前々から『Mediterranean』読み方がわからなかったので調べてみました。
(読み方がわからないと単語の覚えにくさもUPするような気がする。(゜_゜))

Mediterranean 地中海【名】
ミディタレィニァン

色々とカオス。(゜_゜)
英単語をみただけでこれの正確な発音ができる人は超能力者。

『di』『デェ』『ran』『レィ』
『ranean』なのに読み方は『レィニァン』
あたしゃ『ランニャン』かと思ってましたよ。
(中国語か!?)


【今日のノルマ】
UNIT71 x 2回, UNIT72

前から謎だった『自由』系の英単語、『freedom』と『liberty』の違いについて調べてみました。(゜_゜)

freedom と liberty はどう違いますか?

Key Difference:
Liberty can be described as a right to do whatever pleases.
Freedom is often described in context to any type of constraints;
it means not constrained by any external obligation or pressure.
Liberty deals with the state of being free to do something, whereas freedom is the state of being free from something.  
However, today they both are also used interchangeably many times.

主な相違点:
Liberty は望むことは何でもできる権利として記述できます。
Freedom はしばしば各種制約について文脈内で記述されます;
いかなる外部の義務や圧力による強制も意味しません。
Liverty は何かをする自由がある状態を扱い、一方、Freedom は何かから自由である状態です。
しかしながら、今日ではそれら両方はまた交換可能なものとして何度も使われています。

あー、なるほど。_φ(._. )

liberty は『権利』系freedomは『制約がない』系だったんですね。
でも今はあまり深くは考えられて内容で、適当に扱われてるっぽいです。

freedom と liberty はどう違いますか?

They are pretty interchangeable.
Liberty is more abstract and has to do with the individual's relationship with the State, and freedom is more concrete and refers to free will and not being a slave.

それらはかなり交換可能です。
Liberty はより抽象的で国家における個人との関係に関わりがあり、Freedom はより具体的に自由意志や奴隷ではないことについて言及しています。

『the statue of liverty(自由の女神像)』はそんな感じだったんですねえ。
自由の国アメリカの象徴ってことですから、国家や歴史の柵が少なく個人の権利が保証されまくりで発展しようぜーみたいな。

で、『freedom』は奴隷解放みたいなニュアンスがあって、それもまたアメリカ的。
こうやって理解すると覚えやすくてよいですね。(゜_゜)


【まとめ】
✅ Liberty
抽象的
国家 vs 個人
自由にできる権利

✅ Freedom
制約や圧力を受けない状態
自由意志


【今日のノルマ】
UNIT60, UNIT71x 2回

英単語フレーズ大特訓の UNIT70の②の例文についてなのですが、

Acid rain is caused by heavy pollusion in the atomosphere.
酸性雨は酷い大気汚染で発生する。

この英文だと『大気の酷い汚染』になるような気がします。(゜_゜)
『大気汚染』だとダイレクトに『atmospheric pollution』の方が使われてるみたいです。
(『heavy pollution』自体はあまり使われてないっぽいです)

https://ejje.weblio.jp/content/大気汚染

まあ細かい事なんですが、英訳する時に間違えやすいので注釈をふると読みづらくなるので辛いなあと言うのが。。。
(地味にストレスになる)


【今日のノルマ】
UNIT69, UNIT70x 2回

『お腹』を意味する『belly』の複数形を調べてみました。

bellyの意味・解説

普通に『bellies』でした。(゜_゜)
belly には複数形はあるようですが、英単語フレーズ大特訓の UNIT69の③では、ただ単に使われていないだけみたいでした。

Middle aged people tend to get fat around the belly.
中年になると腹回りに肉が付きやすい。

『複数形の何か』が『それぞれ一つずつ何かを持っている』場合は、『the + 単数形』になるんでしょうか?

例えばこんな感じ。

The boys have the apple.
少年たちは(各々一つずつ)リンゴを持っている。

これ本当に謎で、こう言う場合どうすればいいのかいつも悩みます。(゜_゜)
これの文法についても何度か調べてみたんですが、どうすればよいのかについてはわかりませんでした。


【今日のノルマ】
UNIT68, UNIT69x 2回

英作文の勉強を初めてすぐの頃から(なので十年以上前から)ずっと疑問だった some と several の違いについて調べ直してみました。

some と several はどう違いますか?

some/a few = いくつか
several = 複数

I ran a few miles. -> 2-3程度?
I ran several miles -> 4, 5, 6, maybe more?

There are some problem with his English.
There are several problems with his English.
<- この方は、problemが多いことになっていると予想します。

なるほど。_φ(._. )
こんな違いがあったんですね。

some と a few は同じくらいの個数で、数個程度。
several は複数個で4個とか6個とかそれ以上

some と several で個数比較すると
some <<< several

こうやって考えるに、せいぜい2~3個しかないのに several とか使っちゃうと、相手に自分の考えている個数が正確に伝わらない可能性がありますね。(゜_゜)
(気をつけよう)


【今日のノルマ】
UNIT68x 3回

debt には単数形と複数形があるようで、これって複数形じゃないの?って思うケースでも単数形が使われているようで、ワケワカラン状態だったので、debtの複数形と単数形について調べてみました。(゜_゜)

debtの意味・解説

可算名詞 (具体的な)借金,負債,債務.
不可算名詞 借金(している状態).
不可算名詞 [具体的には 可算名詞] (他人に)負うているもの,おかげ,恩義.

どうやら、個別具体的な『借金とか債務』については可算名詞で、個別具体的ではないものについては不可算名詞みたいです。
(一般的な物について語る場合は『複数形』になる名詞もあったりして、こう言うのがややこしい)

英語は他言語話者にとっては比較的習得しやすい言語ですが、それでもいちいち覚えないといけないイレギュラーな個別の事例が結構あるなって思います。
(発音は特にそう言うのがいっぱいある印象)

✅ the national debt
国債
個別具体的ではない『国の借金』の国債の場合は不可算名詞

✅ pay off one's debts
借金を返す

I owe him a debt of gratitude.
彼には恩がある
(『誰それに対する借金』という場合の個別具体的な場合は可算名詞


【今日のノルマ】
UNIT67x 3回

日本語で『リスト』というと、名前とか数値がズラズラ規則正しく並べられた一覧表みたいなのを想像しますが、英語の『動詞』『list』が何なのかは知らなかったので、ちょっと調べてみることにしました。(゜_゜)

listの意味・解説

✅ 一覧表を作る
✅ カタログに載せる
✅ 記録する

どうやら、『listの動詞』『一覧表みたいなところに記入する』的な意味みたいです。
カタカナ英語だとリストは名詞しかないので、リストに記入するとか、リスト入りするみたいな、リストに加えるみたいな使われ方をしますが、英語だとそのままリストするで済むようです。

ちょっと話は変わりますが、時々、変なTwitterのリストに他の人が加えられてるのを見ますが、あれってリストに加えられた人に通知が行くんですよね。

あからさまなジョークリストで笑えるネタならわかりますが、笑えないリストに勝手に放り込まれてるケースもあって、怒ってる人もいました。
(リストした人をブロックすると、そのリストは解除できるようです)

【今日のノルマ】
UNIT66x 3回

『interest rate』『金利』と言う意味になりますが、じゃあ『interest 単体』だとどういう意味になるのかって言うのが謎だったので、ちょっと調べてみることにしました。

すると、、、

interestの意味・解説

興味、関心、興味を起こさせるもの、関心事、趣味、興味をそそる力、おもしろさ、興趣、重要(性)、重大(性)

確かに interesting で面白いとか言う意味なので、interest 単体のこの意味は非常に納得はできるんですが。。。

ここからどう展開すれば金利になるのかが非常に謎だったりします。(゜_゜)
(金利は確かに重要なものなので、interest rate = 金利とか言うのも、それはそれで納得できない話ではないのですが)


【今日のノルマ】
UNIT65x 2回, UNIT66

前々から謎だった『coat(コート)』と『jacket(ジャケット)』の違いについて調べてみました。
私の感覚では、『コート=丈が長めの上着』『ジャケット=丈が短め(普通)の上着』と言う感じです。

coat と jacket はどう違いますか?

A coat is a heavier garment worn during colder seasons.
A jacket is a generally a lighter garment that is worn in all seasons.
Keep in mind that jackets are sometimes referred to as coats among fluent English speakers.

coat はより寒い季節の間より重い着用される衣服です。
jacket は一般的にはオールシーズン着られるより軽い衣服です。
流暢な英語話者の間では、jacket は時々 coat として言及されているのを覚えておいてください。

ジャケットはオールシーズン着られる軽い上着みたいですね。
寒い時期に着る上着はコートと。

Almost the equivalent, in most cases you could interchange them. Long ones are usually only called coats (trench coat, rain coat).
Formal or dressier coats are also just "coats" and not jackets (such as ones made of wool, like a pea coat).

ほとんど同等、ほとんどのケースで交換可能です。
長い方のは通常 coat とだけ呼ばれています。
フォーマルまたは正装のコートもまた jacket ではなく coat です。
(ウール製のような、Pコートのような)

やっぱり長い方の上着はコートなんですね。(゜_゜)
(カタカナ英語に近くてホッとした)


【まとめ】
✅ coat
寒い時期に着る厚手の上着
丈は長い

✅ jaket
オールシーズン対応の軽めの上着
丈は普通


【今日のノルマ】
UNIT64, UNIT65x 2回

『work up』は『wake up』の親戚か何かみたいな英単語だと思ったら、全然違う意味だったでござるの巻

work upの意味・解説

どうやら作り上げるとか興奮させるとか扇動するとか言う意味みたいです。
なので、『appatite(食欲)』とくっつけると、、、


work up
作り上げる・興奮させる・扇動する

✅ appetite
食欲
食欲を興奮させる = 食欲増進


【今日のノルマ】
UNIT63, UNIT64x 2回

英単語フレーズ大特訓の UNIT63の⑦の例文ですが、

I try to avoid dairy prodcuts to keep healthy.
健康のために乳製品は食べないようにしています。

確かに『食べない』のは『(食べ物を)避ける』と同じ意味ではありますが、初見嵌めに近い形の意訳かなと思います。(゜_゜)

あと『健康のため』になので、当初は『for healthy』としてたんですが、英文の方を見ると『to keep helthy』 となっており、これだと『健康維持のために』になるから訳変わっちゃうよねえ。。。みたいに思いました。

こう言うのは英訳の訓練をしていると間違えやすいので、その都度日本語文に注釈をつけていくわけですが、そのせいで日本語文側が注釈だらけで酷い有様になっています。
(読みづらいのもあり、これが地味にストレスです)


【今日のノルマ】
UNIT63x 3回

今回は前から謎だった『disposal』について調べてみました。

disposalの意味・解説

どうやら、処分とか処理とか言う意味のようです。

✅ disposal bag
汚物入れの袋

✅ trash disposal site
ゴミ処分場

英単語フレーズ大特訓の UNIT62の⑦の例文を読んで、『シンクに取り付けた garbage diposal(ゴミを処分(処理)するもの?)』と言うのが激しく謎だったので、ついでに『garbage disposal』が何なのかについて調べてみました。

Can a gababe disposal be installed in this sink?
この流しにディスポーザーを取り付けられますか?




いきなり衝撃的な映像が流れてますが、これを詰まらせずに分解して流し去るのが garbage diposal らしいです。
設置は意外と簡単で、排水口とシンクに接続するだけらしいです。




と言うか、シンク下にコンセントがついているのがかなり衝撃的でした。
(最初から garbage diposal を設置する前提になっているのかしら?🙄)


【今日のノルマ】
UNIT62x 3回

前から疑問だった『高速道』的な英単語、『highway』と『expressway』の違いについて調べてみました。

highway と expressway はどう違いますか?

Highway- a high speed road connecting 2 cities
Expressway- highways with limited access that are nicer

Highway- 2つの都市を結ぶ高速道
Expressway- より快適なアクセス制限付きの Highway

A highway can and often does have traffic lights in towns/cities, while an expressway or freeway does not.
Highways in the U.S. were known as routes and in the 1950s became secondary to the new Interstate Highway System.

Highway はしばしばまちなかや都市に信号機がありますが、その一方、expressway または freeway にはありません。
アメリカの Highway は1950年代は幹線道路として知られており、第二の新しい州間の Highway システムになりました。

あーなるほど。
日本語で言うところの『高速道(信号機なし・アクセス制限付き)』『Expressway』で、『バイパス道(都市間を結ぶ動脈的な道)』の事は『highway』と。_φ(._. )


【まとめ】
✅ Expressway(高速道)
名神高速・東名高速など

✅ highway(バイパス道)
国道1号線など


【今日のノルマ】
UNIT61x 2回, UNIT62

英単語フレーズ大特訓の 例文で『organizer』が出てきたので、『organizer』が『システム手帳』らしいと言うのは知ってたんですが、『organize』が何なのかは知らないので調べてみることにしました。

https://ejje.weblio.jp/content/organize

✅ organize
組織する・計画する・体系づける・まとめる

どうやら、組織するとか体系づけるとか言う意味みたいですね。(゜_゜)
organizer の『システム手帳』は『まとめる』とか『体系づける』ところから来てるんですかね。

一応、Webilioでorganizerについても調べてみたんですが、『組織者』とか『世話人』などが出てきました。
あと、『書類整理ばさみ』が organizer なので、これがシステム手帳ってことのなのかもしれないです。
(『バラバラのものをまとめる → 組織する・書類整理用アイテム』って感じなのかも)


【今日のノルマ】
UNIT60, UNIT61x 2回

英単語フレーズ大特訓の 例文で Baneys って出てきたので何かと思ったら、どうやら百貨店のことだったみたいです。(゜_゜)

バーニーズ・ニューヨーク

外国資本のお店や通販サイトなどでは、日本で馴染みのあるものとないものがありますね。

e-bay なんかは日本では全然シェアとれてないですし。
(メルカリは後発ですが、めっちゃシェアとってます)

会員制のコストコは日本でも定着してきてますね。
大家族やまとめ買い大好きな人にはすごく良いお店みたいですが、コストコはまだ店舗数が少ないので、周りの道路はすごい混みます。

アメリカだと圧倒的なシェアを誇るウォルマートなんかも、日本では全然シェア取れてません。
(コストコは大人気なのに不思議)

【今日のノルマ】
UNIT56x 3回

『賛成する』の英単語、『agree』の前置詞が沢山あって頭の中がゴチャゴチャしてきたので、ここで整理し直すことにしました。


I agree:            賛成する

【to】
I agree to ○○
【名詞】:    ○○(申し出など) に同意する
I agree to ○○
【動詞】:    ○○(動詞) に同意する
I agree to ○○
【動詞】:    ○○(動詞) に一致する

【on】
I agree on ○○
【名詞】:    ○○(案など) に同意する

【with】
I agree with ○○
【(代)名詞】:    ○○(人) に同意する
I agree with ○○
【名詞】:        ○○(物) と一致する・合う


これだと『agree to』と『agree on』や『agree with』の違いがよくわからないので、ちょっと調べてみることにしました。(゜_゜)


agree to と agree with と agree on と agree about はどう違いますか?

Someone agrees to something.
Someone agrees with someone else.
Multiple people agree on something.
Multiple people agree about something.
Examples:
He agreed to the plan.
I agree with you.
We agree on the issue.
Bob and I agree about the need to make changes.

誰かが何かに(to)同意する
誰かが他の誰かに(with)同意する
複数の人が何かに(on)同意する
複数の人が何かについて(about)同意する

例:
彼はそのプランに同意した。
私はあなたに同意します。
私達はこの問題に同意します。
ボブと私は変革が必要なことについて同意しました。

なるほど。_φ(._. )
誰か(一人)が何かや誰かに同意する場合は『agree to』か『agree with』で、複数人の誰かが何かに同意する場合は、『agree on』なんですね。


【まとめ】
✅ 誰かが何かに (agree to) 同意する
✅ 誰かが他の誰かに (agree with) 同意する
複数の人何かに (agree on) 同意する


【今日のノルマ】
UNIT58, UNIT59x 2回

今回は、『shade』単体の意味を調べてみました。
英単語フレーズ大特訓の 例文では、『window shade』として登場しています。

shadeの意味・解説

どうやら『影』とか『日陰』とか言う意味らしいです。
あれは外から内側を見せないようにする『目隠し』の意味があるのかと思ってたら、日除けでしたか。。。(゜_゜)

日本語だとブラインドとか言ったりもしますが、これは普通に英語単語からの物らしいです。

shade(日陰)  blind (ブラインド・日除け)
shade blind = ブラインド


【今日のノルマ】
UNIT57, UNIT58x 2回

『亡くなる』系の英単語でには、『lost』とか『gone』がありますが、それらの英単語のニュアンスの違いについて調べてみました。

I have lost my goal. と My goal is gone. はどう違いますか?

Lost = no where to be found, don’t know where
They don’t know where their goal is and can’t find it

Gone = gone, it left, vanished
There goal is gone

✅ Lost
どこにも見つからない、どこにあるかわからない
彼らは彼らのゴールが知らず、見つけることもできない

✅ Gone
行ってしまった、去った、消えた
彼らの目標は消えた (消え去った)


『Lost』には『見つけることができない(どこにも居ない)』的なニュアンスがあり、『Gone』の方は『逝ってしまった(帰ってこない)』的なニュアンスがあるようです。(゜_゜)

そう言えば少し話は変わりますが、時々外国人がSNSで垢BANを食らった人に対し、He's gone.とか言ったりしてますね。
(彼は逝った(垢BANされて戻ってこない)と言う意味で)

Lost の方は、We lost him.(我々は彼(垢BANされた人)を失った)みたいな使われ方をしてるのもチラホラ見ました。

これから考えるに、『lost = (我々が〇〇を)失う』 『gone = (〇〇が我々の元から)去ってしまう』と言うような感じで、使い方自体も違うのかもしれないです。

【今日のノルマ】
UNIT56, UNIT57x 2回

今回は、『問題』系の英単語、『issue』と『case』と『matter』の違いについて調べてみました。

Issueの意味・解説
重要な点,論(争)点; 問題(点)

「問題」を英語で意味する表現の種類と使い分け方
caseの意味・解説

『issue』は論点とか問題点とか言う意味で、『matter』は事柄とか事態とか言う意味で、『case』は場合・事例・事件とか言う意味のようです。

意味の違いはなんとなく理解できましたが、これら3つをとっさに使い分けしようとしてもなかなか出て来ないと思うので、使い分けの訓練が必要になるのかもです。(゜_゜)


【まとめ】
✅ issue
問題点・論点・争点など

✅ matter
事柄・事態

✅ case
場合・事例・事件


【今日のノルマ】
UNIT56x 3回

英単語フレーズ大特訓の UNIT55の③の例文ですが、

I must go home early for a family occasion tonight.
今夜は家族のちょっとした集まりがあるので、早く帰らないといけない。

『ちょっとした集まり』って書いてあるので meeting か何かかと思ったら『occasion』でした。
Family occasion で家族の集まり(行事)と言う意味らしいです。
(夜中からやる家族の集まりって何だ)

『family meeting』ではダメなんだろうかと言う疑問が沸々と湧いてきたので調べてみたら、『family meeting』の場合は『家族会議』と言う意味になるらしいです。(゜_゜)

family meetingの意味・解説


【まとめ】
✅ Family occasion
家族の集まり(行事)

✅ Family meeting
家族会議


【今日のノルマ】
UNIT55x 3回

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