カテゴリ: 英単&文法調査隊

9月8日はUNIT30をやりました。
embarrassed at の at を about にしてしまいました。
この他、considerate of ○○ (○○のことを考える) の of を to にしてしまいました。
(to の方が良いような気がするんだけどなあ)

…などと言う鬱積した疑問が積み重なっていましたので、€どういう時に considerate of なのか considerate to なのかを調べてみることにしました。

すると、ネイティブの方がこんなことを書いていました。

"considerate of" or "considerate to"? Prepositions after "considerate"
(”considerate of” か "considerate to" か? ”considerate” の後ろの前置詞)

In 56% of cases considerate of is used
Be considerate of other guests.

56%のケースで ”considerate of” が使われています
他のお客さんのことを考えてください

In 20% of cases considerate to is used
Users shall be considerate to others.

20%のケースで ”considerate to” が使われています
ユーザーは他の人を思いやることになっています

In 5% of cases considerate in is used
Be polite and considerate in our dealings with you.

5%のケースで ”considerate in” が使われています
礼儀正しくし、あなたとの取引に気をかけてください

In 5% of cases considerate towards is used
Be considerate towards him and don't interfere.

5%のケースで ”considerate towards” が使われています
彼を思いやり、邪魔をしないでください

最も多いのは considerate of みたいです。
実際、Webilio でもこれが一番例文が多かったです。


叙述的用法の形容詞 〔+of+(代)名〕
a〔相手の気持ちなどを〕考えて.

で、次に多いのが considerate to
本当は to と toward の意味は違うのかもですが、Webilio を読むと、どちらも『 相手を思いやって 』と言うことみたいです。

でも、それらの前置詞の違いは書かれていなかったので、『 使い分け 』はよくわかりませんでした。
(to の方が使用頻度が高いようなので、とりあえず to を使っておけばOKかも?)

〔相手を〕思いやって 〔to,toward〕.

Webilio には、considerate in の例文と和訳が書かれているのみで、意味は書かれていなかったのですが、気がつく(考えが及ぶ・気がつく・注意が行き届く)と言う感じの例文は載っていましたので、正確なところはわからないんですが、『 気がつく 』と言う訳になるかも?と予想しました。
(違ってたらすいません)

でもまあ、ほとんど使われることはないみたいなんで、覚える必要もなさそうですが。
(I don't have a capacity of remember unnecessary words... (; ´ д`))


He is considerate in everything.
彼は万事に気がつく男だ

9月9日はUNIT30をクリアしました。

8月15日は UNIT41 をやりました。
critical (危機の・重大な) をまた間違えました。
(前に調べたところなのになー)

例文の日本語文が分かりづらいんじゃないかと思い、一応、『重大な・危機の』と、注釈を入れておきました。
(果たして、こんなズルが許されるのだろうか)

8月16日は UNIT41 をクリアしました。

8月17日は UNIT42 をやりました。
8月18日は UNIT42 をクリアしました。

at all times (常に) を always (常に) にしてしまいました。
(肯定文なので、どちらでも意味は一緒なんですが)

あと、on a shelfon を in にしてしまいました。
(いやしかし、in a shelf の方が自然なんじゃないかと思ってみたり)

これは日本人の私だけが思っているわけではなく、他にも疑問に思っている方がおられるようです。

Personally I would say "on the shelf" (which seems to be the most common way to say it) but I'm not still not sure if "in the shelf" is incorrect here. Any help would be appreciated.

自分としては、"on the shelf" (はそれを述べるのに最も一般的な方法に見える) と言いたいのですが、私は "in the shelf" がここでは正しくないのかどうかまだ確信できないのです。
どんな助けでも感謝します。

ワ★カ★ルーーーー( ´ д`))ウンウン
しながらこの文を読んでたんですが、その答えはこんなふうでした。

Definitely on the shelf. You could have "in" bookcase but you can't put anything "in" a shelf

明らかに "on the shelf" ですよ。
あなたは本箱には "in" できるでしょうが、どんなものであっても棚に "in" することはできないんです。

というわけで、on a shelf の謎が解けたと同時に、しょーも無いことで悩んでたなあと反省したのでした。

8月3日は UNIT35 をやりました。
8月4日は UNIT35 をクリアしました。

ところで、今回は、以前から謎だった critical と crucial の違いを調べました。

前にも一度調べたような気もしなくはないですが、決定的な答えが見つからなかったのか、どういう違いがあるのか覚えておりません。
(ただ単に私の頭が悪い説もある)

というわけで、ネットで調べたらネイティブの方が critical と crucial の違いを書いているのを見つけました。


Critical can be used to describe a person who is very judgmental as well as a person in bad condition ( at the hospital). While crucial is used to describe something of the utmost importance. 

Critical は、『 とても批判的な人 』を指すのにも、 (病院で) 『 具合の悪い人を指す 』のにも使われます。
一方、crucial『 最も重要な何か 』を言うときに使われます。

何となくですが、英単語フレーズ大特訓の例文ではよくわかりませんでしたが、curcial と critical は意味が大きく異なるようです。
そこで、Webilio で各々の単語の語源を調べてみました。

Critical
どうやら、critic に語源のある『批評家の』と、crisis に語源のある『危機の』の2つの意味があるようです。
それで、ネイティブの方はああ言う説明をされたようです。


Crucial
こちらの方は『十字架』cross から来ているようです。
だから、ネイティブの方は『 最も重要な何か 』を言うときに使われると説明されたのかもです。


7月28日は UNIT32 をやりました。
terriblehorrible にしてしまいました。
この他、a terrific headach の冠詞の『a』を付け忘れました。

7月29日は UNIT32 をクリアしました。
本当は tiring tired にしてしまったのですが、今後まだまだ周回しなければならないため、次頑張ろうと思います。

7月30日は UNIT33 をやりました。
offensive (不快だ) を間違えました。
(disguesting にしてしまいました)

7月31日は UNIT33 をクリアしました。

8月1日は UNIT34 をやりました。
reasonable in price (お手頃価格) を間違えました

日本語でリーズナブルはそのまんま買いやすい価格(低価格)と言う意味になるので、 in price を付け忘れることが多いような気がします。


半額


英語の方では正当なとか、合理的なとか、高くないと言う意味なので、価格だけのことを言っているわけでもなさそうです。

a reasonable person わけのわかった人

日本語のリーズナブルをそのまんま当てはめてしまうと、まるでお手頃価格の人材みたいなふうに見えてしまいますね。

8月2日は UNIT34 をクリアしました。

7月18日も UNIT28 をやりました。
quiet と calm の違いが今ひとつわからないので、調べ直しました。
(以前調べたことはあるとは思うんですが…)

すると、ネイティブの方はこんなふうに書いておられました。

calm refers to absence of excitement, while quiet refers to absence of noise.
日本語で[冷静]と[静か]と思います

calm は『 興奮がない 』ことを指していますが、quiet は 『 騒音がない 』ことを指しています。

Examples:
-that girl stays calm even in a state of emergency.
-he's so quiet...I've never heard him say a word.

例:
その少女は非常事態なのに落ち着いていた
彼は静かだ… 私は彼が言葉を発しているのを聞いたことがない

非常にわかりやすい説明でした。
これを覚えておいたら、正確な使い分けができそうです。
(私の足りない脳みそで覚えておくことができたら)

7月19日は UNIT28 をクリアしました。
本当は an honest person の an を a にしてしまいましたが、どうせまた何周もすると思うので、次頑張ろうと思います。

7月2日は UNIT46 をやりました。
frequently (しばしば) と regularly (定期的に) が出てきませんでした。

7月3日は UNIT46 をクリアしました。
7月4日は UNIT47 をやりました。
7月5日は UNIT47 をクリアしました。

ところで、以前から気になっていて時々使ってしまうのに I've not があります。
私はこれを I have not の短縮形として書いてしまうんですが、実際にこれって使えるのかは非常に謎なので、調べてみることにしました。

すると、ネイティブの方曰く、I haven't の方が自然なんだそうです。
でも、ネイティブの皆様が書いてるのを読むと、意味は一緒で、全く使えないと言うわけではないみたいです。


They are both shortened versions of "I have not" so the meaning is the same. But in the US, "I haven't" is definitely more common/natural.

それらは両方とも "I have not "の短縮版なので、意味は同じです。
でも、アメリカでは "I haven't" のほうが明らかに一般的/自然です。

でも、自然なのは I haven't なようなので、やっぱり、I haven't が自然に出てくるようにトレーニングしたほうが良いのかも知れません。

6月29日は UNIT45 をやりました。
spacious (広々とした) と oppsite (向かい側の) を忘れていました

6月30日も UNIT45 をやりました。
7月1日は UNIT45 をクリアしました。

ところで、以前から wide と width の違いがわからなかったので、ちょっと調べてみることにしました。
すると、ネイティブの方がこんなことを書かれていました。


"width" is a noun. "wide" is an adjective.

どうやら、width と wide はこのような違いがあるようです。

wide【形容詞】
こっちは『 adjective 』。
つまり『形容詞』です。

width【名詞】
こっちは 『 noun 』。
つまり『 名詞 』。

What is the width of the cabinet? The width is 5 feet.

そのキャビネットの幅はどのくらいですか?
幅は5フィートです。

How wide is the cabinet? The cabinet is 5 feet wide.

そのキャビネットの幅はどのくらいですか?
そのキャビネットは幅5フィートです。

しかし、日本語にすると今ひとつ違いがわからないですね。
(注釈を入れないと what is the width を使うべきか How wide を使うべきかわからないレベル)

というわけで、幅を質問する日本文の例文が出てきたら、とりあえず注釈を入れておこうと思います。
(どっちを使えばよいのか、日本語の文からはわからないため)

6月25日は UNIT43 をやりました。
climate (気候) を忘れていました。

6月26日は UNIT43 をクリアしました。

6月27日は UNIT44 をやりました。
numrous (極めて多数の) を忘れていました。

6月28日は UNIT44 をクリアしました。

ところで、今日は come in の意味を調べ直してみました。
私の記憶では、○○に入ると言う意味だったと思うんですが、この例文だとそれだと変だなということで、調べ直してみることにしたのでした。

あいにくそのテーブルクロスは正方形しかありません。
I'm affraid, that table cloth only comes in a square shape

たぶん、『ありません』と言うのが come になるんだと思うんですが、この訳で『 入る 』っていうのは少し変だなと思いまして。

で、調べてみたところ、どうやら come in には入荷すると言う意味もあるようです。

come in
入る・入場する・到着する・入賞する・政権の座につく・入荷する・流行しだす・参加するなど

入荷するには、come in の他に arrive とか ship (in) なんかもあるようです。
ちなみに、ship は『 配送された 』と言う意味で、英単語フレーズ大特訓の別のUNITで出てきます。

6月21日は UNIT42 をやりました。
messy (散らかった) と in an orderly way (秩序正しく) を忘れていました。

6月22日は UNIT42 をやりました。
in an orderly way (秩序正しく) を間違えました。

6月23日も UNIT42 をやりました。
6月24日は UNIT42 をクリアしました。

ところで、今回は always と all the time の違いについて調べました。
(前にも一度調べましたっけ?( ‘ω‘ ))

すると、どうやら意味はほぼ一緒ぽいです。
(ネイティブの人(多分)がそう書いていました。)


でも、否定文のときは完全に意味が変わってしまうので、注意が必要なようです。


肯定文
always いつも○○する
all the time いつも○○する

否定文
always いつも○○するわけじゃない
all the time いつも○○しない

そう言えば、英単語フレーズ大特訓の例文でも

ネット上の情報は正確とは限らない。
Information on the Web isn't always correct.

…てのがありましたね。
(図らずもこれを確認することになってしまいました)

6月2日は UNIT33 をやりました。
6月3日は UNIT33 をクリアしました。

ところで、今回は『腐る』と言う意味の turn sour と go sour の違いについて調べてみました。
すると、どうやら go sour と turn sour はほぼ同じ物のようでした。


go [turn] sour
酸っぱくなる, 〈牛乳などが〉・腐る

でも、sour の解説ページを見てみると、go sour しか書かれていなかったので、go sour の方がよく使われるのかもです。

だとすると、go sour だけ覚えておけばいいかもですね。
(わたくしの脳容量は extremely low ですので、あまり使わない情報は 脳みそに imput したくないのでございます)

5月25日は UNIT30 をやりました。

5月26日も UNIT30 をやりました。
今回は slender (ほっそりした) が出てきませんでした。
(何故かいつも出てこない既知の英単語)

5月27日は UNIT30 をクリアしました。

ところで、今回は fat と overweight の違いについて調べてみました。
両方とも『太っている』と言う意味の英単語です。

fat
文字通り『デブ』と言う意味の単語らしいです。
脂肪とか(脂肪がついて)太っていると言う意味かと思っていたら、結構きつい言葉のようで、使用には注意が必要みたいです。
『 ローファットなんちゃら (低脂肪) 』とかよく聞くので、これは使って良い言葉かとおもっておりましたよ)

overweight
基準値よりも体重が重いと言う意味の英単語。
文字通り over (オーバーした) weight (体重)。
必ずしも体脂肪で太っているとは限らないらしいです。

今でも時々 fat と書いてしまうので、注釈で『体重が過多』と書いておきました。

5月17日は UNIT27 をやりました。
5月18日も UNIT27 をやりました。
5月19日は UNIT27 をクリアしました。
細かいところを色々と間違えました。

ところで、今回は feel sad と be sad の違いについて調べてみました。

feel sad
落ち込む

be sad
悲しむ

両方とも、悲しいと言うのの感情表現かと思ったら、feel sad の方の意味は『落ち込む』でした。
(意味が全然ちゃうのです)

一応、『哀愁を感じる』とか『悲しむ』言う意味もあるようですが、英熟語の意味は be sad と feel sad で違うみたいなので、使うときは気をつけた方が良さそうです。
(調べてみて初めて気がついた新事実)


5月1日は UNIT47 をやりました。
5月2日も UNIT47 をやりました。
今回は indefinitly (無期限に) を忘れてしまっていました。

5月3日は UNIT47 をクリアしました。

5月4日も UNIT48 をやりました。
今回は conveivably (ことによると) と presumably (仮定上) の2つを忘れていました。 

5月5日も UNIT48 をやりました。
今回は、返事の『その通り』の意味definitly と certainly の違いを調べました。
すると、↓のページを発見しました。


違いとしては、その通りだと自分が信じてる場合は certainly、絶対にその通りだと言う場合は definitly が使われるようです。

certainly
その通り(自分がその通りだと信じている)

definitly 
その通り(絶対にその通り)

というわけで、自分はこう思ってるけど、事実は少し違うかも?って言うときには、無難に certainly を使っておいたほうが良いかもです。
(いきなり逃げから入るスタイル)

4月7日はUNIT37をやりました。

ところで、今回は be of great value について調べてみました。
『 高い価値 』だけだと、great value です。
of great value だと、『 高い価値がある 』です。


普通は、『 ○○は高い価値がある 』と言う使い方をすると思うので、of great value の方が頻出なのかもです。
(私の予想では多分)

じゃあ、『 高い価値を持つ 』と言う英語、have (has) great value なんて言う英語があるんじゃないかと思って調べてみたら、そう言うのはないようでした。
(has a high value ならあった)

さらに、of great value の of についても調べてみました。
すると、 be of great importance なんて言うのも見つかりました。


Peace is of great importance.
平和はとても大切です。

もしかしたら、be of great ○○ って言うのは結構一般的な言い回しなのかもです。(ヾノ・∀・`)ナイナイ
でも実際に使うときは、間違い防止も兼ねて、very valuable の方を使うと思いますが・・・
(今覚えてる意味がない件)

4月8日はUNIT37をクリアしました。

3月23日はUNIT30をやりました。
今回は、feel embarrassed (恥ずかしく思っている) を is にしてしまいました。

be動詞でも feel でも、両方とも意味は同じっぽいので、OKと言えばOKなのかもですが、例文と違ってると何となく気持ち悪いです。
(正解率を上げるため、両方ともOKにしてしまおう)


成句be [feel] embarrassed
きまり悪い思いをする,どぎまぎする

3月24日はUNIT30をクリアしました。

3月25日はUNIT31をやりました。
今回は、annoyed at ○○ (イライラしている) の at を間違えました。
この他、considerate of ○○ (思いやりのある) の of も間違えました。
(この2つの前置詞間違いは治らないなあ)

3月26日はUNIT31をクリアしました。

3月27日はUNIT32をクリアしました。
今回は、an incredible performance (見事な演技) の an の冠詞を a にしてしまいましたが、どうせまだまだ何周もするので、次頑張ることにしました。

3月28日はUNIT33をやりました。
今回は、will be good (効果がある(良いでしょう)) を better にしてしまいました。
(よくよく考えたら、better は変な英訳)

3月29日はUNIT33をクリアしました。

3月17日はUNIT27をやりました。
今回は、giving a presentation の giving を付け忘れました。
あと、upset about の about を間違えました。
(to にしてしまいました)

3月18日はUNIT27をクリアしました。

3月19日はUNIT28をやりました。
今回は、modest (控えめな) を間違えました。
mod共通してるからだと思うんですが、modest (控えめな) と moderate (温和な) は似てるのでいつも間違えます。

もともと、両方の単語が、ラテン語の modus (適度な尺度を守った) が語源になっているので、混乱しやすいのかなとは思うんですが。


3月20日はUNIT28をクリアしました。

3月21日はUNIT29をやりました。
今回は、absorbed (没頭した) を忘れていました。
(ab系は覚えにくいです)

3月22日はUNIT29をクリアしました。

3月15日はUNIT26をやりました。
今回から 8 回目の英単語フレーズ大特訓の第二章の開始です。
今回は、うろ覚えの英単語を覚え、全く思い出せない英単語をうろ覚えにできたらいいなと思います。

3月16日はUNIT26をクリアしました。

ところで、seek と look for の違いがよくわからないので調べなおすことにしました。
すると、どうやらこう言う違いがあるようでした。


a〈人・ものなどを〉捜す,捜し求める 《★【比較】 look for のほうが口語的; cf. 自動詞 1b》.

口語的かどうかが seek か look for の違いなんであれば、短文だと見分けはつきにくいような気がします。
(seek の方に注釈入れようかな?)

ネイティブのイギリス人の方曰く、要求している物や人の場合は look と言う使い分けもあるようですが・・・。


その他、こんな違いがあると言う意見も。


seek mean searching​ something
look mean find something

『 seek 』は何かを捜すことを指す
『 look 』は何かを探して見つけることを指す

ちなみに、日本語で『 捜す 』『 見つからないものをさがす 』と言う意味で、『 探す 』の方は『 無くしたものや欲しいものをさがす 』と言う意味らしいです。
(生まれてこの方ずっと日本人をやってますが、探すと捜すの使い分けについては考えたことがありませんでした)


2月23日はUNIT41をやりました。
今回もまた、economical を間違えました。
(前回 (economic と economical の違い) 調べたのになー)

2月24日はUNIT41をクリアしました。

2月25日はUNIT42をやりました。
今回は、in an orderly way (きちんと(多分『秩序正しく』)) の an を付け忘れました。

2月26日はUNIT42をクリアしました。

2月27日はUNIT43をやりました。
今回は、climate (気候) を間違えました。
climate が出てこなくて、weather (天気) と書いてしまいました。

ちなみに、気候と天気の違いはこんな感じです。

こうやって見ると全然違うんですが、違いを今すぐ言え!と言われると、うぐぐ・・・となってしまうような気がします。
(単語の説明や違いを言うのは難しい)

気候
その地域の大気の特徴

天気
その地域の短期間の大気の状態


気候(きこう、英: climate)とは、その地域を特徴づける大気の状態(あるいは気象)のこと。具体的には天気・気温・降水量・風などの傾向を指す。


天気(てんき、英: weather)は、ある場所における、ある時刻もしくは一定の期間の、地表に影響をもたらす大気の状態である。

2月28日はUNIT43をクリアしました。

2月11日もUNIT35をやりました。
今回も be called home を間違えました。
あと、prime を primely にしてしまいました。
『プライマリー・バランス』とか言う経済用語があるので、つい)

primely【副詞】
主要に・本質的に
プリマリーは形容詞かと思ったら副詞だったでござるの巻

prime【形容詞】
主要な・本質な
でもって、こっちが形容詞

じゃあ、プライム・バランスと言うのが正確なの?と言う疑問が沸々と湧いてきたので、primely balance で調べてみると・・・


ない!
なぜだ!何故なんだ?!

と言うことで Wikipedia の英語版で調べると(プライマリー・バランスは日本語で基礎的財政収支と言いますから)・・・


はあ?

一体、誰が『 プライマリー・バランス 』なんて言い始めたんですかね?
(絶対この英語変だゾ)

2月12日はUNIT35をクリアしました。

2月13日はUNIT36をやりました。
今回は、defect (欠陥) と defective (欠陥のある) を忘れていました。

2月14日はUNIT36をクリアしました。

1月3日はUNIT41をやりました。
今回は decision (決定) を忘れていました。

1月4日はUNIT41をクリアしました。

ところで、前々からずーーーーーーーーーーとだったんですが、実は economic と economical の違いがよくわかりません。

どっちも『 経済の 』と言う意味なのかなとぼんやりと思っているだけです。
(ちゃんと調べたことがない)

そのようなわけで、economic と economical の違いについて調べてみることにしました。
すると、下のページを発見しました。


ネイティブの方々がこれについての回答を行っていますが、どうやらこう言うことのようです。

economic【形容詞】
経済の・経済上の・経済学上の

economical【形容詞】
経済的な(節約的な)

両方とも学術的・経営的・学問的な『 経済的な何か 』かと思ったら(確かに経済ではあるのですが)、economical の方は『 節約的な意味での経済的 』と言う意味でした。

でもそういえば、エコノミークラスって言いますもんね。
だとすると、エコノミークラスは『節約的な種類(の座席)』って意味だったんですね。

ここだけの話、エコノミークラスを利用する私なんかは、別に節約でエコノミークラスの座席を利用しているんではなく、金欠なだけなので節約って言うと、今ひとつピンと来ませんでした・・・

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