カテゴリ:スラスラ瞬間英作文 中学1・2年 > 16回目

今日は Track 25 と 1 をクリアしました。(^.^

今回も幾つか間違ってしまい、完全クリアを逃しました。( ´Д`)=3
なので、もう少々の間違いは大目に見たいような気もしてくる昨今なのでございます。

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今回は Track 19 と 20 をクリアしました。(^.^

今回で16回目の 初代スラスラ瞬間英作文
中1・中2レベルを終了しました。


前の時(15回目)のように、後半で調子が悪くなる事案も発生しなかったので、もう十分かなと言うような気もしなくはないのですが、一応念のため、もう一回やっとこうと思います。( ´∀`)


で、次ですんなりとクリアできるようであれば、本当の終わりにしようと思います。


そのようなわけで、今回の調子を維持しつつ、次の17回目も頑張ろうと思います。(^^ゞ

(次が最後になるようがんばろう!)

今回は Track 17 と 18 をクリアしました。(^.^
ところで今回は、昔から少し謎だった ランドセル と リュックサック と ナップサック の違いについて調べてみました。

まずは、ランドセルから。
これは以前からちょっと知ってました。( ̄m ̄)

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今回は Track 15 と 16 をクリアしました。(^.^

今日書くことは特にありません。


今回は Track 13 と 14 をクリアしました。(^.^

ところで、今回は、料理美容でよく見るピーラーピーリングなどの英単語について調べてみました。



peelerの意味・解説







[通例複合語をなして] (果物・ジャガイモなどの)皮むき器.

うん、これは普通にいつも言われている調理器具のピーラーそのまんまですね。( ゚ェ゚))



peelの意味・解説







1a〈果物・ジャガイモなどの〉皮をむく 《★【類語】 ⇒pare》.
2a〔+目的語+副〕〈皮・樹皮などを〉はぐ,むく 〈away,off〉.

ピーリングって言うのは、この peel からきてるんですかね?( ・∀・)
昔からある単語みたいですので、人間の皮をむく(実際には、古い角質層を取り去るわけですが)と言うのはないのかな?



peelingの意味・解説







ピーリング, 剥皮, 皮膚剥離, 剥皮術

と思ったら、ピーリング(peeling)の方には普通にありました。( ノωノ)
これって、英語でも普通にピーリングって言うんですね。

そのようなわけで、ピーリング、ピーラーなどの peel から派生した皮むき系の単語は、和製英語ってわけではなく、そのまんま普通の英単語だとわかりました。(^^ゞ

今回は Track 11 と 12 をクリアしました。(^.^

今日書くことは特にありません。


今回は Track 9 と 10 をクリアしました。(^.^
ところで、今回は昔々から、かなーーーーーーーーーーーーーーーーり謎だった、シャークとジョーズの違いについて調べてみました。

シャークは、頭に筒状の目玉を持っているハンマーシャークとか、人喰鮫として有名なタイガーホワイトシャークなど、主にサメの名前で目にします。

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今回は Track 7 と 8 をクリアしました。(^.^

今日書くことは特にありません。

今回は Track 5 と 6 をクリアしました。(^.^

ところで、以前、Fallout と言うゲームについて書いたんですが、そのゲームは海外のゲームですので、敵キャラの多くも英語だったりします。

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今回は Track 3 と 4 をクリアしました。(^.^

今日書くことは特にありません。

今回は Track 1 と 2 をクリアしました。(^.^

もうすでに、今回で16回目の 初代スラスラ瞬間英作文
中1・中2レベルになります。


流石にもうそろそろクリアしても良い頃だろうと自分でも思いますので、今回で終わらせるように頑張ろうと思います。(^^ゞ

(そんなことを言ってみたところで、前回の後半からのあの怒涛の調子の悪さを考えると、またしても同じ事にならないとも限らないですので、ちょっと不安なわけですが。。。(;・∀・))

今日は、TRACK 48 と 49 と 50 をやりましたよっと。

今日は、heve benn to Africa を have been for と間違えてしまいました。
たぶんですが、leave for とごっちゃになってしまったものと思われます。
(色々と混同しまくりですわん)

次回は間違えないように、気をつけようと思います。
あと、前回も書きましたが、まだわからないところとか混同しているところがポツポツとあるようですので、もう一度、最初からやり直そうと思います。
(もしかすると、20回行っちゃいますかねえ...。(´・ω・`))

今日は、TRACK 44 と 45 と 46 と 47 をやりましたよっと。

今日は久々にサクッと終了できました。
(久々とは言っても、2日ぶりですが...)

次はどうするか悩ましいところですが、わからないところがなくなるまでと決めましたので、もう一度、第一ステージをチャレンジしようと思います。
(あんまり上達している雰囲気ではないですが、この調子でボチボチとガンバリまつる。 (´・ω・`))

今日は、TRACK 38 と 39 と 40 をやりましたよっと。
今日もまた...

Which is ○○ which △△ □□?
(○○は、△△が□□したものですか?)

...という疑問文を間違えたですよ。
何度も何度もまあ、よく間違えるものです。
確か、一つ前の会では、正解できてたとは思うんですが、今回、また間違いがぶり返しました。

というわけで、いい加減、これを早くマスターしたいです。
(マスターしやすいように、次もこれを間違えたら、また日記に書き記すことにしよっと。(´・ω・`))

今日は、TRACK 41 と 42 と 43 をやりましたよっと。

「○○は△△に知られている」という英訳で、またしても、known to と言う英熟語を間違えました。
これ、すごく間違えやすいです。
(kind to ~と言うのも間違えやすいです)

一度間違えると、なかなか修正できないので困ったものです。
と言うわけで、引き続き記憶矯正のため、間違えたら日記に記録すると言うのを続けようと思います。

今日は、TRACK 34 と 35 と 36 と 37 をやりましたよっと。

以前にも調べたのですが、今日は three more books について調べたですよ。
すると、この時に使われる more は、形容詞的な用法であるとわかりました。
今までは形容詞・副詞などを修飾する副詞の働きしかないと思っていましたが、形容詞の働きもあると知って、ちょっと驚いたです。

形容詞の moreは、more books で books を修飾していますので、more は books の直前に、さらにそれに個数を修飾してますので、個数 + more + 名詞となるようです。
(多分)

今日は、TRACK 30 と 31 と 32 と 33 をやりましたよっと。
good と nice は両方とも良いものを表現するときに使いますが、どちらをどういう場面で使えばよいかわかりませんでしたので、ちょっと調べてみたですよ。

good
有能・質が高い

nice
感じがよい・人柄が良い

このように、良いものについて客観的に述べるのが good で、自分が見て感じが良いと思っただけのものは nice を使うようでした。
nice はほとんど使う機会がないですのでトラブってはいないですが、このニュアンスの違いを見ると、今後、ちょっと嵌りそうな悪寒です。

今日は、TRACK 27 と 28 と 29 をやりましたよっと。

今日は思わぬところでポカミスをしてしまいました。
指定されているのに、so ~that 構文で書かなければならないところをtoo~to と書いてしまいました。

でも、意味的には合ってるし、中味も合ってる(多分)と思いますので、○を付けちゃいたいなあと言う衝動に駆られつつ、×を付けてやり直しました。

つか、too~to と so that って、ニュアンス的にどんな違いがあるんでしょうね? (´・ω・`)
(違う言い回しってことは、何かしらニュアンスが違うとは思うんですけど・・・)

今日は、TRACK 23 と 24 と 25 と 26 をやりましたよっと。
昨日は、前にも間違えたところでドボンしてしまったわけですが、今日はサクッと終了できました。
でも、この辺りから徐々にややこしくなってきますので、間違えないように気を付けようと思います。

今日は、TRACK 20 と 21 と 22 をやりましたよっと。
今日は前にも間違えた、それら(those)をまた間違えてしまいました。orz
これ、どうやったらきっちりと覚えられますかねえ・・・。

『あれら』とか『それら』は、『これら』よりも遠くの方にあるから、そう言う遠くにあるヤツは全部『those』になるんだと言う具合に覚えるのが一番なんですかね。
(ここに来て、こんなところに詰まるとは思わなかったですわん。(´・ω・`))

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