8月9日と10日と11日は UNIT37 をやりました。
相変わらずの良い忘れっぷりです。

・ discussion (議論) ←なんで忘れるかなー
・ whether (であろうとなかろうと)
・ applicable (適用できる)
・ relevant (関連した) ← relative は思い出せるんです

8月12日と13日と14日は UNIT38 をやりました。
precise を下記忘れたり、sure aboutabout をつけ忘れたりしました。

ところで、今回は前々から疑問だった sure と certainly の違いについて調べてみました。
この2つは返事でもよく使うんですが、使い分けがわからないので今までは適当に使い分けしていました。
(あかんやろ ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン)

すると、sure と certainly の違いについて詳しく書かれているページを発見しました。


丁寧なときは certainlyカジュアルな場面では sure
これは前々からなんとなくわかっていました。
なので、それを確認できてよかったです。

あと、certainly の方は確証ありsure の方は確証なしみたいな感じみたいです。
(ホントかな?)

なので、他にも調べてみたら本当なようでした。

certainly:「確かに」という意味で,話し手が客観的な事実により事実であると確信している事柄に用いられる.
surely:「きっと」「たぶん」という意味で,主観的に確信した上での話し手の希望,期待を表す
英作文の文章ではその辺りが分かりづらいときがあるので、分かりづらい文章のときは注釈を書き加えておこうと思います。

9月4日と5日は UNIT35 をやりました。
今回もまた、新英単語を忘れ去っていました。
今回忘れていた新英単語はこれ。

・ crucial (決定的な)
・ significant (重要な)
・ urgent (急を要する)
・ itinerary (旅程表)

itinarary はなかなか覚えられません。
と言うか、地味に覚える必要あるのかという疑問が沸々と湧いてきており・・・
(旅行には使うのカナー (  ・ω・))

9月6日は UNIT36 をやりました。
今回忘れていた新英単語はこれらです。

・ available (利用できる)
・ defective (欠点のある)
・ defect (欠陥)

9月7日と8日もUNIT36をやりました。
practical をつけ忘れたり、on how to increase saleson をつけ忘れたりと、色々と忘れていました。

8月31日 と 9月1日は UNIT33 をやりました。
offensive(不快な) と sticky (粘着性のある)を間違えました。

9月2日 と 3日は UNIT34 をやりました。
前置詞を間違えまくりました。
precious to me (for me にしていた)
priseless to my ... (for my... にしていた)

to を for にする間違いは毎回やらかしています。
でも、だってですよ、『 ○○にとって = for 』 って思うじゃないですか。

思いません?
思いますよねえ・・・ ( * ˘・з・˘)

8月28日と29日は UNIT32 をやりました。
absolutely (本当に) と tiring (疲れさせる) を間違えました。
These are absolutely tired...  -_-)ノノ ┫:・'.¨・。

8月30日は UNIT32 をクリアしました。

『 酷い 』系の単語を覚える&思い出すのはとても大変です。
いつも脳汗をかきながら思い出しています。
(最初の一発目はたいてい思い出せませんが)

terrific
terrible
awful


このあたりの使い分けがスペシャルハードです。

terrific
https://ejje.weblio.jp/content/terrific
すごい、酷い、大変な
(良い意味にも使えるらしい)

terrible
https://ejje.weblio.jp/content/terrible
恐ろしい、怖い、ものすごい、酷い、辛い
(怖い系のマイナスイメージのみ)

awful
https://ejje.weblio.jp/content/terrific
酷い、非常な、すごい、恐ろしい、
(悪い意味で酷い、恐ろしい系の意味で使うらしい)

さて、調べて覚え直したは良いものの、いつまで覚えていられるやら。。。
(次の日には忘れてるから大丈ブイ (*^^)v)

8月24日 と 25日 と 26日 は UNIT31をやりました。
8月27日は UNIT32 をクリアしました。
相変わらず前置詞地獄に苦しんでいます。
(considarate of を to にしてしまったり、 thoughtful of you の of you をつけ忘れてしまったり。。。)

ところで、impolite と rude の違いがよくわからなかったので調べてみました。
するとどうやら 『 故意 (rude) 』『 過失 (impolite) 』 かと言う違いがあるようでした。

微妙に意味が違う「rude」と「impolite」の違いと使い分け
impoliteとrudeの違い | 違いがわかると英語がわかる

過失なのに rude を使って心象を悪くされても困るので、一応、使い分けはしておいた方が良いのかもです。
(rude しか知らなかったら誰かを怒らせてしまうやもしれぬ件)

8月21日 と 22日は UNIT30をやりました。
8月23日は UNIT30をクリアしました。

embarassed はなんとなく覚えつつある感じなのですが、前置詞までは覚えきれてないようで、相変わらず前置詞はしっかりと間違えております。

いつ覚えることができるのかなあって感じです。
(もはや頑張って覚えずに、他力本願で覚えてしまうことを望んでしまっている件)

8月18日 と 19日は UNIT29 をやりました。
8月20日は UNIT29 をクリアしました。
覚えていなかった英単語は以下の通りです。

absorbed (没頭した)
pottery (陶器)
devoted (献身的な)
eager (熱望している)

このUNITは他所よりもわからない英単語率が高めな気がします。

ところで、前から疑問だったんですが、 take care of の take って無くても良いような気がしてきています。

careの意味・解説

〔+for+(代)名詞〕 〔病人・子供などの〕世話をする 《★受身可》.
take care of ...
①…の世話をする,…に気をつける

似た感じの意味っぽいですが、意味はほとんど同じなんですかね?(  ゚ ェ゚ )
(同じ・・・カナー?)

Care for, take care of, and be careful
care about, take care of, care forについて

若干文字数とかが少なくて省エネで書ける点が有利というか・・・
(そんな違いカー?)

少しだけ違いはあるようですが、そんなに気にする必要もない感じですかね?ʕ; •`ᴥ•´ʔ
(と言うことにして、さっさと次行きたいと思ってるのはココだけの秘密)

https://phrase-phrase.me/ja/keyword/care-for-look-after-take-care-of
care about, care for, look after, take care of の違い(気にする、世話をする、処理する)

8月16日は UNIT28をやりました。
色々と忘れ去った単語がありました。

arrogant (横柄な)
moddest (控えめな)
generous (気前の良い)

この辺りは忘れやすい三兄弟なので、徐々にでも覚えていきたいです。

8月17日は UNIT27 をクリアしました。

8月14日は UNIT27 をやりました。
今回も ashamed と embarrassed を間違えました。
どうやら、私は両者の違いを今ひとつ理解できていないようで。(ゝω・)テヘペロ

というわけで、ネットで調べてみたら、ashamed = 自分の過ちを恥じて悔いるembarassed 失敗して恥ずかしく思う ってことみたいです。
(多分!)

https://phrase-phrase.me/ja/keyword/ashamed-embarrassed
https://ameblo.jp/japanadian/entry-10198661896.html
http://blog.realizeenglish.com/?eid=295

だから、『 うわー!メッチャ恥ずかしい!( * ノェノ) キャー 』 ってなときには embarrassed の方が良いみたいです。

8月15日は UNIT27 をクリアしました。
実は、confused (混乱した)のスペル間違いをしていたんですが、どうせ何周もするだろうということで、さっさと次に行くことにしました。ヘ(^д^  )

8月12日は UNIT26 をやりました。
8月13日は UNIT26 をクリアしました。

ところで、今日は grateful の意味を調べ直しました。
というのも、grateful の正確な意味を忘れてしまったからです。

gratefulの意味・解説

上のページによると、greatful は形容詞
日本語だと感謝する系の単語が形容詞なのは変な気がしますが、『 感謝の気持ち grateful feeling 』 だと、しっくりくるような気がします。 (  ・ω・))

でもって、 I'm grateful. で 『 私は感謝しています 』となると。
『 感謝を、する 』 ってことなので、日本語だと 『 動詞 』 っぽいんですが、どうも英語だと 『 感謝している状態 = 感謝している 』 って言う表現があるらしく、こうなってるのかなと思います。
(めっちゃ適当)

こう言う表現の仕方の日英の違いが、日本人が英訳を混乱しがちになる原因な気がします。
(それ以前のものも多いような気がしなくもないですが。。。( ; ´д`))

今回から4回目の第二章の開始です。

今回は UNIT26 をやりました。
まあ何というか、前よりも早くに終われれば良いなと思います。♡₍₍ ◝(・ω・)◟ ⁾⁾♡
(こんな感じのがダラダラと数ヶ月続きます)

今回は、excited aboutsatisfied with などを間違えました。
主に前置詞間違いでした。
(単語は覚えられても前置詞が覚えられぬ・・・(ΩДΩ))

8月09日は UNI50 をやりました。
otherwise のスペルを間違えたのと instruction を間違えました。(´・ω・`)


今日は UNI50 をクリアしました。
今日で 3回目の英単語フレーズ大特訓の第二章の終了です。ヾ(´・∀・`)ノ

もうそろそろ、前置詞嵌りの兆候が出てきました。
(間違えた自覚がないまま同じところを何度も間違える上に、矯正も難しい)

また、覚えられていない単語やうろ覚えの単語はたくさんあり、今後も長く掛かりそうです。
(最低でも、今後10回廻すとして1年くらいはかかっちゃうかなあ。。。(´・ω・`))

という訳で、次も頑張ってやっていこうと思います。ヽ(・ω・)ノ

8月05日は UNI48 をやりました。
今回忘れてしまっていた新英単語たちは、以下の3つです。

conceivably 考えられるところでは
hopefully もし上手く行けば
presumably 仮定上


8月06日は UNI48 をクリアしました。


8月07日は UNI49 をやりました。
3回目のUNIT49で忘れていた新英単語たちは、以下の3つです。

extremably 非常に
slightly わずかに
absolutely 完全に


8月08日は UNI49 をクリアしました。

8月01日は UNI46 をやりました。
frequently(しばしば)と occasionally(時々)をド忘れしました。


8月02日は UNI46 をクリアしました。


8月03日は UNI47 をやりました。
immediately(今すぐに)をど忘れしていました。

この他、I'm sorry but を間違えました。(´・ω・`)
(I'm affaid that にしていました)


8月04日は UNI47 をクリアしました。
temporarily のスペルを間違えましたが、どうせまた何度も廻す予定なので、気にしないで次に行くことにしました。( ̄∀ ̄)
(人生開き直りが肝心)

7月28日は UNI44 をやりました。
UNIT44で覚えていなかった新英単語は、enormous(莫大な)です。
その他は、細かいところを沢山間違えました。(;´∀`)


7月29日は UNI44 をクリアしました。
people in Kansai resion の in を of にしてしまいましたが、どうせまた何度も廻すことになるので、気にせず次に行くことにしました。(^^ゞ
(気にしないと行けないんだなあ。(゚ε゚))


7月30日は UNI45 をやりました。
今回は、spacious(広々とした)と oppsite(向かい側の)を忘れていました。
その他、前置詞のつけ忘れが2つほどありました。


7月31日は UNI45 をクリアしました。

7月24日は UNI42 をやりました。
①で for a while を付け忘れたのと、③で kept を付け忘れたのと、⑨で in an olderly way の an を付け忘れました。(´・ω・`)
(間違えまくっとるがなー)


7月25日は UNI42 をクリアしました。


7月26日は UNI43 をやりました。
UNIT43で覚えていなかった新英単語は以下の通りです。

climate 気候
humid 湿気のある
moderate 穏和な


7月27日は UNI43 をクリアしました。

7月21日は UNI41 をやりました。
3回目のUNIT41で間違えた新英単語たちは以下の通りです。

severe 重い・厳しい
injury ケガ
decision 決定
controversial 議論の

injury はだいたい思い出せたんですが、正確な単語が出てきませんでした。(´・ω・`)


7月22日も UNI41 をやりました。
簡単なのになぜか間違えてしまう英単語 dengerous をまた間違えました。
(danger にしてしまいました。(´・ω・`))
こんなに簡単なのに、頻繁に間違えてしまう辺りが悲しいです。(/_;)


7月23日は UNI41 をクリアしました。

7月18日は UNI40 をやりました。
今回忘れてしまっていたUNIT40の新英単語は以下のとおりです。

competent 十分に資格のある
proficient 熟練した
capable 有能な
efficient 効率の良い


7月19日は UNI40 をやりました。
今回は、competent(有能な)と proficient(熟練した)を間違えました。(´・ω・`)


7月20日は UNI40 をクリアしました。


7月14日は UNI38 をやりました。
今回覚えていなかった新英単語は以下の通りです。

explanation 説明
precise 正確な
accurate 正確な
derection 指示

あと、precise と accurate の違いを忘れてしまったので、復習しました。(´・ω・`)


accurate
→ (注意を払った結果)正確度が高い

precise
→ (細かい点まで)バラツキが少なく正確な


7月15日は UNI38 をクリアしました。


7月16日は UNI39 をやりました。
今回は、fragil(壊れやすい)と nerves(神経)を間違えました。(´・ω・`)


7月17日は UNI39 をクリアしました。

7月10日は UNI37 をやりました。
ほとんど全部の新単語を綺麗さっぱり忘れていました。

proper 適切な
proposal 提案
applicable 適用できる
genuine 真実の


7月11日も UNI37 をやりました。
acceptable(受け入れられる)と applicable(適用できる)を思い出せませんでした。(´・ω・`)


7月12日も UNI37 をやりました。
appropriate for の for を付けていませんでした。(´・ω・`)
この他、online orders を単数形にしてしまいました。


7月13日は UNI37 をクリアしました。

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