カテゴリ: 英単&文法調査隊

5月1日は UNIT47 をやりました。
5月2日も UNIT47 をやりました。
今回は indefinitly (無期限に) を忘れてしまっていました。

5月3日は UNIT47 をクリアしました。

5月4日も UNIT48 をやりました。
今回は conveivably (ことによると) と presumably (仮定上) の2つを忘れていました。 

5月5日も UNIT48 をやりました。
今回は、返事の『その通り』の意味definitly と certainly の違いを調べました。
すると、↓のページを発見しました。


違いとしては、その通りだと自分が信じてる場合は certainly、絶対にその通りだと言う場合は definitly が使われるようです。

certainly
その通り(自分がその通りだと信じている)

definitly 
その通り(絶対にその通り)

というわけで、自分はこう思ってるけど、事実は少し違うかも?って言うときには、無難に certainly を使っておいたほうが良いかもです。
(いきなり逃げから入るスタイル)

4月7日はUNIT37をやりました。

ところで、今回は be of great value について調べてみました。
『 高い価値 』だけだと、great value です。
of great value だと、『 高い価値がある 』です。


普通は、『 ○○は高い価値がある 』と言う使い方をすると思うので、of great value の方が頻出なのかもです。
(私の予想では多分)

じゃあ、『 高い価値を持つ 』と言う英語、have (has) great value なんて言う英語があるんじゃないかと思って調べてみたら、そう言うのはないようでした。
(has a high value ならあった)

さらに、of great value の of についても調べてみました。
すると、 be of great importance なんて言うのも見つかりました。


Peace is of great importance.
平和はとても大切です。

もしかしたら、be of great ○○ って言うのは結構一般的な言い回しなのかもです。(ヾノ・∀・`)ナイナイ
でも実際に使うときは、間違い防止も兼ねて、very valuable の方を使うと思いますが・・・
(今覚えてる意味がない件)

4月8日はUNIT37をクリアしました。

3月23日はUNIT30をやりました。
今回は、feel embarrassed (恥ずかしく思っている) を is にしてしまいました。

be動詞でも feel でも、両方とも意味は同じっぽいので、OKと言えばOKなのかもですが、例文と違ってると何となく気持ち悪いです。
(正解率を上げるため、両方ともOKにしてしまおう)


成句be [feel] embarrassed
きまり悪い思いをする,どぎまぎする

3月24日はUNIT30をクリアしました。

3月25日はUNIT31をやりました。
今回は、annoyed at ○○ (イライラしている) の at を間違えました。
この他、considerate of ○○ (思いやりのある) の of も間違えました。
(この2つの前置詞間違いは治らないなあ)

3月26日はUNIT31をクリアしました。

3月27日はUNIT32をクリアしました。
今回は、an incredible performance (見事な演技) の an の冠詞を a にしてしまいましたが、どうせまだまだ何周もするので、次頑張ることにしました。

3月28日はUNIT33をやりました。
今回は、will be good (効果がある(良いでしょう)) を better にしてしまいました。
(よくよく考えたら、better は変な英訳)

3月29日はUNIT33をクリアしました。

3月17日はUNIT27をやりました。
今回は、giving a presentation の giving を付け忘れました。
あと、upset about の about を間違えました。
(to にしてしまいました)

3月18日はUNIT27をクリアしました。

3月19日はUNIT28をやりました。
今回は、modest (控えめな) を間違えました。
mod共通してるからだと思うんですが、modest (控えめな) と moderate (温和な) は似てるのでいつも間違えます。

もともと、両方の単語が、ラテン語の modus (適度な尺度を守った) が語源になっているので、混乱しやすいのかなとは思うんですが。


3月20日はUNIT28をクリアしました。

3月21日はUNIT29をやりました。
今回は、absorbed (没頭した) を忘れていました。
(ab系は覚えにくいです)

3月22日はUNIT29をクリアしました。

3月15日はUNIT26をやりました。
今回から 8 回目の英単語フレーズ大特訓の第二章の開始です。
今回は、うろ覚えの英単語を覚え、全く思い出せない英単語をうろ覚えにできたらいいなと思います。

3月16日はUNIT26をクリアしました。

ところで、seek と look for の違いがよくわからないので調べなおすことにしました。
すると、どうやらこう言う違いがあるようでした。


a〈人・ものなどを〉捜す,捜し求める 《★【比較】 look for のほうが口語的; cf. 自動詞 1b》.

口語的かどうかが seek か look for の違いなんであれば、短文だと見分けはつきにくいような気がします。
(seek の方に注釈入れようかな?)

ネイティブのイギリス人の方曰く、要求している物や人の場合は look と言う使い分けもあるようですが・・・。


その他、こんな違いがあると言う意見も。


seek mean searching​ something
look mean find something

『 seek 』は何かを捜すことを指す
『 look 』は何かを探して見つけることを指す

ちなみに、日本語で『 捜す 』『 見つからないものをさがす 』と言う意味で、『 探す 』の方は『 無くしたものや欲しいものをさがす 』と言う意味らしいです。
(生まれてこの方ずっと日本人をやってますが、探すと捜すの使い分けについては考えたことがありませんでした)


2月23日はUNIT41をやりました。
今回もまた、economical を間違えました。
(前回 (economic と economical の違い) 調べたのになー)

2月24日はUNIT41をクリアしました。

2月25日はUNIT42をやりました。
今回は、in an orderly way (きちんと(多分『秩序正しく』)) の an を付け忘れました。

2月26日はUNIT42をクリアしました。

2月27日はUNIT43をやりました。
今回は、climate (気候) を間違えました。
climate が出てこなくて、weather (天気) と書いてしまいました。

ちなみに、気候と天気の違いはこんな感じです。

こうやって見ると全然違うんですが、違いを今すぐ言え!と言われると、うぐぐ・・・となってしまうような気がします。
(単語の説明や違いを言うのは難しい)

気候
その地域の大気の特徴

天気
その地域の短期間の大気の状態


気候(きこう、英: climate)とは、その地域を特徴づける大気の状態(あるいは気象)のこと。具体的には天気・気温・降水量・風などの傾向を指す。


天気(てんき、英: weather)は、ある場所における、ある時刻もしくは一定の期間の、地表に影響をもたらす大気の状態である。

2月28日はUNIT43をクリアしました。

2月11日もUNIT35をやりました。
今回も be called home を間違えました。
あと、prime を primely にしてしまいました。
『プライマリー・バランス』とか言う経済用語があるので、つい)

primely【副詞】
主要に・本質的に
プリマリーは形容詞かと思ったら副詞だったでござるの巻

prime【形容詞】
主要な・本質な
でもって、こっちが形容詞

じゃあ、プライム・バランスと言うのが正確なの?と言う疑問が沸々と湧いてきたので、primely balance で調べてみると・・・


ない!
なぜだ!何故なんだ?!

と言うことで Wikipedia の英語版で調べると(プライマリー・バランスは日本語で基礎的財政収支と言いますから)・・・


はあ?

一体、誰が『 プライマリー・バランス 』なんて言い始めたんですかね?
(絶対この英語変だゾ)

2月12日はUNIT35をクリアしました。

2月13日はUNIT36をやりました。
今回は、defect (欠陥) と defective (欠陥のある) を忘れていました。

2月14日はUNIT36をクリアしました。

1月3日はUNIT41をやりました。
今回は decision (決定) を忘れていました。

1月4日はUNIT41をクリアしました。

ところで、前々からずーーーーーーーーーーとだったんですが、実は economic と economical の違いがよくわかりません。

どっちも『 経済の 』と言う意味なのかなとぼんやりと思っているだけです。
(ちゃんと調べたことがない)

そのようなわけで、economic と economical の違いについて調べてみることにしました。
すると、下のページを発見しました。


ネイティブの方々がこれについての回答を行っていますが、どうやらこう言うことのようです。

economic【形容詞】
経済の・経済上の・経済学上の

economical【形容詞】
経済的な(節約的な)

両方とも学術的・経営的・学問的な『 経済的な何か 』かと思ったら(確かに経済ではあるのですが)、economical の方は『 節約的な意味での経済的 』と言う意味でした。

でもそういえば、エコノミークラスって言いますもんね。
だとすると、エコノミークラスは『節約的な種類(の座席)』って意味だったんですね。

ここだけの話、エコノミークラスを利用する私なんかは、別に節約でエコノミークラスの座席を利用しているんではなく、金欠なだけなので節約って言うと、今ひとつピンと来ませんでした・・・

12月25日は UNIT36 をやりました。
12月26日は UNIT36 をクリアしました。

12月27日は UNIT37 をやりました。
今回は appricable (適用できる) を間違えました。
12月28日は UNIT37 をクリアしました。

ところで、goods と item の違いを忘れてしまって毎回オタオタしてしまっているので、今回は goods と item の違いについて再度調べ直してみました。

すると、だいたいこんな感じだと言うのがわかりました。

goods
消費者側から見た商品

item
商品全般

この他、product は今まで思っていた通りでした

product
製作者(会社)側から見た商品

product はあんまり間違えないかなーと思うんですが、一文しかない日本語分を翻訳して英作するときには、goods と item の違いで迷うかもです。
(分かりづらいときは、また注釈入れるかなー)

11月9日はUNIT39をやりました。
今回も delicate が出てきませんでした。
あと、He has been in a stable relationship を間違えました。
(いつも be in a を書き忘れる)

11月10日はUNIT39をクリアしました。

11月11日はUNIT40をやりました。
今回は、 proficient (堪能な) と competent (有能な) を忘れていました。

11月12日はUNIT40をクリアしました。

11月13日はUNIT41をやりました。
11月14日はUNIT41をクリアしました。

ところで、secure と safe の違いが今ひとつわからないので調べてみました。

securityは、「攻撃からの安全」です。「攻撃から守ることによって得られる安全」とも言えます。この場合の「攻撃」には、軍事的な攻撃、Web上での攻撃、精神的な攻撃など全ての種類の攻撃が含まれます。

まとめると、どうやらこう言うことらしいです。

safe
安全

secure
攻撃から守られている

でもって、実際の使用例はこんな感じ


そう。US-Japan security treaty 日米安保。RT @aizujin_k: 「保安」ですかね。@buvery もともと、secureというのは、安心・安全な(形容詞)ということだけど、nuclear security というとテロ・軍事上の安全の意。

日本語では『 安全 』と言う単語に『 軍事的に守れられている 』か『 ただ単に安全か 』の違いはない(と思う)んですが、英語ではこの辺りを使い分けてるんですかね。

だとすると、ただの safe なのに secure を使ってしまったり、secure を使うべきなのに safe を使ってしまうと、意思疎通に問題が出てしまうかもです。
(気をつけて使わねばー)

10月26日はUNIT32をやりました。
今回は素晴らしい系の英単語を間違えました。

10月27日はUNIT32をクリアしました。

10月28日はUNIT33をやりました。
今回は②の tastes bitteris bitter にしてしまいました。
あと、⑦の I thoughtI feel にしてしまいました。

10月29日はUNIT33をクリアしました。

ところで、今回は great と wonderful の違いについて調べてみました。
日本語だと両方とも『すごい』とか『素晴らしい』としか書いていないので、違いがよくわからないのです。

「すごい」「すばらしい」と英語で表現する言い方

great
優れた、偉大な、大きいなど
普通よりも優れている状態

でも、偉大なって言うのは物凄く良いものに使うので、普通よりも優れている状態とは少し違うような気もしなくはないですが…
ひょっとして、英語圏の『偉大な』って言うのは、日本語のそれよりも偉大さが低いんでしょうか。(・∀・;)

wonderful
驚くほど、驚くべき

実際には、かなり素敵なものに対しても使うようです
今後、amaging との差で苦しみそうな気もしなくはないですが・・・
だもんで、ついでに amaging との違いも調べてみました。


すると、どうやら amaging はものすごくびっくりするようなことに対して使うようです。

昔は、amaging は『 悪い意味で 』びっくりしたときにも使う言葉だったようなので、wonderful とは違い、使うときには少し注意が必要なのかもです。

【スラング英語の教科書】amazing(アメージング)の正しい意味と使い方

10月5日はUNIT47をやりました。
今日忘れていた英単語は下の英単語です。

・ postpone (延期する)
・ immediately (今すぐに)
・ temporarily (一時的に)
・ indefinitely (無期限に)

毎回思うんですが、postpone延期する って変ですよね。
post も pone も変です。
(post はまだしも pone って何ですのん・・・)

pone で意味を調べてみましたが、
《主に米国で用いられる》 (特に北米インディアンが食べる)トウモロコシパン 《ミルク・卵入りの軽いパン》.
(https://ejje.weblio.jp/content/pone)

だもんで、postpone を調べてみたら、どうやら pone は ラテン語の ponēre (置く)から来ているようでした。

post (後ろ) + ponēre (置く)
→ post (後ろ) + pone (置く)
→ postpone


postponeの意味・解説

ラテン語「後に置く」の意 (POST‐+ponēre 「置く」); 名詞 postponement,postposition

10月6日はUNIT47をクリアしました。

10月1日はUNIT46をやりました。
今回は下の2つの単語を忘れていました。

・ frequently (しばしば)
・ occasionaly (時々)

10月2日もUNIT46をやりました。
今回も前回と同じ英単語を間違えました。

10月3日もUNIT46をやりました。
今回も can usually be を間違えました。
と言うか、これは間違えやすい問題です。

いつも can be usually って書いてしまいます。
実際には、これが正しいんですが・・・。

助動詞 + 頻度を表す副詞 + be 動詞
( always, usually, oftenなど )

頻度をあらわす副詞の位置はどこ?

もうすでに、be 動詞のあとに頻度を表す副詞って覚えちゃってますので(と言うか、頭に刷り込まれてる)、無意識のうちにそう書いてしまいます。

うーん、どうしたものか
(ここから修正できるのだろうか・・・)

10月4日はUNIT46をクリアしました。

8月9日と10日と11日は UNIT37 をやりました。
相変わらずの良い忘れっぷりです。

・ discussion (議論) ←なんで忘れるかなー
・ whether (であろうとなかろうと)
・ applicable (適用できる)
・ relevant (関連した) ← relative は思い出せるんです

8月12日と13日と14日は UNIT38 をやりました。
precise を下記忘れたり、sure aboutabout をつけ忘れたりしました。

ところで、今回は前々から疑問だった sure と certainly の違いについて調べてみました。
この2つは返事でもよく使うんですが、使い分けがわからないので今までは適当に使い分けしていました。
(あかんやろ ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン)

すると、sure と certainly の違いについて詳しく書かれているページを発見しました。


丁寧なときは certainlyカジュアルな場面では sure
これは前々からなんとなくわかっていました。
なので、それを確認できてよかったです。

あと、certainly の方は確証ありsure の方は確証なしみたいな感じみたいです。
(ホントかな?)

なので、他にも調べてみたら本当なようでした。

certainly:「確かに」という意味で,話し手が客観的な事実により事実であると確信している事柄に用いられる.
surely:「きっと」「たぶん」という意味で,主観的に確信した上での話し手の希望,期待を表す
英作文の文章ではその辺りが分かりづらいときがあるので、分かりづらい文章のときは注釈を書き加えておこうと思います。

8月28日と29日は UNIT32 をやりました。
absolutely (本当に) と tiring (疲れさせる) を間違えました。
These are absolutely tired...  -_-)ノノ ┫:・'.¨・。

8月30日は UNIT32 をクリアしました。

『 酷い 』系の単語を覚える&思い出すのはとても大変です。
いつも脳汗をかきながら思い出しています。
(最初の一発目はたいてい思い出せませんが)

terrific
terrible
awful


このあたりの使い分けがスペシャルハードです。

terrific
https://ejje.weblio.jp/content/terrific
すごい、酷い、大変な
(良い意味にも使えるらしい)

terrible
https://ejje.weblio.jp/content/terrible
恐ろしい、怖い、ものすごい、酷い、辛い
(怖い系のマイナスイメージのみ)

awful
https://ejje.weblio.jp/content/terrific
酷い、非常な、すごい、恐ろしい、
(悪い意味で酷い、恐ろしい系の意味で使うらしい)

さて、調べて覚え直したは良いものの、いつまで覚えていられるやら。。。
(次の日には忘れてるから大丈ブイ (*^^)v)

8月24日 と 25日 と 26日 は UNIT31をやりました。
8月27日は UNIT32 をクリアしました。
相変わらず前置詞地獄に苦しんでいます。
(considarate of を to にしてしまったり、 thoughtful of you の of you をつけ忘れてしまったり。。。)

ところで、impolite と rude の違いがよくわからなかったので調べてみました。
するとどうやら 『 故意 (rude) 』『 過失 (impolite) 』 かと言う違いがあるようでした。

微妙に意味が違う「rude」と「impolite」の違いと使い分け
impoliteとrudeの違い | 違いがわかると英語がわかる

過失なのに rude を使って心象を悪くされても困るので、一応、使い分けはしておいた方が良いのかもです。
(rude しか知らなかったら誰かを怒らせてしまうやもしれぬ件)

8月18日 と 19日は UNIT29 をやりました。
8月20日は UNIT29 をクリアしました。
覚えていなかった英単語は以下の通りです。

absorbed (没頭した)
pottery (陶器)
devoted (献身的な)
eager (熱望している)

このUNITは他所よりもわからない英単語率が高めな気がします。

ところで、前から疑問だったんですが、 take care of の take って無くても良いような気がしてきています。

careの意味・解説

〔+for+(代)名詞〕 〔病人・子供などの〕世話をする 《★受身可》.
take care of ...
①…の世話をする,…に気をつける

似た感じの意味っぽいですが、意味はほとんど同じなんですかね?(  ゚ ェ゚ )
(同じ・・・カナー?)

Care for, take care of, and be careful
care about, take care of, care forについて

若干文字数とかが少なくて省エネで書ける点が有利というか・・・
(そんな違いカー?)

少しだけ違いはあるようですが、そんなに気にする必要もない感じですかね?ʕ; •`ᴥ•´ʔ
(と言うことにして、さっさと次行きたいと思ってるのはココだけの秘密)

https://phrase-phrase.me/ja/keyword/care-for-look-after-take-care-of
care about, care for, look after, take care of の違い(気にする、世話をする、処理する)

8月14日は UNIT27 をやりました。
今回も ashamed と embarrassed を間違えました。
どうやら、私は両者の違いを今ひとつ理解できていないようで。(ゝω・)テヘペロ

というわけで、ネットで調べてみたら、ashamed = 自分の過ちを恥じて悔いるembarassed 失敗して恥ずかしく思う ってことみたいです。
(多分!)

https://phrase-phrase.me/ja/keyword/ashamed-embarrassed
https://ameblo.jp/japanadian/entry-10198661896.html
http://blog.realizeenglish.com/?eid=295

だから、『 うわー!メッチャ恥ずかしい!( * ノェノ) キャー 』 ってなときには embarrassed の方が良いみたいです。

8月15日は UNIT27 をクリアしました。
実は、confused (混乱した)のスペル間違いをしていたんですが、どうせ何周もするだろうということで、さっさと次に行くことにしました。ヘ(^д^  )

8月12日は UNIT26 をやりました。
8月13日は UNIT26 をクリアしました。

ところで、今日は grateful の意味を調べ直しました。
というのも、grateful の正確な意味を忘れてしまったからです。

gratefulの意味・解説

上のページによると、greatful は形容詞
日本語だと感謝する系の単語が形容詞なのは変な気がしますが、『 感謝の気持ち grateful feeling 』 だと、しっくりくるような気がします。 (  ・ω・))

でもって、 I'm grateful. で 『 私は感謝しています 』となると。
『 感謝を、する 』 ってことなので、日本語だと 『 動詞 』 っぽいんですが、どうも英語だと 『 感謝している状態 = 感謝している 』 って言う表現があるらしく、こうなってるのかなと思います。
(めっちゃ適当)

こう言う表現の仕方の日英の違いが、日本人が英訳を混乱しがちになる原因な気がします。
(それ以前のものも多いような気がしなくもないですが。。。( ; ´д`))

6月19日は UNI29 をやりました。
今回忘れてしまっていたUNIT29の新英単語たちは以下の通りです。

eager 熱望している
enthusiastic 熱烈な
absorb 没頭した


6月20日も UNI29 をやりました。
eager(熱望している)と absorb(没頭した)を忘れてしまっていました。(´・ω・`)

特に、absorb は忘れやすいと言うか、ab兄弟の一員のため見分けがつきにくく、非常に混乱しやすいので、もう少し全体的に新単語を覚えてきたら、覚えやすいよう、まとめようと思います。


6月21日は UNI29 をクリアしました。

↑このページのトップヘ