カテゴリ:スラスラ瞬間英作文 中学1・2年 > 14回目

今回は Track 19 と 20 をクリアしました。(^.^
今回で、14回目の 初代スラスラ瞬間英作文中1・中2レベルを終了しました。

もうすでに、14回目が終了してしまったわけですが、11回目の辺りで調べ直したあれやこれやの新事実が、まだまだ覚えられてなくてオロヽ(´Д`ヽ ミ ノ´Д`)ノオロしてしまっています。(´-ω-`) 

もっと早くに気がついて、さっさと調べておけば、今頃もっとサクサクと終了出来てたのかなあとか思うわけですが、死んだ子の歳を数え状態になってしまうので、なるだけ考えないようにしています。
(精神衛生上も良くないですしね。(;´_`))

そのようなわけで、まだもうちょっと掛かりそうですが、何とか来年の1月末までには終了したいです。
(そして、来年の後半までには、初代スラスラ瞬間英作文を終了したい・・・。(;´∀`))

今回は Track 15 と 16 と 17 と 18 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 13 と 14 をクリアしました。(^.^

ところで、以前、日本語は難しいと言う感じのことを書いたのですが、これが日本で日本語を使って働くことを阻害してしまっているようです。

例えば介護師さん
介護師さんの場合、日本語でのコミュニケーションが必要になりますし、普通、日本語でケアマネージャーさんやお医者さんや看護婦さんなどと話し合わなければならないので、どうしても日本語の習得が必要になります。

ただでさえ日本語は難しいのに、各地方特有の訛りも多彩で 「 ?( ゚д゚ ) 」 状態になることも多く、しかも、介護師の試験も難しいので、外国人の合格率は低いようです。

看護婦さんの方も言わずもがな状態
日本語がネイティブでない方の試験の合格は、なかなか難しいようです。

人手不足の分野外国人に。。。
と言うことが言われ始めて久しいですが、かようなことから、医療・介護分野では、日本語をネイティブで話す方が大半になってるようです。

ただし、これがこの分野への参入障壁になっていますので、この分野の外国人労働者の流入による賃金下落圧力高くなりにくいので、介護師さんや看護婦さんの賃金下落圧力はかかりにくいように思います。
(英語圏の場合、英語を公用語にしたりネイティブで話したりする国が多いので、働く場所も増えますが、競争相手も増えやすいです)

今回は Track 11 と 12 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 9 と 10 をクリアしました。(^.^

ところで、英語の勉強をし始めてだいぶ経ちますが、勉強しないといけない言語が英語でまだ良かったなと思います。(;´∀`)

もし、勉強しないといけない言語が日本語だったら、片言の日本語であればすぐに使えるとは思いますが、使いこなすのはかなり大変なんじゃないかと思うからです。

例えば、『 お 』 と 『 ご 』 の使い分け
『 お 』 と 『 ご 』 程度のことでも、やたらと大変なことになってしまいます。(´-ω-`)


  • ほぼ嫌がらせに近い複雑さ
  • 『 お 』 と 『 ご 』 が混在
  • TPOによっても、使われる『 お 』 と 『 ご 』 『おもごもなし』などが異なる

【お婆さん、お父さん、お姉さん】
→ 目上の方を丁寧に言う

【お嬢さん・お坊ちゃん】
→ 若い女性・幼い子どもを丁寧に言う
  (幼い女性はお嬢ちゃん)
→ 通常、嬢だけでは使わない
→ お坊ちゃんの場合は、何故か 『 坊や 』 になる
  (おぼっちゃんなのに 『 坊(ぼう)ちゃん 』 と書くのも謎)

【お相手・お身内】
→ 相手・身内を丁寧に言う

【お付き合い】
→ 付き合いを丁寧に言う

【ご親族・ご家族】
→ 親族・家族を丁寧に言う

【ご主人】
→ 相手の夫に対してのみ、『 ご 』 をつける
→ 自分の夫には 『 ご 』 はつけない
→ 何故か奥さんには 『 お 』 や 『 ご 』 はつけない
  (奥様、奥さんなど)

【御三家】
→ 通常、三家と言う言い方はしない

【お手・お体・お膝・お腹・お目目・お口・お鼻】
→ 体の部位でも、『 お 』 がつくものとつかないものがある
→ 『 ご 』 はつかない
→ 内臓系は全部つかない


【ご自宅・ご実家・ご在宅】
→ 『 お 』 ではなく 『 ご 』

【お家・御宅】
→ 『 おいえ 』 ではなく、何故か 『 おうち 』


【お洋服・お靴・お靴下】
→ お服、お和服、お呉服、お帯はなし
→ 何故か 『 ご 』 はつかない


食べ物

人の場合と同様に、ほぼ嫌がらせに近い複雑さ。
『 お 』 と 『 ご 』 が混在し、TPOによっても『 お 』 と 『 ご 』 『 おもごもなし 』などが異なる。


【ご飯(ごはん)・お米・お赤飯】
→ 『 お 』 がなくても通じる
   飯(めし)・米(こめ)・赤飯(せきはん)

【ご馳走】
→ 馳走
  (ちそう・時代劇では言うこともあるが、現代ではほとんど使われない)

【お芋・お葱・お茄子・おミカン】
→ 芋・蕎麦・葱・茄子・ミカン
  『おきのこ』や『お人参』や『おほうれん草』などはない

【お魚】
→ お魚はあるが、お鯖、おサンマ、おマグロ、お赤身、お貝などはない

【菓子】
→ お菓子・お煎餅・お干菓子・お茶菓子・茶請けには『お』がつく
→ お和菓子・お洋菓子はない

【お茶・お抹茶・お煎茶】
→ おコーヒーはなし、お紅茶はいう人もいる

【お皿・お碗・お箸】
→ 『 お 』 はつくけど、『 ご 』 はつかない
  (ゴキブリのことを、昔は 『 御器被り 』 と言ったが、昔は 『 ご 』 がつくこともあったらしい)

【平皿・銘々皿・受け皿・小鉢】
→ 『 お 』 や 『 ご 』 はつけない

【お鍋】
→ フライパン・雪平鍋・大鍋などの鍋の種類には『お』をつけない


丁寧語ではないもの

この他、丁寧語ではないのにおやごが単語(名詞)のトップにつくものがあります。

かず
弟(とうと)
呉服(ふく)
むつ


動詞で 『 お 』 や 『 ご 』 がつくもの

複雑で、丁寧語でないと意味が通じないものもあります。
これらの使い分けを全部覚えないといけないので、全部自然に言えるように訓練しようとすれば軽く死ねるような気がします。
(英語は実に楽であるのだなあ。。。ε-(´∀` ))


【お休みになる・お休み下さい】
→ 丁寧でない場合は、『休む』『休んで』

【お召し上がりになる・お召し上がり下さい】
→ 上から目線の時は、『お食べ』『お飲み』でもOK
→ 親しい場合には『召し上がれ』と言える
   (何故か『お召し上がれ』とは言わない)

【ご覧になる・ご覧下さい】
→ 覧だけでは使わない。
→ 丁寧でない場合は、『見た』『見て』

【お越しになる・お越しください】
→ 丁寧でない場合、『越し』は使わない
→ 丁寧でない場合は『来る』『来て』

【お聞きする・お聞きになる・お聞き下さい】
→ 丁寧でない場合は『聞く』『聞いた』『聞いて』。


おやごだけでこんな有様ですので、本格的に尊敬語謙譲語を覚えつつ、さらに単語によって読み方の異なる漢字(雲(くも)と積乱雲(うん)など、音読みと訓読みから生じる読み分け)などを使いこなそうとすると、何年かかるのやら状態になるではないかと思います。( ̄^ ̄;)

こうやって考えると、日本語と言うのは実に敷居の高い言語なのだなあと思います。
(日本語を覚える勢いで英語を覚えたら、英語マスターになれるかも?!)

今回は Track 7 と 8 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 5 と 6 をクリアしました。(^.^

ところで、今後、私はサイトやブログの記事の英訳や、日本の観光案内サイトを作成する予定なのですが(もうだいぶ英語の勉強をしているのに、一向にその予定が定まらないと言う体たらくですが。orz)、この英訳作業を外注にしてしまうと、かなり高くなってしまうようです。

と言うか、近年は、ブログやサイトの記事作成自体を外注に依頼するのが多いようです。
でもって、外注さんには数百円~数千円を支払って、記事を書いてもらいます。

私は自分の記事は全部自分で書いてますが、この作業を外注さんに依頼してしまうと、自分の専門外の分野のサイトやブログを作ることが容易ですし、かなり大きく規模拡張することができます。

なので、私も外注さんに依頼して・・・と思ったことがあるんですが、自分の管理している記事で、コメントや質問などが来た場合に、お返事できないと言うのも何だかなあと言うのもありますし、こう言うコメントや質問などの交流サイトやブログ運営の利点なので、規模は大きくなりにくく小規模零細のまま成長しにくいのは確かですが、このまま自分で記事を書くのを続けて行こうと思ってます。( ´∀`)

話は戻って、、、
この外注さんに依頼する記事作成は、通常は日本語で作成依頼をします。
なので、当然日本語で記事が仕上がります。

じゃあ、これを英文で公開して英語圏の方々にも公開するとなると、英訳作業が必要になるわけですが、現時点では、この英訳作業が結構高額になるようです。
ジャンルによっては、日本語の記事作成よりも英訳の方がお金がかかっちゃうこともあるようで。

なので、自分で英訳ができると言うのは、後々はコスト削減になるのかなと言うような気がしています。
(とは言いながら、まだ自由に英訳ができるほど英語ができるわけでないので、今はまだ、願望の段階にすぎないわけですが。( ノωノ))

そのようなわけで、早くサクサクと英訳ができるようになるべく、今後とも、英作文の勉強を頑張っていこうと思います。(^^ゞ

今回は Track 3 と 4 をクリアしました。(^.^
今日書くことは特にありません。

今回は Track 1 と 2 をクリアしました。(^.^
今回で14回目の 初代スラスラ瞬間英作文中1・中2レベルを開始しました。

もうすぐ終わりなんじゃないかとは思いつつ、この調子でズルズルやっていると、20回までやってしまいそうな勢いです。( ´Д`)=3

そのようなわけで、14回目も頑張ってやっていこうと思います。(^^ゞ

今日は、TRACK 48 と 49 と 50 と 1 をやりましたよっと。
また1ターン終了してしまいました。

この辺りまで来ると、なかなか収穫も少ないです。
(分からないものが少なくなって来た上に、分からない箇所は何度調べても分からないままですし・・・)

そのようなわけで、もしかすると、ついに次回が第一ステージのラストになるかもです。
(次は、英文法の基礎をしっかり覚え込むために、第二ステージではく、ドンドン瞬間英作文をやろうかと思ってます)

今日は、TRACK 44 と 45 と 46 と 47 をやりましたよっと。
今日もサクッと終了できました。

しかも、超・久々の2連荘です。
このあたりはサクッと終了率が高いです。
(分かりにくい所がすくないからかもです)

という訳で、残り僅かとなりましたが、次もサクッと終了できるよう、頑張ろうと思います。

今日は、TRACK 40 と 41 と 42 と 43 をやりましたよっと。
今日は久しぶりにサクッと終了しました。
(サクッと終了できたのは、何日ぶりでしょう (´A`) )

サクッと終了すると、なかなか気分が良いものです。
という訳で、次回もサクッと終了できるよう頑張ろうと思います。

今日は、TRACK 37 と 38と 39 をやりましたよっと。
今日は、whichを二個使う疑問文の英訳を間違えました。

Which is the ○○ which △△ □□ ?
(△△が□□した○○はどれですか?)

ちなみに、以前は、Who is the woman who is playing ・・・でも間違えたですよ。
どうやら、私の場合、Who とか Which を二個使うものは、間違えやすいようですので、今後は、Who とか Which を二個使いそうな怪しい英訳は気を付けようと思います。

今日は、TRACK 34 と 35 と 36 をやりましたよっと。

今日は、特に書く事はないです。
サクッと終了できたわけでもなく、分からないところがあったわけでもなく、ただ、大ポカのポカミスをしただけです。
(気が抜けちゃってるんですかねえ (´・ω・`))

何だか気が抜けてるようなので、明日からはまた、気を引き締めて頑張ろうと思います。

今日は、TRACK 31 と 32 と 33 をやりましたよっと。

今日はthanの後ろに憑くもので間違ってしもたですよ。
(未だにこの問題は解決できてないです・・・。orz)

He was much braver than I was (me).
と言うのを・・・

He was much braver than I .
としてしもたんですね。

でも、比較していたのは He と I なので、than の後ろも I で良いと思ったのですが・・・
(やっぱり、人物の代名詞の場合は、thanの後ろの動詞を省略したらダメだったんですかね・・・。(´・ω・`) ショボーン)

今日は、TRACK 29 と 30 をやりましたよっと。

未だに時制で混乱するときがあります。
今日もそんな感じでした。

例えば、Did you see him steal the key ?
・・・と言うのを、Did you see him stole the key ?
・・・としてしまったりしました。

こう言うポカミスをやってしまうと、今はまだ直感で変だなあと思えないので、注意して上げないとすぐに間違えてしまうことがわかります。
(まだ今の段階では、瞬間的に英語が出てきて直感で英語を書けるまで達していないですので、時間をかけて一つ一つ思い出さないとダメなんですね)

という訳で、瞬間的にちゃんとした英語をスラスラ書けるようになるまでは、まだまだ頑張らねば・・・と思った今日この頃でした。

今日は、TRACK 25 と 26 と 27 と 28 をやりましたよっと。
今日もサクッと終了しました。

だんだん分からないところが少なくなってきたような気がします。
(気のせいかもしれないですが・・・)

つか、解決できていない(分からない)ところは数個ほどあるんですが、そういう問題は例文ごと丸暗記をしてしまってますので無問題。

(゚Д゚) ?

という訳で、今後とも引き続き、この調子でガンガろうと思います。

今日は、TRACK 21 と 22 と 23 と 24 をやりましたよっと。
昨日は大きめに躓いてしまいましたが、今日はサクッと終了したですよ。

やっぱり、サクッと終了すると気分が良いものです。
(躓くと分からないところを調べなければならなかったりするので、ちょっと鬱な気分になりまつ)

という訳で、次回も引き続き頑張ろうと思います。

今日は、TRACK 18 と 19 と 20をやりましたよっと。

今日は、『I studied only twenty minutes.』と言うのを『I studied only for twenty minutes.』と書いてしもたですよ。
(○○だけと言う限定を現す『only』と、時間の長さを現す『for』)

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今日は、TRACK 14 と 15 と 16 と 17をやりましたよっと。
今日もサクッと終了できました。

連荘でサクサク終了すると、気分が良いものです。
という訳で、次もサクッと終了できるよう、頑張ろうと思います。
(とか書いてると、たいてい、次辺りでドボンしちゃったりするんですが・・・)

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