カテゴリ: 英単&文法調査隊

今日も UNI50 をやりました。

ところで、前から疑問だったんですが、今日は『 考え 』と言う意味の単語、idea と thought の違いについて調べてみました。


idea
自分で思いついた考え
(思いつき程度のものから、複雑な概念までOKなんだそう)

thought
論理・理性・知的な考え

という訳で、できるだけ忘れないように頑張ろうと思います。(^^ゞ

6月5日は UNIT49 をやりました。
2回目のUNIT49で忘れてしまっていた新英単語たちは以下の通りです。
(ほぼ全部忘れてしまっている件)

extremely 非常に
slightly 僅かに
perticulary 特に
indeed 実に
absolutely 完全に
relatively 比較的


6月6日も UNIT49 をやりました。
extremely(非常に)を忘れてしまっていました。(´・ω・`)

ところで、extremely の大元の単語になっていると思しき、エクストリームとは何かについて調べてみました。


語源
extreme + -ly


エクストリーム (Extreme) は、「極限」「極度」「過激」『極端』などといった意味をもつ英語。

どうやら、エクストリームとは極限とか極度とか言う感じの単語のようです。

スーパー的なサムシングだと思っていたのですが大誤算。
英語の意味も同じ感じです。


エクストリーム・何ちゃらと言う技名とかあったら、極限の何ちゃら言う意味なんだなあと、今後は感慨深く思うかもです。( ̄m ̄)

5月28日は UNIT47 をやりました。
今日も新英単語が出てきませんでした。
temporarily はわかってるだけに、ちょっと悔しかったです。( ̄^ ̄;)

temporarily 一時的に
indefinitely 無期限に


5月29日も UNIT47 をやりました。

ところで、今日はサラリーについて調べました。

サラリーと言えば、お給料のことだと思っていたのですが、UNIT47で出てきた『 給料 』と言う意味の英語が paid なら、サラリーは何なんだろうと言うのが激しく謎でしたので、ちょっと調べてみることにしたのでした。

サラリー(salary)の語源(sal)を買うためのお給料のことのようです。

サラリーマン

英単語 salary の語源は古代ローマの兵士(歩兵)に遡るとされ、当時は貴重品でありかつ生活に欠かせなかった塩(Sal)を買う為の俸給という程度の意味である
(古代ローマの兵士の給与は貨幣で支払われていた)。
現在でも、意味はそのまんま、お給料です。

次に、使い分けができるよう、paid とサラリーの違いについて調べてみました。


どうやら、pay はお給料一般salary は固定給と言う意味の違いがあるようです。
あと、今回始めて知ったんですが、wage と言う単語もあり、これは時間給のことらしいです。

pay
お給料一般

saraly
固定給

wage
時間給

5月26日は UNIT46 をやりました。

seldom(めったに)を思い出せませんでした。
この他、occasionally の位置を間違えました。

I send e-mail to may cousin occasionally.
私はいとこに時々メールを送る。

occasionally(時々)ですので、send の前に置いちゃったんですが、occasionally は文末でないとだめな子でしたっけ?

ちょっと気になるので、とりあえず調べてみました。ヽ(・ω・)ノ


ふむ、やはり動詞の前に置くってなっていますね。(´・ε・`)

副詞の位置:文末

副詞(この場合は occasionally)が強調されるわけではない場合は、文末に置くこともできるようです。

でも、やはり一般的には文中(動詞の前)みたいですが・・・。

という訳で、この例文に関しては、動詞の前に occasionally を置いても、文末に置いてもOKなことにしました。(;´∀`)
(そんなことでいいのかーヽ(´Д`;)ノ)


5月27日は UNIT46 をクリアしました。

③の around Japan を in Japan にしてしまいました。(´・ω・`)
間違えましたが、どうせまた何度も廻すことになるので、とりあえず、次にいくことにしました。(;´∀`)

5月25日は UNIT46 をやりました。

ところで、日本語では海外に行って勉強することを『 留学 』と言いますが、英語ではそう言う留学に当たる専門用語はあるんでしょうか?

少し気になるので、調べてみることにしました。


この他にも色々と調べてみたのですが、どうやら、留学には専用の英単語はなく、study abroad しかないようでした。(´・ω・`)

5月24日は UNIT46 をやりました。

ところで、外食するの英熟語の dine out と eat out の違いがよくわからないので、ちょっと調べてみることにしました。


eat と dine の単語の違いはこうなりますので、それに out をつけた場合も意味が変わってくるのかなあと思ったのですが・・・

eat
一般的な食べる行為を表す単語

dine
食事をする行為を表す単語

dine out の同意語に eat out がありましたので、両方とも同じ意味なのかなあとか思ったりもしました。
(正確なところはわかりませんでした。。゜(>д<)゜。)


同意語
eat out

今日は UNIT33 をクリアしました。

ところで今日は、前々から今ひとつうろ覚えだった Shall we~? と Shall I~? の違いについて調べてみました。


【Shall we~?】
一緒にしましょうか?

【Shall I~?】
私がしましょうか?

次は忘れないように頑張ろうと思います。(`・ω・´)ゞ

今日は UNIT31 をクリアしました。

ところで、今日は『 他人 』の英単語を調べました。

【others】

others だけで、他人と言う意味になりました。
他人の他には、他のものと言う意味もありました。


【other people】

other people は、他の人とか他の人達と言う意味になりました。
people がついているので、他のものと言う意味は無いようです。


【other person】

これも他の人と言う意味になりました。


ならば、と言うことで、other と other people(person) の違いは何か調べてみたのですが、どうやら一緒の意味らしいと言うことしかわかりませんでした。(;´∀`)



3月27日は UNIT29 をクリアしました。

ところで、前々からかなり疑問だったんですが、この例文。

You should try to be more positive about things.
あなたは物事にもっと積極的になるべきだ。

この例文の try to be がちょっと謎です。

try to be にするのであれば、積極的になろうとすべきだと言う日本語訳になりそうな気がするんですが、本当のところはどうなんでしょ?(・_・;)

あなたは物事にもっと積極的になるべきだ。と言うのなら、こう言う感じになるのかなとか、個人的には思ったりしています。
(ならない???)

You should be more positive about things.

3月24日は UNIT29 をやりました。
UNIT29で出て来る新単語が全滅状態でした。/(^o^)\
ほぼ何も思い出せませんでした。

devoted(献身的な)
passionate(熱烈な)
absorbed(没頭した)
eager(熱望している)
enthusiastic(熱烈な)

全部キレイさっぱり、脳内から消去されていました。(≧w≦)


3月25日は UNIT29 をやりました。
今日は、enthusiastic と passionate の違いを調べました。
次は忘れないように頑張ろうと思います。(`・ω・´)ゞ


熱中、熱狂、熱意、感激、熱中させるもの


熱烈な、情熱的な、激しい、情欲に燃えた、多情多感な、怒りやすい、短気な


3月26日は UNIT29 をやりました。

今日は、absorbed が出てきませんでした。
あと、enthusiastic about を間違えました。

今日は UNIT50 をクリアしました。

今日で、 英単語フレーズ大特訓第二章の1回目がやっと終了しました。\(^o^)/

と言うか、長すぎでしょって言うね・・・。(;´_`;)

このままだと私、おばあちゃんになっちゃいますよっと。
(と言うか、もうすでにおばあちゃんに片足を突っ込んじゃってますが。( ´艸`))

という訳で、さっさと第二章を終わらせるべく、引き続き頑張ってやっていこうと思います。(・Д・)ゞ

今日は UNIT50 をやりました。

ところで、今日は hurt の意味について調べてみました。

と言うのも、↓の例文に出て来る hurt が、痛むとなっているからです。
(ache じゃないのかい?)

My cut still hurt, but otherwise I feel fine.
切り傷はまだ痛みますが、それ以外は大丈夫です。


調べてみると、どうやら hurt には他動詞自動詞があって、それぞれで意味が違うものになるようでした。

動詞 他動詞
1a〈人・身体の一部に〉けがをさせる; 〈…を〉痛める

自動詞
1a痛む.

あと、これも前から気になっていたのですが、痛むと言うは ache だと思っていたのに、hurt が使われているので、それについても調べてみることにしました。


【ache】
体内のずっと続く痛み

【hurt】
外から加えられた、ケガなどによる痛み

【pain】
痛みの意味のある汎用型の単語
(もう、これだけ使っときゃいいやんって言うね。(゚ε゚))

という訳で、次はちゃんと使い分けができるよう、頑張ろうと思います。ヽ(・ω・)ノ

今日は UNIT50 をやりました。

ところで、今日はかなり前から疑問だった might の使い方について調べてみました。

今までは、might と言えば、may の丁寧版、それか過去形の may としか思っていなかったのですが、↓の例文を見ると、どうもそんな感じでもなさそうなのです。

He might look scary, but he actually a very nice man.
彼は強面に見るかもしれないが、実際はとてもいい人だ。

might = 丁寧???( ゚д゚) 
(ちーがーうーだろーーー)

と言うわけで、may と might の違いについてちょっと調べてみました。


実は “might” が “may” の過去形として使われるのは限られた場合だけ。
「推量」の意味を表すことは変わりませんが、会話ではむしろ、現在や未来のことを話すときに登場します。

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

過去形で書いて未来系とか、これもう、未来系の may を作っちゃたほうがスッキリするパーティーンですよね。(´・ε・`)

“might” は “may” よりも可能性が低い「かもしれない」に使われます。

なるほどなるほど。φ(..)

今までは、『 かもしれない = may 』一辺倒で書いていましたが、ここは可能性の高さによって、使い分けないといけなかったのですね。

と言うか、might を使ってると言うことは、結構可能性が低い感じで言ってたんですね。(´・д・`)ゞ

ちなみに、might の過去形『 might have + 過去分詞の動詞 』になるようです。
(めんどくさーい!。゜(>д<)゜。)

I might have left my sunglasses in the cafe.

今日は UNIT50 をやりました。

ところで、今日は前から謎だった『 メンタリティ 』の意味について調べてみました。

ちなみに、UNIT50で出てきた mentally(メンタリー)は、『 精神的に 』と言う意味です。
(元は一緒の英単語だったりして。( ̄m ̄))


メンタリティーは和製英語というわけではなく、本当に英語にあったようです。
mentality は名詞で、精神性とか考え方とか性格とか言う意味でした。

全部不可算名詞なのかと思ったのですが、可算名詞不可算名詞がありました。
(性向とか性格が複数形と言うのが非常に謎なわけですが・・・。( ゚艸゚;))

名詞
不可算名詞 精神性,心性; 知性.
可算名詞 考え方,ものの見方,性向,性格.

今日は UNIT49 をやりました。

ところで、今日は『 光栄 』系の単語、honored と delight の違いについて調べてみました。ヽ(・ω・)ノ

多分、違いはあるのだと思うのですが、どっちがどう違うのか訊かれても答えられないので、少し調べてみることにしたのでした。


honored
意味:名誉ある・光栄に思って



delight
意味:大いに喜ばせる・うれしがらせる


(・3・)<あるぇー?

delighted の方に光栄と言う意味がありません。
なので、さらに調べてみると、be delighted to光栄ですと言う意味があるようです。

ビジネスやスピーチでも使える!「光栄です」を表す英語表現まとめ

違いについては、honored の方がフォーマルな感じみたいです。

「光栄です」英語でビジネス的には何て言えばいいか教えて!

今日は UNIT49 をやりました。

ところで、今回のUNITで初めて知ったんですが、効果があるというのは work が使えるんですね。(´・_・`)

『 効果がある 』とか言うんで、専用の単語があるのかと思ったら、work だったでござるの巻。

でも、効果という単語は他にもありそうな悪寒がするので、念のために調べてみることにしたのでした。


work の他には、have effect と言うのもあるようです。

使用頻度が高そうなので、『 効果がある 』専用の動詞があるかと思ったんですが、蓋を開けると、そう言うのはないようでした。(;´∀`)

今日は UNIT48 をやりました。

ところで、前から非常に謎だったのですが、UNIT48の⑥の例文の by Friday と言うのが非常に謎です。

Hopefully, I'll get all the work done by Friday.
うまくいけば、すべての作業は金曜日までに終わる。

最初は on だと思ったんですよね。
でも、蓋を開いてみると by。

と言うか、私の知らない前置詞の by の意味でもあったんでしょうか?(´・ε・`)

気になるので、ちょっと調べてみました。

すると、私のような疑問を持った人が他にもおられたようで、こんなページがありました。


日本語では、同じ○○までにと言うものでも、英語では、意味の違いによって使い分けが必要なようでした。

on Friday
→ 金曜日までに(金曜日は含む)

by Friday
→ 金曜日までに(金曜日は含まない)

こう言う感じで on と by でははっきりした違いがあるので、使い分けはちゃんとしていかないとです。
(全部 on にしていると、契約や約束事で問題が発生してしまうかもです)

日本語の場合は、一応、木曜日までに出す感じではありますが、金曜日が含まれているのかどうか、聞き返してる事が多い気がします。

「これ、金曜日までにやっといてー (゚ε゚)」
「金曜日まで?( ゚ェ゚ ) 金曜日に提出してOKですか?」
「木曜日まで出して」

この他、物事が続いたり完了したりする時に、日本語では○○までにで一緒なんですが、これも使い分けが必要なので、気をつけないといけないようです。

until Friday
→ 金曜日まで(続く)

within Friday
→ 金曜日までに(完了する)

今日は UNIT48 をやりました。

ところで、今日は get ○○ donefinish ○○違いについて調べてみました。

両方とも、○○を終わらせると言う意味の英語です。

覚えてしまえば簡単ではあるのですが、両者の使い分け方法がわからないので、ちょっと調べてみることにしました。

すると、答えの書かれたページを発見しました。


どうやら、英語では、普通に終わらせる時は done最後までちゃんと終わらせた感があるのは finish と言う具合に、使い分けされるようです。

done
→ 終わらせる

finish
→ 最後まで終わらせる

すっきりしました。ヽ(´・∀・`)ノ

今日は UNIT48 をやりました。

ところで、前から非常に謎だったんですが、UNIT48の②のこの例文。

This situation could conceivably last for a couple of weeks.
ことによると、この状況は2、3週間続くだろう。

この例文の could conceivably last の意味が全然わかりません。( ´Д`)

could
→ can の過去形

conceivably
→ 考えられるところでは

last
→ 終わり

・・・・・・ ( ゚ェ゚ )

と言うか、last が動詞で、何か意味でもあるんでしょうか?
あと、could の意味も、可能を表す can とは別の意味があるとか?

わからないので、調べてみることにしました。


どうやら、could はただ単に can の過去形でなく、かも知れないと言う意味もあったようです。
(知らなかったんだなあ・・・。:(;゙゚'ω゚'):)

次に、last について調べてみました。


普通に最後と言う意味もあったんですが、何と last には動詞の意味もあり・・・

動詞 自動詞
1〔動詞(+副詞(句))〕(時間的に)続く; 持続する,存続する.

工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

動詞の方の last は、続くと言う意味がありました。
(形容詞と動詞で意味が全然違うんだなあ)

という訳で、could と last を組み合わせるとこんな感じ。

could
→ (可能性がある)だろう

conceivably
→ 考えられるところでは

last
→ 持続する

今まで本当にわからなかったので、解決できてよかったです。ヽ(´・∀・`)ノ

今日は UNIT48 をやりました。

ところで、今日は今までに出てきた『 可能性を表す英単語 』をまとめました。
(何がどうだったかわかりにくくなってきたので)

確実性の少ないものから順に掲載。
(アッテルカナー?)

【conceivably】
意味:考えられるところでは・想像では・多分

【presumably】
意味:どうも~らしい・多分
→ conceivably より確実性が強い

【possibly】
意味:多分
→ 可能性はあるが、必ずしも確実ではない

【perhaps】
意味:多分
→ 可能性はあるが確実性はない

【maybe】
意味:多分
→ perhaps と同じ意味
 (口語で使われる)

【probably】
意味:多分
→ 可能性が大きい

【definitely】
意味:明確に・確実に

【doubtless】
意味:間違いなく・疑いなく


こんな感じになったわけですが、だとすると、possibuly と perhaps の違いは何なんだと言う話になりますので、さらに調べてみると、どうやら意味の違いではなく、『 可能性の高さ 』にあるようでした。



possibly
→ ほとんど無い(10%くらいある)

perhaps
→ 結構ある(30%くらいある)


と言うか、possible が可能なと言う意味の英単語ですので、メッチャ確信度が高いのかと思ったら、全然確信度が低くて驚きました。(´゚д゚`)
(英単語はミステリアス)

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