カテゴリ:スラスラ瞬間英作文 中学1・2年 > 09回目

今回は Track 15 と 16 をクリアしました。(^.^
今回は、be sadfeel sad違いについて調べてみました。

まずは、be sad です。
BE動詞+sad の組み合わせの典型的なやつです。


be sad


悲しがる, 掻き暮れる, 悲しむ, 哀しむ

be sad の意味だけを見るとわかりにくいんですが、例文で見ると一目瞭然。
『 寂しいって言う状態 』 を言ってるんだなって言うのがよくわかります。(^^


be sadに関連した英語例文


I am sad to be parting from you.
私はあなたと離れるのは寂しい。 - Weblio Email例文集

I am sad that you will be going back to your home country.
私はあなたが帰国するのが寂しいです。 - Weblio Email例文集

I am sad that I won't be able to see your smile.
私はあなたの笑顔が見れないのが寂しいです。 - Weblio Email例文集

次に feel sad これも例文を見ると一目瞭然だったりします。
悲しくなるとか、悲しく感じるとか言う意味で、『 感情が悲しく変化した 』 感が出てるように思います。


feel sadの意味・解説


feel sad [ sorrowful]
哀愁を感じる, 悲しい思いがする, 悲しくなる
I feel sad.
私は哀しい気持ちです。 - Weblio Email例文集

I feel sad.
私は悲しく感じます。 - Weblio Email例文集

At times I feel sad.
時折私は悲しくなる。 - Tanaka Corpus

ちなみに、怒ったの場合は get angry なんですよね。(´・_・`)
(何で angry は got なのかは不明)


怒ったの英語・英訳


彼は怒った。
He got angry. - Tanaka Corpus

彼女は怒った.
She got riled. - 研究社 新英和中辞典

感情の変化を表すのに、feel と get があるのが謎だったりするんですが、これについては、今度また、何かの機会があれば調べてみようと思います。
(とか何とか言いながら、ズボラ人間の私は調べないかも。( ̄m ̄))

そのようなわけで、頭もスッキリと整理できましたので、次からは間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 13 と 14 をクリアしました。(^.^
ところで今回は、どんな時に o'clock を省略して良いのかについて調べてみました。

すると、会話から英語を学ぶ:How about 7 o'clock?(7時はどう?) と言うページを発見しました。

上のページによると、明らかに時間のことを言っているとわかるときには省略してよいようです。
(明らかに時間のことを言っているとわからない時とか、時間のことを言っているのか、何かの個数とか人数のことを言っているのか紛らわしいような時には、o'clock はつけた方が良いようです)

例えば、Please come here at 7. とか言う場合には、「7時にここに来てちょうだいね」と言ってるのがわかるので、o'clock と付けなくても良いのかなと。。。

ああでも、英語素人はとりあえず全部付けちゃった方が無難なんでしょうかね。
何か言って 「 What? 」 とか聞き返されちゃったら困っちゃいますし。(;´_`)

今回は Track 19 と 20 をクリアしました。(^.^
今回で、9回目の 初代スラスラ瞬間英作文中1・中2レベルが終了しました。

まだまだ、間違いがチラホラありますので、今の状態で中1・中2レベルをクリアするのはどうかなと思いますので、まだもうちょっと頑張ろうと思います。

1Track に1問くらい間違う(それもわかっているのに間違う)程度の場合、クリア扱いにしてしまってますので、サクサク進んでいるような雰囲気は醸し出しているんですが、実際には、うろ覚えだったりミスしたりして、間違えてしまってます。(´・_・`)

これって多分、しっかりと覚えられてないせいですよね・・・。

階段サクサク登れるようになってから、段差の高い階段へレベルUPした方が、レベルアップした時の挫折具合が少なくて良いような気がしますので、もうちょっと頑張って、サクサクと間違えずに階段を登れるくらいになってから(うろ覚えやミスが減ってから)、次のレベルに行こうかなと思います。

そのようなわけで、次の10回目も頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 11 と 12 をクリアしました。(^.^

ところで今回は、以前から頭の整理のできていなかった 『 ever 』『 before 』違いについて整理しなおしてみようと思います。

で、早速両者の違いについて調べなおしていたんですが、すぐに下のページを発見しました。


everとbeforeの使い分けについて


Have you played tennis before?
→この場合のbeforeは「以前に」に近い意味です。今より前の時間が浮かんで、その中でテニスをやったことがあるかどうかを判断して答えることになります。

Have you ever played tennis?
→この場合のeverは「いままでに一度でも」みたいな意味です。頭の中でテニスをした経験を探して、どんな経験でもいいからあるかどうかを答えることになります。

上のページを拝見すると、『 以前に 』 って言うのと 『 今までに一度でも 』って言うのが違うようです。
でも、今までに一度でもって言うのは非常によくわかるんですが、『 以前に 』 って言うと、どの辺りまで前なのかが疑問だったりします。

そこで、以前とはどの程度前のことなのか調べてみると、すぐに 以前/已前とは と言うページを発見しました。

2 今より前の時点。現在から見て近い過去。副詞的にも用いる。「―と違って今では」「―会ったことがある」

上のページには、このように書いてありましたので、以前って言うのは、『 ちょっと前のこと 』 を言うようです。
なので、、、

ever

今まで(生きてきた中で)一度でも○○したことがある?と訊くときに使う

before

今~ちょっと前までの短い期間の間に、○○をしたことがある?と訊くときに使う

と言う感じになるのかなと思いました。
(多分ですが。。。(^^ゞ)

今回は Track 17 と 18 をクリアしました。(^.^
ところで、(前にも調べたとは思うんですが)今日は still と yet の違いについて調べてみました。

何かこう、不安なんですよね、still と yet の使い分け
頻繁に間違えてしまいますし。(´・_・`)

で、再度調べなおしてみたら、非常にわかりやすいページを発見しました。


stillとyetの使い方の違いは?


で、上記のページを使い分けしやすいように分岐させてみると。。。


Q1. 継続ですか?
→ Yes であれば still


Q2. 完了ですか?
→ Yes であれば yet か already のどちらか


Q3. 疑問文か否定文ですか?
→ Yes であれば yet
→ No であれば already


うーん、これはわかりやすいかも。。。(≧艸≦)
(ただし、この分岐が正しければですが)

そのようなわけで、次からは間違えないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

今回は Track 9 と 10 をクリアしました。(^.^
ところで、いつも私は 瞬間英作文 を書く形で勉強しているのですが、この際、筆記体を使用して書いています。

で、その時いつも思うんですが、英語の筆記体(大文字)の FT書き辛いんですよね。
見分けもつきにくいですし。(´・_・`)

あと、何気に Q (大文字) の筆記体を間違えて覚えてたかもです。(;´_`)
何で間違えて覚えちゃったのは不明ですが・・・。

それと、細かいところでは、D (大文字) の形も少し違ってました。orz
ほんと、私は中学の時何してたんでしょうね。
忘れ物女王であり、居眠り女王だった記憶はあるんですが)

そのようなわけで、何でちゃんとしたのを覚えておかなかったのかと、猛烈に後悔している今日この頃なのでした。

今回は Track 5 と 6 と 7 と 8 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 3 と 4 をクリアしました。(^.^
今回は、以前からホンノリと疑問だった start と begin の違いについて調べてみることにしました。

今回の 初代スラスラ瞬間英作文中1・中2レベルでは、始まる・始める・始まった系の英単語のほとんどが、begin が使われていますので、begin と start の違いとかそれほど考えなくてもよかったので、あんまり気にもならなかったんですが、よくよく考えると、始まる・始めるを英訳するときには、当然のごとく、begin と start の違いを(゚ε゚) キニシナイ!、、、じゃなくて、気にしないといけないわけでありまして。(´-ω-`)

そのようなわけで、begin と start の違いについてちょっと調べてみました。
すると、下のページを発見しました。


英単語startとbeginの意味の違い


上のページを拝見するに、どうやら strat と begin には明確な違いがあり、話したい(書きたい)内容によって、ちゃんと使い分けしないといけない様子。(;´_`)

しかも、上のページを参考に、ツラツラと初代瞬間英作文の中1・中2レベルを読みなおしてみると、どうやら begin と書いてある例文でも start を使ったほうが良いのではないかなあと思うのがチラホラ。。。

そのようなわけで、今後、幾つかの例文でちょっと悩みそうな悪寒です。( ´Д`)=3

今回は Track 1 と 2 をクリアしました。(^.^
今回から、9回目の 初代スラスラ瞬間英作文中1・中2レベルの始まりです。

わからない点はだいぶと減ったような気がしますが、まだまだ間違いますし、後半の長文の長さが辛い(長い文に慣れてない)ので、もっと頑張らねばです。(^^ゞ

そのようなわけで、9回目も頑張ってやっていこうと思います。

今日は、TRACK 50 と 1 と 2 をやりましたよっと。

今回は17日で終了したですので、前回の22回と比べて早く終わりました。
全 50 TRACKですので、半分の時間で終えると25日です。
三分の一の時間で終えると、約17日です。

と言うわけで、何だかどんどん早くなって参りましたが、まだ分からないところがありますので、引き続き頑張ろうと思います。
(もうすでに、かなりの英訳を丸暗記してるっぽいのですが・・・)

I will continue to study first stage till when what I don't know disappears.
(分からないところがなくなるまで、私は第一ステージを勉強し続けます)
        ↑
メチャメチャな英訳で現在の希望を書いてみましたw

今日は、TRACK 47 と 48 と 49 をやりましたよっと。
もう一度最初から 、「原級」を勉強してみたですよ。

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今日は、TRACK 44 と 45 と 46 をやりましたよっと。
今日は昨日に引き続き、予てから薄ボンヤリとしか記憶できていなかったa と an について調べてみたですよ。

今まではこう言うのって、薄ボンヤリしか覚えていなくても放置だったですよ。
(apple が an だから、多分母音が前に来る時は an かな?
・・・みたいな感じでは覚えてたんですけどね・・・)

と言うわけで、サクサクモードで進んでいる今のうちに、こう言う薄ボンヤリ系の疑問を晴らし、正確でクリアな英文を作れるよう頑張ろうと思います。
(と言うか、段々書くことが種切れになって来たですわん。・゚・(´Д⊂ヽ・゚・)

名詞が母音で始まる時an
名詞が母音以外で始まる場合a

今日は、TRACK 40 と 41 と 42 と 43 をやりましたよっと。
今日は、予てから薄ボンヤリとしか記憶できていなかった動詞の語尾の y → i の変化について調べてみたですよ。

これって、薄ボンヤリとは覚えていたんですが、今ひとつハッキリは思い出せない状態でしたので、思い切って本日、復讐することにしたわけです。
(覚えなおしは一時の恥、忘却は一生の恥・・・。orz)

子音+ y → 語尾が y → i に変化
母音+ y → 変化せず

※ これは過去形でも三人称単数形でも同じ

今日は、TRACK 36 と 37 と 38 と 39 をやりましたよっと。
今日は、最初の最初から禿げしく疑問だった「Will you please」について調べてみたですよ。

と言うか、かなり今更な感じが漂っておりますが、調べるのが億劫だったので放置してしまっていたんですね。

依頼文・確認文の丁寧度

Can you
~してくれる?

Could you
~してくれますか?

Can you please
~していただけます?

Can も Could も依頼文として使える。
Could はより丁寧な言い方。
pleaseを憑けると もっと丁寧になる。
(出来れば付けた方がいい)

Will you
~してもらえる?

Would you
~してもらえますか?

Will you please
~していただけますか?

will も would も相手の意思を確かめる時に使う。
Would はより丁寧な言い方だが、基本的には相手の意思を確かめるために使う。
will も would も、物を頼む時に使うと失礼な言い方になってしまうことがあるので、そういう時は could を使うようにする。
pleaseを憑けると もっと丁寧になる。
(出来れば付けた方がいい)

今日は、TRACK 33 と 34 と 35 をやりましたよっと。
今日は「羊たちはみんな・・・」の「All the sheep」について調べてみたですよ。

それによると、All the sheep ってのは、以前も調べた通り、「All of the sheep」の「of」抜きであって、意味は「全ての羊」と言う意味ですが、これを「The sheep all」にも置き換えられるんじゃないかと言うことで調べてみたら、多分ですが、置き換えは出来るっぽいです。
(「all = allの修飾している名詞」の場合)

で、どういう時に置き換えするのかも調べてみたら、allの後ろにある「動詞やbe動詞を強調」する時に置き換えをするようです。
(と言うか、調べてきたことを元に、憶測を交えて書いてしまってますが、早速、微妙に勘違い臭が漂っております・・・。(; ^ω^))

今日は、TRACK 30 と 31 と 32 をやりましたよっと。
今日は久々に完了形について調べてみたですよ。

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今日は、TRACK 27 と 28 と 29 をやりましたよっと。
今日も以前に調べた over there を調べなおしたですよ。

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今日は、TRACK 25 と 26 をやりましたよっと。
今日は as ○○ as △△ could について確認してみたですよ。

と言うのも、 as ○○ as △△ could が as ○○ as possible と置き換えできると思っていたのに、英訳の回答を見たら、as ○○ as △△ could しか書かれていなかったからです。
「これはおかしい!」と言うことであれこれ調べてみたのですが結局分からず。

そのようなわけで、最後に確認のために下のワンポイントアドバイスを見たら、「as ~ as one can【possible】」と書かれてあったのでした。orz
(何じゃ、このショッボイ落ちは・・・( ´,_ゝ`)プッ)

今日は、TRACK 23 と 24 をやりましたよっと。
今日は the night の the が憑くのかどうか調べてみたですよ。
と言うのも、night には the が憑いたり憑かなかったりする印象があったので、今ひとつスッキリしなかったからです。

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今日は、TRACK 19 と 20 と 21 と 22 をやりましたよっと。
今日は「賢い」と言う英単語を調べてみたですよ。

英語の勉強を始めるまでは、私は「賢い」といえば「smart」ぐらいしか思い浮かばなかったんですが、瞬間英作文の勉強を始めたら、何だか他にも「賢い」関係の単語があるようでしたので、今日はその「賢いシリーズの単語たち」を調べてみました。

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