3月30日はUNIT34をやりました。
今回もまた、this clock has ~ の has を is にしてしまいました。
(この間違い何回目?)

3月31日はUNIT34をクリアしました。

4月1日はUNIT35をやりました。
今回忘れていた英単語は、 crucial (決定的な) と urgent (急を要する) です。

4月2日はUNIT35をクリアしました。

4月3日はUNIT36をやりました。
ノルマ自体は継続していますし、英訳分の訓練ブログも継続しているんですが、前から少し(かなり)日にちが空いてしまったので、英単語を相当忘れてしまいました。
(ヤバスヤバス)

荒巻


やり始めてからすぐに思い出せると良いのですが・・・
(無理だろうなあ)

ちなみに、覚えてる英単語チラホラあります。
あと、前にやった記憶は残ってるので、一からまっさらの状態ではないので、その点だけは救いかもです。
(ワタクシの脳力的には救いではないんだなあ)

3月23日はUNIT30をやりました。
今回は、feel embarrassed (恥ずかしく思っている) を is にしてしまいました。

be動詞でも feel でも、両方とも意味は同じっぽいので、OKと言えばOKなのかもですが、例文と違ってると何となく気持ち悪いです。
(正解率を上げるため、両方ともOKにしてしまおう)


成句be [feel] embarrassed
きまり悪い思いをする,どぎまぎする

3月24日はUNIT30をクリアしました。

3月25日はUNIT31をやりました。
今回は、annoyed at ○○ (イライラしている) の at を間違えました。
この他、considerate of ○○ (思いやりのある) の of も間違えました。
(この2つの前置詞間違いは治らないなあ)

3月26日はUNIT31をクリアしました。

3月27日はUNIT32をクリアしました。
今回は、an incredible performance (見事な演技) の an の冠詞を a にしてしまいましたが、どうせまだまだ何周もするので、次頑張ることにしました。

3月28日はUNIT33をやりました。
今回は、will be good (効果がある(良いでしょう)) を better にしてしまいました。
(よくよく考えたら、better は変な英訳)

3月29日はUNIT33をクリアしました。

3月17日はUNIT27をやりました。
今回は、giving a presentation の giving を付け忘れました。
あと、upset about の about を間違えました。
(to にしてしまいました)

3月18日はUNIT27をクリアしました。

3月19日はUNIT28をやりました。
今回は、modest (控えめな) を間違えました。
mod共通してるからだと思うんですが、modest (控えめな) と moderate (温和な) は似てるのでいつも間違えます。

もともと、両方の単語が、ラテン語の modus (適度な尺度を守った) が語源になっているので、混乱しやすいのかなとは思うんですが。


3月20日はUNIT28をクリアしました。

3月21日はUNIT29をやりました。
今回は、absorbed (没頭した) を忘れていました。
(ab系は覚えにくいです)

3月22日はUNIT29をクリアしました。

3月15日はUNIT26をやりました。
今回から 8 回目の英単語フレーズ大特訓の第二章の開始です。
今回は、うろ覚えの英単語を覚え、全く思い出せない英単語をうろ覚えにできたらいいなと思います。

3月16日はUNIT26をクリアしました。

ところで、seek と look for の違いがよくわからないので調べなおすことにしました。
すると、どうやらこう言う違いがあるようでした。


a〈人・ものなどを〉捜す,捜し求める 《★【比較】 look for のほうが口語的; cf. 自動詞 1b》.

口語的かどうかが seek か look for の違いなんであれば、短文だと見分けはつきにくいような気がします。
(seek の方に注釈入れようかな?)

ネイティブのイギリス人の方曰く、要求している物や人の場合は look と言う使い分けもあるようですが・・・。


その他、こんな違いがあると言う意見も。


seek mean searching​ something
look mean find something

『 seek 』は何かを捜すことを指す
『 look 』は何かを探して見つけることを指す

ちなみに、日本語で『 捜す 』『 見つからないものをさがす 』と言う意味で、『 探す 』の方は『 無くしたものや欲しいものをさがす 』と言う意味らしいです。
(生まれてこの方ずっと日本人をやってますが、探すと捜すの使い分けについては考えたことがありませんでした)


3月9日はUNIT49をやりました。
今回忘れていた英単語は以下の通りです。

・ extremely (非常に)
・ mostly (たいてい)
・ absolutely (完全に)

3月10日もUNIT49をやりました。
今回もまた、absolutely (完全に) を間違えました。
この UNIT はすごく苦手です・・・

3月11日もUNIT49をやりました。
今回は、extremely (非常に) の位置を間違えました。
(extremely well (非常に良く) を well extremely にしてしまった)

3月12日はUNIT49をクリアしました。

3月13日はUNIT50をやりました。
なぜか somehow (なぜだか) をど忘れしました。
あと、might look の might を書き忘れました。

3月14日はUNIT50をクリアしました。
今回で7回目の英単語フレーズ大特訓の終了です。
お目溢しなしの一発クリアがでました。

少しずつではありますが、着実に新英単語を覚えてきてはいるようです。
次はもっと一発クリアを増やしたいです。

3月1日はUNIT44をやりました。
今回は enormous (非常に大きい) を忘れていました。

3月2日はUNIT44をクリアしました。

3月3日はUNIT45をやりました。
今回は、spacious (広々とした) を忘れていました。

3月4日はUNIT45をクリアしました。
3月5日はUNIT46をクリアしました。

3月6日はUNIT47をクリアしました。
今回は I'm sorry, but...  の but を付け忘れていましたが、次以降もどうせ何周もすることになると思うので、次頑張ることにしました。

3月7日はUNIT48をやりました。
今回は request を offer にしてしまいました。
あとは、いつもの2つの英単語 presumably (仮定上) と conceibably (考えられるところでは) を忘れていました。
(いつになっても覚えない英単語たち)

3月8日はUNIT48をクリアしました。

2月23日はUNIT41をやりました。
今回もまた、economical を間違えました。
(前回 (economic と economical の違い) 調べたのになー)

2月24日はUNIT41をクリアしました。

2月25日はUNIT42をやりました。
今回は、in an orderly way (きちんと(多分『秩序正しく』)) の an を付け忘れました。

2月26日はUNIT42をクリアしました。

2月27日はUNIT43をやりました。
今回は、climate (気候) を間違えました。
climate が出てこなくて、weather (天気) と書いてしまいました。

ちなみに、気候と天気の違いはこんな感じです。

こうやって見ると全然違うんですが、違いを今すぐ言え!と言われると、うぐぐ・・・となってしまうような気がします。
(単語の説明や違いを言うのは難しい)

気候
その地域の大気の特徴

天気
その地域の短期間の大気の状態


気候(きこう、英: climate)とは、その地域を特徴づける大気の状態(あるいは気象)のこと。具体的には天気・気温・降水量・風などの傾向を指す。


天気(てんき、英: weather)は、ある場所における、ある時刻もしくは一定の期間の、地表に影響をもたらす大気の状態である。

2月28日はUNIT43をクリアしました。

2月15日はUNIT37をやりました。
今回は should be of great value を間違えました。
(should be very value にしてしまいました)

2月16日はUNIT37をクリアしました。

2月17日はUNIT38をやりました。
今回は、precise (正確な)と obscure (曖昧な) と accurate (正確な) を忘れていました。
(あまりにも日本語の単語と結びつかないので、これらを覚えられそうな気がしない件)

2月18日はUNIT38をクリアしました。

2月19日はUNIT39をやりました。
今回も delicate (繊細な) が出てきませんでした。
あと、for years (何年も) を付け忘れました。

2月20日はUNIT39をクリアしました。

2月21日はUNIT40をやりました。
今回は proficient (熟練した) を忘れていました。
efficient の方はマインクラフトの実況動画を見ていたのですんなりと覚えられましたが、proficient の方はなかなか覚えられません。
(困ったなー)

2月22日はUNIT40をクリアしました。

2月11日もUNIT35をやりました。
今回も be called home を間違えました。
あと、prime を primely にしてしまいました。
『プライマリー・バランス』とか言う経済用語があるので、つい)

primely【副詞】
主要に・本質的に
プリマリーは形容詞かと思ったら副詞だったでござるの巻

prime【形容詞】
主要な・本質な
でもって、こっちが形容詞

じゃあ、プライム・バランスと言うのが正確なの?と言う疑問が沸々と湧いてきたので、primely balance で調べてみると・・・


ない!
なぜだ!何故なんだ?!

と言うことで Wikipedia の英語版で調べると(プライマリー・バランスは日本語で基礎的財政収支と言いますから)・・・


はあ?

一体、誰が『 プライマリー・バランス 』なんて言い始めたんですかね?
(絶対この英語変だゾ)

2月12日はUNIT35をクリアしました。

2月13日はUNIT36をやりました。
今回は、defect (欠陥) と defective (欠陥のある) を忘れていました。

2月14日はUNIT36をクリアしました。

2月8日はUNIT34をやりました。
今回は affordable (購入しやすい) と property (物件) を間違えました。
(proper (適切な・ふさわしい) と property (物件) は、どっちがどっちだったか毎回悩みます)

2月9日はUNIT34をクリアしました。
今回は this clock has の has を is にしていましましたが、どうせあと何周もするので、次頑張ることにしました。
(ガバガバすなあ・・・)

2月10日はUNIT35をやりました。
今回は、be called home (自宅に呼び戻された) を間違えました。
あと、local community を の community を society にしてしまいました。
(だって、例文に『 地域社会 』って書いてあるんですし ( ˘・з・˘))

2月1日はUNIT30をやりました。
embarrassed at を about にしていました。
これ、本当によく間違えます。

一応、embarrassed about もあるにはあるみたいです。
意味は『 ○○の事を恥ずかしく思う』らしいです。


I am embarrassed about him
私は彼のことを恥ずかしく思う

でもって、embarrassed at の方は『 きまりが悪い思いをする 』とか『 まごついて 』とか言う意味らしく、少し意味は異なるようです。
(ほんとにー?)

と言うわけで、多分ですが、どうやら embarrassed at を使わないといけない場面で embarrassed about を使ってしまうと、意味が正確に伝わらないのではないかと思います。

2月2日はUNIT30をクリアしました。

2月3日はUNIT31をやりました。
今回は annoyed at を about にしてしまいました。

2月4日はUNIT31をクリアしました。

2月5日はUNIT32をクリアしました。
本当は barely を書き忘れてはいたのですが、どうせまた何周もすると思うので、次頑張ることにしました。

2月6日はUNIT33をやりました。
今回は、will be good for (効果がある) を work にしてしまいました。
(だって例文に『 効果がある 』って書いてあるんですし・・・ ( ˘・з・˘))

直訳すると『 ○○にとっては良いでしょう 』なんですが、それを例文では『 効果がある 』って書かれてあるんで、毎回間違えるわけです。
(もうすでに注釈は入れてあるんですが、やっぱり間違えるんだなあ)

2月7日はUNIT33をクリアしました。

1月25日はUNIT26をやりました。
今回から英単語フレーズ大特訓第二章の7回目の始まりです。
今回も引き続き忘れている単語を少しでも減らしていきたいです。

1月26日はUNIT27をやりました。
今回は upset about ○○ing を間違えました。
(『 upset to 動詞の原型 』にしていました)

1月27日はUNIT27をクリアしました。

1月28日はUNIT28をやりました。
今回忘れていた単語は modest (控えめな) です。

1月29日はUNIT28をクリアしました。

1月30日はUNIT29をやりました。
今回忘れていた単語は absorb (没頭する) です。

1月31日はUNIT29をクリアしました。

1月19日はUNIT48をやりました。
今回忘れていたのは、presumably (仮定上) と conceivably (考えられるところでは) です。
(この2つは覚えられそうな気がしない)

1月20日はUNIT48をクリアしました。

1月21日はUNIT49をやりました。
今回忘れていたのは、以下の英単語です。

・ absolutely (完全に)
・ relativery (比較的)
・ slightly (わずかに)
・ extremely (非常に)

1月22日はUNIT49をクリアしました。

1月23日はUNIT50をやりました。
今回は send out for の for を付けていませんでした。
(何故か for を付けなくて良いと思ってしまう)

1月24日はUNIT50をクリアしました。
今回で 6回目の英単語フレーズ大特訓の第二章を終了しました。
前回からあんまり上達していない感じで少し凹んでいますが、気を取り直して頑張ろうと思います。

1月13日はUNIT45をやりました。
今回は、spacious (広々とした) と opposite (向かい側の) を間違えました。

1月14日はUNIT45をクリアしました。
本当は at the Osaka branch を in the ~ にしていましたが、どうせまだまだ何周もすると思うので、次回以降頑張ることにしました。

1月15日はUNIT46をやりました。
今回忘れていたんは occasionally (時々) です。
occasionally は frequently に忘れます。
と言うか、everytime 忘れます。
(occasionally は私にはまだ早い単語らしい)

1月16日はUNIT46をクリアしました。

1月17日はUNIT47をやりました。
今回忘れていたのは、 indefinitly (無期限に) と postpone (延期する) です
(postpone の語源まで調べたのに覚えれないなー)

1月18日はUNIT47をクリアしました。

1月5日はUNIT42をやりました。
今回は、②の for a while を付け忘れました。
(いつも忘れるので、例文の日本語文に赤線を引いておきました)

また、must be kept の be を付けていませんでした。
(must keep にしていた)

1月6日はUNIT42をクリアしました。

1月7日はUNIT43をやりました。
今回は、③の continue to be windy の to be を付けていませんでした。
私はcontinue にそのまま windy が付けられると思い込んでしまっているので、間違いやすいです。

1月8日はUNIT43をクリアしました。

1月9日はUNIT44をやりました。
1月10日もUNIT44をやりました。
今回は、enormous のスペルを間違えました。
あと、comes in を comes to にしてしまいました。

1月11日もUNIT44をやりました。
今回は、a squer shape冠詞を間違えました。
(the にしていた)

1月12日はUNIT44をクリアしました。

1月3日はUNIT41をやりました。
今回は decision (決定) を忘れていました。

1月4日はUNIT41をクリアしました。

ところで、前々からずーーーーーーーーーーとだったんですが、実は economic と economical の違いがよくわかりません。

どっちも『 経済の 』と言う意味なのかなとぼんやりと思っているだけです。
(ちゃんと調べたことがない)

そのようなわけで、economic と economical の違いについて調べてみることにしました。
すると、下のページを発見しました。


ネイティブの方々がこれについての回答を行っていますが、どうやらこう言うことのようです。

economic【形容詞】
経済の・経済上の・経済学上の

economical【形容詞】
経済的な(節約的な)

両方とも学術的・経営的・学問的な『 経済的な何か 』かと思ったら(確かに経済ではあるのですが)、economical の方は『 節約的な意味での経済的 』と言う意味でした。

でもそういえば、エコノミークラスって言いますもんね。
だとすると、エコノミークラスは『節約的な種類(の座席)』って意味だったんですね。

ここだけの話、エコノミークラスを利用する私なんかは、別に節約でエコノミークラスの座席を利用しているんではなく、金欠なだけなので節約って言うと、今ひとつピンと来ませんでした・・・

12月29日は UNIT38 をやりました。
今回は、obscure (曖昧な) と accurate (正確な) と precise (正確な) を忘れていました。
 
12月30日は UNIT38 をクリアしました。

12月31日は UNIT39 をクリアしました。
今回は tough (強い) を strong にしてしまいました。
でも、間違いはこれだけだったので、次に行くことにしました。
(これでまた再び同じ間違いを繰り返すと)

1月1日はUNIT40 をやりました。
今回は、proficient (熟練した) と competent (有能な) と efficient (効率の良い) を忘れていました。 
マイクラの英語版だと efficiency とか出てくるようなので、答え合わせのときにいつもそれを思い出して、あーとか言っています。
(でも覚えられない)

1月2日は UNIT40 をクリアしました。

12月25日は UNIT36 をやりました。
12月26日は UNIT36 をクリアしました。

12月27日は UNIT37 をやりました。
今回は appricable (適用できる) を間違えました。
12月28日は UNIT37 をクリアしました。

ところで、goods と item の違いを忘れてしまって毎回オタオタしてしまっているので、今回は goods と item の違いについて再度調べ直してみました。

すると、だいたいこんな感じだと言うのがわかりました。

goods
消費者側から見た商品

item
商品全般

この他、product は今まで思っていた通りでした

product
製作者(会社)側から見た商品

product はあんまり間違えないかなーと思うんですが、一文しかない日本語分を翻訳して英作するときには、goods と item の違いで迷うかもです。
(分かりづらいときは、また注釈入れるかなー)

12月17日は UNIT32 をやりました。
今回は、absolutely (本当に・非常に) と boring (退屈な) を間違えました。

12月18日は UNIT32 をクリアしました。

12月19日は UNIT33 をクリアしました。
be good for...for を付けていませんでした。
でも、間違いはこれ一つだけだったので、次行くことにしました。
(今後、あと何周もすると思いますので。。。)

12月20日は UNIT34 をやりました。
priceless toprecious toto を両方とも for にしてしまいました。
毎回同じところで間違えて、毎回反省しています。
(こう言うのは反省しても意味ないのだなあ)

12月21日も UNIT34 をやりました。
This clock has little value
この has を is にしてしまいました。
(これ、前にも間違えたような気がします)

12月22日は UNIT34 をクリアしました。

12月23日は UNIT35 をやりました。
significant が覚えられないので、significant の覚え方について再度確認しました。

接尾辞 -ify の意味

sign(サイン) + ify (する) + ant (性質)
→ significant (重要な)

12月24日は UNIT35 をクリアしました。

12月12日は UNIT29 をやりました。
今回は、absorbed in ○○ing (○○に没頭する) を忘れていました。
あと、enthusiatic about (熱望している) の about を of にしてしまいました。

12月13日は UNIT29 をクリアしました。

12月14日は UNIT30 をクリアしました。
今回は embarrassed at ○○ing の at を間違えましたが、間違えたのが一問だけだったので、次行くことにしました。
(どうせ今後、何周もやると思いますので。_(:3」∠)_)

12月15日は UNIT31 をやりました。
今回は、annoyed at (イライラする) の at about にしてしまいました。
この他、considerate ofof を to にしてしまいました。
これらは非常によく間違えるので、おそらく次も間違えるかと思います。
(1000回書けば覚えるかな?)

12月16日は UNIT31 をクリアしました。

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