カテゴリ:01 どんどん瞬間英作文 > 03回目 中3

今日は、TRACK 21 をやりましたよっと。

今日は、grow up について調べてみたですよ。
と言うのも、grow だけでも育つとか成長するという意味なのに、何で up が付くのかがわからなかったからです。

grow
育つ、成長する、発育する、茂る、生える

grow up
大人になる、出現する

Yahoo辞書を見た感じでは、両方とも育つには違いないようですが、grow up の方は、大人になると言う意味が含まれているように思いました。
(この推測が間違ってたらすいませんです。(´・ω・`))

今日は、TRACK 19 と 20 をやりましたよっと。
今日は特に書くことはありません。

今日は、TRACK 18 をやりましたよっと。
今日は、映画を見ると言うのを英訳する場合は、see を使うのかwatch を使うのかを調べてみました。

と言うのも、TVを見る場合は watch が使われているので映画も watch を使ってしまうと、いつも間違えてしまうからです。
その結果は、映画は watch ではなくてsee を使うようです。
理由は・・・

TVは小さいので視点が固定されている
→ watch

映画は大画面過ぎて視点が動きやすい
→ see

・・・と言うことらしいです。
(ホンマかな? (´・ω・`))

参考: see? watch? :MSN相談箱

今日は、TRACK 17 をやりましたよっと。
よく間違うものの中に、children と child の使い分けがあります。

ある特定の子供たちだと、単数と複数の使い分けは楽なんですが・・・
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今日は、TRACK 16 をやりましたよっと。
今日は、以前にも調べた people と person のおさらいをしようと思います。
つか、どういうわけかいつもこれは混乱するんですよねえ・・・ (´A` ;)

≫ people と person の違い再び|2009年10月27日

こんなのにいつまでも引っかかってるのなんて、
多分、私だけだと思うんですが・・・ (´・ω・`)

今日は、TRACK 15 をやりましたよっと。
今日は、surprising と be surprised について調べてみました。

surprising   驚かせる、びっくりさせる
be surprised 驚かされた

be surprised と言うのは、 ○○に驚かされたと言うような時に使います。
一方で、surprising と言うのは『驚かせる○○』=『驚くべき○○』と言うときに使うようです。
(驚くべき薬、驚くべき効果、驚くべき女性など)

これは、例文の日本語を読むだけでわかりそうですので、次からは間違えないように気をつけようと思います。

今日は、TRACK 13 と 14 をやりましたよっと。
今日書くことは特にありません。 (´・ω・`)

今日は、TRACK 11 と 12 をやりましたよっと。
今日は、前置詞 in と at の違いについて調べてみたですよ。

in   ○のイメージ、空間のイメージ
at   ・のイメージ、ある特定の地点

とまあ、これはもう充分にわかっているんですが、今回調べたのは、これは in だと思っていたら at だったと言うことがあったからです。

そこでちょっと調べてみたのですが、in でも at でも両方使える場合もあるようですし、話のスケールの大きさによって、 in が使われたり at が使われる事があるようです。
と言うわけで、これから少しずつ in と at が上手に使い分けられるよう、注意しながら英訳していこうと思います。
(こう言う感じの曖昧さがあるのが、一番苦手ですわん。(´・ω・`))

今日は、TRACK 10 をやりましたよっと。
今日書くことは特にありません。

今日は、TRACK 8 と 9 をやりましたよっと。

今日もまた、credle (揺り篭)を間違えてしまいました。
新しい単語って、なかなか覚えられないんですよねえ・・・ (´・ω・`)
と言うわけで、何度目の正直かはわかりませんが、次こそは正解できるよう、頑張ろうと思います。

今日は、TRACK 7 をやりましたよっと。
今日は、made ○○ △△ を度忘れしてしまいました。

○○に△△をさせるとかって基本中の基本なんですが、キレイさっぱり忘却してしまったのでした。
(やっぱり、天然系のおばちゃんには英語は難しいのねん。 (´・ω・`))

今日は、TRACK 6 をやりましたよっと。
今日は、ミスが多かったと言うこと以外は、特に書くことはありません。

今日は、TRACK 4 と 5 をやりましたよっと。
前にも一度調べてみたのですが、今日はまたしても as と because の違いについて調べてみました。

≫ 前に調べたもの

《because》
大切な理由、まだ相手の知らない理由など、重要な理由。
重要な理由なので、普通は、because は後ろの節に置く。

《as》
あまり重要でない理由、状況説明的な理由
あまり重要ではないので、普通は、as は一番前に置く。

これ以外にも、as は知られた理由で、because はまだ知られていない理由だとかいうのもあるようです。
あと、前にも書いたですが、as は状況説明みたいな感じでbecause は理由説明の意味合いが強いみたいです。

今日は、TRACK 3 をやりましたよっと。
ところで、今日になってやっと気がついたのですが、私は間接疑問文関係代名詞をごっちゃにしてたかもです。

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今日は、TRACK 1 と 2 をやりましたよっと。

今日は『○○しに行く』の英訳について調べてみたですよ。
すると、しに行くものによって違うようなのです。

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