6月2日は UNIT33 をやりました。
6月3日は UNIT33 をクリアしました。

ところで、今回は『腐る』と言う意味の turn sour と go sour の違いについて調べてみました。
すると、どうやら go sour と turn sour はほぼ同じ物のようでした。


go [turn] sour
酸っぱくなる, 〈牛乳などが〉・腐る

でも、sour の解説ページを見てみると、go sour しか書かれていなかったので、go sour の方がよく使われるのかもです。

だとすると、go sour だけ覚えておけばいいかもですね。
(わたくしの脳容量は extremely low ですので、あまり使わない情報は 脳みそに imput したくないのでございます)

5月28日は UNIT31 をやりました。
considerate of (思いやりのある) と casual (無頓着な) を忘れていました。

5月29日も UNIT31 をやりました。
considerate ofrespectful to前置詞を間違えました。
(単語を覚えても、前置詞の壁が立ちはだかる)

5月30日は UNIT31 をクリアしました。
実は considerate of の 前置詞をまた間違えてしまいましたが、まだまだ今後何周もすると思うので、次に行くことにしました。

5月31日は UNIT32 をやりました。
terrific (素晴らしい・激しい) と barely (ギリギリ・かろうじて) を忘れていました。

6月1日は UNIT32 をクリアしました。

5月25日は UNIT30 をやりました。

5月26日も UNIT30 をやりました。
今回は slender (ほっそりした) が出てきませんでした。
(何故かいつも出てこない既知の英単語)

5月27日は UNIT30 をクリアしました。

ところで、今回は fat と overweight の違いについて調べてみました。
両方とも『太っている』と言う意味の英単語です。

fat
文字通り『デブ』と言う意味の単語らしいです。
脂肪とか(脂肪がついて)太っていると言う意味かと思っていたら、結構きつい言葉のようで、使用には注意が必要みたいです。
『 ローファットなんちゃら (低脂肪) 』とかよく聞くので、これは使って良い言葉かとおもっておりましたよ)

overweight
基準値よりも体重が重いと言う意味の英単語。
文字通り over (オーバーした) weight (体重)。
必ずしも体脂肪で太っているとは限らないらしいです。

今でも時々 fat と書いてしまうので、注釈で『体重が過多』と書いておきました。

5月20日は UNIT28 をやりました。
今回は generous (気前の良い・寛大な) と modest (控えめな) を忘れ去っていました。

5月21日は UNIT28 をクリアしました。

5月22日は UNIT29 をやりました。
今回は enthusiastic (熱望している) と absorbed (没頭した) を忘れていました。

5月23日も UNIT29 をやりました。
今回もまた absorbed (没頭した) を忘れてしまっていました。

5月24日は UNIT29 をクリアしました。

5月17日は UNIT27 をやりました。
5月18日も UNIT27 をやりました。
5月19日は UNIT27 をクリアしました。
細かいところを色々と間違えました。

ところで、今回は feel sad と be sad の違いについて調べてみました。

feel sad
落ち込む

be sad
悲しむ

両方とも、悲しいと言うのの感情表現かと思ったら、feel sad の方の意味は『落ち込む』でした。
(意味が全然ちゃうのです)

一応、『哀愁を感じる』とか『悲しむ』言う意味もあるようですが、英熟語の意味は be sad と feel sad で違うみたいなので、使うときは気をつけた方が良さそうです。
(調べてみて初めて気がついた新事実)


5月13日は UNIT26 をやりました。
今回から英単語フレーズ大特訓の第二章の9回目が始まります。
少しでも早く終わって、この遅れ(頭の)を取り戻したい感じではあるんですが、果たして上手くいきますかどうか・・・

5月14日も UNIT26 をやりました。
今回も glad (うれしい) と gratful (感謝する) を間違えました。
以前、違いを調べたと思うんですが、やっぱり忘れ去ってしまったようでありまして。
(ダメじゃん)

5月15日も UNIT26 をやりました。
細かいところを色々と間違えました。

5月16日は UNIT26 をクリアしました。

5月6日も UNIT48 をやりました。
今回は conceibably (ことによると) と presumably (仮定上・思うに) を忘れていました。
(結局、この2つは覚えられない運命なのか)

5月7日も UNIT48 をやりました。
今回は conceibably (ことによると) のスペルを思い出せませんでした。

5月8日は UNIT48 をクリアしました。

5月9日は UNIT49 をやりました。
今回は extremely (非常に) と slightly (わずかに) を忘れていました。

5月10日は UNIT49 をクリアしました。

5月11日は UNIT50 をやりました。
今回は technically (技術的に) と accidentally (誤って・偶然にも) を忘れていました。

5月12日は UNIT50 をクリアしました。
今回で8回目の第二章が終わってしまったわけですが、前回からかなり間が空いたので(ブログの記録はちゃんとつけてありましたが)、忘れてしまっている英単語が多数で、かなりの時間がかかってしまいました。
(所詮、私の頭はこんなものでありました)

次はもう少しだけ早く終われたらいいなと思います。
(かなり切実)

5月1日は UNIT47 をやりました。
5月2日も UNIT47 をやりました。
今回は indefinitly (無期限に) を忘れてしまっていました。

5月3日は UNIT47 をクリアしました。

5月4日も UNIT48 をやりました。
今回は conveivably (ことによると) と presumably (仮定上) の2つを忘れていました。 

5月5日も UNIT48 をやりました。
今回は、返事の『その通り』の意味definitly と certainly の違いを調べました。
すると、↓のページを発見しました。


違いとしては、その通りだと自分が信じてる場合は certainly、絶対にその通りだと言う場合は definitly が使われるようです。

certainly
その通り(自分がその通りだと信じている)

definitly 
その通り(絶対にその通り)

というわけで、自分はこう思ってるけど、事実は少し違うかも?って言うときには、無難に certainly を使っておいたほうが良いかもです。
(いきなり逃げから入るスタイル)

4月24日は UNIT44 をやりました。
enormous (非常に大きい) と numerous (極めて多数の) を綺麗さっぱり忘れ去っていました。

4月25日も UNIT44 をやりました。
⑨の I'll take five each of the star shaped ~ をまた間違えました。

4月26日は UNIT44 をクリアしました。

4月27日は UNIT45 をやりました。
今回は vacant (空いている) と spacious (広々とした) を忘れ去っていました。

4月28日は UNIT45 をクリアしました。
今回も opposite to の 前置詞の to を間違えましたが、どうせ今後何周もやると思うので、次に行くことにしました。

4月29日は UNIT46 をやりました。
今回は frequently (しばしば) と ocationally (時々) を忘れていました。
(前にせっかく覚えたのに、綺麗さっぱり忘れ去ってしまったようです)

4月30日は UNIT46 をクリアしました。

4月17日は UNIT41 をやりました。
今回は controvasial (議論の余地のある) と severe ((病気などが)重い) と critical (決定的な) を忘れていました。

4月18日も UNIT41 をやりました。
今回は serious injury (重症) と severe shotage of (深刻な不足) を間違えました。

4月19日は UNIT41 をクリアしました。

4月20日は UNIT42 をやりました。
今回は、wrapped (包む) をスペル間違いしました。
この他、arrange (並べる) と in an ordely way (順序正しく) を忘れていました。

4月21日は UNIT42 をクリアしました。

4月22日は UNIT43 をやりました。
今回は climate (気候)を忘れていました。
また、freezing (凍えるように寒い) を freezed にしてしまいました。

4月23日は UNIT43 をクリアしました。

4月9日はUNIT38をやりました。
今回は、precise (正確な) と obscure (曖昧な) を忘れてしまって出てきませんでした。
(前から出てこないものは、今回も出てこない)

4月10日もUNIT38をやりました。
今回は、precise (正確な) と accurate (正確な) を逆にしていました。
(暗号化されたアルファベットみたいに見えて、どっちがどっちか分かりづらい!  -_-)ノノ ┫:・'.¨・)
 
4月11日はUNIT38をクリアしました。

4月12日はUNIT39をやりました。
今回は steady (安定した) を忘れていました。

4月13日はUNIT39をクリアしました。

4月14日はUNIT40をやりました。
今回忘れていた英単語は以下の通りです。
せっかく覚えていたのを全部忘れててガッカリでした。

・ competent (有能な)
・ qualified (資格のある)
・ proficient (熟練した・堪能な)
・ efficient (効率の良い)

4月15日もUNIT40をやりました。
今回も、competent (有能な) と proficient (熟練した) を忘れてしまって出てきませんでした。

4月16日はUNIT40をクリアしました。

4月7日はUNIT37をやりました。

ところで、今回は be of great value について調べてみました。
『 高い価値 』だけだと、great value です。
of great value だと、『 高い価値がある 』です。


普通は、『 ○○は高い価値がある 』と言う使い方をすると思うので、of great value の方が頻出なのかもです。
(私の予想では多分)

じゃあ、『 高い価値を持つ 』と言う英語、have (has) great value なんて言う英語があるんじゃないかと思って調べてみたら、そう言うのはないようでした。
(has a high value ならあった)

さらに、of great value の of についても調べてみました。
すると、 be of great importance なんて言うのも見つかりました。


Peace is of great importance.
平和はとても大切です。

もしかしたら、be of great ○○ って言うのは結構一般的な言い回しなのかもです。(ヾノ・∀・`)ナイナイ
でも実際に使うときは、間違い防止も兼ねて、very valuable の方を使うと思いますが・・・
(今覚えてる意味がない件)

4月8日はUNIT37をクリアしました。

4月4日もUNIT36をやりました。
ところで、前々からずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと疑問だったんですが、room available が非常に謎です。
available は形容詞なので、available room じゃないんかと。
そんなわけで少し調べてみました。


すると、やっぱり room abailable でした。

じゃあ、available room はないのかと言うと、そんなことはなく、ちゃんとそう言う英語もある(?)ようです。


available room
空き部屋, 空部屋

でも、基本的には room available であって、avaibable room ではないようです。
理由を調べてみると、どうやら形容詞を後置(名詞の後ろに置く)の場合と、前置(名詞の前に置く)の場合では、意味が異なってくるようです。

【形容詞を前置する場合】
形容詞+名詞
恒常的な状態を表す場合

【形容詞を後置する場合】
名詞+形容詞
一時的な状態を表す場合

例えば、available room の場合は、常に部屋が空いている状態。
でもって、room available の場合は、一時的に部屋が空いている状態。
空き室は、通常、一時的に部屋が空いている状態なので、room available になると、こう言うわけです。
(ほんとに?)

ちなみに、空き室と言うと vacant room と言う単語があって、これは形容詞が前に来ています。
(何故?!)

じゃあ、abailable room でもいいやんねえ?と思ったのはココだけの秘密です。
(余計謎が広がってしまった件)

4月5日もUNIT36をやりました。
4月6日はUNIT36をクリアしました。

3月30日はUNIT34をやりました。
今回もまた、this clock has ~ の has を is にしてしまいました。
(この間違い何回目?)

3月31日はUNIT34をクリアしました。

4月1日はUNIT35をやりました。
今回忘れていた英単語は、 crucial (決定的な) と urgent (急を要する) です。

4月2日はUNIT35をクリアしました。

4月3日はUNIT36をやりました。
ノルマ自体は継続していますし、英訳分の訓練ブログも継続しているんですが、前から少し(かなり)日にちが空いてしまったので、英単語を相当忘れてしまいました。
(ヤバスヤバス)

荒巻


やり始めてからすぐに思い出せると良いのですが・・・
(無理だろうなあ)

ちなみに、覚えてる英単語チラホラあります。
あと、前にやった記憶は残ってるので、一からまっさらの状態ではないので、その点だけは救いかもです。
(ワタクシの脳力的には救いではないんだなあ)

3月23日はUNIT30をやりました。
今回は、feel embarrassed (恥ずかしく思っている) を is にしてしまいました。

be動詞でも feel でも、両方とも意味は同じっぽいので、OKと言えばOKなのかもですが、例文と違ってると何となく気持ち悪いです。
(正解率を上げるため、両方ともOKにしてしまおう)


成句be [feel] embarrassed
きまり悪い思いをする,どぎまぎする

3月24日はUNIT30をクリアしました。

3月25日はUNIT31をやりました。
今回は、annoyed at ○○ (イライラしている) の at を間違えました。
この他、considerate of ○○ (思いやりのある) の of も間違えました。
(この2つの前置詞間違いは治らないなあ)

3月26日はUNIT31をクリアしました。

3月27日はUNIT32をクリアしました。
今回は、an incredible performance (見事な演技) の an の冠詞を a にしてしまいましたが、どうせまだまだ何周もするので、次頑張ることにしました。

3月28日はUNIT33をやりました。
今回は、will be good (効果がある(良いでしょう)) を better にしてしまいました。
(よくよく考えたら、better は変な英訳)

3月29日はUNIT33をクリアしました。

3月17日はUNIT27をやりました。
今回は、giving a presentation の giving を付け忘れました。
あと、upset about の about を間違えました。
(to にしてしまいました)

3月18日はUNIT27をクリアしました。

3月19日はUNIT28をやりました。
今回は、modest (控えめな) を間違えました。
mod共通してるからだと思うんですが、modest (控えめな) と moderate (温和な) は似てるのでいつも間違えます。

もともと、両方の単語が、ラテン語の modus (適度な尺度を守った) が語源になっているので、混乱しやすいのかなとは思うんですが。


3月20日はUNIT28をクリアしました。

3月21日はUNIT29をやりました。
今回は、absorbed (没頭した) を忘れていました。
(ab系は覚えにくいです)

3月22日はUNIT29をクリアしました。

3月15日はUNIT26をやりました。
今回から 8 回目の英単語フレーズ大特訓の第二章の開始です。
今回は、うろ覚えの英単語を覚え、全く思い出せない英単語をうろ覚えにできたらいいなと思います。

3月16日はUNIT26をクリアしました。

ところで、seek と look for の違いがよくわからないので調べなおすことにしました。
すると、どうやらこう言う違いがあるようでした。


a〈人・ものなどを〉捜す,捜し求める 《★【比較】 look for のほうが口語的; cf. 自動詞 1b》.

口語的かどうかが seek か look for の違いなんであれば、短文だと見分けはつきにくいような気がします。
(seek の方に注釈入れようかな?)

ネイティブのイギリス人の方曰く、要求している物や人の場合は look と言う使い分けもあるようですが・・・。


その他、こんな違いがあると言う意見も。


seek mean searching​ something
look mean find something

『 seek 』は何かを捜すことを指す
『 look 』は何かを探して見つけることを指す

ちなみに、日本語で『 捜す 』『 見つからないものをさがす 』と言う意味で、『 探す 』の方は『 無くしたものや欲しいものをさがす 』と言う意味らしいです。
(生まれてこの方ずっと日本人をやってますが、探すと捜すの使い分けについては考えたことがありませんでした)


3月9日はUNIT49をやりました。
今回忘れていた英単語は以下の通りです。

・ extremely (非常に)
・ mostly (たいてい)
・ absolutely (完全に)

3月10日もUNIT49をやりました。
今回もまた、absolutely (完全に) を間違えました。
この UNIT はすごく苦手です・・・

3月11日もUNIT49をやりました。
今回は、extremely (非常に) の位置を間違えました。
(extremely well (非常に良く) を well extremely にしてしまった)

3月12日はUNIT49をクリアしました。

3月13日はUNIT50をやりました。
なぜか somehow (なぜだか) をど忘れしました。
あと、might look の might を書き忘れました。

3月14日はUNIT50をクリアしました。
今回で7回目の英単語フレーズ大特訓の終了です。
お目溢しなしの一発クリアがでました。

少しずつではありますが、着実に新英単語を覚えてきてはいるようです。
次はもっと一発クリアを増やしたいです。

3月1日はUNIT44をやりました。
今回は enormous (非常に大きい) を忘れていました。

3月2日はUNIT44をクリアしました。

3月3日はUNIT45をやりました。
今回は、spacious (広々とした) を忘れていました。

3月4日はUNIT45をクリアしました。
3月5日はUNIT46をクリアしました。

3月6日はUNIT47をクリアしました。
今回は I'm sorry, but...  の but を付け忘れていましたが、次以降もどうせ何周もすることになると思うので、次頑張ることにしました。

3月7日はUNIT48をやりました。
今回は request を offer にしてしまいました。
あとは、いつもの2つの英単語 presumably (仮定上) と conceibably (考えられるところでは) を忘れていました。
(いつになっても覚えない英単語たち)

3月8日はUNIT48をクリアしました。

2月23日はUNIT41をやりました。
今回もまた、economical を間違えました。
(前回 (economic と economical の違い) 調べたのになー)

2月24日はUNIT41をクリアしました。

2月25日はUNIT42をやりました。
今回は、in an orderly way (きちんと(多分『秩序正しく』)) の an を付け忘れました。

2月26日はUNIT42をクリアしました。

2月27日はUNIT43をやりました。
今回は、climate (気候) を間違えました。
climate が出てこなくて、weather (天気) と書いてしまいました。

ちなみに、気候と天気の違いはこんな感じです。

こうやって見ると全然違うんですが、違いを今すぐ言え!と言われると、うぐぐ・・・となってしまうような気がします。
(単語の説明や違いを言うのは難しい)

気候
その地域の大気の特徴

天気
その地域の短期間の大気の状態


気候(きこう、英: climate)とは、その地域を特徴づける大気の状態(あるいは気象)のこと。具体的には天気・気温・降水量・風などの傾向を指す。


天気(てんき、英: weather)は、ある場所における、ある時刻もしくは一定の期間の、地表に影響をもたらす大気の状態である。

2月28日はUNIT43をクリアしました。

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