カテゴリ: 英単&文法調査隊

みなさん、こんにちは

今回は、混乱しやすいエコノミー系の単語について調べ直してみました。

economy (エコノミー)
節約・倹約・経済
飛行機のエコノミークラスはこれ
economy は名詞やんって思ったら形容詞もありました。
(名詞を直接修飾するやつ)

economic (エコノミック)
日本人はエコノミック・アニマルとか昔言われてたので形容詞と記憶。
意味は『経済の』。
だとするとエコノミックアニマルとは経済の動物
(ちょっと失礼すぎやしませんかね? ( ̄ー ̄))

economical (エコノミカル)

経済的な・節約的な
エコノミカルは和製英語では言わないですね。
経済的は経済的って言ってるような…。( ̄・ω・ ̄)

みなさん、こんにちは

前々から、今やってる英単語フレーズ大特訓の例文に new typenew type of の2つがあって2つとも意味が同じなので、なんだろうこれ?って思っていたので調べてみることにしました。

するとどうやら品詞が違っていたようです。

new type of 【新型の】
new 形容詞 + type 名詞 + of 前置詞
→ 形容詞

new-type (newtype) 【新型の】

→ 形容詞

私は new-type は名詞だと思ってたんですが、どうやらこれは形容詞だったようです。(^^ゞ
new type の方は、分解すると形容詞の new と type と言う名詞になります。
新型のパソコンとか言う感じで new(形容詞) + type(名詞) が名詞を修飾しないといけないので、of の前置詞で接続
というわけで、new type of になるのでした。

ちなみに、どういうときに new type of で、どういうときに new-type になるのかは、調べてみましたがわかりませんでした。(´-_-` )

みなさん、こんにちは。

ところで、前からずっと謎だったのですが、UNIT 37 の ⑥ の only の位置に謎の違和感があります。

I'm afraid that that table cloth only comes in a squere shape.
あいにくそのテーブルクロスは正方形しかありません。

『正方形しかありません』で comes in って言うとこの謎は前にやったのですが、今回は only の位置
私は comes in only a squere shape ってなるって思ってるのに、only は動詞 (comes) の前に置かれているのが結構違和感です。(^o^;

そしたらこのページを見つけました。

  https://eigopedia.com/形容詞/「only」の位置で、文の意味は変わりますか?
「Only」の位置で、文の意味は変わりますか?

どうやら only は色んな場所に置くことができ、しかもそれによって意味があれこれ変わってくるようです。

このページを見ると、どうやら意味的には comes in only a squere shape でも only comes in a squer shape でも両方OKなのかなと(思いましたw)

みなさん、こんにちは。

ところで、私は前から『怒る』と言う英単語 get angry with で覚えてたのですが、例文には get angry about と書かれてありますので、今回は get angry with ではダメなのかどうかについて調べてみました。

とりあえず、Webilio で調べてみると、get angry with も get angry about も両方使える様子。

  https://ejje.weblio.jp/content/get+angry
I get angry with them.
彼らに怒る。

  https://ejje.weblio.jp/content/get+angry+about
I don't get angry about that.
そのことでは怒ったりしません。

さらに謎が深まったため、さらに調べてみました。
すると、このページを発見しました。


このページによると、angry about と angry with は、どうやら怒る対象が違っているようです。
スッキリしました。( ̄∀ ̄)
(ここだけの話、今まで全部 angry with 使ってました ( ̄m ̄)プッ)

みなさん、こんにちは。

かなり前からなのですが、test と examination (exam) の違いがよくわからなかったので調べてみました。(^^ゞ
(はよ調べろって言うね)

  https://hinative.com/ja/questions/14835627

@seolhwayoon Test and exam are used interchangeably but technically DO have different meanings.
A quiz is a small test. There are generally no more than 20 questions (although they are usually much smaller) and it is the least weighted grade. They generally test you on one section or unit of the course you are taking.
Tests are larger, anywhere from 20-50 questions on average (although there could be more, depending on your professor) and have a medium weighted grade.
Exams are generally the largest of the three, ranging from 50-100 questions, and are almost always cumulative. Think mid-terms or final exams. These can have a combination of all kinds of questions, and can even include short essays.

test と exam はほとんど同じ意味で使われていますが、技術的には違った意味があります。

quiz は小テストです。
普通は20問以下(普通はさらに少ないですが)で、最小のグレードです。

Tests はより大きいです。
通常20-50問の範囲(もっとのこともあるでしょうが、教授次第)、そして中くらいのグレードです。

Exam は通常3つのうちで最も大きいです。
50問から100問の間、そしてほぼ常に累積的です。
中間試験や最終試験を考えてください。
これらはすべての種類の設問の組み合わせを持つことができますし、小論文ですら含むことができます。

日本語だと全部テストですが、この説明を読むと test と exam はかなり意味が違うみたいです。(^.^
ですので、センター試験とか大学の試験とか中間試験とかそういう仰々しいテストの場合は examination のほうが良いのかもです。

あと、診察 のときも examination のほうが良いようです。

a medical examination
診察

で、検査は test

a blood test
血液検査

今までちょっと曖昧な状態にしてあったんで、今回調べ直してスッキリできてよかったです。(´・∀・`)

みなさん、こんにちは。

今回は前から少しだけ謎だった ask と request の違いについて調べてみました。
すると、hinative で以下のページを発見しました。

 https://hinative.com/ja/questions/2641324

ask is casual. request is formal.
"you can ask your teacher a question"
"can I request a day off from work?"

ask はカジュアルです。
request はフォーマルです。
『あなたはあなたの先生に質問できます。』
『私は休暇を要求できますか?』

どうやらただ単にフォーマルかカジュアルかの差だけなようです。
(ほんとに?)
というわけで、一応Webilio で確認したら本当にそうだったようです。

a〈ものを〉懇願する,要請する,頼む 《★【比較】 ask より形式ばった語》.

なので ask でも request でもどちらでも良いようですが、仕事などフォーマルな時にはrequest のほうが無難かもです。

みなさん、こんにちは。

以前、この例文の英訳をしたときに I was out ではなく、I was away と書いてしまいました。

I asked him to make the room tidy while I was out.
私が外出している間に部屋を片付けるよう、彼に頼んだ。

でも、なんとなく I was away でも良かったような気がしたので、少し調べてみることにしました。


be away
席を外す、いない、距離がある


 https://ejje.weblio.jp/content/be+out

be out
外れる、〈年・季節などが終わる〉・暮れる、躍起になる、うちにいない、過ぎる、不在である、尽きる、ばれる、露見する

一応 Webilio で調べてみたのですが、なんかまだ良くわからなかったので、さらに調べてみました。
すると、答えの書かれているページを発見しました。

be out と be away はどう違いますか?

They're relatively similar, although "be away" implies being away for a longer time.
"He's out taking the garbage", "he's out on a meeting", vs "he's away for vacation", "he's away for the summer".

それらは比較的似ていますが、『be away』は長い間離れていることを暗示しています。
『彼はゴミ出しに行っている(He's out taking the garbage)』『彼は会議に出ている(he's out on a meeting)』
『彼は休暇でいない(he's away for vacation)』『彼は夏は(うちに)いない(he's away for the summer)』

どうやら、長期間家を開けているような場合には away(be away)、短時間の話、例えばゴミ捨てに行ってるときに家をあけるようなときには out(be out) が使われるようです。

be away
長期間離れる

be out
短時間離れる

なので、今回のあの例文は短時間家を空けるって意味ですので、away だとダメで out でなければいけなかったのでした。
(スッキリ!(´・∀・`))

みなさん、こんにちは。

今回は、strong と tough の違いについて調べてみました。
これも前にも調べたんですが、やっぱり今ひとつよくわからないので再度調べてみました。

 strong と tough はどう違いますか?

There is a small difference.
If we said a person was strong that means they are able to lift heavy things.
If they are tough then we think of them as persevering, enduring, or winning in a fight.
A person can be tough but not strong, or the other way around.

小さな違いがあります。
もし私達が『ある人は strongと言ったら、彼らは重いものを持つことができることを意味します。
もし『彼らは toughならば、彼らは忍耐強いと考えます。
耐え忍ぶこと や 戦いでの勝利。
ある人は strong ではなくtough になることができる、または other way around。

We use strong with things that are hard to defeat--a strong lock, a strong bond, a strong friendship.
We use tough to imply difficulty, like "that was a tough exam" or the idiom "tough luck" (meaning someone who had some unfortunate event)

私達は storong を打ち負かしにくいもの - 硬い石、強固な絆、固い友情に使います。
私達は toughを、『難しい試験だった』とか熟語『不運』(誰かにいくつかの不幸な出来事があったことを意味する)のような困難を暗示するために使います。

つまり…

strong
力強い / 硬いもの、負かしにくいもの

tough
忍耐強い / 困難なもの

ってことらしいです。
スッキリしました。ヽ(・ω・)ノ

みなさん、こんにちは。

今回は、まだうろ覚えだった calm と quiet の違いを再度調べ直してみました。
両方とも静かなとか言う意味です。
calm も quiet も似た意味ですが、どっちを使えばいいのかわからずに未だに混乱しやすいので、ちょっと調べてみることにしました。
すると、こういうことみたいです。

quiet  
動かず静かな状態
声や音を出さない状態

calm
穏やかな状態
落ち着いた状態

ああでも、そう言えば外国人がカッカ😡している人に対して『Calm Down』とか言ってなだめてる(煽ってる)るのを何度も目にしました。😅
(これ書く前は全く気が付かなった罠)

【参考URL】
https://ejje.weblio.jp/content/quiet
https://ejje.weblio.jp/content/calm

みなさん、こんにちは。
ところで、今回は contribution (貢献) の語源を調べてみました。


con『一緒に』とか『近くに』と言う意味で、tribute 『分配』と言う意味です。
それに『名詞化』の tion を付けて

=> con (一緒に) + tribute ((富の)分配をする) + tion (名詞化)
=> con-tribu-tion
=> contribution (貢献)

ってことらしいです。

ちなみに、contribute で調べてみたら動詞が見つかりました。
寄付する(与える)とか、寄与する(貢献する)とか、捧げるとか言う意味らしいです。

そう言えば、寄付の英語で donate とか言う英単語がありましたね。
時々フリーのソフトやアドオンをインストールすると、donate のお願いってのが出てきます。
(優良なソフトを作りましたから支援してくださいという意味で)

そこで、ついでと言ってはなんですが donate と contribute の違いを調べてみました。


They can almost always be used interchangeably but the meanings are different, normally when it comes to money, goods and services.
I contribute more to this team. --> sounds like services
I donate more to this team. --> sounds like money
It's hard to explain but the best way to think of it, I think, is
a contribution --> indicates you hope to receive something in return
a donation --> giving without the intent to receive

それらはほとんどいつもお互いに交換可能ですがその意味は違い、普通はお金や商品やサービスが来る時に使われます。

I contribute more to this team. --> サービス のように聞こえます
I donate more to this team.。--> お金 のように聞こえます

説明は難しいのですが、一番の方法ははそう考えることで、私が考えているのは

a contribution --> あなたがなにか見返りを望むことを示唆する
a donation --> 見返しなしで与えることを示唆する

です。

すごくスッキリしました。
要約するとこのようになります。

donate
与えるのはお金
見返りなし

contribute
与えるのはサービス
見返りあり


みなさん、こんにちは。

今回は、property の複数形について調べてみました。
property の意味は土地とか資産なので、これは複数形がある臭いと思ったからです。
すると、どうやら property (土地・資産) の複数形はあるみたいです。
(properties)


ただし、property は意味によって可算名詞になったり不可算名詞になったりするので、使い方には注意が必要なようです。
(面倒くさい単語だー)

【不可算名詞】 の property
財産・資産
土地など(具体的なものは可算名詞)
所有権

【可算名詞】 の property
特性

可算名詞と不可算名詞で意味が全然違いますね。。。(´-_-` )
物覚えが悪いので、こういうのは非常に苦手です。
(記憶容量が 8bit しかない my brain

みなさん、こんにちは。

今回は、何度も何度もしっかり覚えようとして失敗してしまう certainly と certain の違いについて調べてみました。


Certainly
副詞
確かに・きっと・承知しました・もちろんです

返事とかに使う方です。
『もちろんです』とか『承知しました』みたいな使い方です。

Would you please bring a chair?
Certainly.

椅子を持ってきてくれますか?
承知しました。

次に certain の方ですが・・・


Certain
形容詞
確かだと思って、確かだと思った、確実な

Certain は『確かだと思った』として使われる単語みたいです。

I wasn't certain that it was a bird.
私はそれが鳥だとわからなかった。(確信できなかった)

語源が一緒で品詞(副詞と形容詞)が違うだけなのに、結構意味が違いますね。(^^;
間違えると確実に???な印象を与えるのは間違いなさそうなので、ちゃんと覚えておこうと思います。

みなさん、こんにちは。

ところで、英語をやっていると大混乱の局地になるものの一つが ly です。
副詞でも形容詞でも ly が使われるので、どっちがどうだったか忘れてしまうのです。(´-ω-`)

例えば、elderly の ly (形容詞)と beautifully (副詞)の ly
beautifully は副詞で 『ly』 なので形容詞であるべき『高齢の』 の elderly は副詞になってしまうなと思い、elder とかしてしまうと間違ってしまうんであります。
(しかもこの間違いを何度も何度も何度も何度も何度も繰り返してしまうと言うバカっぷり。 (;´_`;))

そこで、形容詞と副詞の 『ly』 には何かしら違いでもないのかと思って少し調べてみました。
すると、確実な違いって言うのはないようなんですが、名詞+ly は副詞になることが多いようです。
(ほ・・・ほんとに!Σ(゚Д゚ υ))


とまあ、本当かどうかはまだちょっとわからないですが、とりあえず副詞を記憶しやすいようにこれを覚えておこうと思います。(^^ゞ

みなさん、こんにちは。
今日は、前から疑問だった disappointedbe動詞現在形なのかそれとも過去形なのかについて調べてみました。

『〇〇にはがっかりだよ』
こういう書き方の場合、多分現在形なんだろうなとは思うんですが… (´・ω・`)
で、『〇〇にはがっかりした』と言う場合は、多分過去形

【現在形】
I'm disappointed at the result.
その結果にはがっかりした。

【過去形】
I was disappointed at the result.
その結果にはがっかりした。

Webilio で例文を見てみたのですが、日本語の文だと違いはあんまりなようでした。
でも、be動詞が過去形の場合は明らかに過去のことを言っていますので、過去にがっかりした場合には be動詞の過去形今現在がっかりしてる場合は be 動詞の現在形を使うんではないだろうかと思いました。(多分)

I am disappointed at the result.
その結果を見て失望した

We were very disappointed at that time.
その時、僕らはとても悔しかった

I was disappointed at your absence.
君が来ないので失望した

12月10日 は UNIT31 をやりました。
respectful to を(敬意を表する)間違えました。
(to を about にしてしまいました)

12月11日 も UNIT31 もやりました。
annouyed at (イライラする)をまた間違えました。
毎回、前置詞を間違えてしまう文字通りのイライラ単語です。
(単語自体は覚えてるのになー)

12月12日 は UNIT31 をクリアしました。

12月13日 は UNIT32 をやりました。
tiring(疲れさせる)をまた間違えました。
tired にしてしまいました。
これ、しょっちゅう間違えて辛いです。
(毎回xになる罠)

で、考えてみたんですが、どうやら私は tired と tiring の違いを理解していないなと。
と言うわけで、tiring と tired の違いについて調べてみました。
すると、下のページを発見しました。


非常にわかりやすかったです。
(詳しくは、上のページを御覧ください)
間違えないよう、覚えておこうと思います。

○○ が疲れる → tired 
○○ が疲れさせる → tiring

12月6日 は UNIT29 をやりました。
ところで、今回は前々から疑問だった 『 be devoted to ~ ing (努力や異愛情を注ぐ・専念する) 』について調べました。

するとどうやら、be devorted toto の後ろに付くのは『 名詞 』なようです。
( to の後ろなんで、動詞が付くものだとばかり思ってたんですが。(;´_`;))


be devorted to ○○ (名詞)
(○○に愛情を注ぐ、○○に専念する)

というわけで、次からは間違えないように頑張ろうと思います。

12月7日 は UNIT29 をクリアしました。

12月8日 は UNIT30 をやりました。
embarrassed at (恥ずかしい) の at をまた間違えました。
(about にしてしまいました。(´-_-` ))
同じところをなぞるように間違えるのはなかなか凹みます。

12月9日 は UNIT30 をクリアしました。

12月4日 は UNIT28 をやりました。
今回は、modest (控えめな) を間違えました。
これ、実に簡単そうな単語なんですが、なかなか覚えられなくて苦労しています。( ´ Д`)=3

12月5日 は UNIT28 をクリアしました。
ところで、前々から generous と general が非常に似てるのが気になってたんですが、今回は generous と general について調べてみました。

【generous】
意味:寛容な・気前のよい
語源:ラテン語の「ある種類(全体)の」の意
https://ejje.weblio.jp/content/general

【general】
形容詞の意味:一般の・全般の
名詞の意味: 大将・将軍
語源:ラテン語「高貴な生まれの」の意 (gener‐, genus 「種,由来」+‐OUS
https://ejje.weblio.jp/content/generous

gener まで同じなので、語源が一緒なのかと思ったら、全然違いました。(〃▽〃;)
(同じだと思ったんだけどなあ)

ちなみに、general が『 ジェネラル = 将軍 』と言うのは知っていましたので、いつもは、寛容なジェネラルが generous と言う感じで覚えるようにしています。
(こんな覚え方でないと、単語が覚えられない悲しさよ。。。(;_;))

11月30日 は UNIT26 をやりました。
今回から13回目英単語フレーズ大特訓の第二章が始まります。
なんかもう、少しずつ飽きてきてる感はありますが、引き続き頑張ってやっていこうと思います。_φ(・_・

12月1日 は UNIT26 をクリアしました。

12月2日 は UNIT27 をやりました。
upset about (うろたえた) の about を間違えました。
あと、confused about (混乱した) の about も間違えました。

12月3日 は UNIT27 をクリアしました。

ところで、前から疑問だったんですが、job interview job形容詞なんでしょうか。
jobは名詞、interview も名詞だと思ったんですが、何となく、job が interview を修飾してしまっているような気がします。

そこで、ちょっと jobについて調べてみました。

すると、どうやら形容詞も動詞もあるようでした。(  ; ・∀・) ナンデダー
(work が動詞も名詞もあることは知ってたんですが)

形容詞
仕事の・職業の

動詞(自動詞も他動詞もあり)
仕事をする・仲買をする

というわけで、次からは覚えておこうと思います。ʕ ·ᴥ·ʔ

11月1日は UNIT34 をクリアしました。

ところで、今回は need と necessary の違いを調べてみました。
ずーーーーーーーと以前に調べたような気もしなくはないんですが、どうやら忘れてしまったらしいので、調べなおすことにしました。

すると、ネイティブの方曰く、こんな感じらしいです。

need = 動詞(要る)または名詞(〇〇の必要)
necessary = 形容詞(必要な)
necessity = 名詞(〇〇の必要)
「necessity」は名詞の「need」と同じ意味だと思います。

【need 1】動詞
必要とする・要る

【need 2】
名詞
必要

【nesessary】
形容詞
必要な

【necessity】
名詞
必要

でもって、need (名詞) = necessity (名詞)
 
スッキリしました。( 'ω' )

11月2日は UNIT35 をクリアしました。

11月3日は UNIT36 をやりました。
handy と useful (役に立つ・有用な) を間違いやすいので、注釈を入れておきました。

11月4日も UNIT36 をやりました。
goods と item の違いを忘れてしまったので、再確認しました。
(この時点でもうすでに忘れてる件)

€goods と item の違いを忘れた

11月5日は UNIT36 をクリアしました。

10月30日は UNIT33 をクリアしました。
roughlaugh にしてしまいましたが、次頑張ろうと思います。
(まだまだ何周もすると思うので)

10月31日は UNIT34 をやりました。
facingfaces にしてしまいました。
(○○に面している)

あと、littlefew にしてしまいました。
little と few の違いって何だったのか忘れてしまいましたので、ついでに再確認しました。


②数についてはa few, fewを用いる⇒few【ネットワーク】

そうでした、そうでした。

可算名詞を修飾する場合は few不可算名詞を就職する場合は little でした。
よく覚えておこうと思います。
(これを忘れてなければ)

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