カテゴリ:01 どんどん瞬間英作文 > 04回目 中3

今日は、TRACK 21 と 22 をやりましたよっと。
今日でまたしても中三レベルを終了しました。

あんまり変わってないような気もしなくはないですが、少しずつ、ここはこうだったかな?と言うのが増えてきてるようですので、徐々に前進はしてるようです。

あと、書くこととかわからないことがない「特になし」の日も増えてきた感じですので、(何度考えてもわからないので放置ってのもありますが・・・ (ノ∀`) )
そういった点でも前進はしてるのかもです。

と言うわけで、このまま前進し続ければ、そのうちスラスラ瞬間英作文 の時のように、特になしとかサクット終了の日だらけになっていくのかもです。

今日は、TRACK 20 をやりましたよっと。
ミスだらけでgdgdだったと言うほかは、今日は書くことは特にないです。(´・ω・`)

今日は、TRACK 18 と 19 をやりましたよっと。
今日は、carry it の it(目的語) が憑く時と憑かないときの違いについて調べてみました。
すると、下のページを発見しました。

≫ 動詞carry

それによると、どうやら一つの文の中に、完成した文章が二つあり、主語や目的語が被っているような場合は、後ろのほうを it で置き換えてあげる必要があるようです。

んでもって、そのせいでcarryの後ろが it になってしまっていたみたいです。
(んなわけで、enough to 構文の to の後ろについている caryy は it が憑かないと・・・)

今日は、TRACK 17 をやりましたよっと。
今日は、live + (前置詞)についての復習をしてみました。

≫ live + (前置詞)について調べてみた|2009年7月30日

ああ、そういうことだったのね、と言うか、前と同じ場所で同じように間違えてるし・・・ (´・ω・`)
と言うわけで、次こそは間違えないようにガンガロウと思いまつ。

今日は、TRACK 16 をやりましたよっと。

いつも間違えるもののひとつに、continue ○○ study と言うのがあります。
この study は何でこんなとこにあるのかなあと思ったら、このstudy は名詞だったんですね。(´・ω・`)

んでもって、○○(his とか her とか) study で ○○の勉強と・・・。
と言うわけで、次は間違えないように頑張ろうと思います。

今日は、TRACK 14 と 15 をやりましたよっと。
今日は、everybody(everyone) は単数形かどうかを調べてみました。

前々から疑問だったんですが、多分、一塊として(peopleのような感じで)捉えるので、単数形なんだろうなと思って調べてなかったんですが、今回やっとその推察が正しいかどうかを確かめてみることにしました。

その結果、どうやらそれで正しかったみたいです。(´・ω・`)
多分・・・

≫参考 : 教えて!HMV Doesを使う時

今日は、TRACK 11 と 12 をやりましたよっと。
今日は書くことは特にないです。

今日は、TRACK 10 をやりましたよっと。
今日は書くことは特にないです。

今日は、TRACK 8 と 9 をやりましたよっと。
今日もまた fixed (fix)を間違えました。(´・ω・`)
これ、すぐに repair と間違えるんですよね。

と言うか、どちらも修理するって意味ですが、repairは複雑でかなりの技術を要するものを修理するときに使うようですので、やはりfixが適当だったのかなと・・・

以前、化粧品関連の用語で使われていたので repair の方を先に覚えてしまいましたが、fixの方が便利で一般的に良く使われる単語のようですので、これからは積極的にコッチのほうを使っていこうと思います。
あと、fixを覚えていない感じでしたので、fixを30回ほど書いて刷り込みしておきました。

今日は、TRACK 6 と 7 をやりましたよっと。
今日も使役(make ~)でドボンしてしましました。 (´・ω・`)
前も確かこれでドボンしたような・・・

何だか一冊をクリアする時に前に間違えたのを再び間違えてドボンすることが多いような気がせんでもないです。
(心配せんでも、数十回もやれば、そのうち覚えるのかもしれないですが・・・)

今日は、TRACK 5 をやりましたよっと。
今日は、以前にも調べた「people と person の違い」について、もう一度調べてみました。

すると、下のようなページを見つけました。
再質問です。 「persons」と「people」の使い分けが分かりません。 一応、複数形...
それによると・・・

1. 普通は people の方を使う
2. persons (複数)の方は、複数の個性のある一人一人のイメージ
3. people は一塊の集団のイメージ
4. persons (複数)の方は、法律用語などの硬いイメージ

と言うことっぽです。
普通は、people しか使わないんで、あまりこれを気にする必要はないっぽいです。
(たしか、どんどん瞬間英作文では一箇所だけ person を使う場所があって、それで混乱し始めたんですよね~ (´・ω・`))

今日は、TRACK 3 と 4 をやりましたよっと。

今日は、pick と lift の違いについて調べてみました。
すると、普通ならたいていは○○と○○の違いについてと言うページが検索に引っかかるのですが、これは全然引っかからず・・・ (´・ω・`)

と言うわけで、yahoo辞書で検索してみると、その理由がわかりました。
pick の意味が持ち上げるとは似ても似つかぬ感じなのです。

pick  選ぶ・摘み取るなど
lift   持ち上げる

うーん、こうやって見ると、やっぱり全然違いますね。 (´A` ;)
そういえば、たるみを改善すると謳っているクリームなどには、リフトアップとか何とか・・・
と言うわけで、次は間違えないようにしようと思います。

今日は、TRACK 2 をやりましたよっと。
今日気が付いたのですが、「道を歩いている」とか言う場合、たいていは「 on the street 」が使われています。

そこで、「on a street ってのはないのかな?」と思い調べてみると、何だか意味が別な方向(「特定されていないとある通り」と言う意味ではなくなる)に行ってしまう可能性もあるようで、注意が必要なのかもと思いました。

≫ 教えて!goo : live on a street

でもまあ、普通はたいてい「 on the street 」が使われるっぽいですので、あんまりこの辺りの事は気にしなくても良いのかもしれないですが・・・ (´・ω・`)

↑このページのトップヘ