カテゴリ: 【済】おかわり!どんどん瞬間英作文

今日は、TRACK 2 をやりましたよっと。

Extra Part2個しかないので、いつも早く終わってしまいます。
Part3 とは分けてあるので、Extra Part の仮定法過去仮定法過去完了のせいで、Part3 が遅れることはないようになっています。

それにしても。。。
私は昔、この仮定法過去や仮定法過去完了を学校で習ったっけ?っていつも思います。

私の頭が悪すぎて、習ったことを覚えてないだけかもしれないのですが、不思議なくらいに記憶が無いです。(^^;
(覚えてないと色々な意味でヤバいし、覚えてると記憶力に難あり)

今日は、Extra Part の TRACK 1 をやりましたよっと。

Extra Part は変に緊張します。
ここに到達するまでに、忘れちゃってるんですよね。
文法がどうだったかとか言うのを。

なので、うろ覚えのを書こうとすると、間違えたくないので非常に緊張してしまうという。。。
ちなみに、今日も I wish ~ を間違えました。
(TRACK1はできたのですが、TRACK2は I wish の後ろにhad をつけ忘れてしまってダメでした。(´・ω・`))

と言うか、仮定法過去仮定法過去完了難しいです。
文章も長いし、もう一度やる前に忘れてしまいやすいからです。
(何となくでOKなんだったら、だいたいいつも覚えてたりするんだけどなあ。。。(^^ ; )

今日は、TRACK 21 をやりましたよっと。
今日で5回目の復習の Part3 が終了しました。

復習なのに5回もやってしまっている辺りが、非常にヤバ気な雰囲気が漂ってしまっておるわけですが。。。(^^;

         ,,-―--、
        |:::::::::::::;;;ノ  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        |::::::::::( 」 < 復習は大事だからしっかりやらないとね
        ノノノ ヽ_l   \______________
       ,,-┴―┴- 、    ∩_
     /,|┌-[]─┐| \  (  ノ
      / ヽ| |  バ  | '、/\ / /
     / `./| |  カ  |  |\   /
     \ ヽ| lゝ    |  |  \__/
     \ |  ̄ ̄ ̄   |
      ⊂|______|
       |l_l i l_l |
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あと、日記に書く英語の話しがなくて、専ら雑談メインになってしまっている辺りも、ちょっと問題があるのかなあと。。。

             /ヽ       /ヽ
            /  ヽ      /  ヽ
  ______ /     ヽ__/     ヽ
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  | |       //       \  :::::::::::::::|
  | |       |  ●      ●    ::::::::::::::|  <何、このブログ・・・
  | |      .|             :::::::::::::|
  | |       |   (__人__丿  .....:::::::::::::::::::/
  | |____ ヽ      .....:::::::::::::::::::::::<
  └___/ ̄ ̄       :::::::::::::::::::::::::|
  |\    |            :::::::::::::::::::::::|
  \ \  \___       ::::::::::::::::::::::::|

まあ、書くことがなくて今日もさくっと終了しましたとか言うのが延々と続くのもどうかなあって感じですので、こっちのほうがまだマシな気がしなくもなかったりするんですが。。。(^^;

今日は、TRACK 19 と 20 をやりましたよっと。

ところで、話は変わりますが、今日の日本で一般的に食べられているカレー
シチューのようなあのカレーは、インド的なカレーではありません。
あれは、英国風のカレーです。

インド → イギリス(シチューっぽくアレンジ) → 日本で広まる

なので、厳密に言うとインドから入ってきたカレーではなく、イギリスから入ってきたカレーってことになります。

イギリス軍では、通常はシチューを食べていたんですが、インド植民地にしていた時代に香辛料(カレー粉)を手に入れ、カレー風のシチューを作ったのでした。
その後、イギリス軍では普通にシチュー風カレーが食べられるようになりました。

昔の日本軍兵士栄養状態が悪かったので、栄養状態を改善すべく、栄養のある食べものを軍の方で探していたら、丁度イギリス軍の食べていたシチュー風カレーを発見

それをご飯にかけて日本軍の兵士に提供したところ、非常に好評だったので、それ以降、日本軍では兵士の食事にカレーを出すようになったのでした。
(イギリスの飲食店などで出される料理はマズイと言われる割に、世界中で愛される料理を多数出しているのもイギリスのような。。。)

現在では、シチュー風カレーは軍人だけでなく日本中の人々に愛される国民食になりました。
でも現在でも、横須賀などの一部地域では海軍カレーが食べれるそうです。(^^

今日は、TRACK 18 をやりましたよっと。

今日も、crossacross を間違えてしまいました。(´・ω・`)
これもまた、よく間違える単語の一つだったりします。

という訳で、おさらいの意味も込めて、cross と across の違いについて、再度調べなおして見ることにしました。
すると、さらにわかりやすいページを発見。
そのページによると、どうやらこう言う感じのことらしいです。

I crossed the street.
私はその通りを横断した。

I walked across the street.
私は歩いてその通りを渡った。

これでやっと、ちょっとだけ納得できたかもです。
という訳で、(忘れてなければ)次こそは間違えないように頑張ろうと思います。(^^

今日は、TRACK 16 と 17 をやりましたよっと。

ところで、世界の首相を見ますと、首脳会議の合間にみんなで移動中、首相同士で通訳を挟まず楽しそうに会話してる場面を見ることがあります。
ああ言うのを見ると、日本の首相も英語が喋れた方がいいのかなって思います。

だってあれですもんね。
日本の首相が英語が喋れなかったら、楽しそうにしゃべっている輪の中に入れないですもんね。
それに、常に通訳の人が首相にピッタリ同行してどんな会話も通訳してくれるわけでもないですし。

ちなみに、ロシアプーチン首相は、ドイツ語が堪能で、英語もできるようです。
ドイツメルケル首相ロシア語が堪能なんだそうな)

あと、小泉元首相も英語が話せましたし、吉田元首相麻生元首相英語が堪能でした。
(でも、あのサルコジ大統領は実は英語が苦手なんだそうです。(^^ ;)

今日は、TRACK 18 と 19 をやりましたよっと。

日本発の食べ物で欧米などの国々で人気があるものの中に、温州みかんがあります。
温州みかんはオレンジに比べて皮がむきやすく、TVを見ながらでも簡単に皮がむけることで好評だったりします。
なので、温州みかんがアメリカでも mikan とか unshu mikan とかで呼ばれているのかと思ったら、どうやら違う様子。

元アメリカ駐日大使鹿児島温州みかん農家の人から温州みかんの苗木を貰い受けてアメリカで温州みかんを栽培し始めたことから、Satsuma とか言われてるらしいです。
(愛媛のみかん農家の方が聞いたら、ちょっとムッとされるかも? (・∀・ ;))

ちなみに、Tangerine などの、温州みかんのような皮のむきやすい柑橘類は他にもあるようで、一部では Satsuma と誤認されていることもあるようです。(^^;

今日は、TRACK 15 をやりましたよっと。

ところで、日本人設定の俳優や女優が出演するハリウッド映画で、その俳優や女優が日本人でないことが多いですが、この理由の一つに、日本の役者や女優の中に英語ができない方が多いと言うのもあるそうです。

ハリウッド映画は特別な理由がない限り、基本的には英語で作成されるものですから、出演者も英語でセリフを喋る必要が出てきます。
ですので、英語を話す事ができる適切な日本人がいない場合、英語を話すことができる中国や韓国の役者や女優に役を持っていかれてしまうということもあるようです。

普通の仕事でもそうですが、やはり、英語ができる・出来ないと言うのは、仕事の幅に大きく関わってきますので、英語を習得しておいて損はないような気がします。
(映画には関係ないけど、私も早く英語をマスターしたい! ((o(´∀`)o)))

今日は、TRACK 13 と 14 をやりましたよっと。

ところで、日本人でアメリカに留学する人は多いですが、(近年はかなり減少傾向にあるそうですが)なかやまきんにくんもその一人です。
(なかやまきんにくんとは、「それは言えません!」とか「なか~やま~きんにくんです!」でお馴染みの芸人さんです。)

なかやまきんにくんは、数年前に筋肉留学しに単身、アメリカに渡ったのでした。あ
そこで、最初は楽しそうに充実したアメリカでの留学生活をエンジョイしていたきんにくんでしたが、留学途中から、何だか妙に暗くなり、自慢の筋肉も落ちてしまったたのでした。

きんにくんの友人の芸人さんの中には、そんなきんにくんの事をかなり心配している人もいるんだそうです。
と言うか、当のきんにくん自身はそれらの変化について何もコメントしておらず。。。
アメリカ留学中のきんにくんに、一体何が起こったのか謎は深まるばかりです。

今日は、TRACK 13 をやりましたよっと。
今日もまた、現在完了形の文章を間違えました。

やっぱり、現在完了形の英訳は苦手です。(´A` ;)
(英訳の勉強をする前から苦手で、まだ苦手意識が継続中)

しかも、とっさに現在完了形の文章が出てこないです。
困ったもんです。(^^;

とっさに出てこない場合は、実用する段になって色々と不都合なことが出てくるような気がします。
(文章を書く時間が長くなる、その都度会話が詰まるなど)
なので、何とかこれからマスターできるように少しずつではありますが、現在完了形の文章の練習を頑張っていこうと思います。

今日は、TRACK 11 をやりましたよっと。

ところで、いつも頻繁に間違えてしまう『歌われてきた』と言う英語について、自分なりにまとめ直してみることにしました。
(個人的に思うところをまとめただけなので、間違えているかも。(^^ ;)

○○ is singing → 歌っている
○○ is sung → 歌われた

○○ has been singing → (~からずっと)歌い続けている
○○ has been sung → 歌われ続けている

なので、○○ has been sung(歌われ続けている)は、○○ing と言うのはないですが、もうすでに、○○ing の意味が含まれているのかなって思います。

と言うか、○○ has been singing と ○○ is sung のくっついたものが、○○ has been sung かなと。。。
(ホンマかな??)

今日は、TRACK 10 をやりましたよっと。
今日も細かいところを色々と間違えました。
(まだまだクリアまでの道のりは遠そうです。(^^ ;)

ところで、以前から疑問だったんですが、ウエスって言うのは何なんでしょう。

クロス(cloth)。
ふきんキッチンクロス(kitchen cloth)。
雑巾ハウスクロス(house close)。

デンタルなのはフロス
伝説の投資家はソロス
じゃあ、ウエスは?

と思ってちょっと調べてみました。

すると、ウエスってのは汚れた機械とかを拭き取るためのボロ布と言う意味らしいです。
クロスが訛ってウエスになったのかと思ってたんですが、ウエストはどうやら別の単語から派生した言葉だったようです。
(waste からきている言葉のようです)

今日は、TRACK 10 をやりましたよっと。
今日は細かいところを色々と間違えました。
(ボーとしていたりすると、いつも間違えやすいところを思い出せないまま、すんなりと間違えてしまう)

ところで、イギリスアメリカと同じインチ(in)らしいです。
私個人的には、インチはわかりにくいです。
(あと、フィートとかもわかりづらい。><;)

なので、TVの○○インチって言うのがもう、『センチ表示はよ』っていつも思ってます。
TVがインチ表示なのは、あれらしいです。
アメリカでTVが発明されて、その規格で作られるようになったので、日本でもTVはインチ表示なんだそうです。

それじゃあ、日本で売るぶんだけでもセンチ表示してくれたらええやんとか思うこともありますが、北米大陸に日本の工場で作ったTVをそのまま輸出するには、日米ともにインチ表示で統一した方が輸出しやすいのかもです。
(日本の消費者の方がアメリカの消費者よりもおとなしそうですし。。。(^^ ;)

今日は、TRACK 7 と 8 をやりましたよっと。

こないだの五輪で度々思ったんですが、イギリスの略称って『UK』なんですよね。
『En』じゃなく。
(わかっちゃいるけど、そこはかとない違和感。。。)

で、イギリス正式名称『United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland』
連合国家なので、United
(United Kingdom of Great Britainは分かるんですが、何で Northern Ireland だけ United の中に入れずに別に表記してるのかはちょっと疑問だったり。。。(^^ ; )

ところで、この連合国家の一部、ウェールズなんですが、ウェールズの山(The English man) と言う映画を見ると、人種的にも文化的にもイギリス人とは違う人々のような気がしました。
何というか、リアルホビット族(ロード・オブ・ザ・リング)のような。。。

なので、ちょっと調べてみたら、ウェールズの人々はイギリスのゲルマン系のアングロ・サクソン人とは違い、どうやらウェールズ系のケルト民族みたいです。
(スコットランド人もケルト系)

ちなみに、ウェールズにはウェールズ語なるものもあり、ウェールズ人の2割ほどの人はウェールズ語も話せるんだそうです。
(よく連合国家として存続できてるなあ。。。)

今日は、TRACK 5 と 6 をやりましたよっと。

ところで、瞬間英作文 には頻繁に『結婚する』とか言うのが出ているので時々思うんですが、英語で『嫁入り』ってどういうんでしょう。

日本語だと、『結婚』『嫁入り』って、それぞれ違うニュアンスがあるような気がするんです。
結婚っていうのは、文字通りお互いが結婚すること。
嫁入りって言うのは、相手の家に嫁として家族入りすること。

要するに、

結婚   旦那とパートナーになる
嫁入り  旦那の家の一員になる

かなと。
だもんで、ちょっと調べてみたんですが、marriage とかばかりで、嫁入りに該当する言葉がないような気がしました。

もしかしてもしかすると、イギリスでは親子同居はなく、子供はみんな独立して、どこかの家に娘が嫁ぐとか言うことはないんでしょうか。

だとすると、イギリスでの老後はすごく大変なことになるかもです。
特に足腰が立たなくなってきたときに。
(社会保障を充実させたりしないとマズいかも?)

その反面、イタリアとかスペインとかフィリピンとかタイとか中国とかは、みんなでいる雰囲気です。
ゴットファーザー的な感じで、おじいさん、おばあさんから孫までみんなで生活しているような感じかなと。
(結局、最初はアメリカナイズされたマイケルも、ファミリーに戻ってくるんですよねえ。。。(^^ ;)

と言うか、よくよく考えてみると、イギリスの方が世界的に見ると特異なのかしらん?
高齢者の単身世帯って、色々としんどいですもんね。。。

今日は、TRACK 3 と 4 をやりましたよっと。

ところで、こないだのロンドン五輪
マラソン競技中の現地の気温が、17度というのを聞いてビックリしました。
イギリスは日本と似たような気候の国かと思ってたんですが、イギリスって言うのは、かなり寒い地域だったんですね。

なので、世界地図を見ると、イギリスの緯度は北海道を遥かに超え、ロシアの南部くらいの位置にありました。
そら、寒いわーって感じです。(^^;
(網走番外地とか言うレベルの話じゃないです)

フランスワインとかに比べて、イギリスワインてのはあまり聞いたことなかったんですが、この緯度の高さにも原因があるのかもです。

今日は、TRACK 2 をやりましたよっと。

今回のもそうなんですが、私は comegoとっさに間違えやすいです。
特に、come intogo into
これは非常に間違えやすいです。

なので、間違えないようにと自分のいる場所に入ってくるのが come into自分から入りに行くのが go into だからと、毎回じっくり考えてしまいます。
(会話では使い物にならなさそう。。。(^^ ; )

あと、勉強するというのもジーっと考えてしまいます。
(勉強するというのでも learn が使われていることが多いため)

ただ、learnstudy の場合は、learn と study で例文の日本語が必ず違っていたら、(learn は習得する、 study は勉強するなど)
これはもうちょっとやりやすくなるような気もしなくはないですが。。。

今日は、TRACK 1 をやりましたよっと。

今日から5回目Part3 の開始です。
ある程度のところから、急に伸びが悪くなってきてしまっている悪寒ですが、めげずにこれからも頑張っていこうと思います。(^^

ところで今日も細かいところをチョコチョコと間違えました。
Part3は、なかなかクリアしづらいです。
文章は短めでも、間違えやすい文章が多いのが原因の一つかもと思います。

横スクロールゲームの死にゲーを一度やってサクサククリアできる人のように、一度やってすんなり覚えられるほど暗記力が高ければ、こう言うのも楽勝なのになあとか思う、今日この頃だったりします。(^^;

今日は、TRACK 29 をやりましたよっと。

今回の Part2 もあまり良く出来てなかったので、もう一度やろうと思います。
(何だか、復習がものすごく長くなってしまっている悪寒)

(最初の方は特に)そんなに物凄く難しいところはないので楽なはずなのですが、間違いやすいところを覚えることができてないようで、いつも似たようなところで間違っていることが多いですので、少しずつでも良いので、キッチリと覚えて行きたいです。
間違いの数が少なくなってきたら、まとめて間違ったところをやり直そうと思います。(^^

今日は、TRACK 27 と 28 をやりましたよっと。

ところで、以前にも書きましたが、アメリカに留学中の日本人留学生の人数が大幅に減っているらしいです。
でも、日本の大学でも最先端の研究とかできますし、情報はネット上でもかなり拾えますので、わざわざ海外に行く必要が減っているんですよね。。。(^^;

あと、個人では多額の留学費用を捻出しにくいのですが、昔は、企業経費社員海外の一流大学に留学させたりしてました。
でも、それも今では経費削減とかで減らされてるらしく、それも、留学生の数が減少する理由の一つになっているんだそうです。

それプラス、やっぱり中産階級可処分所得が減ったり、そもそも中産階級自体が減っていたりするのもあるかもです。
この他、新興国の人のなかには、先進国留学&就職して永住許可を取得することを希望する人が多いですが、日本はそもそも先進国ですので、そう言う必要がないというのも原因の一つかもです。

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