクリアしました。
enthusiastic about を at にしてしまいましたが、次頑張ることにしました。

1月14日 は UNIT30 をクリアしました。
embarrassed at の at をまたしても about にしてしまいました。
(またですよ、また)
間違いは間違いなのですが、どうせまだまだ何周もするので、とりあえずクリア扱いして次行くことにしました。

1月1日 は UNIT45 をクリアしました。
oppsite to の to を付けていなかったけど次頑張ることにしました。

1月2日 は UNIT46 をやりました。
can usually be seen を間違えました。
(何故か been にしてしまいました)

1月3日 は UNIT46 をクリアしました。
1月4日 は UNIT47 をクリアしました。
1月5日 は UNIT48 をクリアしました。

1月6日 は UNIT49 をやりました。
relatively (比較的) をまた間違えました
relevant(関連する)と混乱するのは相変わらずです。
(いつまでたっても改善しないんだなあ。。。 ( ´。`))

1月7日 は UNIT49 をクリアしました。

1月8日 は UNIT50 をクリアしました。
今回で13回目の英単語フレーズ大特訓の第二章が終わりました。
クリアは早くなったんですが、うろ覚えと間違え多数です。
(うろ覚え箇所は時間が経つと確実に忘れます。(*^^)v)

というわけで、次からはうろ覚え箇所を潰していく感じで頑張ろうと思います。

12月28日 は UNIT42 をやりました。

must be kept hygenic (清潔でなければならない)をまた間違えました。
これ、頻繁に間違えてしまうんですが、多分この原因は日本語文に保つとか言う単語が入っていないせいなのかなとか思います。

確かに、英訳はこれでいいとは思うんですが、ついつい 『 must be hygenic 』と書いてしまうというか… (´・_・`)

というわけで、間違い防止のため、日本語文の下に『 保つ 』注釈を入れておきました。
(正解すればよかろうなのだ)

12月29日 は UNIT42 をクリアしました。
12月30日 は UNIT43 をクリアしました。
12月31日 は UNIT44 をクリアしました。

12月18日 は UNIT35 をやりました。
urgent (急を要する) と crusial (決定的な・極めて重要な) を間違えました。
(いつも間違えるコンビ)

12月19日 は UNIT35 をクリアしました。
12月20日 は UNIT36 をクリアしました。

12月21日 は UNIT37 をやりました。
appricable (適用できる・当てはまる) をまた間違えました。

12月22日 は UNIT37 をクリアしました。
12月23日 は UNIT38 をクリアしました。
12月24日 は UNIT39 をクリアしました。
12月25日 は UNIT40 をクリアしました。

12月26日 は UNIT41 をやりました。
③ と ④ の冠詞を付け忘れました。
critical to の to を間違えました。
(for にしてしまいました)

12月27日 は UNIT41 をクリアしました。

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