カテゴリ:スラスラ瞬間英作文 中学1・2年 > 04回目

今回は Track 20 と 15 をクリアしました。(^.^
今日で、 初代スラスラ瞬間英作文4回目が終了しました。

今回は、Track 20一発でクリアできましたので、Track 15 を追加でやっておきました。(´-ω-`)
(これでノルマ2回達成)

今回は Track 18 と 19 をクリアしました。(^.^
ところで、今回はかねてからの疑問だった ice(氷) の複数形について調べてみました。


iceの意味・解説


【名詞】
1a【不可算名詞】 氷.

すると、どうやら ice は不可算名詞として使われることが多い様子。(;・∀・)
不可算名詞ですので、ブロック型の氷が10個あっても100個あっても、単数状態の ice が使われるという。。。

a《主に米国で用いられる》 氷菓.
b《主に英国で用いられる》 アイスクリーム.
用例
two ices アイス(クリーム)2 個.

でも、複数形の ice もあるようです。
ただし、それは意味が変わっちゃうようでありまして、イギリス英語だとアイスクリームになっちゃうとか。。。
(じゃあ、アイスクリームは英語でなんて言うのかとか、そもそも、もしかするとアイスクリームは和製英語なのかとか、追加で色々と疑問が湧いてきてしまう罠。。。( ̄^ ̄;))


ice creamの意味・解説


だもんで、ついでに調べてみたら ice cream って言う単語は、それはそれでまた別に存在するようです。
しかも、不可算名詞と言う。。。工エエェェ(´д`)ェェエエ工ー

  ワケ     ワカ       ラン
  ∧_∧   ∧_∧    ∧_∧
 ( ・∀・)  ( ・∀・)   ( ・∀・)
⊂ ⊂  )  ( U  つ  ⊂__へ つ
 < < <    ) ) )     (_)|
 (_(_)  (__)_)    彡(__)


ちなみに、こう言う一見複数に思える不可算名詞には wood とか work もあるようです。
This chair is made of wood. とか、『 丸太椅子を除き、普通、椅子は木を何個も使って作ってるんでしょ? だったら当然 woods だよね!(`・∀・´) 』 とか思ってると間違うと言う、酷い地雷単語のようです。

そのようなわけで、今後は地雷単語として、ちゃんと ice も覚えておこうと思います。(^^ゞ

今回は Track 17 をクリアしました。(^.^
今回は When節 についておさらいしてみました。


接続詞の When節 のお役目

He was reading the newspaper when she came into his room.
彼女が彼の部屋に入ってきた時、彼は新聞を読んでいた。


文と文を繋ぐ

He was reading the news paper. と when she came into the room.がくっついてます。
When節は、その接着剤の役目をしています。


副詞的な働きをする

副詞みたいな働きをするので、『 (彼は新聞を)読んでいた 』 と言うのを修飾します。


接続詞の When節 の注意点

文頭に持ってくるときは 『 , 』 で区切る

副詞的な働きをするものなので、文頭でも文末でもOK
でも、文頭に持ってくるときは、『 , 』 を付けて区切らないといけないです。

When she came into his room, He was reading the newspaper.


代名詞が使われるときは要注意

代名詞が使われる時は、代名詞には注意しないといけないです。
一連の話の流れの中で、それと分かる場合は代名詞でも良いのかもですが。(´~`)

When she made it, he was happy to see the cake.
(最初に出てくる it が 何 なのかわからない)

He was taller than I when I saw your son two years ago.
(最初に出てくる He が 誰 なのかわからない)


ごっちゃになりやすい When節

私が長らく 『?』 だったのは、When節には2種類あったって言う事実でした。(´-ω-`)
ひとつ目は、接続詞としてコンマ(カンマ)で区切って使うものです。
でもって、もう一つは、副詞節として全部を一つの文にしてしまうものです。

両方とも意味は一緒なんですが、機能的にはちょっと違う感じになっています。
(接続詞と副詞節)

どっちでも良いのですが、 瞬間英作文 では両方の英文を書かないので、『これって間違い?』とか思っちゃう点が地雷かなって思います。
(この点がわかってないと、延々と悩むことになります)

今は、使い方(代名詞のこととか、コンマ(カンマ)で区切ることとか)と機能的なサムシングさえわかっていれば、どっちが前でも良いのだとわかったですが、最初の頃は、えらく悩んだ記憶があります。
(しかも、生来ズボラな性格ゆえ、それを綺麗に整理して復習し直すこともなかったと言う)

そのようなわけで、今後、 瞬間英作文 をされる方は、ここのとこを抑えておれば、かなり疑問量が減るのではないのかと思います。

今回は Track 16 をクリアしました。(^.^

今回は eat out(外食する)を間違えました。
eat outside って書いちゃったんですね。
と言うわけで、 『 外食する 』『 eat outside 』 はあり得ないのかどうか調べてみました。

でも残念ながら、eat outside についての英熟語は見つかりませんでした。(´-ω-`)

しかし、eat outside を使った英文は見つかりました。
ただし、 『 外食する 』 ではなく、『外(側)で』 『食べる』と言う意味になるようですが。。。(;・∀・)
( 『 テントの外で 』 って言う感じで使用されるので、本当に 『 外側 』 って意味みたいです)


http://ejje.weblio.jp/content/eat+outside


I eat breakfast outside.
私は朝食を外で食べます。 - Weblio Email例文集

Let's eat outside instead of in our tents.
テントの中ではなくて外で食べよう。 - Tanaka Corpus

After the singing and dancing, people usually eat outside.
歌や踊りの後,人々はたいてい外で食事をします。 - 浜島書店 Catch a Wave

そのようなわけで、 『 eat outside 』 は 『 外食 』 という意味では使えないですが、 『 ○○の外側で食べる 』 と言う意味では普通に使えますので、全く使えないと言うわけではないようです。

でも、『 外食 』 と言う意味ではないみたいですので、 『 外食する 』 って言いたい時には、 『 eta out 』 が良いのかなって思いました。(^^ゞ

今回は Track 15 をクリアしました。(^.^
今回は、あれやこれやと間違えやすいところを間違えました。

of the day

in the day にしてしまいました。
『 一日のうちで 』 って言う日本文なので、どうしても 『 in 』 を使っちゃうんですよね。( ´Д`)=3


be picked up by

これは by を付け忘れます。
『 誰に車で迎えに来てもらう予定なの? 』 と言う例文ですので、『 誰に 』 が文頭に行ってしまい、文末には 『 by 』 だけが残っちゃいます。
わかってるんですが、これもよく間違えます。


そのようなわけで、間違えやすい英訳はナンボやっても間違えやすいのではありますが、今後はできるだけ間違えないように気をつけていこうと思います。(^^ゞ

今回は Track 14 をクリアしました。(^.^
今回は、Track 14 の⑥を間違えました。

The busy busynessman said that eating dinner with his family every day was very important for him .
家族とともに毎日夕食を食べることが自分にとってとても大切だと、その忙しいビジネスマンは言った。

これ、どう言う訳か 『 The busy busynessman said that it was very important for him to eat dinner with his family every day. 』 って書いちゃうんですよね。

多分ですが、この英訳でも間違ってはいないような気もするんですが。(´∀`;)
(実は間違ってたりして。(≧艸≦))

it is ●● for ▲▲ to ■■. と言う例文を、前の時にかなりやり込んだので刷り込まれてるって言うのもあるとは思うんですが。。。(^^ゞ

そのようなわけで、次からはできるだけ動名詞で、ちゃんと間違えずに書けるよう、頑張ろうと思います。

今回は Track 13 をクリアしました。(^.^

ところで、Track 13 の ② なんですが、

How smart your son is to be able to read this book at the age of ten!
10歳でこの本を読めるなんて、あなたの息子さんは、何て頭がいい子なんでしょう!

この例文の 『 何て頭がいい子 』 と言うのは、 『 What a smart boy 』 になるような気がするんですが、どうなんでしょ?(´・_・`)

確かに、『あなたの息子さんは、何て頭がいいんでしょう!』 だったら、『 How smart your son 』 になるとは思うんですが。。。

そのようなわけで、今まで何度も考えてみたんですがやっぱりわからないので、この点は保留中です。(^^ゞ

今回は Track 11 と 12 をクリアしました。(^.^

ところで、私は 瞬間英作文 をやってきてかなり経つんですが、to ○○ が今ひとつうろ覚えだったりします。
(こんなに長く勉強しているのになあ。 (´・_・`))

とう言うわけで、ちょっと勉強がてらに復習してみようと思います。


名詞的用法

これってあれですよね。
動詞を名詞化して使う用法ですよね。(´・_・`)

To play tennis is a lot of fun.

動詞の前に to を付けて、名詞化完了。
○○ ing による名詞化の方法もあって、使い分けしないと行けないケースもあるみたいです。


形容詞的用法

これは確か、○○するための△△って用法ですね。
今回の 初代スラスラ瞬間英作文 の場合だと、a chance to work abroad で使われているような。。。
(多分ですが)


副詞的用法

これは確か、動詞を修飾する To 不定詞ですかね。
動詞を修飾するんで、I went to England to study English. みたいな感じで使うとか。


こうやってみると、全然難しくはないですね。( ̄― ̄;)
じゃあ、何で混乱しやすいのか。

be happy to ○○ (○○して幸せ)とか、不定詞的なサムシングがあるからですかね。
(と言うか、これって単なる To 不定詞の副詞的用法かな?)

って思ったので調べてみたら、どうやらこの副詞的用法の原因 ver だったようです。


中学英語・不定詞の副詞的用法(目的・原因)

なーんだ、と言うわけで、次からはできるだけ間違えないように頑張ろうと思います。(^.^

今回は Track 10 をクリアしました。(^.^
ところで、Track 10 の ④ についてなのですが。。。

I think (that) I have once met him.
僕は彼に一度会っていると思うよ。

の例文の once の位置 についてですが、これは文末でもOKなんじゃなかったのかなと言うことで、ちょっと調べなおしてみました。
すると、やっぱり文末でもOKなようでした。


副詞の位置


そのようなわけで、今後は once は文末でもOKなことにしました。(^^ゞ

今回は Track 8 と 9 をクリアしました。(^.^
ところで、今日は以前から謎だった evening と night の違いについて調べなおしてみました。

以前もこの evening と night の違いについては調べたことがあったんです。
(evening は晩と言う意味で、night は夜と言う意味)


evening と night の違い


でも、今ひとつ腑に落ちないことがありまして、今回はそれを調べ直すことにしてみたのでした。
その腑に落ちないこととは、『 晩 と 夜 』 の違いです。

どっちも夜っぽい感じはするんですが、言葉が違っている以上、何らかの意味の違いはあるんだろうなと言うことで、ちょっと調べてみることにしました。


ばん【晩】

1 夕暮れ。夕方。「朝から―まで」
2 夜。「あすの―は会議で遅くなる」
3 晩飯。「―のおかずを買って帰る」

よる【夜】

日の入りから日の出までの暗い間。
太陽が沈んで暗くなっている間。よ。⇔昼。

これを見ると、どうやら 『 晩 』 と言うのは、日の入り前の夕暮れ時から夜中前(夜が更ける前)くらいの時間帯のことを言っているのかなと。

でもって、『 夜 』 の方は、日の入りから日の出までってことですので、太陽が出ていない時間帯全部を指していて、夕方は含まれなくて、日の入り後、深夜、早朝を全部含むのを夜と言うようであります。

と言うわけで、今後は使い分けをって思ったりもするわけですが、実は、 初代スラスラ瞬間英作文 では、謎な例文がありまして。。。

When I visited his house last night, he was watching TV with his wife.
僕が昨晩彼の家を訪れたとき、彼は奥さんとテレビを見ていた。

これ、last night って書いてあるんですが、 ってことですので、evening を使った方がよいのかなと。。。 

確かに、『 晩 』 と言う意味の中に 『 夜 』 もあるっちゃあるみたいではあるんですが・・・。(´∀`;)
この場合は、意味的にも evening の方が良いのかなと。
(他所様の家を訪問したわけですし、night よりも evening が良いような・・・)

そのようなわけで、若干 『?』 なところはありますが、今後は綺麗に使い分けできるよう、頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 6 と 7 をクリアしました。(^.^

ところで以前に比較級の than を調べなおしてみた後で思ったんですが、Track 7 の ⑦than five years ago は、than he did five years ago で(こっちの方は英語の例文に重複して書かれてありましたが)、Track 7 の ⑩ than I was正解なのかなと思ったりしています。

He looks younger than five years ago. / He looks younger than he did five years ago.
彼は5年前より、若く見える
When I saw him last year, he was smaller than I 【me】. 
去年彼に会ったとき、彼は僕よりも小さかった

than me と書かれてあるのは、多分、前置詞として than を使って、人称代名詞の目的格を than の後ろにつけて書くと言う、最近流行ってきている例の文法ですよね。(´・_・`)

でも、これって実際にはどうなんでしょ?
もし、万人に対して使えるものじゃなかったら、かいちゃいますね。
(もうすでに英語以外でも多量の恥をかきまくってて、如何ともし難い状態になりつつありますが。。。( ノωノ))

或いは、実はこの比較級の使い方が広まりすぎていて、than SV を使ってしまうと 「古風な話し方(書き方)してて笑えるー」とか言う反応だったり。。。

あ、でもこれはこれでありなのかもです。
日本語でも、古風な話し方であっても丁寧な話し方をされている外国人の方は好印象だったりしますし。。。
(ひょっとして、海外ではそんな感じじゃないのかな?)

今回は Track 4 と 5 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 3 をクリアしました。(^.^

ところで、今日はかねてから謎だった method と way の違いについて調べてみました。
method も way も両方とも、意味が 『 方法 』 なんですよね。
ちょっとわかりにくいので、どっちがどうなのか調べてみることにしたのです。

で、調査開始してすぐに下のページを見つけました。
なかなか詳しく書かれていてわかりやすかったです。


方法; way,とprocedureとmethod どう違う?


上のページを見ると、どうやら method の方は理系な雰囲気です。
(理系の実証のやり方みたいな感じで、カッチリとこんなふうにやる)

でもって、way の方は 『 生きる道 』 的な、哲学とか文学とか人生論的な雰囲気です。

これは、単語 の 『 語源 』 とか 『 方法以外の他の意味 』 から覚えやすいようで、上記のページには、そう言うのについても書かれてあって、大変興味深かったです。

そのようなわけで、次からは method と way の使い分けがキッチリできるよう、頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 1 と 2 をクリアしました。(^.^
今日で4回目初代スラスラ瞬間英作文 の開始です。

結構長い間、英作文の勉強をしてきたのに(2008年からずっと)、これでもまだわからないところとかが頻出していると言うあたりが、英語の奥深さ、もとい、私の英語力の欠落具合を表しているのではないかと思います。

ちなみに、まだまだ終盤付近長めの英作文厳しいです。( ̄^ ̄;)
この長めの英作文に慣れないと、次のステップで確実に詰まるかと思いますので、ここはしっかりとやっていこうと思います。

そのようなわけで、4回目も張り切って頑張ろうと思います。(^^ゞ

今日は、TRACK 49 と 50 を完了しましたよっと。
今回は前回よりも4日ほど早かったです。
まあ、何度か回数オーバーの回もあったですが・・・。orz
(ケアレスミスで1問だけ不正解だとかは、悔しいのでついつい・・・)

続きを読む

今日は、TRACK 47 と 48 を完了しましたよっと。
今日は、ちょっと「come」について疑問が生じたので調べてみたですよ。

「Will they come to the party?」と言う例文があったのですが、この「come to」って言うのが引っかかってしまったのです。
何故なら「帰宅する」ことを「come home」と書くからです。

でも、調べてみると「come」ってのは自動詞なので、やっぱり、目的語にしたい名詞には前置詞をつけてあげなければならない様子。
「じゃあどうして「come home」だけつかないの?」と思い、さらに調べてみると、「home」は「副詞」だったのでした。orz
(そんな落ちかい。(´・ω・`)ショボーン)

今日は、TRACK 45 と 46 を完了しましたよっと。
今日は、afternoon と evening について調べてみたですよ。

afternoon
午後・後半

evening
夕方・夜

evening サテライト って言うのをTV東京系の番組でやってたですので、evening ってのは夕方じゃないかなあと思ってんですが、「夜」ってのでも使うみたいです。

と言うわけで、「夜の○○時」ってのは「at ○○ o'clock in the evening」になったわけです。
(「夜の○○時」で「in the afternoon」ってのはおかしかったですね・・・。orz)

今日は、TRACK 43 と 44 を完了しましたよっと。
今日は、「一週間に何回○○しますか?」と言う英文を覚えたですよ。

「How many times a week do you have breakfast ?」みたいな感じで、How many times a week (day,month,year)~と書きます。

最初は「How many times do you have breakfast a week ?」みたいに書くのかと思ってたですが、何だか違ってたようです。
(もしかして、これでも意味は通じるのかな?)

今日は、TRACK 41 と 42 を完了しましたよっと。
今日は、中学時代に勉強した「比較級」について調べなおしてみたですよ。

と言うのも、○○(主語) △△(動詞) more than □□.
と言うのの □□が、代名詞(目的語・him,her,me,us など)になったり主語+動詞になったりするのが分からなかったからです。

□□ が代名詞(目的語)になる場合 ・・・ 口語の場合
□□ が主語+動詞になる場合 ・・・ 通常はこちら、複数の意味が発生して分かりにくい場合
+ thanの後ろは「主語」+「do ( does,did )」か「is ( was,are,were )」がつく。
(動詞の重複を防ぐため)

今日は、TRACK 39 と 40 を完了しましたよっと。
今日は、以前にも調べた(はず)の「hope」と「want」について調べなおしたですよ。
(分からなくなったので)

そしたら、意外に簡単な判別法を発見しました。
それは・・・

hope
実現できそうな期待(○○になればいいな)

want
欲求(△△は○○を欲しい(と思っている))
(△△が□□に○○して欲しい(と思っている))

・・・と言うことで、今後は日本語から「期待」と「欲求」のニュアンスの違いを判断しつつ、「hope」と「want」を使い分けて行きたいと思います。

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